2017
09.24

ブリュッセルBruxelles

Jacques Brel Les bourgeois


ジャック・ブレルJacques Brelの「ブリュッセルBruxelles」は彼の故郷のブリュッセルの祖父・祖母の若かりし時代(20世紀初頭?)を歌った曲。1962 年のアルバム:Les Bourgeoisに収録されています。作詞はブレル自身。作曲は、彼のピアニストであったジェラール・ジュアネストGérard Jouannest(後にジュリエット・グレコJuliette Grécoの夫となった)との共作。



Bruxelles   ブリュッセル
Jacques Brel ジャック・ブレル


{Refrain :}
C'était au temps où Bruxelles rêvait
C'était au temps du cinéma muet 注1
C'était au temps où Bruxelles chantait
C'était au temps où Bruxelles bruxellait 注2

 それはブリュッセルが夢を持っていた時代のこと
 それは無声映画の時代のこと
 それはブリュッセルが歌っていた時代のこと
 それはブリュッセルがブリュッセルだった時代のこと

Place de Broukère on voyait des vitrines 注3
Avec des hommes des femmes en crinoline 注4
Place de Broukère on voyait l'omnibus 注5
Avec des femmes des messieurs en gibus 注6
Et sur l'impériale 注7
Le cœur dans les étoiles
Y avait mon grand-père
Y avait ma grand-mère
Il était militaire
Elle était fonctionnaire
Il pensait pas elle pensait rien
Et on voudrait que je sois malin

 ブルッケール広場でショーウインドーを覗いたものさ
 男たちやクリノリン・スカートの女たちと
 ブルッケール広場で乗合馬車を見たものさ
 女たちやシルクハットの男たちが乗っていた
 そして屋上席には
 星間に心を馳せて
 僕の祖父がいた
 僕の祖母がいた
 祖父は兵隊で
 祖母は公務員
 祖父は考えもせず祖母は何も考えなかった
 そして僕が利口であるよう望んだ

{Refrain :}

Bruxelle1.jpg


Sur les pavés de la place Sainte-Catherine
Dansaient les hommes les femmes en crinoline
Sur les pavés dansaient les omnibus
Avec des femmes des messieurs en gibus
Et sur l'impériale
Le cœur dans les étoiles
Y avait mon grand-père
Y avait ma grand-mère
Il avait su y faire
Elle l'avait laissé faire
Ils l'avaient donc fait tous les deux
Et on voudrait que je sois sérieux

 聖カトリーヌ広場の舗道の上で
 男たちやクリノリン・スカートの女たちが踊った
 舗道の上で乗合馬車が踊った
 女たちやシルクハットの男たちを乗せて
 そして屋上席には
 星間に心を馳せて
 僕の祖父がいた
 僕の祖母がいた
 祖父はなすべきことを知っていた
 祖母はそうさせた
 彼らは二人してそれをなした
 そして僕が真面目であるよう望んだ

{Refrain }

omnibus4.jpg


Sous les lampions de la place Sainte-Justine
Chantaient les hommes les femmes en crinoline
Sous les lampions dansaient les omnibus
Avec des femmes des messieurs en gibus
Et sur l'impériale
Le cœur dans les étoiles
Y avait mon grand-père
Y avait ma grand-mère
Il attendait la guerre
Elle attendait mon père
Ils étaient gais comme le canal 注8
Et on voudrait que j'aie le moral 注9

 聖ジュスティーヌ広場のランタンのもとで
 男たちやクリノリン・スカートの女たちが歌った
 ランタンのもとで乗り合い馬車が踊った
 女たちやシルクハットの男たちを乗せて
 そして屋上席には
 星間に心を馳せて
 僕の祖父がいた
 僕の祖母がいた
 祖父は戦争を待っていた
 祖母は僕の父を待っていた
 彼らは運河のように陽気だった
 そして僕が意気軒昂であるよう望んだ

{Refrain}

[注]
1 cinéma muet「無声映画、サイレント映画」トーマス・エジソンThomas Alva Edisonが映画の発明者と呼ばれるが、世界最初の映画は、フランスの発明家ルイ・ル・プランスLouis Aimé Augustin Le Princeが1888年に製作した、「ラウンドヘイの庭の場面Roundhay Garden Scene」という上映時間2秒の作品。1927年にアメリカのワーナー・ブラザースが世界初の長編商業トーキー「ジャズ・シンガーThe Jazz Singer」を製作するまではサイレント映画であった。
2 bruxellait:Bruxelleを動詞化した造語bruxellerの半過去形。Bruxelleは英語でBrussel であり、bristle「動物が怒って毛を逆立てる」の視覚方言brusselと同じ綴りなのでその意味合いも含ませているのかもしれない。
3 la place de Brouckère「ブルッケール広場」はブリュッセルにある広場。あとに出てくるla place Sainte-Catherine「サント=カトリーヌ広場」も同様。la place Sainte-Justine「サント=ジュスティーヌ広場」はウィキメディア・コモンズのCategory:Squares in Brusselsでも確認できない。歌詞にはないが、ブリュッセルで一番有名なのはヴィクトル・ユゴーVictor Hugoが賛嘆したことでも知られ、世界遺産であるグラン・プラスGrand-Place。ジャック・ブレルスクエアーJacques Brelsquareなるものも後年作られている。
4 crinoline「クリノリン」元来、19世紀なかばに登場する馬毛と麻の混紡地を使ったスカートを広げるためのアンダースカートを意味したが、のちには材料の如何に関わらず大きく膨らんだスカートやその腰枠をさすようになった。
5 omnibus「乗合馬車」元々はラテン語で「すべての人のための」の意味の言葉で、不特定多数の客を乗せ、一定の路線を時刻表にしたがって運行される馬車。1662年にパリで初めて走行したがいったんすたれ、1820年代に再発明されて19世紀が最盛期であったが、19世紀末に乗合自動車すなわちバスbus(語源はomnibus)が発明され次第に取って代わられた。路面に敷かれた馬車軌道を走行するようにしたものがのちに路面電車となった。
6 gibus「オペラハット」ばね仕掛けで折り畳めるシルクハット。普通の「シルクハット」はhaut-de-forme。
7 impériale「屋上席」は1855年以来設けられた。
8 canal「運河」のように陽気だというのは妙だが、canard「カモ、アヒル」を次行のmoralと韻を踏むため変えたのかと。
9 moralは形容詞としては「道徳的な」だが、名詞としては「気力、士気」の意味。



