2017
10.16

太陽のようにComme un soleil

Michel Fugain Comme un soleil


ミッシェル・フュガンMichel Fugainの「太陽のようにComme un soleil」は、これから現れるはずの伴侶を待っているという内容の曲。シャルル・アズナヴールCharles Aznavour「君を待つJe t'attends」、アクセル・レッドAxelle Redの「あなたを待つJe t'attends」、そしてムルージMouloudjiの「いつの日にかUn jour, tu verras」も同様の内容でしたね。ほかにもあったような…。

この曲は、Big Bazar 結成以前の1970年にリリースしたフュガンのセカンド・アルバム:Comédie musicale ‘Un enfant dans la ville’に収録され、その後、多くの歌手がカヴァーしています。

ミッシェル・フュガン



ナナ・ムスクーリNana Mouskouri



ジネット・リノGinette Reno



レ・ザンジュLes Angesという女性デュオ



Comme un soleil 太陽のように
Michel Fugain   ミッシェル・フュガン


{Refrain:}
Comme un soleil, comme une éclaircie
Comme une fleur que l'on cueille entre les orties
Elle doit venir, comme vient le beau temps
Elle doit venir comme vient le printemps

 太陽のように、晴れ間のように
 イラクサのはざまに摘む一輪の花のように
 その人はきっとやって来る、晴天がやって来るように
 その人はきっとやって来る、春がやって来るように

Comme un soleil10


Demandez-moi tout ce que vous voulez
Et sans regrets je vous le donne
Mais dites-moi où je la trouverai
Celle qui comprendra, celle qui me dira
"Où que tu ailles je vais avec toi
Quel que soit le chemin, je te suis pas à pas"
Et s'il m'arrivait alors de tomber 注1
C'est elle qui me relèverait

 お望みのものをなんでも僕に要求してくれ
 僕は悔いることなくあなた方にそれを差し出そう
 だがどこにその人が見つかるのか教えてくれ
 「あなたが向かうところに私はあなたともに行くわ
 どんな道でも、1歩ずつあなたについて行くわ」
 と心に思い、僕に言う人が
 そしてもしも僕が倒れたりしたら
 僕を起き上がらせてくれるのはその人だ

{au Refrain}

Comme un soleil2


Demandez-moi tout ce que vous voulez
De ne plus jamais voir personne
De renoncer aux parfums de l'été
Aux accords de guitare, aux fumées de la gloire 注2
Demandez-moi de ne plus croire en rien
Pourvu que je la voie au bout de mon chemin
Demandez-moi tout ce que vous voulez
Mais dites-moi où la trouver

 お望みのものをなんでも僕に要求してくれ
 もうけっして誰にも会うなと
 夏の香りを
 ギターの音色を、栄光のはかなさを拒めと
 何も信じるなと僕に要求してくれ
 僕の道のりの果てにその人を見出せさえすれば
 お望みのものをなんでも僕に要求してくれ
 だがどこにその人が見つかるのか教えてくれ

{au Refrain}

[注]
1 il arrive à qn. de+inf.「…が…することがある」
2「栄光はうたかたにすぎない」の意味をLa gloire n’est que fumée.と表現するなど、fumée「煙」は「むなしいもの、はかないもの」を例えるのに用いられる。




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2017
10.11

ひとりの死んだ歌手にÀ une chanteuse morte

Léo Ferré À une chanteuse morte


エディット・ピアフEdith Piafは1963年10月11日に亡くなりました。第二次世界大戦終結後、エディット・ピアフの勧めで自作曲を歌い始めたレオ・フェレLéo Ferréは、敬愛する彼女へのオマージュとして「ひとりの死んだ歌手にÀ une chanteuse morte」という曲を発表しました。「エディット・ピアフに捧ぐHommage à Edith Piaf」という副題が付けられアルバム:Cette chansonに収録されています。「エディット・ピアフを皮肉った曲」だと、ウィキペディアのレオ・フェレのページに書かれていますが、ピアフを皮肉ったのではけっしてなくて、その死を深く悼んでいることが歌詞内容から分かります。



カトリーヌ・ソヴァージュCatherine Sauvage



À une chanteuse morte ひとりの死んだ歌手に
Léo Ferré         レオ・フェレ


T'avais un nom d'oiseau et tu chantais comme cent
Comme cent dix mille oiseaux qu'auraient la gorge en sang
À force de gueuler, gueuler même des conneries 注1
Mais avec quelle allure ! T'étais un con de génie
T'étais un con de génie

 君は鳥の名を持ち 百羽の…
 叫び過ぎて、ばかげたことをも叫び過ぎて
 喉から血を出す 百十万羽の鳥のように歌った
 だがなんて格好で!君は天才的なバカだった
 君は天才的なバカだったよ

T'avais un nom d'oiseau et la voix d'Attila 注2
On t'entendait d'ici, on t'écoutait d' là-bas
T'étais à toi toute seule le "Bal des petits lits noirs" 注3
Un Wagner de carrefour, un Bayreuth de trottoir 注4
Un Bayreuth de trottoir

 君は鳥の名とアッティラ大王の声を持っていた
 人はここでもかしこでも君の声を聴いた
 君はたったひとりだけで「小さな黒いベッドの舞踏会」だった
 街角のワーグナー、舗道のバイロイト音楽祭
 舗道のバイロイト音楽祭だった

À une chanteuse morte2


Et y avait dans tes mains comme une bénédiction
Et comme tu t'en servais pour bénir tous ces cons
Ces cons gentils, émus, qu'on appelle les gens
Qui, devenant public, deviennent intelligents
Deviennent intelligents

 そして君の手のなかには天恵があり
 これらのバカ者たちすべてを祝福するために君はそれを用いたから
 大衆と呼ばれるこれらの心優しい、感動しやすいバカ者たち、
 彼らは、聴衆となることで、聡明になる
 聡明になるんだ

C'est pas toujours le cas, bien sûr, même à Paris
Les auteurs de la merde, il faut que ça mange aussi
Toi, tu t'es débrouillée pour passer au travers 注5
T'aurais chanté France Soir comme de l'Apollinaire 注6
Comme de l'Apollinaire

 常にそうだというわけじゃないさ、もちろん、パリでも
 駄作の作者たち、そいつらも飯を食わなきゃならない
 君はね、すり抜けるためにうまくやってのけたよ
 君はフランス・ソワール紙の記事内容を歌った、まるでアポリネールの詩のように
 アポリネールの詩のように

À une chanteuse morte3


On t'a pas remplacée, bien qu'on ait mis l' paquet 注7
Le pognon et ton ombre, ils peuvent pas s'expliquer
Sous les projos miracle et sous la lampe à arc 注8
Quoi que pense et que dise et que fasse monsieur Stark
Et que fasse monsieur Stark

 誰も君の代わりにならなかった、全力を尽くしても
 カネと君の影ってのは、説明がつかないものだ
 瞠目もののプロジェクターのもとでもアーク灯のもとでも
 スターク氏が何を思おうと何を言おうと何をやろうと
 スターク氏が何をやろうと

Arrêtez ! Arrêtez la musique ! 注10

 やめろ!音楽をやめろ!


[注]
1 À force de「…によって、…しすぎて」
2 Attila「アッティラ」(406年? - 453年)フン族とその諸侯の王。現在のロシア・東欧・ドイツを結ぶ大帝国を築き上げ、西方世界の「大王」を自称した。
3 Bal des petits lits noirs「小さな黒いベッドの舞踏会」1918年にジャーナリストのレオン・ベルビィLéon Bailbyが結核の子どもたちの支援のための慈善事業として始めたマニフェストとして1935年まで毎年オペラ・ガルニエOpéra Garnierで公演をおこなったBal des Petits lits Blancs「白い小さなベッドの舞踏会」をもじっているようだ。
4 Bayreuth「バイロイト」ドイツ連邦バイエルン州北部フランケン地方にある小都市バイロイト。バイロイト祝祭劇場にて、毎年7月から8月にかけて、ワーグナーのオペラ・楽劇を演目とするバイロイト音楽祭が行われる。
5 passer au travers「通り抜ける、(危険や罰を)免れる」
6 France Soir「フランス・ソワール」フランスの夕刊新聞。1944年にパリで創刊された保守系の大衆紙で1950年代が絶頂期。2011年にネットでのニュース配信に完全移行した。ここでは、歌詞内容が三面記事のようなものだという意味であろう。de l'Apollinaireは、固有名詞に部分冠詞が付けられており、「アポリネールの作品」の意味。ちなみに、アポリネールの詩に曲を付けた「Le pont Mirabeauミラボー橋」はフェレの代表作。
7 mettre le paquet「有り金全部を賭ける、全力を尽くす」
8 miracle「驚異、奇跡」は前の名詞(ここではles projos)と同格の形で用いられる。
9 Stark=Johnny Stark「ジョニー・スターク」ミレイユ・マチューMireille Mathieuのプロデューサー。マチューが「ピアフの再来」と呼ばれたことを揶揄している。
10 Arrêtez ! Arrêtez la musique ! 「アコーデオン弾きL'accordéoniste」の最後そのままである。恋人のアコーデオン弾きが死に、別の男がアコーデオンを弾いている。ピアフが死に、別の歌手が歌っている…。



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2017
10.10

《アミカル・ド・シャンソン》2017-2018年度日程

アミカル・ド・シャンソン》のイヴェント日程をお知らせいたします。(終了分は消して行きます)
活動内容・例会の詳細に関しては→こちらをご覧ください。

各イヴェントのお問い合わせ・お申し込みは、chatenparadis*gmail.comの*を@に換えてメールで。

 《アミカル・サロン》=フランス語ほか欧米原語歌唱の歌会
 《ヴォーカル・サロン》=欧米原語&日本語歌唱の歌会

2017年
10月28日(土)13時《アミカル・サロン》「シャンソン未来」Pf太田遊
11月12日(日) 14時半《アミカル秋のコンサート》「ブレーメンハウス」 
11月15日(水)13時《ヴォーカル・サロン》「えとわ~る」Pf坂下文野
11月19日(日)13時《アミカル・サロン》「シャンソン未来」Pf関根忍
11月30日(木)14時《第2回 大阪ヴォーカルコンクール》池田市民文化会館「アゼリア小ホール」公式ピアニスト:坂下文野
12月2日(土)13時《アミカル・サロン》「シャンソン未来」Pfアニエス晶子
12月9日(土)13時《アミカル・サロン》「シャンソン未来」Pf太田遊
12月17日(日)13時《アミカル・サロン》「シャンソン未来」Pf関根忍