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2017
09.20

秋のさかりにAu cœur de l'automne

Marie Lafôret La vin de l’été


マリー・ラフォレMarie Lafôretの「秋のさかりにAu cœur de l'automne」は彼女の声の魅力がよく発揮された歌だと思います。1963年。作詞・作曲:ミッシェル・ジュルダンMichel Jourdan、アルマン・カンフォラArmand Canfora。1969年のアルバム:La vin de l’étéに収録されています。
陰暦8月は、今年の新暦では9月20日~10月19日にあたり、秋らしい風情が最高潮なので「盛秋」と呼ばれます。この曲のタイトルはちょうどその頃のことで、夏が恋の季節で秋は別れの季節、という定番とはまた違った季節感があらわされています。



Au cœur de l'automne 秋のさかりに
Marie Lafôret      マリー・ラフォレ


Au cœur de l'automne
Ce soir, deux enfants
Me rappellent qu'il y a longtemps
Notre amour de même
Notre amour de même
A fleuri tout en se cachant
Nous n'avions pas encore l'âge
Pour ce grand voyage
Que l'on fait lorsqu'on est grand
Et pourtant l'amour lui-même
D'une voix lointaine
Nous chantait "Je vous attends"

 秋のさかりに
 今宵、二人の若い子たちが
 私に思い出させる、遠い日の
 私たちの同じような愛を
 私たちの同じような愛は
 こっそり隠れつつ花開いた
 大きくなったらするような
 この大旅行に出る年頃には
 私たちはまだ至っていなかった
 けれど、愛は
 遠くから聞こえる声で
 私たちに歌っていた「あなたを待っている」と

Au cœur de lautomne2


Au cœur de l'automne
Ce soir, deux enfants
Ont les yeux perdus dans le ciel
Notre amour de même
Notre amour de même
Espérait vivre au grand soleil
Mais nous vivions en cachette
Loin des bruits des fêtes
Nous attendions le printemps,
Le printemps pour avoir l'âge
De n'être plus sage
Et pour nous aimer vraiment

 秋のさかりに
 今宵、二人の若い子たちが
 目を空にさまよわせている
 私たちの同じような愛
 私たちの同じような愛は
 赤日のもとに生きたいと願っていた
 けれど、私たちは隠れて生きていた
 祭りの喧騒からは遠ざかって
 私たちは春を待っていた、
 春を、もうお利口にしていなくていい
 年になるために
 そして本当に愛し合えるために

Au cœur de lautomne1


Au cœur de l'automne
Deux enfants bientôt
Connaîtront leur premier matin
Autant que l'on s'aime,
Presque autant que nous,
Eux aussi s'aimeront
Demain

 秋のさかりに
 二人の子どもたちはまもなく
 最初の朝を知るだろう
 人々が愛し合うのと同じように
 私たちと同じように
 彼らもまた愛し合う
 明日



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2017
09.15

ヴェローヌの恋人たちLes amants de Vérone

Isabelle Aubret Les amants de Vérone


1949年のアンドレ・カイヤットAndré Cayatte監督の映画「火の接吻Les amants de Vérone」は、セルジュ・レジアーニSerge Reggiani とアヌーク・エーメAnouk Aimée が主演。筋書きは、ロメオとジュリエットの物語の映画撮影に、主役のスタントマンとして雇われた二人が恋に落ち、ロメオとジュリエットの悲劇そのままの運命を辿るというもの。音楽担当は ジョゼフ・コズマJoseph Kosma。

映画と同じ原題のLes amants de Véroneという曲を1965年にイザベル・オーブレIsabelle Aubretが歌っています。ジャン・フェラJean Ferratの作曲で、「太陽の子供たちDeux enfants au soleil」と同様、作詞はクロード・ドレクリューズClaude Delécluse。Véroneの仮名書きを用いて「ヴェローヌの恋人たち」としましょう。ロメオとジュリエットの物語の舞台である街ヴェローヌに、「あんたはあの二人をどうしちゃったの?」と訊きます。「ロミオとジュリエット」の話自体はフィクションですが、イタリアの新婚旅行の定番都市といえば、ヴェローナ。「ジュリエットの家」と呼ばれる建物があり、バルコニーでの記念撮影はカップル旅行の定番で、庭に作られたジュリエット像の右胸に触ると幸せな結婚ができるともいわれます。
ミッシュル・ポルナレフMichel Polnareffの「ジュリエットとロメオのようにComme Juliette et Roméo」は、恋人の理想であるあの二人のようになりたいという、ポルナレフにしてはたいへん素直な内容でしたね。
ちなみに、劇団四季の「ヴェローナの恋人たち」は、シェイクスピアWilliam Shakespeareの第一作とされる「ヴェローナの二紳士The Two Gentlemen of Verona」をミュージカル化したものでロメオとジュリエットには無関係。



Les amants de Vérone ヴェローヌの恋人たち
Isabelle Aubret      イザベル・オーブレ


{Refrain:}
Vérone
Qu'as-tu fait
Des deux amants si beaux
Qui s'appelaient je crois,
Juliette et Roméo ?

 ヴェローヌ
 あなたどうしちゃったの?
 とっても美しい二人の恋人たちを
 その名はたしか
 ジュリエットとロメオだったわね

Les amants de Vérone
Sont à jamais couchés 
Est-ce donc pour mourir
Qu'ils se sont tant aimés ?
Plus de baisers donnés,
Plus de corde au balcon
Le temps qui brise tout
N'a laissé que de l'ombre.
L'alouette qui chante
Pour annoncer le jour,
Ne verra plus s'enfuir
L'amoureux et l'amour.

 ヴェローヌの恋人たちは
 永遠の眠りについた
 じゃあ二人があれほど愛し合っていたのは
 死ぬためだったの?
 もう口づけも与えられず
 バルコニーにはもう縄梯子も無く
 時がすべてを破壊し
 幻影しか残さない。
 時を告げて
 さえずるヒバリは、
 愛し合う恋人たちと恋が
 去る姿をもう見ることはないわ。

Les amants de Vérone1


{Refrain}

Les amants de Vérone
N'irons plus au jardin,
L'iris bleu de la nuit
Peut refleurir en vain.
Si parfois deux colombes
Inclinent un peu le cou,
C'est que le vent murmure
Quelque chose de fou.
Mais leurs cœurs apaisés
Ne craignent plus l'aurore
Et dans leurs mains trouées
La rose brûle encore.

 ヴェローヌの恋人たちは
 もう楽園に行くことはなく、
 夜の青いアイリスは
 むなしく咲くことでしょう。
 もし二羽の鳩が
 すこし首を傾げていたなら、
 それは風が
 おかしなことをつぶやくから。
 けれど安らいだ彼らの心は
 もはや夜明けを怖れず
 そして穿たれた二人の手のなかには
 今もバラが燃えているわ。

Les amants de Vérone2


{Refrain}

[注]  à jamais「永遠に」で「けっして…ない」ではない。



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2017
09.09

眼前の刑務所の壁Le mur de la prison d'en face

Yves Duteil Tarentelle


イヴ・デュテイユYves Duteilの「眼前の刑務所の壁Le mur de la prison d'en face」は、パリ14区のサンテ刑務所Prison de la Santéをテーマにした曲です。先にご紹介した「夜の通行人に捧ぐHommage au passant d'un soir」には、天文台大通りAvenue de l'Observatoireが出てきますが、その天文台はリュクサンブール公園 Jardin du Luxembourgの南に位置し、そのすぐ近く、アラゴ通りBoulevard Aragoを隔てたはす向かいの南東にサンテ刑務所はあります。歌詞に出てくるモンパルナス・タワーTour Mont-Parnasse.、セルジュ・ゲンズールSerge Gainsbourgの眠っているモンパルナス墓地Cimetière du Montparnasseなども近辺にあります。
サンテ刑務所に収容された著名人としては、詩人のギョーム・アポリネールGuillaume Apollinaire、作家のジョルジュ・ベルナノスGoerges Bernanosとジャン・ジュネJean Genetが挙げられます。日本人としてはアナキストの大杉栄、カニバリスト(?)の佐川一政が。

ギョーム・アポリネールはその体験を、詩集「アルコール」(1913年)に収録された詩「ラ・サンテ刑務所にてÀ la Santé」(1911年)であらわしています。
その最後の6節目の前半
J’écoute les bruits de la ville 私は街の物音を聴く
Et prisonnier sans horizon そして視界を持たぬ囚人の身の
Je ne vois rien qu’un ciel hostile 私に見えるのは悪意のある空と
Et les murs nus de ma prison 刑務所の裸の壁だけ 
が、この曲のヒントになったように思えます。
歌詞に挿入した写真をご覧ください。サンテ刑務所の壁は、並じゃない風情を持っています。この姿を見れば、この歌詞を作ったイヴ・デュテイユの気持ちが分かる気がします。でも、この壁は改装中で、2019年には新しい姿に生まれ変わるとか。

いえいえ、そんな注釈抜きで、この曲を味わって下さい。ほんとうに魅力的な曲です。1977年のアルバム:Tarentelleに収録されています。



2007年のEntre elles et moiでは、Véronique Rivièreとデュオで歌っています。急きょ自分で動画を作りました。



Le mur de la prison d'en face 眼前の刑務所の壁
Yves Duteil            イヴ・デュテイユ


En regardant le mur
De la prison d'en face,
J'entends tous les ragots
Et les bruits des autos,
Boulevard Arago,
Qui passent,
Sur les toits des maisons
Qui servent d'horizon, 注1
Un bout de la tour Mont- 注2
Parnasse.