2018年(変更になる場合があります)
1月6日(土)13時《アミカル・サロン》「シャンソン未来」Pfアニエス晶子
1月10日(水)13時《ヴォーカル・サロン》「えとわ~る」Pf坂下文野
1月21日(日)13時《アミカル・サロン》「シャンソン未来」Pf関根忍
2月3日(土)13時《アミカル・サロン》「シャンソン未来」Pfアニエス晶子
2月10日(土)13時《アミカル・サロン》「シャンソン未来」Pf太田遊
2月18日(日)13時《アミカル・サロン》「シャンソン未来」Pf関根忍
3月3日(土)13時《アミカル・サロン》「シャンソン未来」Pfアニエス晶子
3月14日(水)13時《ヴォーカル・サロン》「えとわ~る」Pf坂下文野
3月18日(日)13時《アミカル・サロン》「シャンソン未来」Pf関根忍
3月25日(日)10時スブリームのシャンソンセミナー《マスター・クラス》「シャンソン未来」
4月7日(土)13時《アミカル・サロン》「シャンソン未来」Pfアニエス晶子
4月14日(土)13時《アミカル・サロン》「シャンソン未来」Pf太田遊
4月21日(土)13時《アミカル・サロン》「シャンソン未来」Pf関根忍
5月5日(土)《第5回 東京シャンソンコンクール》杉並公会堂
5月9日(水)13時《ヴォーカル・サロン》「えとわ~る」Pf坂下文野
5月20日(日)13時《アミカル・サロン》「シャンソン未来」Pf関根忍
6月2日(土)13時《アミカル・サロン》「シャンソン未来」Pfアニエス晶子
6月9日(土)13時《アミカル・サロン》「シャンソン未来」Pf太田遊
6月17日(日)13時《アミカル・サロン》「シャンソン未来」Pf関根忍
6月24日(日)10時スブリームのシャンソンセミナー《マスター・クラス》「シャンソン未来」
7月7日(土)13時《アミカル・サロン》「シャンソン未来」Pfアニエス晶子
7月11日(水)13時《ヴォーカル・サロン》「えとわ~る」Pf坂下文野
7月13日(金) 《東京パリ祭》13時・19時「ヤマハ銀座スタジオ」伴奏者未定
7月22日(日)13時《アミカル・サロン》「シャンソン未来」Pf関根忍
8月5日(日)13時《アミカル・サロン》「シャンソン未来」Pf太田遊
8月19日(日)13時《アミカル・サロン》「シャンソン未来」Pf関根忍
9月1日(土)13時《アミカル・サロン》「シャンソン未来」Pfアニエス晶子
9月12日(水)13時《ヴォーカル・サロン》「えとわ~る」Pf坂下文野
9月16日(日)13時《アミカル・サロン》「シャンソン未来」Pf関根忍
9月30日(日)10時スブリームのシャンソンセミナー《マスター・クラス》「シャンソン未来」
10月6日(土)13時《アミカル・サロン》「シャンソン未来」Pfアニエス晶子
10月13日(土)13時《アミカル・サロン》「シャンソン未来」Pf太田遊
10月21日(日)13時《アミカル・サロン》「シャンソン未来」Pf関根忍
11月3日(土)13時《秋のコンサート》(予定)
11月14日(水)13時《ヴォーカル・サロン》「えとわ~る」Pf坂下文野
11月?日14時《第3回 大阪ヴォーカルコンクール》「吹田市メイシアター」日程・詳細未定Pf坂下文野
11月18日(日)13時《アミカル・サロン》「シャンソン未来」Pf関根忍
12月1日(土)13時《アミカル・サロン》「シャンソン未来」Pfアニエス晶子
12月8日(土)13時《アミカル・サロン》「シャンソン未来」Pf太田遊
12月9日(日)10時スブリームのシャンソンセミナー《マスター・クラス》「シャンソン未来」
12月16日(日)13時《アミカル・サロン》「シャンソン未来」Pf関根忍





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2017
10.10

《アミカル・ド・シャンソン》へのお誘い

Nakameguro2014.jpg


シャンソンの邦訳のみならず、歌うことにも関心を持つ私は、パートナーの宇藤カザンとともにシャンソン(カンツォーネ・ラテン・ジャズ)を原語で歌う会《アミカル・ド・シャンソン》を運営しております。

この会で、2012年6月より、原語でピアノに合わせて歌う歌会《アミカル・サロン》を開いています。私も世話役を兼ねて毎回参加いたしますので、このブログをご覧になっている皆様、お時間がありましたらぜひ参加いただきたく思います。入会金等は不要です。
エントリーは予約制で、一定の歌唱レヴェル以上の方に限ります。フランス語をカタカナ読みされている方はご参加いただけません。独学の方は大歓迎ですし、先生に師事されている方もプロの方も、シャンソンを愛する個人として参加いただきたいと思います。お互いに歌を楽しみ磨き合っていきましょう。

なぜ、原語で歌うことにこだわるのか?
特にシャンソンは、フランス語特有の言葉の美しさ、特に韻の響きがいのちです。フランス語が分からない人には、歌詞内容が伝わらないと思われていますが、器楽での演奏と同様、充分以上に伝わります。
また、日本語の歌詞を作る場合には、言語構造の違いから少ない語数に置き換えざるを得ないので、内容が薄まったり変質したりしがちです。原曲の豊かな歌詞内容そのものを歌うことは歌い手自身にとっても価値があります。

《アミカル・サロン》=フランス語ほか欧米原語歌唱の歌会
日程: 原則第1土曜日(Pf アニエス晶子)・第2土曜日(Pf 太田遊)・第3日曜日(Pf 関根忍)。13時より。具体的には→こちらを参照ください。
参加費:1曲につき1000円当日払い。お菓子とコーヒー付き。
会場:大久保「シャンソン未来」。

未来地図


山の手線「新大久保」駅の改札口は一ヵ所で、大久保通りに出ます。線路沿いに新宿方面に歩き、韓国系商店街を過ぎると自動販売機に突き当たります。ほんの少し右に行き、ピアゴの店の前から「シャンソン未来」のオレンジ色の看板が見えます。「大久保」駅では新宿寄りの南口を左に出て下さい。ガード下を抜けたら右折し、次いで左折し、ピアゴの店の前まで行きます。山手線のガードの手前で徒歩3分です。

2016年4月より、日本語も可の歌会《ヴォーカル・サロン》も始めました。初めて参加を希望される方は、なるべくこちらにエントリーください。

《ヴォーカル・サロン》=欧米原語&日本語歌唱の歌会
日程: 原則奇数月の第3水曜日13時より(Pf 坂下文野)具体的には→こちらを参照ください。
参加費:1曲につき1000円当日払い。ドリンク代500円が別途必要です。
会場:市ヶ谷「えとわ~る

両サロンとも2ヶ月前から予約受け付けを開始します。たとえば11月分は9月1日より。
chatenparadis*gmail.comの*を@に変えてメールでお申込みください。お電話・FAXでのお申し込みも受け付けます(042-363-2213)。プログラムを作りますので、エントリー希望の曲名を(原語歌唱の場合は原題で)お知らせください。新規の方は、ご住所・お電話番号もお知らせください。

お一人原則2曲ですが、3曲までエントリーできます。キーの変換はお世話いたしますので事前にご相談ください。
ご参加時に、予約表に記入いただいても結構です。
こちらからのお返事にてエントリーが確定します。メール・FAXでのお申込みで返事のない場合は、届いていない場合が有りますので必ず再度ご連絡ください。1週間前あるいは曲数が45曲に達した時点で打ち切りますが、1ヶ月前に満了になることが多いので、早めにお申し込みください。

曲目の変更およびキャンセルはなるべく1週間前までにお願いします。
前日にプログラムを作成しますので、曲目の変更の最終期限は前々日です。キャンセルは、1週間前(前の週の同じ曜日の0時)以降は曲数に関わらず1000円を、前日以降は全額を ご負担いただきますのでご承知おきください。お支払いはお振込みあるいは次回にお願いいたします。

当日は、譜面(ご自分のキーで、お名前・コード・テンポを明記したもの)をご用意ください。12時~12時45分は個人練習等をおこなっておりますので、その終了後12時45分~13時に来場し、参加費を受付にお渡しください。
本番ではなるべく歌詞を見ないで歌うようお勧めしています。
13時より本番開始~16時半終了。3ステージ制で間に2回休憩をとります。

見学は予約不要です。《アミカル・サロン》は、お菓子とコーヒー付きで500円。《ヴォーカル・サロン》は、見学料500円+ドリンク代500円。まずは様子を見てから参加を考えたい方もぜひいらしてください。出演者同様、12時45分にご来場ください。

この恒例の歌会のほか、《東京パリ祭》をはじめ大小さまざまなコンサートを東京ほか各地で開いています。
日程は、「《アミカル・ド・シャンソン》イヴェント日程」を開いてご覧ください。

ご質問等がありましたら、chatenparadis*gmail.comの*を@に変えてメールでお気軽にどうぞ。



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2017
10.08

愛、愛、愛L'amour l'amour l'amour

Mouloudji Lamour lamour lamour


ムルージMouloudjiの「愛、愛、愛L'amour l'amour l'amour」はとても美しい歌です。
作詞:Yves Stephane、作曲:Jack Arel。1963年のアルバム:Voulez-vous danser…avec Mouloudjiに収録されています。



L'amour,l'amour,l'amour 愛、愛、愛
Mouloudji         ムルージ


L'amour, l'amour, l'amour
Dont on parle toujours

 愛、愛、愛
 それについてひとはいつも語る

À l'amour, c'est un printemps craintif 注1
Une lumière attendrie, ou souvent une ruine

 恋、それは不安な春
 柔らかな光、また時には崩壊だ

L'amour, l'amour, c'est le poivre du temps
Une rafale de vent, une feuillée de lune  注2

 愛、愛、それは時のスパイス
 一陣の風、月夜の葉陰だ

Lamour,lamour,lamour1


L'amour, l'amour, à l'amour
Dont on parle toujours

 愛、愛、恋
 それについてひとはいつも語る

L'amour, met la nuit un bonnet
Et le jour porte un masque
Qui veuille que l'on grimace

 愛は、夜にはボンネットをかぶり
 昼には仮面をつけ
 ひとに顔をしかめさせようとする

L'amour, l'amour
C'est parfois même aussi, que le visage d'un autre  注3
Qui n'est ni lui ni l'autre

 愛、愛
 ときには、自分でも相手でもない
 別の者の顔もまた同じになる

À l'amour, à l'amour, à l'amour
Dont on parle toujours
À l'amour, à l'amour, c'est plus d'une fois
Un panier vide aux bras l'arc-en-ciel sur deux cœurs  注4

 恋、恋、恋
 それについてひとはいつも語る
 恋、恋、それは一度ならずのもの
 空のカゴをかかえ、二つの心に虹がかかる

Lamour,lamour,lamour2


À l'amour, à l'amour
À l'amour, c'est quand je t'aime
À l'amour, c'est quand tu m'aimes
Sans me le dire
Sans te le dire (×2)

 恋、恋
 恋、それは僕が君を愛する時
 恋、それは君が僕を愛する時
 僕にそれを語ることなく
 君にそれを語ることなく

[注]
1 l'amourは「愛」と訳したが、à l'amourは、愛に関わっている状態を示すので、苦慮した末に「恋」と訳した。
2 feuilléeは「葉陰」であり、本来は陽の光をさえぎる葉陰だが、ここでは月の光だ。
3 c'est…que A.のqueは同格を導き「Aは…だ」。queの前にコンマがあるので、même que やaussi queというつながりではないと判断した。
4 相手のいない二人の心にあらたな恋の希望が生まれる、といった意味であろう。




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2017
10.06

《世界の歌を美しい日本語で》

《第4回東京シャンソンコンクール》日本語部門のグランプリ、長堀昌恵さんが歌われた「私の街で」の歌詞は、長掘さんの依頼で、エディット・ピアフÉdith PiafやザーズZAZが歌っている原曲のDans ma rueを私が訳詞したものです。以前から、邦訳のかたわら、原曲の内容に忠実な日本語歌詞に密かに(?)取り組んできましたが、これを機に日本訳詩家協会に入会しました。

そして、10月6日(金)の日本訳詩家協会主催のコンサート《世界の歌を美しい日本語で》に出演することになり、自作の日本語歌詞で3曲歌います。「私の街で」は長堀さんに権利があるので彼女の許可を得て歌います。あとの2曲は初公開です。私としてはあらたな世界に飛び込む感があります。ゲストの井関真人さんはじめ共演される方々はどなたも面識がなく、YouTubeで皆さんの歌を初めて聴かせていただきましたが、素晴らしい歌い手ぞろいで、共演できることがとても楽しみです。

入場は無料ですが、チケットが必要です。来場いただける方は、日本訳詩家協会(FAX03-3385-0788)にお申し込みください。 私の手持ちのチケットはもう無くなりました。

yakusiconcert.jpg

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2017
10.04

優しさLa tendresse

Jacques Brel La valse à mille temps


リクエストをいただいたので、また、ジャック・ブレルJacques Brelを。「優しさLa tendresse」という曲です。1959年のアルバム:La valse à mille tempsに収録されていることだけは分かりましたが、それ以外の情報は見つかりません。ブールヴィルBourvilとマリー・ラフォレMarie Laforêtの歌っている「優しい心La tendresse」と同じ原題です。この度は「優しさ」という邦題にしましたが、tendresseは、「愛」と訳してもいい言葉。ひとは愛ゆえに「百万本のバラ」を捧げることもあるし、「七つの水仙」を捧げることもある。この歌詞では…。



La tendresse 優しさ
Jacques Brel ジャック・ブレル


Pour un peu de tendresse 注1
Je donnerais les diamants
Que le diable caresse
Dans mes coffres d'argent
Pourquoi crois-tu la belle
Que les marins au port
Vident leurs escarcelles
Pour offrir des trésors
À de fausses princesses 注2
Pour un peu de tendresse

 ちょっとばかりの愛ゆえに
 銀の箱のなかで
 悪魔が慈しむ
 ダイアモンドをあげよう
 美人の君はなぜ思う
 港の水夫たちが
 ちょっとばかりの愛ゆえに
 えせ王女たちに
 財宝を捧げるために
 財布を空にすると

Brel2.jpg


Pour un peu de tendresse
Je changerais de visage
Je changerais d'ivresse
Je changerais de langage
Pourquoi crois-tu la belle
Qu'au sommet de leurs chants
Empereurs et ménestrels
Abandonnent souvent
Puissances et richesses
Pour un peu de tendresse

 ちょっとばかりの愛ゆえに
 僕は顔を変えよう
 僕は酔態を変えよう
 僕は言葉を変えよう
 美人の君はなぜ思う
 帝王たちや宮廷楽人たちが
 ちょっとばかりの愛ゆえに
 謳歌の絶頂で
 権力や富を
 しばしば放棄すると

Pour un peu de tendresse
Je t'offrirais le temps 注2
Qu'il reste de jeunesse
À l'été finissant
Pourquoi crois-tu la belle
Que monte ma chanson
Vers la claire dentelle
Qui danse sur ton front
Penché vers ma détresse
Pour un peu de tendresse

 ちょっとばかりの愛ゆえに
 夏の終わりに
 若さの名残りの時を君に捧げよう
 美人の君はなぜ思う
 僕の苦しみをおもんばかる
 君の額で揺れ動く
 透けるレースへと
 僕の歌が向かって行くと
 ちょっとばかりの愛ゆえに

Brel3.jpg


[注]
1 pour「…のために、…のゆえに」。tendresseは文脈上「愛」と訳した。日本では「愛」=amourが一般的なので、邦題は「優しさ」とした。
2 de fausses princesses「えせ王女たち」が「港の女たち」すなわち「娼婦たち」だとすると前行のtresor「財宝」というのも言葉の綾か。desは複数名詞の前に形容詞が付くとdeに変わる。 
3 (le temps) Qu'il reste de jeunesse:Il reste A de B「BのうちAが残っている」 の形。A=queで、その先行詞は前行のle temps。B=jeunesse。直訳すると「青春のうち残っている時間」。



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2017
10.01

スブリームのシャンソンセミナー《マスタークラス》

本年度はすべて終了いたしました。
来年度は、スブリームのシャンソンセミナー《マスタークラス》を、3月25日、6月24日、9月30日、12月9日におこないます。
第4回東京シャンソンコンクールのフランス語部門入賞者のうち5名の方がスブリームさんの指導を受けた方々です。
その指導内容の素晴らしさをぜひ体験下さい。
第1回目の3月25日分の受講枠はすでに満了しております。第2回目6月24日分以降はお申込みいただけます。

下記は本年度分のフライヤーです。近々来年度分に差し替えます。

2017master4s.jpg


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2017
10.01

掲載曲リスト(原題アルファベット順)

Category: 掲載曲リスト
冠詞も含めた原題アルファベット順の掲載曲リストです。クリックするとそのページが開きます。

A
Abracadabraアブラカダブラ:Sylvie Vartan
Accordéonアコーデオン:Juliette Gréco
Adajio cardinalアダージョ・カルディナル(哀愁のアダージョ):Martine Clemenceau
À demain sur la lune明日は月の上で:Salvatore Adamo
Adieuアデュー:Cœur de Pirate
Adieuアデュー:Yvette Giraud
Adieu à la nuit夜よさようなら:Mireille Mathieu
Adieu Parisアデュー・パリ:Berthe Sylva
Ah, ça ira !サ・イラ!:Édith Piaf
Ah! Le joli mois de mai à Paris !ああ!パリの美しき五月!:Vania Adrien-Sens
Ah ! Le petit vin blancああ!白葡萄酒:Lina Margy
Aïchaアイシャ:Cheb Khaled
Aime ceux qui t'aimentあなたを愛す人を愛して(天使のらくがき):Danièle Vidal
Aimer愛する:Sylvie Vartan
Aimer à perdre la raison狂おしく愛す:Jean Ferrat
Aimer avant de mourirいのち尽きるまでに愛す:Sheila
Aimer jusqu'à l'impossible不可能なまでに愛す:Tina Arena
Ainsi soit je…アンシ・ソワ・ジュ…:Mylène Farmer
À la belle étoile美しい星で:Juliette Gréco
À la campagne田舎では:Bénabar
À la faveur de l'automne秋がやってきたから:Tété
Alexandrie, Alexandraアレクサンドリー、アレクサンドラ:Claude François
Aline渚のアリーヌ:Christophe
À l'ombre de la lune月影で:Françoise Hardy
À ma fille娘に:Charles Aznavour
Ami lointainはるかなる友:Yves Montand
À mourir pour mourir死に憧れて:Barbara
Amours incestueuses禁断の恋:Barbara
Amours perdues失われた恋:Juliette Gréco
Amsterdamアムステルダム:Jacques Brel
À Paris dans chaque faubourg巴里祭:Lys Gauty
À peineア・ペーヌ:Barbara
Après toi想い出に生きる(アプレ・トワ):Vicky Leandros
À quoi sert de vivre libre ?気ままに生きてなんになるの?:Nicoletta
À quoi ça sert l'amour?恋は何のために:Édith Piaf & Théo Sarapo
Aranjuez, mon amourわが心のアランフェス:Richard Anthony
À Saint-Germain-des-Présサン=ジェルマン=デ=プレで:Léo Ferré
À Saint-Lazareサン=ラザールにて:Barbara
Attends ou va t'en待って、さもなきゃ行って(涙のシャンソン日記):France Gall
Au bois de Saint-Amandサン=タマンの森で:Barbara
Au café des délices悦楽のカフェにて:Patrick Bruel
Au cœur de l'automne秋のさかりに:Marie Lafôret
Au fur et à mesureあなたへの手紙:Liane Foly
À une chanteuse morteひとりの死んだ歌手に:Léo Ferré
Au parc Monceauモンソー公園で:Yves Duteil
Au revoirまた逢おう:Gilbert Bécaud
Automne malade病める秋:Léo Ferré
Autour de minuitラウンド・ミッドナイト:Claude Nougaro
Aux armes et caetera武器を取れエトセテラ(祖国の子供たちへ):Serge Gainsbourg
Avec le temps時の流れに(アヴェック・ル・タン):Léo Ferré
Ave Mariaアヴェ・マリア:Charles Aznavour
Avoir et Êtreアヴォワールとエートル:Yves Duteil
Avril au Portugalポルトガルの四月:Yvette Giraud
Ay, mourir pour toi君のために死ぬ:Charles Aznavour

B
Babacarババカル:France Gall
Baby alone in Babyloneバビロンの妖精:Jane Birkin
Baby Louベビー・ルー:Jane Birkin
Ballade irlandaiseアイルランドのバラード:Bourvil
Bal dans ma rueわたしの街のダンスパーティー:Édith Piaf
Bambinoバンビーノ:Dalida
Barbaraバルバラ:Yves Montand
Battez-vousバテ・ヴー:Brigitte
Battling joe闘うジョー:Yves Montand
Baudelaire (Le serpent qui danse)ボードレール(踊る蛇):Serge Gainsbourg
Belleベル:ZAZ
Belle-Île-en-Mer, Marie-Galanteベル=イル=アン=メール、マリー=ガラント:Laurent Voulzy
Belles! Belles! Belles!ベル!ベル!ベル!:Claude François
Belleville rendez-vousベルヴィル・ランデヴー:-M-
Berceuse子守唄:Charles Trenet
Bésame muchoベサメ・ムーチョ:Dalida
Besoin de personne誰もいらない:Véronique Sanson
Boléroボレロ:Georges Guétary
Bon anniversaireお誕生日おめでとう:André Claveau
Bon anniversaire結婚記念日:Charles Aznavour
Bonjourボンジュール:Amazigh Kateb
Bonjour tristesse悲しみよこんにちは:Juliette Gréco
Bonjour tristesse悲しみよこんにちは:Tino Rossi
Bonjour Vietnamボンジュール・ヴェトナム:Pham Quynh Anh
Bonnie and clydeボニーとクライド:Serge Gainsbourg&Brigitte Bardot
Bon voyageボン・ヴォワヤージュ:Gloria Lasso
Boum !ブン!Charles Trenet
Bravoブラヴォー:Dalida
Bravo tu as gagnéあなたの勝ちよ:Mireille Mathieu
Bref要するに:Barbara
Brouillard dans la rue Corvisartコルヴィザール通りの霧:Françoise Hardy & Jacques Dutronc
Bruxellesブリュッセル:Jacques Brel