 眼前の刑務所の
 壁を見ながら、
 僕はいろんな噂話や
 アラゴ大通りを、
 通る、
 車の音を聞く、
 地平の代わりとなる
 家々の屋根の上には
 モンパルナス・タワーの
 端っこが

Le mur de la prison den face3


L'hiver on voit les gens
Dans les maisons d'en face,
L'été les marronniers
Les cachent aux prisonniers
Et les bruits du quartier
S'effacent,
Quand l'école a fermé
Combien ont dû penser 注3
Au jour de la rentrée 注4
Des classes.

 冬には
 向かいの家々の人々が見える
 夏はマロニエの木々が
 それを囚人たちから隠し
 界隈の物音は
 消える、
 学校が休みになった時
 クラスが
 再開する日を
 どれだけの人が思ったことか。

Le mur de la prison den face2


En regardant le mur,
J'imagine à sa place 注5
Les grillages ouvragés
D'un parc abandonné
Explosant de rosiers, 注6
D'espace,
Les grillages ouvragés
D'un parc abandonné
Où les arbres emmêlés
S'enlacent.

 壁を見ながら
 僕はその代わりに想像する
 一面に
 バラの木々を爆発させる
 さびれた公園の
 凝った作りの柵を、 
 もつれた木々が
 たがいに絡み合う
 さびれた公園の
 凝った作りの柵を。

En regardant le mur
De la prison d'en face,
Le cœur un peu serré
D'être du bon côté, 注7
Du côté des autos,
Je passe
Et du toit des maisons
Qui ferment l'horizon,
Un morceau de la Tour
Dépasse.

 眼前の刑務所の
 壁を見ながら、
 壁のいい方の側にいることに
 少し心を締め付けられながら
 車たちの傍らを
 僕は通る、
 そして地平をふさぐ
 家々の屋根から
 タワーのかけらが
 抜きん出る。

Le mur de la prison den face5


[注]
1 servir de qc.「(…として)役立つ、(…の)役目を務める」
2 la tour Mont-Parnasse「モンパルナス・タワー」
3 フランスの新学期は9月。rentréeだけで「夏休み明け、新学期、新学年」の意味。
4 ontの主語はcombienで複数形扱い。
5 à sa place「それ(彼、彼女)の代わりに」。saはle mur「壁」。
6 explosantはexploser「爆発する」の現在分詞。比喩的な表現だが、あえて意訳しないでおく。
7 le bon côté de la routeは、「車が通行すべき側」(フランスでは右側)を言うが、ここでは、刑務所の壁の内側に対して外側を言っている




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2017
09.04

キャトル・セプタンブル駅Station Quatre Septembre

Vanessa Paradis Love Songs


Quatre Septembre今回はヴァネッサ・パラディVanessa paradisの「キャトル・セプタンブル駅Station Quatre Septembre」です。先にご紹介した「城壁Le Rempart」同様、作詞・作曲:バンジャマン・ビオレィBenjamin Biolayで2013 年のアルバム:Love Songsに収録されています。
タイトルはStation 4 Septembreとも表記されますが、パリ2区にあるメトロ3号線の駅で、オペラOpéraからブルスBourseまで東西に走る通り、la rue du Quatre-Septembreの中央に位置するのでQuatre-Septembreという駅名が付けられました。そもそもその通りの名称は「9月4日」の意味で、皇帝ナポレオン3世の廃位と第三共和政の開始が宣言された1870年9月4日を記念して付けられました。右上の地図は、通りと駅が出ていてちょうどいいので、ブック・オフさんお借りします。宣伝になるので許してね(#^.^#)
ついでながら、おもしろいエピソードを。昨2016年のエイプリル・フールの日に、RATPがパリの13のメトロの駅の駅名表示が言葉遊び風に変えました。この駅は「4月1日Premier avril 」とされました。→記事



Station Quatre Septembre キャトル・セプタンブル駅
Vanessa paradis       ヴァネッサ・パラディ


On s'est connus un matin station quatre septembre
Reconnus dès le lendemain pour aller boire un café ensemble
On en a fait du chemin, du moins il me semble
Depuis le premier verre de vin au dernier baiser sans la langue
On a connu les arrières cours, les frimas de décembre
Les ingénues qui portent court, qui font du pied aux pieds-tendres 注1
Les nuits moites allongé sur le coco et la cendre 注2
Le vin chenu, la misère nue mais quel bonheur ensemble