C
Ça (je t'aime moi non plus)あれ(ジュテーム・モア・ノン・プリュ):Bourvil&Jacqueline Maillan
Ça balance pas mal à parisパリでスゥイング:Michel berger & France Gall
Ça c'est Parisサ・セ・パリ:Mistinguett
Ça n'arrive qu'aux autres哀しみの終るとき:Michel Polnareff
Capri, c'est finiカプリ、セ・フィニ:Hervé Vilard
Car je t'aimeなぜなら君が好き:Yves Montand
Carmen's storyカルメン・ストーリー:Édith Piaf
Carusoカルーソー:Mireille Mathieu
Ce jour-là à Parisあの日、パリで:Jacqueline François
Ce matin-là今朝:Barbara
Ce monde est merveilleuxこの素晴らしき世界:Line Renaud&Johnny Hallyday
Cendrillonサンドリオン(シンデレラ):Téléphone
Ce n'est rien何でもないさ:Julien Clerc
Ce refrain d'autrefois昔の歌:Line Renaud
Cerisier rose et pommier blancバラ色の桜と白い林檎:André Claveau
Ces petits riensささいなこと:Catherine Deneuve & Serge Gainsbourg
C'est à l'aube暁に:Yves Montand
C'est beau la vie人生は美しい:Jean Ferrat
C'est en septembre故郷の九月:Gilbert Bécaud
C'est extraそれは最高だ:Léo Ferré
C'est fatal愛の運命:Sylvie Vartan
C'est finiセフィニ:Charles Aznavour
C'est irréparableもう取り返せない(別離):Nino Ferrer
C'est le printemps春なのに:Jacqueline François
C'est le printemps春が来た:Léo Ferré
C'est ma chansonわたしの歌:Petula Clark
C'est magnifiqueすばらしいわ(セ・マニフィーク):Lucienne Delyle
C'est ma vieわが人生:Salvatore Adamo
C'est mon gigolo私のジゴロ:Lucienne Delyle
C'est si bonセ・シ・ボン:Yves Montand
C'est un garsそれはひとりの男:Édith Piaf & Charles Aznavour
C'était écrit手のひらに書いてあったから:Laetitia Casta
Cet amourこの愛:Serge Reggiani
Cet enfant-làこの子:Barbara
Chanson de la fumée煙の歌:Catherine Sauvage
Chanson de la sorcière魔女の歌:Françoise Hardy
Chanson des jumelles双子姉妹の歌
Chanson du chat猫の歌
Chanson pour Annaアンナに捧げる歌:Daniel Guichard
Chanson pour l'auvergnatオーヴェルニュ人に捧げる歌:Georges Brassens
Chanson pour les enfants l’hiver子どものための冬の歌:Les Frères Jacques
Chansonsシャンソン:Georges Moustaki
Chanson simple素朴な歌:Patricia Kaas
Chante comme si tu devais mourir demain歌え:Michel Fugain & Big Bazar
Chante le vent風うたい:Charles Trenet
Chanteuse a vingt ans女歌手は20才:Serge Lama / Alice Dona
Chapeau bas脱帽よ:Barbara
Charmaineシャルメーヌ:Lucienne Delyle
Cherche la roseバラを探せ:Yves Montand
Chère Véroniqueいとしのヴェロニック:Michel Polnareff
Che tango cheチェ・タンゴ・チェ:Milva & Astor Piazzolla
Chez Lauretteロレットの店で:Michel Delpech
Chez moiシェ・モワ:Emilie-Claire Barlow
Chopin et toiショパンとあなた(雨音はショパンの調べ):Clementine
Clopin-clopantクロパン、クロパン:Juliette Gréco
Coin de rue街角:Juliette Gréco
Colore色づける:Les Innocents
Comme à la radioラジオのように:Brigitte Fontaine
Comme au premier jour初めての日のように:Jacqueline Boyer
Comme au théâtreお芝居のように:Cora Vaucaire
Comme des enfants子供たちのように:Cœur de Pirate
Comme d'habitudeいつものように:Claude Francois
Comme ils disent彼らが言うように:Charles Aznavour
Comme Juliette et Roméoジュリエットとロメオのように:Michel Polnareff
Comment te dire adieu?さよならを教えて:Françoise Hardy
Comme un moineau雀のように:Fréhel
Comme un p'tit coquelicot小さなひなげしのように:Mouloudji
Comme un soleil太陽のように:Michel Fugain
Couchés dans le foin干草の上で:Mireille
Coucouroucoucou Palomaククルクク・パロマ:Isabelle Boulay
Couleur caféコーヒー色:Serge Gainsbourg
Couleur menthe à l'eauミント水の色:Eddy Mitchell
Cri du cœur心の叫び:Édith Piaf
Cueille la fleur花を摘め:Jean-Roger Caussimon

D
D'Allemagneダルマーニュ:Patricia Kaas
Dame Dameダム・ダム:Michel Polnareff
Danseダンス:Lara Fabian
Dansez maintenantダンセ・マントナン(ムーンライト・セレナーデ):Dave
Dans la maison vide空っぽの家で(想い出のシンフォニー):Michel Polnareff
Dans le même wagonそよ風にのって:Marjorie Noël
Dans le soleil et dans le vent太陽とそよ風の下で:Nana Mouskouri
Dans le souffle du vent風に吹かれて:Hugues Aufray
Dans le temps昔は(恋のダウンタウン):Petula Clark
Dans ma maison僕の家で:Yves Montand
Dans ma rue私の街で:Édith Piaf
Dans mon île僕の島で:Henri Salvador
Dans mon Paris(Swing manouche version)私のパリ:ZAZ
Dansons la rose (Roses de Picardie)ピカルディーのバラ:Yves Montand
Déjeuner du matin朝の食事:Marlene Dietrich
De la main gauche左手でDanielle Messia
Demain n'existe pas明日はない:Lara Fabian
Dépression au-dessus du jardin公園を通りすぎる憂うつ:Jane Birkin
Dépressive鬱:Jane Birkin
Déranger les pierres石を散らして:Carla Bruni
Désenchantée夢やぶれて:Mylène Farmer
Déshabillez-moi脱がせてちょうだい:Juliette Gréco
Dès que le printemps revientまた春が来たら:Hugues Aufray
Des ronds dans l'eau水の輪:Françoise Hardy
Des ronds dans l'eau水の輪:Henri Salvador
Destinée運命:Guy Marchand
Deux enfants au soleil太陽の子供たち:Jean Ferrat
Deux escargots s'en vont à l'enterrement葬式に行くカタツムリの唄:Cora Vaucaire
2'35 de bonheurしあわせの2分35秒:Sylvie Vartan
Di doo dahディ・ドゥ・ダ:Jane Birkin
Diego, libre dans sa tête ディエゴ、心は自由:France Gall
Dieu fumeur de havanes神様はハバナタバコが大好き:Serge Gainsbourg & Catherine Deneuve
Dis-lui (Feelings)彼女に言って(愛のフィーリング):Mike Brant
Dis, quand reviendras-tu ?いつ帰ってくるの?:Barbara
Divine biguineビギン・ザ・ビギン:Laura Fygi
17 ans17歳:Georges Moustaki
Dominiqueドミニク:La Sœur Sourire
Dominoドミノ:André Claveau
Donne-moiおくれ:Gilbert Bécaud
Dors mon amourお眠り、恋人よ:André Claveau
Douce France優しきフランス:Charles Trenet
Doucementゆるやかに:Liane Foly
Douces nuits de Noël懐かしいクリスマスの夜:Marc-André Fortin
Drouot 競売場(貴婦人):Barbara
Du bout des lèvres口先で:Barbara
Du soleil plein la tête頭にいっぱい太陽を:Yves Montand
Du ventre plat au ventre rond平らなお腹から丸いお腹まで:Alice Dona
Du whisky au vichyウィスキーからヴィシー水まで:Serge Reggiani

E
Éblouie par la nuit夜に目が眩み:ZAZ
Ecoute dans le vent風に吹かれて:Richard Anthony
Écris-moi手紙を書き給え:Tino Rossi
Élisaエリザ:Serge Gainsbourg
Ella, elle l'aエラ、彼女はそれを持っている:France Gall
Elle a les yeux revolver彼女の瞳はリボルバー:Marc Lavoine
Elle彼女:Didier Barbelivien
Elle etait si jolie彼女はとても美しかった(風が連れ去った恋):Alain Barrière
Elle tu l’aime彼女をあなたは愛している:Hélène Ségara
Elle voulait jouer cabaretキャバレーの女:Patricia Kaas
Elle voulait tout彼女はすべてを欲した(まぼろしの恋):Patrick Bruel
Embrasse-moi私を抱いて:Édith Piaf
Embrasse-moi私を抱いて:Lucienne Boyer
Embrasse-moi僕にキスして:Richard Anthony
Embrasse-moi bienわたしを抱いて:Jacqueline François
Emmenez-moi世界の果てに:Charles Aznavour
Emmanuelleエマニュエル:Pierre Bachelet
Emportez mon amour恋は切なく:Lucienne Delyle
En avril à paris四月のパリ:Charles Trenet
En blues jeans et blouson de cuirブル-ジーンと革ジャンパー:Adamo
En chantant歌いながら:Michel Sardou
En éoutant la pluie悲しき雨音:Sylvie Vartan
En Méditerranée地中海にて:Georges Moustaki
En sortant de l'école学校から出てきたら:Yves Montand
Entre Brecht et Brelブレヒトとブレルの間で:Milva & Astor Piazzolla
Entre nous私たちのあいだ:Chimène Badi
Envoi de fleurs花を贈る:Anton Valery
Envoyez la musique音楽を流して:Annie Cordy
Et bonjour à toi l’artiste アーティストさんこんにちは(そよ風の贈り物):Nicole Rieu
Et la fête continueそして祭りはつづく:Yves Montand
Et maintenantそして今は:Gilbert Becaud
Et moi dans mon coin私は一人片隅で:Charles Aznavour
Et moi je chanteそして私は歌う:Gérard Lenorman
Et mon pèreそしておやじは:Nicolas Peyrac
Étoile des neiges雪の星:André Claveau
Et pourtantだけど(想い出の瞳):Charles Aznavour
Etrange garçon(Nature boy)ネイチャー・ボーイ:Jacqueline François
Et si tu n'existais pasもし君がいなかったら:Joe Dassin
Évidemmentもちろん:France Gall
Ex-fan des sixties想い出のロックンローラー:Jane Birkin

F
Fais comme l'oiseau鳥のように:Michel Fugain & Big Bazar
Fais-la rire彼女を笑わせろ:Hervé Vilard
Fais-moi une placeあなたのそばにいさせて:Françoise Hardy/Julien Clerc
Fascination魅惑のワルツ:Léo Marjane
Fatigue疲れ果てて:Barbara
Fatiguée d'attendre待ちくたびれて:Patricia Kaas
Fermer les yeux眼を閉じて:Lucienne Delyle
Fleur花:Salvatore Adamo
Fleur bleue青い花:Charles Trenet
Fleur de Parisパリの花:Jacques Hélian et Son Orchestre
Fleur de Seineセーヌの花:Georgette Plana
For me... formidableフォーミー・フォルミダブル:Charles Aznavour
Foule sentimentaleセンチメンタル族:Alain Souchon
Frédéフレデ:Cora Vaucaire
Frou-Frouフルー・フルー:Line Renaud
Fuir le bonheur de peur qu'il ne se sauveしあわせは逃げていく(虹の彼方):Jane Birkin

G
Garde la dernière danse pour moiラストダンスは私に:Dalida
Gare de Lyonリヨン駅:Barbara
Gelsominaジェルソミーナ:Lucienne Delyle
Gentleman cambrioleur泥棒紳士:Jaques Dutronc
Gigi l'amorosoジジ・ラモローゾ:Dalida
Gloria忘れじのグローリア:Michel Polnareff
Good-Bye Emmanuelleさよなら エマニュエル夫人:Serge Gainsbourg
Göttingenゲッティンゲン:Barbara
Grands boulevardsグラン・ブルヴァール:Yves Montand
Gueule de nuit夜の顔:Barbara

H
Habaneraハバネラ(恋は野の鳥):Nana Mouskouri
Harley Davidsonハーレー・ダヴィッドソン:Brigitte Bardot
Heureusement, on ne s'aimait pas愛し合わなくてよかった:Sonia Laroze
Hier encore帰り来ぬ青春:Charles Aznavour
Hiroshimaヒロシマ:Georges Moustaki
Histoire d'un amour愛の物語:Gloria Lasso
Holidaysホリディ(愛の休日):Michel Polnareff
Hommage au passant d'un soir夜の通行人に捧ぐ:Yves Duteil
Hymne à l'amour愛の讃歌:Édith Piaf

I
Ici l'on pêche釣りができます:Jean Tranchant
Il a neigé sur Yesterday雪の降る宵:Marie Laforet
Il automne秋来る:Barbara
Il est 5 heures, Paris s'éveille5時、パリが目覚める:Jacques Dutronc
Il est mort le soleil太陽は死んだ:Nicoletta
Il est trop tardもう遅すぎる:Georges Moustaki
Il jouait du piano debout彼は立ってピアノを弾いた:France Gall
Il me dit que je suis belleはかない愛だとしても:Patricia Kaas
Il ne faut pas briser un rêve夢をこわさないで:Jean Sablon
Il n'y a pas d'amour heureux幸せな愛はない:Georges Brassens
Il n'y a plus d'aprèsあとには何もない:Juliette Gréco
Il pleut雨が降る:Brigitte Fontaine
Il pleut雨が降る:Charles Aznavour
Il pleut sur la route小雨降る径:Tino Rossi
Il pleut sur Bruxelles雨のブリュッセル:Dalida
Il venait d'avoir 18 ans18歳の彼:Dalida
Il y a trop de gens qui t'aiment届かぬ愛:Hélène Ségara
Il y avait un jardin庭があった:Georges Moustaki
Inch´Allahインシャラー:Salvatore Adamo
Innamoramento恋慕:Mylène Farmer
Inoubliable忘れえぬひと:Charles Aznavour
Irrésistiblementあなたのとりこ:Sylvie Vartan
Isabelleイザベル:Charles Aznavour

J
J’ai besoin de parler話したいの:Ginette Reno
J'ai bu酔いしれて:Georges Ulmer
J'ai demandé à la lune月に聞いた:Indochine
J'ai deux amours二つの愛:Joséphine Baker
J'ai dix ansボクは10才:Alain Souchon
J'ai encore rêvé d'elle夢見るひと:Il était une fois
J'aime les femmes, c'est ma folie女たちが好き:Tino Rossi
J'aime les filles娘たちが好き:Jacques Dutronc
J'aime Paris au mois de mai五月のパリが好き:Charles Aznavour
J'ai peur de revenir家へ帰るのが怖い:Yvette Giraud
J'ai pleuré de joie喜びに涙して:Michèle Torr
J'ai pleuré sur tes pas君の足跡に泣いた:André Claveau
J'ai ta main君の手をとって:Charles Trenet
J'ai tellement de choses à dire言いたいことはこんなにある(天使の遺言):Michel Polnareff
J'ai un problème私は困っている(危険な関係):Johnny Hallyday & Sylvie Vartan
J'ai vu私は見た(人生という名の旅):Henri Salvador
Jane B.ジェーン B.〜私という女:Jane Birkin
Jardin d'hiver冬の庭(温室):Henri Salvador
J'arrive孤独への道:Jacques Brel
J'attendrai待ちましょう:Jean Sablon
Javaジャヴァ:Lucienne Delyle
Jeanneジャンヌ:Laurent Voulzy
Je chante私は歌う:Charles Trenet
Je chante le blues私はブルースを歌う:Sylvie Vartan
Je croyais僕は信じていた(イエスタディ):Hugues Aufray
Je hais les dimanches日曜日はきらい:Juliette Gréco
Je l'aime à mourir死ぬほど愛する:Francis Cabrel
Je le vois sur ton visageわかっているよ:Enrico Macias
Je m´ennuie la nuit sans toiあなたのいない夜は淋しい:Jeanne Moreau
Je me sens si bienとてもいいわ:Lucienne Delyle
Je me souviensジュ・ム・スヴィアン:Lara Fabian
Je m'voyais déjà希望に満ちて:Charles Aznavour
Je ne crois plus au Père Noël私はもうサンタクロースを信じない:Lucienne Boyer
Je n'en connais pas la fin終わりは知らない:Lucienne Delyle
Je ne pourrai pas venir chez toi ce soir今夜は帰れない:Anna Prucnal
Je ne sais pas dire愛していると言えなくて:Barbara
Je ne t'aime pasあなたを愛していないわ:Lys Gauty
Je ne t'aime pasあなたを愛していない:Zazie & Vincent Baguian
Je ne veux pas travailler働きたくないの:Pink Martini
Je ne vous oublie pasあなたを忘れない:Céline Dion
Je n'irai pas à St-Tropez想い出のサントロペ:Cora Vaucaire
Je n'pourrai jamais t'oublier再会:Nicoletta
J'envoie valserわたしは要らない:Zazie
Je rêve encoreなおも夢見る:Paris Combo
Je reviens帰って来たよ:Charles Aznavour
Je reviens te chercher君をむかえに来た:Gilbert Bécaud
Je saisわかっている:Claude François
Je savais que tu viendraisわかって下さい:Akira Inaba
Je suis comme je suisわたしはわたしよ:Juliette Greco
Je suis malade恋に病んで:Serge Lama
Je suis seule ce soir今宵ただひとり:Léo Marjane
Je suis un homme僕は男だ:Michel Polnareff
Je suis un homme私は人間:Zazie
Je suis un soir d'été夏の夕べに:Jacques Brel
Je suis venu à pied僕は歩いて来た:Yves Montand
Je suis venu te dire que je m'en vais君に別れを告げに来た(手ぎれ):Serge Gainsbourg
Je t'ai dans la peauあなたに首ったけ:Édith Piaf
Je t'aimais, je t'aime et je t'aimerai今までも、今も、これからも愛す:Francis Cabrel
Je t'aimeジュテーム:Lara Fabian
Je t'aime A.I.M.E.愛してる 愛・し・て・る:Charles Aznavour
Je t'aime, je t'aimeジュテーム、ジュテーム:Michel Sardou
Je t'aime...Moi non plusジュ・テーム…モワ・ノン・プリュ:Jane Birkin & Serge Gainsbourg
J'étais fragile私は弱かった:Julos Beaucarne
Je t'attendsあなたを待つ:Axelle Red
Je t'attends君を待つ:Charles Aznavour
J'étais un ange僕は天使だった:Michel Delpech
Je te veuxジュ・トゥ・ヴー(あなたが欲しい)
Je t'oublierai, je t'oublieraiあなたを忘れるわ、忘れるわ:Isabelle Boulay
Je vais t'aimer君を愛すよ:Michel Sardou
Je veuxジュヴー:ZAZ
Je veux vivre tangoタンゴ大好き(黒猫のタンゴ):Eric Berda
Je voleジュ・ヴォル:Louane Emera
Je voulais te dire que je t'attends君を待っている:Michel Jonasz
Jezebelジェザベル:Charles Aznavour
Joe le taxi夢見るジョー:Vanessa Paradis
Johnny, tu n'es pas un angeジョニー、あなたは天使じゃない:Édith Piaf
Jojoジョジョ:Jacques Brel
Jolie mômeジョリ・モーム:Léo Ferré
Joli maiうるわしの五月:Yves Montand
Josephジョゼフ:Georges Moustaki
J'oublie(Oblivion)忘却:Milva&Piazzolla
Joyeux Noëlメリー・クリスマス:Barbara
J'suis snob僕はスノッブだ:Boris Vian
Juste quelqu'un de bienいい人で:Enzo Enzo

K
Kennedy Roseケネディ・ローズ:Patricia Kass

La
La ballade de Jimジムのバラード:Alain Souchon
La ballade de Johnny Janeジョニー・ジェーンのバラード:Jane Birkin
La ballade de parisパリのバラード:Yves Montand
La ballade des gens heureuxしあわせのバラード:ZAZ & Gérard Lenorman
Là-basかの地:Jean-Jacques Goldman
L'abeille et le papillonミツバチとチョウチョ:Henri Salvador
La belle dame sans regret美女は後悔などしない:Sting
La belle histoire d'amour美しい恋の物語:Édith Piaf
La belle vie美しい人生:Sacha Distel
La bicyclette自転車乗り:Yves Montand
La bohèmeラ・ボエーム:Charles Aznavour
L'absent去って行った人:Gilbert Bécaud / Gloria Lasso
L'accordéonisteアコーデオン弾き:Édith Piaf
La chanson de Delphineデルフィーヌの歌
La chanson de Laraララのテーマ:Les Compagnons de la Chanson
La chanson de Prévertプレヴェールのシャンソン(枯れ葉に寄せて):Serge Gainsbourg
La chanson des bles d'or金色の麦の穂の歌:Jack Lantier
La chanson des ruesちまたの歌:Jean Sablon
La chanson des vieux amants歳月を経し恋人たちの歌:Jacques Brel
La chanson d'Hélèneエレ-ヌの歌:Romy Schneider & Michel Piccoli
La chanson d'un jour d'été夏の日の歌
La chanson du scaphandrier潜水夫の歌:Léo Ferré
La chansonnetteラ・シャンソネット:Yves Montand
La chasse aux papillons蝶々とり:Georges Brassens
La complainte de la butteモンマルトルの丘:Cora Vaucaire
La complainte de la Tour Eiffelエッフェル塔の哀歌:Mouloudji
La complainte de Mackieマッキーの哀歌:Laura Fygi
La complainte des infidèles不実女の哀歌:Mouloudji
La couleur du vent風の色:Salvatore Adamo
La dame brune褐色の髪の女性:Barbara & Georges Moustaki
La dame de Béziersベジエの奥方:Charles Trenet
La déclaration d'amour愛の告白:France Gall
La demeure d'un ciel空のおうち:Camille
La dernière séance最終上映:Eddy Mitchell
La dernière valseラスト・ワルツ:Mireille Mathieu
L'adolescente思春期:Yves Duteil & Jeanne Moreau
La fée妖精:ZAZ
La femme chocolatチョコレート女:Olivia Ruiz
La fête continue祭りはつづく:Édith Piaf
La fête des fleurs花祭り:Yvette Giraud
L'affiche rouge赤いポスター:Léo Ferré
La fille de Londresロンドンの娘:Germaine Montéro
La fille d'Ipanemaイパネマの娘:Jacqueline François
La fin du chemin道の終わり:Michel Delpech
La foule群衆:Édith Piaf
La gadoueぬかるみ:Petula Clark
L'aigle noir(dédiée à Laurence)黒いワシ(ローランスに捧ぐ):Barbara
L’air de Parisパリの唄:Francis Lemarque
Laisse tomber les filles女の子たちを振ってごらん:France Gall
La java bleue青色のジャヴァ:Fréhel
La java de Broadwayブロードウェイのジャヴァ:Michel Sardou
La Javanaiseラ・ジャヴァネーズ:Serge Gainsbourg
La langue de chez nous私たちの言葉:Yves Duteil
La leçon de pianoピアノのレッスン:Alice Dona
La lettre手紙:Lara Fabian
La Lune月:ZAZ
La Madragueラ・マドラグ:Brigitte Bardot
La maison est en ruine哀しみの終わりに:Michel Delpech
La maison près de la fontaine泉の傍の家:Nino Ferrer
La maison sous les arbres木の下の家(パリは霧にぬれて):Gilbert Bécaud
La maladie d'amour恋の病:Michel Sardou
La mammaラ・マンマ:Charles Aznavour
La Marie-Vison毛皮のマリー:Yves montand
La Maritza思い出のマリッツァ:Silvie Vartan
L'âme des poètes詩人の魂:Charles Trenet
La merラ・メール:Charles Trenet
La michetonneuse名前のない女:Michel Polnareff
L'amitié友情:Françoise Hardy
La montagneふるさとの山:Jean Ferrat
La mort des amants恋人たちの死:Léo Ferré
La mort du cygne白鳥の死:Gérard Lenorman
L'amour c'est comme les bateaux愛の小舟:Sylvie Vartan
L'amour c'est comme une cigarette恋はジタンのかおり:Sylvie Vartan
L'amour c'est comme un jour恋は一日のように:Charles Aznavour
L'amour c'est pour rien恋心:Enrico Macias
L’amour est bleu恋はみずいろ:Vicky Leandros
L'amour est un soleil愛は太陽:Hélène Ségara
L'amoureuse恋する女:Carla Bruni
L'amour,l'amour,l'amour愛、愛、愛:Mouloudji
L'amour n'est pas une chanson恋はシャンソンじゃない:Alain Chamfort
La musique du samedi土曜日の音楽(そよ風のセレナーデ):Alain Chamfort
La noyée溺れる人(ラ・ノワイエ):Serge Gainsbourg
La Parisienneパリジェンヌ:Marie-Paule Belle
La pensione Biancaペンシオーネ・ビアンカ:Dalida
La plage浜辺(夜霧のしのび逢い):Marie Laforêt
La pluie雨:ZAZ
La pluie fait des claquettes雨のタップダンス:Claude Nougaro
La plus belle pour aller danser 踊りに行くために一番きれいに(アイドルを探せ):Sylvie Vartan
La poupée qui fait nonノンノン人形:Michel Polnareff
La prière祈り:Georges Brassens
La question私は知らない:Françoise Hardy
La quête見果てぬ夢:Jacques Brel
L'aquoibonisteアクワボニスト(無造作紳士):Jane Birkin
La rôdeuseさまよう女:Juliette Gréco
La romance de Parisパリのロマンス:Charles Trenet
La rose de décembre12月のバラ:Anne Sylvestre
La rue街:Damia
La rue des Rosiersバラの木通り:Pia Colombo
La saison des pluies雨の季節:Serge Gainsbourg
La Seineラ・セーヌ:Vanessa Paradis &-M-
La Seineラ・セーヌ:Jacqueline François
La solitude孤独:Barbara
L'assassin assassiné殺された殺人者:Julien Clerc
La tendresse優しさ:Jacques Brel
La tendresse優しい心:Marie Laforêt
La valse à mille temps千拍子のワルツ:Jacques Brel
La valse brune褐色のワルツ:Juliette Gréco
La valse des lilasリラのワルツ:Michel Legrand
La vie dans la vie生まれるいのち:Enrico Macias
La vie d'artiste芸術家の人生:Léo Ferré
La vie de cocagne極楽生活:Jeanne Moreau
La vie en roseバラ色の人生:Édith Piaf
La vie ne m'apprend rien人生は何も教えてくれない:Daniel Balavoine
La vie s'en va人生は過ぎゆく:Joël Holmès
L'Azizaアジザ:Daniel Balavoine