 私たちはある朝キャトル・セプタンブル駅で知り合った
 翌朝にはまた会って一緒にコーヒーを飲みに行った
 私たちはそんな成り行きに従った、少なくとも私にはそう思えたわ
 ワインを飲み始めてから、最後に黙ってキスをするまでのあいだ
 裏庭と12月の濃霧を何度も体験した
 うぶな娘たちは性急で、優しい足に足で合図する
 ココや灰の上に横たわる長い湿っぽい夜
 年代もののワイン、無一物の貧乏、でも二人でいることが幸せだった

Quatre Septembre2


Même au siècle prochain j'en parlerai encore
Même au siècle prochain j'en parlerai encore
Même au siècle prochain j'en pleurerai encore
Même au siècle prochain j'en pleurerai encore

 来世紀まで私はそれを語るわ
 来世紀まで私はそれを語るわ
 来世紀まで私はそれに涙するわ
 来世紀まで私はそれに涙するわ

On s'est perdus un matin station quatre septembre
Eperdus, ivres de ce vin qui vous fait les yeux en amandes
On a rasé quelques murs, toi levé quelques jambes 注3
Une pensée bien saugrenue, dire adieu à ces grands ensembles
Adieu nuits tendres, adieu caresses, adieu lait à l'amande
Adieu relative allégresse de prendre un café ensemble

 ある朝キャトル・セプタンブル駅で互いを見失った
 取り乱し、ひとの目をアーモンド色にさせるこのワインに酔って、
 私たちはいくつかの壁を取り払い、あなたはいくつかの支柱を取り除いた
 突拍子も無い考えが浮かぶ、この素晴らしい愛の暮らしにさよならすること
 やさしい夜よさよなら、愛撫よさようなら、アーモンドミルクよさよなら
 一緒にコーヒーを飲むことのそれなりの喜びもさよなら

Quatre Septembre3


Même au siècle prochain j'en parlerai encore
Même au siècle prochain j'en parlerai encore
Même au siècle prochain j'en pleurerai encore
Même au siècle prochain j'en pleurerai encore
J'en pleurerai encore

 私は来世紀までそれを語っているわ
 私は来世紀までそれを語っているわ
 来世紀までそれに涙しているわ
 来世紀までそれに涙しているわ
 涙しているわ

Même au siècle prochain j'en parlerai encore
Même au siècle prochain j'en parlerai encore
Même au siècle prochain j'en pleurerai encore
Même au siècle prochain j'en pleurerai encore
J'en pleurerai encore

 私は来世紀までそれを語っているわ
 私は来世紀までそれを語っているわ
 来世紀までそれに涙しているわ
 来世紀までそれに涙しているわ
 涙しているわ

Quatre Septembre4


[注]
1 faire du pied à qn.「(テーブルの下などで)…の足を自分の足で触る」異性の気を引いたりするため。
2 cocoは「ココナッツ」「ガソリン」「安酒」「頭」「靴」「パイロット」「喉」「胃」「卵」「幼児・恋人の愛称」「(軽蔑的に)ヤツ」「共産党員」「コカイン」など多数の意味がある。cendre「灰」が続くので「コカイン」か「安酒」かとも思ったが、仮名書きの「ココ」にとどめた。ちなみに、今、パリではジュリアン・ドレJulien DoréのCoco câlineという曲が流行っているという。これはココ・シャネルCoco Chanel同様、女性の名前。
3 lever quelques jambesは「脚を上げる」ではなくraser quelques murs「壁を取り払う」と合う意味として「支柱を取り外す」だろう。




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2017
09.01

掲載曲リスト(原題アルファベット順)