Le~
L'eau à la bouche唇によだれ:Serge Gainsbourg
Le bal des Lazeラーズ家の舞踏会:Michel Polnareff
Le barbier de Bellevilleベルヴィルの理髪師:Serge Reggiani
Le bateau blanc白い船:Gilbert Bécaud
Le boum boumブン・ブン:Michel Fugain
Le canari est sur le balconカナリアはバルコニーに:Jane Birkin
Le chaland qui passe過ぎゆくはしけ:Lys Gauty
Le chant des partisansパルチザンの歌:Anna Marly
Le chanteurル・シャントゥール:Alice Dona
Le charleston des déménageurs de pianoピアノ運搬屋のチャールストン:Serge Gainsbourg 
L'écharpeスカーフ:Maurice Fanon
Le chat de la voisineお隣さんの飼い猫:Yves Montand
Le château de sable砂の城:Joe Dassin
Le chemin des forains旅芸人の道:Édith Piaf
Le chevalier de Parisパリの騎士:Catherine Sauvage
Le ciel空:Jacqueline François
Le ciel dans une chambre部屋のなかの空:Carla Bruni
Le cœur volcan火山の心臓:Julien Clerc
L'école est finie学校は終わった:Sheila
Le contre-ecclésiaste (rien n'est vanité)空虚なものは何もない:Juliette Gréco
Le cours du temps時の流れ:Yves Duteil
Le déserteur脱走兵:Boris Vian
Le disque uséすりきれたレコード:Édith Piaf
Le dormeur du val谷間に眠る人:Yves Montand
Le doux caboulotなつかしいレストラン:Francis Carco
Le facteur若い郵便屋:Georges Moustaki
Le festinごちそう:Camille
Le flamenco de parisパリのフラメンコ:Yves Montand
Le funambule綱渡り:Mireille Mathieu
Le galérienガレリアン:Yves Montand
Le goût de miel蜜の味:Fabienne Thibeault
Le grisbiグリスビーのブルース:Jacques Pills
Le jardin extraordinaire驚きの庭:Charles Trenet
Le jazz et la javaジャズとジャヴァ:Claude Nougaro
Le jour où la pluie viendra雨の降る日:Gilbert Bécaud
Le lion est mort ce soirライオンは今夜死んだ:Henri Salvador
Le loup, la biche et le chevalier (Une chanson douce)オオカミと牝鹿と騎士(優しい歌):Henri Salvador
Le lundi au soleil陽のあたる月曜日:Claude François
Le mal de vivre生きる苦しみ:Barbara
Le malheur d'aimer愛することの不幸せ:Jean Ferrat
Le marchand de bonheur幸福を売る男:Les compagnons de la chanson
Le mauvais garçonろくでなし:Salvatore Adamo
L'embellie凪:Jean Ferrat
Le métèque異国の人:Georges Moustaki
Le monde est stone世界は石になった:Fabienne Thibeault
Le moribondル・モリボン(瀕死の人):Jacques Brel
Le mur de la prison d'en face眼前の刑務所の壁:Yves Duteil
L'enfant au pianoピアノを弾く少年:Serge Lama
Le Noël de la rue通りのクリスマス:Edith Piaf
Le parapluie雨傘:Georges Brassens
Le passager de la pluie雨の訪問者:Séverine
Le pénitencier刑務所(朝日のあたる家):Johnny Hallyday
Le petit âne gris小さな灰色のロバ:Hugues Aufray
Le petit bal perdu今はない小さなダンスホール:Bourvil
Le petit jardin小さな庭:Jacques Dutronc
Le petit train小さな汽車:André Claveau
Le piano de la plage浜辺のピアノ:Charles Trenet
Le piano du pauvre貧乏人のピアノ:Léo Ferré
Le piano noir黒いピアノ:Barbara
Le piano triste悲しいピアノ:Alice Dona
Le poinçonneur des Lilasリラの門の切符切り:Serge Gainsbourg
Le poisson des mers du sud南の海の魚:Isabelle Antena
Le pont Mirabeauミラボー橋:Léo Ferré
Le premier bonheur du jour一日の最初のしあわせ:Françoise Hardy
Le prisonnier de la tour塔の囚人:Édith Piaf
La puce et le pianisteのみとピアニスト:Yves Duteuil
Le rempart城壁:Vanessa Paradis & Benjamin Biolay
Le revenant幽霊:Charles Trenet
Le rouge et le noir赤と黒:Claude Nougaro
Les amants恋人たち:Charles Dumont & Édith Piaf
Les amants de Parisパリの恋人たち:Édith Piaf
Les amants de Véroneヴェローヌの恋人たち:Isabelle Aubret
Les amants d'un jourいつかの二人:Édith Piaf
Les âmes en allées逝きし人たち:Gilbert Becaud
Les amours finissent un jourある日恋の終わりが:Georges Moustaki
Les amours perdues失われた恋:Serge Gainsbourg/Juliette Gréco
Les ballons rouges赤い風船:Serge Lama
Les bons momentsふたりの時:Charles Aznavour
Les Champs-Élyséesシャンゼリゼ通り:Joe Dassin
Les châteaux de sable砂の城:Mireille Mathieu
Les comédiensコメディアン:Charles Aznavour
Les copains d'abord仲間を先に(パリジャン気質):Georges Brassens
Les croix十字架:Gilbert Bécaud
Les dessous chicsシックな下着:Jane Birkin
Les deux guitares二つのギター:Charles Aznavour
Les divorcés哀しみの別離:Michel delpeche
Les eaux de Mars三月の水:Georges Moustaki
Les feuilles mortes枯葉:Cora Vaucaire
Les gens sans importance名もない人々:Yves Duteil
Les goélandsかもめ:Damia
Les goémons海草:Serge Gainsbourg
Les gratte-ciel摩天楼:Salvatore Adamo
Les grilles de ma maison思い出のグリーングラス:Dalida
Les hommes qui n'ont plus rien à perdreもはや何も失うもののない男たち(悲しみの兵士):Sylvie Vartan
Les hommes qui passent通り過ぎる男たち:Patricia Kaas
Les insomnies眠れぬままに朝が来て:Barbara
Les lavandières du Portugalポルトガルの洗濯女:Jacqueline François
Les lilasリラ:Jean Ferrat
Les loups sont entrés dans Paris狼たちがパリに入って来た:Serge Reggiani
Les marches des provencesプロヴァンスの市場にて:Gilbert Bécaud
Les mariés de Vendéeヴァンデのカップル:Didier Barbelivien & Anaïs
Les mots bleus青い言葉:Christophe
Les moulins de mon cœurわが心の風車(風の囁き):Amaury Vassili
Les roses de Saadiサアディのバラ:Catherine Maisse
Le soleil et la lune太陽と月:Charles Trenet
Le soleil noir黒い太陽:Barbara
Les orgues de Saint-Michelサン=ミッシェルのオルガン:Frédéric François
Les parapluies de Cherbourgシェルブールの雨傘:Nana Mouskouri
Les parfums d'autrefois古き香り:Liane Foly
Les passants通行人:ZAZ
Les petites femmes de Pigalleピガールの娘たち:Serge Lama
Les petits papiers小さな紙切れ:Régine
Les plaisirs démodés時代遅れの楽しみ(昔気質の恋):Charles Aznavour
Les plus jolies choses de la vieいちばん素敵なこと(明るい表通りで):Line Renaud
Les portes du souvenir思い出の扉:Les Nubians
Les prisons du roy王様の牢屋:Edith Piaf
Le square辻公園:Juliette Gréco
Les roses blanches白いバラ:Berthe Sylva
Les roses fanées萎れたバラ:Jacques Dutronc
Les sardinesイワシたち:Pierre Louki
Les séparés離れ離れのふたり:Julien Clerc
Les sucettesアニーとボンボン:France Gal
Le sud南:Nino Ferrer
Les vacances au bord de la mer海辺のヴァカンス:Michel Jonasz
Les vieux mariés永遠のきずな(年老いた夫婦):Michel Sardou
Les vieux pianos古いピアノたち:Claude Léveillée
Les yeux d'Elsaエルザの瞳:Jean Ferrat
Les yeux ouverts瞳をひらいて:Enzo Enzo
L'été indienインデアン・サマー:Joe Dassin
Le téléphone pleure涙のテレフォン:Claude François
Le temps de l'amour恋の季節:Françoise Hardy
Le temps des cerises桜んぼの実る頃:Cora Vaucaire
Le temps des fleurs花の時代:Vicky Leandros
Le temps de vivre生きる時代:George Moustaki
Le temps du lilasリラの季節:Barbara
Le temps du muguetすずらんの咲く頃:Danielle Darrieux
Le temps qui passe時のすぎゆくままに:Laura Fygi
L'été 42おもいでの夏:Michel Legrand
Le torrent急流:Gloria Lasso
Le tourbillonつむじ風:Jeanne Moreau
L'étranger異国の人:Damia / Edith Piaf
Lettre à Franceフランスへの手紙(哀しみのエトランゼ):Michel Polnareff
Le Tziganeジプシー:Pia Colombo
Le velours des vierges柔かい感触:Jane Birkin
Le vieux piano古いピアノ:Édith Piaf
L'homme男:Léo Ferré
L'homme à la motoバイクの男:Édith Piaf
L'homme de Berlinベルリンの男:Édith Piaf
L'homme en habit晴衣の男:Barbara
L'homme en habit rouge赤い服の男:Barbara
L'homme et l’enfantおじさんと子ども:Eddie & Tania Constantine
L'île aux mimosasミモザの島:Barbara
L'île Saint-Louisサン=ルイ島:Léo Ferré
L'important, c'est la roseバラはあこがれ:Gilbert Bécaud
L'invitation au voyage旅へのいざない:Léo ferré
Litanies pour un retour君の帰りをねがう祈り:Jacques Brel
L'ivrogneのんだくれ:Jacques BrelL'oiseau鳥:ZAZ
Lola, ou la légende du pays aux oiseauxローラ、あるいは鳥の国の伝説:Jacqueline François
L'orage (La Pioggia)雨:Gigliola Cinquetti
L'orangeオレンジ:Gilbert Bécaud
Lost songロスト・ソング:Jane Birkin
LOVEラブ:Léo Ferré
Love me please love me愛の願い:Michel Polnareff
Luna Parkルナ・パーク:Yves Montand
Luna rossa (Prière à la lune)ルナ・ロッサ(月への祈り):Lucienne Delyle