Category: 掲載曲リスト
冠詞も含めた原題アルファベット順の掲載曲リストです。クリックするとそのページが開きます。

A
Abracadabraアブラカダブラ:Sylvie Vartan
Accordéonアコーデオン:Juliette Gréco
Adajio cardinalアダージョ・カルディナル(哀愁のアダージョ):Martine Clemenceau
À demain sur la lune明日は月の上で:Salvatore Adamo
Adieuアデュー:Cœur de Pirate
Adieuアデュー:Yvette Giraud
Adieu à la nuit夜よさようなら:Mireille Mathieu
Adieu Parisアデュー・パリ:Berthe Sylva
Ah, ça ira !サ・イラ!:Édith Piaf
Ah! Le joli mois de mai à Paris !ああ!パリの美しき五月!:Vania Adrien-Sens
Ah ! Le petit vin blancああ!白葡萄酒:Lina Margy
Aïchaアイシャ:Cheb Khaled
Aime ceux qui t'aimentあなたを愛す人を愛して(天使のらくがき):Danièle Vidal
Aimer愛する:Sylvie Vartan
Aimer à perdre la raison狂おしく愛す:Jean Ferrat
Aimer avant de mourirいのち尽きるまでに愛す:Sheila
Aimer jusqu'à l'impossible不可能なまでに愛す:Tina Arena
Ainsi soit je…アンシ・ソワ・ジュ…:Mylène Farmer
À la belle étoile美しい星で:Juliette Gréco
À la campagne田舎では:Bénabar
À la faveur de l'automne秋がやってきたから:Tété
Alexandrie, Alexandraアレクサンドリー、アレクサンドラ:Claude François
Aline渚のアリーヌ:Christophe
À l'ombre de la lune月影で:Françoise Hardy
À ma fille娘に:Charles Aznavour
Ami lointainはるかなる友:Yves Montand
À mourir pour mourir死に憧れて:Barbara
Amours incestueuses禁断の恋:Barbara
Amours perdues失われた恋:Juliette Gréco
Amsterdamアムステルダム:Jacques Brel
À Paris dans chaque faubourg巴里祭:Lys Gauty
À peineア・ペーヌ:Barbara
Après toi想い出に生きる(アプレ・トワ):Vicky Leandros
À quoi sert de vivre libre ?気ままに生きてなんになるの?:Nicoletta
À quoi ça sert l'amour?恋は何のために:Édith Piaf & Théo Sarapo
Aranjuez, mon amourわが心のアランフェス:Richard Anthony
À Saint-Germain-des-Présサン=ジェルマン=デ=プレで:Léo Ferré
À Saint-Lazareサン=ラザールにて:Barbara
Attends ou va t'en待って、さもなきゃ行って(涙のシャンソン日記):France Gall
Au bois de Saint-Amandサン=タマンの森で:Barbara
Au café des délices悦楽のカフェにて:Patrick Bruel
Au cœur de l'automne秋のさかりに:Marie Lafôret
Au fur et à mesureあなたへの手紙:Liane Foly
Au parc Monceauモンソー公園で:Yves Duteil
Au revoirまた逢おう:Gilbert Bécaud
Automne malade病める秋:Léo Ferré
Autour de minuitラウンド・ミッドナイト:Claude Nougaro
Aux armes et caetera武器を取れエトセテラ(祖国の子供たちへ):Serge Gainsbourg
Avec le temps時の流れに(アヴェック・ル・タン):Léo Ferré
Ave Mariaアヴェ・マリア:Charles Aznavour
Avoir et Êtreアヴォワールとエートル:Yves Duteil
Avril au Portugalポルトガルの四月:Yvette Giraud
Ay, mourir pour toi君のために死ぬ:Charles Aznavour

B
Babacarババカル:France Gall
Baby alone in Babyloneバビロンの妖精:Jane Birkin
Baby Louベビー・ルー:Jane Birkin
Ballade irlandaiseアイルランドのバラード:Bourvil
Bal dans ma rueわたしの街のダンスパーティー:Édith Piaf
Bambinoバンビーノ:Dalida
Barbaraバルバラ:Yves Montand
Battez-vousバテ・ヴー:Brigitte
Battling joe闘うジョー:Yves Montand
Baudelaire (Le serpent qui danse)ボードレール(踊る蛇):Serge Gainsbourg
Belleベル:ZAZ
Belle-Île-en-Mer, Marie-Galanteベル=イル=アン=メール、マリー=ガラント:Laurent Voulzy
Belles! Belles! Belles!ベル!ベル!ベル!:Claude François
Belleville rendez-vousベルヴィル・ランデヴー:-M-
Berceuse子守唄:Charles Trenet
Bésame muchoベサメ・ムーチョ:Dalida
Besoin de personne誰もいらない:Véronique Sanson
Boléroボレロ:Georges Guétary
Bon anniversaireお誕生日おめでとう:André Claveau
Bon anniversaire結婚記念日:Charles Aznavour
Bonjourボンジュール:Amazigh Kateb
Bonjour tristesse悲しみよこんにちは:Juliette Gréco
Bonjour tristesse悲しみよこんにちは:Tino Rossi
Bonjour Vietnamボンジュール・ヴェトナム:Pham Quynh Anh
Bonnie and clydeボニーとクライド:Serge Gainsbourg&Brigitte Bardot
Bon voyageボン・ヴォワヤージュ:Gloria Lasso
Boum !ブン!Charles Trenet
Bravoブラヴォー:Dalida
Bravo tu as gagnéあなたの勝ちよ:Mireille Mathieu
Bref要するに:Barbara
Brouillard dans la rue Corvisartコルヴィザール通りの霧:Françoise Hardy & Jacques Dutronc
Bruxellesブリュッセル:Jacques Brel

C
Ça (je t'aime moi non plus)あれ(ジュテーム・モア・ノン・プリュ):Bourvil&Jacqueline Maillan
Ça balance pas mal à parisパリでスゥイング:Michel berger & France Gall
Ça c'est Parisサ・セ・パリ:Mistinguett
Ça n'arrive qu'aux autres哀しみの終るとき:Michel Polnareff
Capri, c'est finiカプリ、セ・フィニ:Hervé Vilard
Car je t'aimeなぜなら君が好き:Yves Montand
Carmen's storyカルメン・ストーリー:Édith Piaf
Carusoカルーソー:Mireille Mathieu
Ce jour-là à Parisあの日、パリで:Jacqueline François
Ce matin-là今朝:Barbara
Ce monde est merveilleuxこの素晴らしき世界:Line Renaud&Johnny Hallyday
Cendrillonサンドリオン(シンデレラ):Téléphone
Ce n'est rien何でもないさ:Julien Clerc
Ce refrain d'autrefois昔の歌:Line Renaud
Cerisier rose et pommier blancバラ色の桜と白い林檎:André Claveau
Ces petits riensささいなこと:Catherine Deneuve & Serge Gainsbourg
C'est à l'aube暁に:Yves Montand
C'est beau la vie人生は美しい:Jean Ferrat
C'est en septembre故郷の九月:Gilbert Bécaud
C'est extraそれは最高だ:Léo Ferré
C'est fatal愛の運命:Sylvie Vartan
C'est finiセフィニ:Charles Aznavour
C'est irréparableもう取り返せない(別離):Nino Ferrer
C'est le printemps春なのに:Jacqueline François
C'est le printemps春が来た:Léo Ferré
C'est ma chansonわたしの歌:Petula Clark
C'est magnifiqueすばらしいわ(セ・マニフィーク):Lucienne Delyle
C'est ma vieわが人生:Salvatore Adamo
C'est mon gigolo私のジゴロ:Lucienne Delyle
C'est si bonセ・シ・ボン:Yves Montand
C'est un garsそれはひとりの男:Édith Piaf & Charles Aznavour
C'était écrit手のひらに書いてあったから:Laetitia Casta
Cet amourこの愛:Serge Reggiani
Cet enfant-làこの子:Barbara
Chanson de la fumée煙の歌:Catherine Sauvage
Chanson de la sorcière魔女の歌:Françoise Hardy
Chanson des jumelles双子姉妹の歌
Chanson du chat猫の歌
Chanson pour Annaアンナに捧げる歌:Daniel Guichard
Chanson pour l'auvergnatオーヴェルニュ人に捧げる歌:Georges Brassens
Chanson pour les enfants l’hiver子どものための冬の歌:Les Frères Jacques
Chansonsシャンソン:Georges Moustaki
Chanson simple素朴な歌:Patricia Kaas
Chante comme si tu devais mourir demain歌え:Michel Fugain & Big Bazar
Chante le vent風うたい:Charles Trenet
Chanteuse a vingt ans女歌手は20才:Serge Lama / Alice Dona
Chapeau bas脱帽よ:Barbara
Charmaineシャルメーヌ:Lucienne Delyle
Cherche la roseバラを探せ:Yves Montand
Chère Véroniqueいとしのヴェロニック:Michel Polnareff
Che tango cheチェ・タンゴ・チェ:Milva & Astor Piazzolla
Chez Lauretteロレットの店で:Michel Delpech
Chez moiシェ・モワ:Emilie-Claire Barlow
Chopin et toiショパンとあなた(雨音はショパンの調べ):Clementine
Clopin-clopantクロパン、クロパン:Juliette Gréco
Coin de rue街角:Juliette Gréco
Colore色づける:Les Innocents
Comme à la radioラジオのように:Brigitte Fontaine
Comme au premier jour初めての日のように:Jacqueline Boyer
Comme au théâtreお芝居のように:Cora Vaucaire
Comme des enfants子供たちのように:Cœur de Pirate
Comme d'habitudeいつものように:Claude Francois
Comme ils disent彼らが言うように:Charles Aznavour
Comme Juliette et Roméoジュリエットとロメオのように:Michel Polnareff
Comment te dire adieu?さよならを教えて:Françoise Hardy
Comme un moineau雀のように:Fréhel
Comme un p'tit coquelicot小さなひなげしのように:Mouloudji
Couchés dans le foin干草の上で:Mireille
Coucouroucoucou Palomaククルクク・パロマ:Isabelle Boulay
Couleur caféコーヒー色:Serge Gainsbourg
Couleur menthe à l'eauミント水の色:Eddy Mitchell
Cri du cœur心の叫び:Édith Piaf
Cueille la fleur花を摘め:Jean-Roger Caussimon

D
D'Allemagneダルマーニュ:Patricia Kaas
Dame Dameダム・ダム:Michel Polnareff
Danseダンス:Lara Fabian
Dansez maintenantダンセ・マントナン(ムーンライト・セレナーデ):Dave
Dans la maison vide空っぽの家で(想い出のシンフォニー):Michel Polnareff
Dans le même wagonそよ風にのって:Marjorie Noël
Dans le soleil et dans le vent太陽とそよ風の下で:Nana Mouskouri
Dans le souffle du vent風に吹かれて:Hugues Aufray
Dans le temps昔は(恋のダウンタウン):Petula Clark
Dans ma maison僕の家で:Yves Montand
Dans ma rue私の街で:Édith Piaf
Dans mon île僕の島で:Henri Salvador
Dans mon Paris(Swing manouche version)私のパリ:ZAZ
Dansons la rose (Roses de Picardie)ピカルディーのバラ:Yves Montand
Déjeuner du matin朝の食事:Marlene Dietrich
De la main gauche左手でDanielle Messia
Demain n'existe pas明日はない:Lara Fabian
Dépression au-dessus du jardin公園を通りすぎる憂うつ:Jane Birkin
Dépressive鬱:Jane Birkin
Déranger les pierres石を散らして:Carla Bruni
Désenchantée夢やぶれて:Mylène Farmer
Déshabillez-moi脱がせてちょうだい:Juliette Gréco
Dès que le printemps revientまた春が来たら:Hugues Aufray
Des ronds dans l'eau水の輪:Françoise Hardy
Des ronds dans l'eau水の輪:Henri Salvador
Destinée運命:Guy Marchand
Deux enfants au soleil太陽の子供たち:Jean Ferrat
Deux escargots s'en vont à l'enterrement葬式に行くカタツムリの唄:Cora Vaucaire
2'35 de bonheurしあわせの2分35秒:Sylvie Vartan
Di doo dahディ・ドゥ・ダ:Jane Birkin
Diego, libre dans sa tête ディエゴ、心は自由:France Gall
Dieu fumeur de havanes神様はハバナタバコが大好き:Serge Gainsbourg & Catherine Deneuve
Dis-lui (Feelings)彼女に言って(愛のフィーリング):Mike Brant
Dis, quand reviendras-tu ?いつ帰ってくるの?:Barbara
Divine biguineビギン・ザ・ビギン:Laura Fygi
17 ans17歳:Georges Moustaki
Dominiqueドミニク:La Sœur Sourire
Dominoドミノ:André Claveau
Donne-moiおくれ:Gilbert Bécaud
Dors mon amourお眠り、恋人よ:André Claveau
Douce France優しきフランス:Charles Trenet
Doucementゆるやかに:Liane Foly
Douces nuits de Noël懐かしいクリスマスの夜:Marc-André Fortin
Drouot 競売場(貴婦人):Barbara
Du bout des lèvres口先で:Barbara
Du soleil plein la tête頭にいっぱい太陽を:Yves Montand
Du ventre plat au ventre rond平らなお腹から丸いお腹まで:Alice Dona
Du whisky au vichyウィスキーからヴィシー水まで:Serge Reggiani