M
Ma cabane au Canadaカナダの私の小屋:Line Renaud
Madameマダム:Barbara
Mademoiselleマドモワゼル:Zaza Fournier
Mademoiselle chante le bluesマドモアゼルはブルースを歌う:Patricia Kaas
Mademoiselle de Parisパリのお譲さん:Jacqueline François
Mademoiselle Hortensiaあじさい娘:Yvette Giraud
Ma fille娘よ:Isabelle Boulay
Magaliマガリ:Gloria Lasso
Magnolias for ever木蓮よ永遠なれ:Claude François
Maintenant je sais今にして分かる:Jean Gabin
Ma jeunesse青春時代:Carla Bruni
Ma jeunesse fout l'camp私の青春は逃げて行く(もう森へなんか行かない):Michèle Arnaud
Maladie d’amour恋の病:Henri Salvador
Ma liberté僕の自由:Georges Moustaki
Maman a tortママンは間違っている:Mylène Farmer
Maman la plus belle du Mondeママは世界一美しい:Luis Mariano
Mamy blueマミー・ブルー:Nicoletta
Manchester et Liverpoolマンチェスターとリバプール:Marie Laforêt
Ma petite symphonie一本指のシンフォニー:Marcel Amont
Ma plus belle histoire d'amour私の最も美しい恋の物語:Barbara
Ma préférence僕の好みの人:Julien Clerc
Ma première guitare初めてのギター:Sacha Distel 
Marcia baïlaマルシアは踊る:Les Rita Mitsouko
Ma reine de Sabaサバの女王:Michel Laurent
Marie douceur, Marie colère優しいマリー、怒れるマリー:Marie Laforêt
Marie la Mer海のマリー:Salvatore Adamo
Marienbadマリエンバード:Barbara
Marinellaマリネラ:Tino Rossi
Ma solitude私の孤独:Georges Moustaki
Ma vie c’est moi qui l’ai choisieわが人生、それを選んだのは私:Sylvie Vartan
Mea culpaメア・キュルパ(夜は恋人):Édith Piaf
Méfiez-vous de Parisパリにご用心:Juliette Gréco
Mélancolieメランコリー:Jacqueline François
Mélancolieメランコリー:Sylvie Vartan
Mélancolieメランコリー:Yves Duteil
Mélisaメリーザ:Enrico Macias
Même siたとえ:Marc Lavoine
Même sous la pluie雨が降っても:Françoise Hardy
Ménilmontantメニルモンタン:Charles Trenet
Mé qué mé quéメケ・メケ:Gilbert Bécaud
Merci chérieメルシー・シェリー:Udo Jürgens
Mes amis, mes copains友だち、仲間(若草の恋):Annie Philippe
Mes emmerdesやっかいごと:Charles Aznavour
Mes jeunes années若かりし頃:Charles Trenet
Mes joies quotidiennes(My Favorite Things)私のお気に入り:Mathé Altéry
Mes mains僕の手:Gilbert Bécaud
Message Personnel告白:Françoise Hardy
Miarkaミアルカ:Juliette Gréco
Milordミロール:Édith Piaf
Moi, j'aime le music-hal僕はミュージック・ホールが好き:Charles Trenet
Moi le clown僕は道化師:Marcel Amont
Mon amant de Saint-Jeanサン=ジャンの私の恋人:Lucienne Delyle
Mon amie la roseモナミ・ラ・ローズ:Françoise Hardy
Mon ami m'a donné恋人が一輪の花をくれた:Édith Piaf
Mon amour, je viens du bout du monde恋人よ、僕は世界の果てからやってきた:Kenji Sawada
Mon amour mon amiモナムール・モナミ:Marie Lafôret
Mon café russe私のロシアンカフェ:Betty Mars
Mon camarade相棒:Léo Ferré
Mon cœur d'attacheいつも心に:Enrico Macias
Mon cœur est un violon私の心はヴァイオリン:Lucienne Boyer
Mon cœur survivra pour toiマイ・ハート・ウィル・ゴー・オン:Celine Dion
Mon Dieu神よ:Édith Piaf
Mon émouvant amour声のない恋:Charles Aznavour
Mon enfance子供の頃:Barbara
Mon enfance子供の頃:Jacques Brel
Mon faible cœur愚かなり我が心:Jacqueline François
Mon histoire私の物語(オン・マイ・オウン)
Mon homme私の男:Mistinguett
Mon légionnaire私の兵隊さん:Marie Dubas
Mon mec à moiわたしの彼氏(モン・メッカ・モア):Patricia Kaas
Mon manège à moi私の回転木馬:Edith Piaf
Mon Parisモン・パリ:Lina Margy
Mon paysわが故郷:Gilles Vigneault
Mon père父:Sylvie Vartan
Mon pot' le gitanジプシーの友だち:Barbara / Yves Montand
Monsieur Lenobleムッシュ・ルノーブル:Édith Piaf
Monsieur Williamムッシュ・ウィリアム:Léo Ferré
Mon vieuxおやじ:Daniel Guichard
Mon village au fond de l'eau私の村は水の底:Marie Laforêt
Moulin Rougeムーラン・ルージュの歌:Mathé Altéry
Mourir d'aimer愛のために死す:Charles Aznavour
Mourir sur scène舞台の上で死ぬ(歌いつづけて):Dalida

N
Nantesナントに雨が降る:Barbara
Nathalieナタリー:Gilbert Becaud
N'avoue jamais決して云わないで:Guy Mardel
Ne cherchez pas dans les pianosピアノのなかに探さないで:Charles Trenet
Ne joue pasたわむれないで:Colette Deréal
Ne me quitte pas行かないで:Jacques Brel
Ne partez pas sans moi私をおいて行かないで:Céline Dion
Nicolasニコラ:Sylvie Vartan
Non, je n'ai rien oublié いや、僕は何も忘れてはいない(遠い想い出):Charles Aznavour
Non, je ne regrette rienいいえ、私は何も悔やまない(水に流して):Édith Piaf
Non je ne suis plus la meme愛のかたち:Sylvie Vartan
Non Monsieur, je n'ai pas vingt ansいいえムッシュ、私は二十歳じゃないの:Juliette Gréco
Nos yeux se sont croisés瞳を交わして:Yves Duteil
Notre amour限りなき愛:Léo Ferré
Nous僕たち:Hervé Vilard
Nuages雲:Lucienne Delyle
Nuit et brouillard夜と霧:Jean Ferrat

O
On iraオニラ:Zaz
On ira tous au paradis天国への道:Michel Polnareff
On n'oublie rien忘れない:Jacques Brel
On pense à toi,Parisパリを想えば:Cora Vaucaire
Ô toi! la vieおお、我が人生:Charles Aznavour
Où es-tu passé mon Saint-Germain-des-Prés想い出のサン=ジェルマン=デ=プレ:Nicoletta
Où s'en vont les avions ?飛行機はどこへ?:Julien Clerc
Où vont les fleurs?花はどこへ行った?:Francis Lemarque

P
Padam...padam...パダム・パダム:Édith Piaf
Page d'écriture学習帳:Yves Montand
Panameパナム:Léo Ferré
Parce que c'est toiあなただから:Axelle Red
Pardonne-moi許したまえ:Tino Rossi
Pardonne-moi許して:Rina Ketty
Pardonne-moi ce caprice d'enfant気まぐれを許して:Mireille Mathieu
Parisパリ:Camille
Parisパリ:Édith Piaf
Parisパリ:Elodie Frégé
Parisパリ:Marc Lavoine & Saoud Massi
Parisパリ:Olivia Ruiz
Paris au mois d'août八月のパリ:Charles Aznavour
Paris canailleパリ・カナイユ(パリ野郎):Catherine Sauvage
Paris en colère怒れるパリ:Tino Rossi
Paris jardinパリの庭:Nicole Louvier
Paris, je t'aime d'amourパリ、ジュテーム:Danièle Vidal
Paris, 15 aoûtパリ、8月15日:Barbara
Paris sera toujours Parisパリはパリ:Maurice Chevalier
Paris violonパリ・ヴィオロン:Michel Legrand
Parle plus basそっと話して(ゴッドファーザー~愛のテーマ):Dalida
Parlez-moi d'amour聞かせてよ愛の言葉を:Lucienne Boyer
Parlez-moi de lui彼のことを話して:Dalida
Paroles...paroles...パロール、パロール:Dalida &Alain Delon
Pas de pinsonアトリのようには歌えない:Régine
Pas làパ・ラ:Vianney
Passe le temps時は過ぎゆく:Souad Massi
Pauvre Rutebeuf哀れなリュトブーフRutebeuf:Léo Ferré
Pépéeペペ:Léo Ferré
Perlimpinpinペルランパンパン:Barbara
Petit avé pour Rayレイのための小さなアヴェ・マリア(街角のアヴェ・マリア):Alain Barrière
Petite可愛い人:L
Petite fleur小さな花:Jacqueline François
Petite Marieプティット・マリー:Francis Cabrel
Petit papa Noëlプチ・パパ・ノエル:Tino Rossi
Pierreピエール:Barbara
Place des Grands Hommes偉人広場:Patrick Bruel
Plaisir d'amour愛の喜び:Marie Denise Pelletier
Pleurer des rivieresクライ・ミー・ア・リヴァー:Viktor Lazlo
Plus fort que nous愛は私たちより強く:Nicole Croisille & Pierre Barouh
Port Cotonポール・コトン:ZAZ
Poupée de cire,poupée de son夢見るシャンソン人形:France Gall
Pour en arriver là求めつづけて:Dalida
Pour faire le portrait d´un oiseau鳥の絵を描くために:Michael Berg
Pour faire une jamセッションするために:Charles Aznavour
Pour la vie生きているかぎり:Patrick Bruel
Pour les enfants du monde entier世界中の子供たちのために:Yves Duteil
Pour ne pas vivre seulひとりで生きないために:Dalida
Pour que tu m'aimes encore愛をふたたび:Céline Dion
Pour qui, pour quoi誰ゆえに、何ゆえに:Dalida
Pourquoiなぜ:Jane Birkin
Pour un flirt avec toi君のためなら:Michel Delpech
Prendre un enfant(à Martine)子供を抱いて(マルティーヌに):Yves Duteil
Prends une roseバラを君に:Guy Mardel & Chantal Goya
Prière祈り:Nana Mouskouri
Primevère (Telosma)夜来香:Laura Fygi
Printemps春:Barbara
Promets-moi la lune月を僕に(フライ・ミー・トゥー・ザ・ムーン):Eddy Mitchell
Puisque vous partez en voyageあなたが旅立つというので:Françoise Hardy&Jacques Dutronc
Pull marineマリンブルーのセーター:Isabelle Adjani

Q
Quand il est mort le poète詩人が死んだ時:Gilbert Bécaud
Quand je monte chez toi君の部屋へと登るとき:Henri Salvador
Quand on n'a que l'amour愛しかない時:Jacques Brel
Quand on s'aime愛し合っていれば:Nana Mouskouri & Michel Legrand
Quand refleuriront les lilas blancs白いリラの咲く頃:Christian Borel
Quand refleuriront les lilas blancs白いリラの咲く頃:Danielle Vidal
Quand tu dorsあなたが眠るとき:Cora vaucaire
Quand tu dors près de moiブラームスはお好き:Yves Montand
Quand un soldat兵隊が戦争に行くとき:Francis Lemarque
Quand vous mourrez de nos amoursあなたが死んだら:Catherine Sauvage
Quartier latinカルティエ・ラタン:Charles Trenet
Quartier latinカルティエ・ラタン:Léo Ferré
Que c'est triste Venise悲しみのヴェニス:Charles Aznavour
Que je sois un ange天使の私(夢がある限り):Nana Mouskouri
Que le mot soit perle真珠の言葉:Henri Salvador & Les Nubians
Quelque chose de Tennesseeテネシー・ウィリアムズ:Johnny Hallyday
Quelquefois時々ね:Claude François& Martine Clémenceau
Quelqu'un m'a dit誰かが私に言った(風のうわさ):Carla Bruni
Quel temps fait-il à Paris ?パリのお天気は?:Isabelle Aubret
Que n'ai-je ?クネージュ?(記憶からの逃走):Keren Ann
Que reste-t-il de nos amours ?恋の名残は?(残されし恋には):Charles Trenet
Que serais-je sans toiもしもあなたに会えずにいたら:Didier Barbelivien
Que sera, seraケセラセラ:Georges Guétary
Que sont devenues les fleurs?花はどうなったの?:Dalida
Qu'est-ce qu'on attend pour être heureux幸せになるのに何を待つの:Ray Ventura
Qui a le droit誰の権利:Patrick Bruel
Qui a tué grand maman ?誰がおばあさんを殺したの?:Michel Polnareff
Quoiコワ:Jane Birkin

R
Raphaëlラファエル:Carla Bruni
Refrainルフラン:Cora Vaucaire
Rendez-vous à Saint-Germain-des-Présサン=ジェルマン=デ=プレのランデヴー:Annette Banneville
Requiem pour un fou気違いのためのレクイエム:Lara Fabian & Johnny Hallyday
Resteじっとこうして:Charles Aznavour
Restera-t-il encore ?恋の名残:Michel Sardou
Retour à Parisパリに帰りて:Charles Trenet
Retour à Montmartreモンマルトルに帰りて:Cora Vaucaire
Rive Gaucheリヴ・ゴーシュ:Alain Souchon
Robin des Bois森のロビン:Georges Guétary
Romanceロマンス(恋歌):Juliette Gréco
Romanticaロマンティカ:Dalida
Rose Blanche (Rue Saint-Vincent)白いバラ(サン・ヴァンサン通り)
Rossignol de mes amours恋のナイチンゲール:Luis Mariano
Route nationale 7国道7号線:Charles Trenet
Rue des Blancs-Manteauxブラン・マントー通り:Juliette Gréco

S
Sables mouvants流砂:Barbara
Sa jeunesse青春という名の宝:Charles Aznavour
Salade de fruitsフルーツ・サラダの歌:Bourvil
Samba Saravah男と女のサンバ:Pierre Barouh
Salutサリュ:Michel Sardou
Sanguineサンギーヌ:Yves Montand
Sans bagages何も持たずに:Barbara
Sans patience耐えることなく:Joyce Jonathan
Sans toiあなたがいなくて:Corinne Marchand
Sans toi je suis seul嘆きのサンフォニー:Christian Delagrange
Sans toi ma mieサン・トワ・マ・ミー:Salvatore Adamo
Sans vous aimer愛すことなく:Juliette Gréco
Savoir aimer愛せること:Florent Pagny
Sayonaraさよなら:Hervé Vilard
Señor(Colimasong)セニョ-ル(カタツムリの歌):Paris Combo
Septembre (Quel joli temps) 9月(なんと美しい季節):Barbara
Seras-tu là君はいてくれるの:Michel Berger
Sérénadeセレナード(小さな木の実)
Sérénade sans espoir望みなきセレナーデ:Lucienne Delyle
Seulひとり:Jacques Brel
Seuleひとり(孤独と夜の中で):Barbara
Seul sur son étoileひとり星の上に:Gilbert Bécaud
Siもしも:Zaz
Siffler sur la colline丘の上で口笛を吹く(野ばらのひと):Joe Dassin
Si je chanteわたしが歌うとしたら:Sylvie Vartan
Si j'étais présidentもしも僕が大統領だったら:Gérard Lenorman
Si jolieとても美しい:Henri Salvador
Si l'on revient moins riches貧乏になって(青春の旅立ち):Michel Sardou
S'il suffisait d'aimer愛するだけでよかったら:Celine Dion
Si maman si聞いてよママン:France Gall
Si mi caballero私の騎士:Françoise Hardy
Si tu étaisそれが貴方なら:Salvatore Adamo
Si tu t'imaginesあなたがそのつもりでも:Juliette Gréco
Six feuilles mortes de San Franciscoサンフランシスコの6枚の枯葉:Mouloudji
Soir de Première初日の夜:Betty Mars
Solenzara思い出のソレンツァラ:Enrico Macias
Solitaireひとりっきり:Martine Clémenceau
Sombre dimanche暗い日曜日:Damia
Sonataソナタ:Nana Mouskouri
Soniaソニア:Patrick Juvet
Soulikoスリコ:Anna Prucnal
Sous le ciel de parisパリの空の下:Jean Bretonnière
Sous les jupes des filles女の子のスカートの下:Alain Souchon
Sous le soleil exactement太陽の真下:Anna Karina
Sous les ponts de parisパリの橋の下:Georgel
Sous les toits de Parisパリの屋根の下:Albert Préjean
Sous le vent風に乗って:Céline Dion&Garou
Sous une pluie d'étoiles星の雨の下で(上を向いて歩こう):Claude Valade
Station Quatre Septembreキャトル・セプタンブル駅:Vanessa paradis
Strip-teaseストリップショー:Juliette Gréco
Surabaya Johnnyスラバヤ・ジョニー:Catherine Sauvage
Sur l'arbre mort枯木の上に:Juliette Gréco
Sur les quais du vieux Paris古きパリの岸辺で:Lucienne Delyle
Suzanneスザンヌ:Françoise Hardy
Syracuseシラキューズ:Henri Salvador

T
Tables séparéesそれぞれのテーブル:Dalida
Ta cigarette après l'amour夜明けのタバコ:Charles Dumont
Tango de la roseバラのタンゴ:Rie Helmig
Tant de belles chosesたくさんのすてきなこと:Françoise Hardy
Tatouéeタトゥー:Enzo Enzo
T'en va pas行かないで(彼と彼女のソネット):Elsa Lunghini
Tête de bois木の頭:Gilbert Bécaud
Tique Taqueティック・タック:Pia Colombo
Tire l'aiguille針仕事に精をお出し:Line Renaud
Toi contre moi君対僕:Charles Aznavour
Toi jamaisあなたはけっして:Catherine Deneuve
Tombe la neige雪が降る:Salvatore Adamo
Tom pillibiトム・ピリビ:Jacqueline Boyer
Ton sourire est dans mon cœurスマイル:André Claveau
Toulouseトゥールーズ:Claude Nougaro
Tournent les violonsヴァイオリンは回る:Jean-Jacques Goldman
Tournesolひまわり:Yves Montand
Tous les bateaux, tous les oiseauxすべての舟、すべての鳥(渚の想い出):Michel Polnareff
Tous les droits des enfants子供たちのすべての権利:Yves Duteil & le Chœur d'enfants Sotto Voce
Tous les garçons et les filles男の子と女の子:Françoise Hardy
Tous les visages de l'amour (She)忘れじの面影:Charles Aznavour
Toute la pluie tombe sur moi雨にぬれても:Sacha Distel
Toutes les douleursすべての苦悩:Julie Zenatti
Toutes les vaguesすべての波:Serge Lama
Tout l'amour情熱の花:Caterina Valente
Tout le jour, toute la nuit夜も昼も:Damia
Tout tout pour ma chérieシェリーに口づけ:Michel Pornareff
Tout va changerすべてが変わるだろう:Michel Fugain
13 Jours en France白い恋人たち:Pierre Barouh & Nicole Croisille
Trois petites notes de musique三つの小さな音符:Cora Vaucaire
Tu ne me parles plus d'amourあなたは愛を語らなくなった:Sylvie Vartan
Tu ne sais pas aimer人の気も知らないで:Damia
Tu ne te souviendras pas思い出して:Barbara
Tu t’laisses allerのらくらもの:Charles Aznavour
Tu verras君は見るだろう(チュヴェラ):Claude Nougaro

U
Un amour comme le nôtreたぐいなき恋:Noëlle Cordier
Un ange comme ça私の天使:Lucienne Delyle
Un chat que j'ai apprivoisé僕になついちゃった猫:Camille Couteau
Un dernier mot d'amour別れの詩:Mireille Mathieu
Une belle histoire美しい物語:Michel Fugain & Big Bazar
Une écharpe, une roseスカーフとバラ:Chantal Goya
Une femme amoureuse恋する女:Lynda Thalie
Une fille de l'Est東欧の娘:Patricia Kaas
Une histoire d'amourある愛の詩:Mireille Mathieu
Une île孤独の島:Serge Lama
Une noixクルミ:Charles Trenet
Une petite cantate小さなカンタータ:Barbara
Une simple mélodie素朴なメロディー:Michel Polnareff
Une vie d'amour永遠の愛:Charles Aznavour&Mireille Mathieu
Un fiacre辻馬車:Yvette Guilbert
Un gamin de Parisパリのいたずらっ子:Yves Montand
Un garçon pas comme les autres(Ziggy)ジギー:Céline Dion
Un homme et une femme男と女(恋のデュエット):Nicole Croisille & Pierre Barouh
Un homme heureuxしあわせな男:William Sheller
Un jour l'amourただ愛に生きるだけ:Martine Clémenceau
Un jour, tu verrasいつの日にか:Mouloudji
Un jour, un enfantリラの季節:Frida Boccara
Un petit poisson,un petit oiseau小さな魚と小さな鳥:Juliette Gréco
Un peu d'amour ou d'amitié小さな愛と友情:Gilbert Bécaud
Un soir de pluie雨の舗道:Blues Trottoir
Un violon dans la nuit夜のヴァイオリン:Tino Rossi

V
Valentinヴァランタン:Abd Al Malik
Valse du temps perdu失われた時のワルツ:Marcel Amont
Va mon ami vaさぁ恋人よ行きましょう:Nana Mouskouri
Vancouverヴァンクーヴァー:Véronique Sanson
Vesoulヴズール:Jacques Brel
Vienneウィーン:Barbara
Viens à Saint-Germainサンジェルマンへおいでよ:Dany Brillant
Viens m'embrasser僕にキスしてよ:Julio Iglesias
Viens, viensヴィヤン、ヴィヤン:Marie Laforêt
Vie violenceヴィー・ヴィオランス:Claude Nougaro
Vive le vent風バンザイ(ジングル・ベル):Dalida
Vivre pour vivreパリのめぐり逢い:Nicole Croisille
Vivre sans vivreあなたなしに(サンバ・プレリュード):Yves Duteil
Vivre seulひとり生きる(ゴースト):Christian Delagrange
Vladimir Ilitchウラジーミル・イリイチ:Michel Sardou
Voilà l'été夏が来た:Les Négresses Vertes
Voir un ami pleurer涙(友が泣くのを見る):Jacques Brel
Voulez-vous danser grand-mère ?ダンスしませんか、おばあ様?:Lina Margy
Vous qui passez sans me voir去りゆく君:Jean Sablon
Voyage au Canadaカナダ旅行:Charles Trenet
Voyage en Italieイタリア旅行:Lilicub

W
Wight is wight(en hommage au festival de rock de l'île de Wight)ワイト・イズ・ワイト(ワイト島ロック・フェスティヴァルへのオマージュ):Michel Delpech

Y
Y'a de la joie喜びあり:Charles Trenet
Y'a tant d'amour恋がいっぱい:Raymond Asso & Claude Valéry
Y'a une étoileひとつの星がある:Léo Ferré
Youkali Tangoユーカリ・タンゴ:Méav Ní Mhaolchatha

Z
Zon, zon, zonゾン・ゾン・ゾン:Michèle Arnaud



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