E
Éblouie par la nuit夜に目が眩み:ZAZ
Ecoute dans le vent風に吹かれて:Richard Anthony
Écris-moi手紙を書き給え:Tino Rossi
Élisaエリザ:Serge Gainsbourg
Ella, elle l'aエラ、彼女はそれを持っている:France Gall
Elle a les yeux revolver彼女の瞳はリボルバー:Marc Lavoine
Elle彼女:Didier Barbelivien
Elle etait si jolie彼女はとても美しかった(風が連れ去った恋):Alain Barrière
Elle tu l’aime彼女をあなたは愛している:Hélène Ségara
Elle voulait jouer cabaretキャバレーの女:Patricia Kaas
Elle voulait tout彼女はすべてを欲した(まぼろしの恋):Patrick Bruel
Embrasse-moi私を抱いて:Édith Piaf
Embrasse-moi私を抱いて:Lucienne Boyer
Embrasse-moi僕にキスして:Richard Anthony
Embrasse-moi bienわたしを抱いて:Jacqueline François
Emmenez-moi世界の果てに:Charles Aznavour
Emmanuelleエマニュエル:Pierre Bachelet
Emportez mon amour恋は切なく:Lucienne Delyle
En avril à paris四月のパリ:Charles Trenet
En blues jeans et blouson de cuirブル-ジーンと革ジャンパー:Adamo
En chantant歌いながら:Michel Sardou
En éoutant la pluie悲しき雨音:Sylvie Vartan
En Méditerranée地中海にて:Georges Moustaki
En sortant de l'école学校から出てきたら:Yves Montand
Entre Brecht et Brelブレヒトとブレルの間で:Milva & Astor Piazzolla
Entre nous私たちのあいだ:Chimène Badi
Envoi de fleurs花を贈る:Anton Valery
Envoyez la musique音楽を流して:Annie Cordy
Et bonjour à toi l’artiste アーティストさんこんにちは(そよ風の贈り物):Nicole Rieu
Et la fête continueそして祭りはつづく:Yves Montand
Et maintenantそして今は:Gilbert Becaud
Et moi dans mon coin私は一人片隅で:Charles Aznavour
Et moi je chanteそして私は歌う:Gérard Lenorman
Et mon pèreそしておやじは:Nicolas Peyrac
Étoile des neiges雪の星:André Claveau
Et pourtantだけど(想い出の瞳):Charles Aznavour
Etrange garçon(Nature boy)ネイチャー・ボーイ:Jacqueline François
Et si tu n'existais pasもし君がいなかったら:Joe Dassin
Évidemmentもちろん:France Gall
Ex-fan des sixties想い出のロックンローラー:Jane Birkin

F
Fais comme l'oiseau鳥のように:Michel Fugain & Big Bazar
Fais-la rire彼女を笑わせろ:Hervé Vilard
Fais-moi une placeあなたのそばにいさせて:Françoise Hardy/Julien Clerc
Fascination魅惑のワルツ:Léo Marjane
Fatigue疲れ果てて:Barbara
Fatiguée d'attendre待ちくたびれて:Patricia Kaas
Fermer les yeux眼を閉じて:Lucienne Delyle
Fleur花:Salvatore Adamo
Fleur bleue青い花:Charles Trenet
Fleur de Parisパリの花:Jacques Hélian et Son Orchestre
Fleur de Seineセーヌの花:Yves Montand
For me... formidableフォーミー・フォルミダブル:Charles Aznavour
Foule sentimentaleセンチメンタル族:Alain Souchon
Frédéフレデ:Cora Vaucaire
Frou-Frouフルー・フルー:Line Renaud
Fuir le bonheur de peur qu'il ne se sauveしあわせは逃げていく(虹の彼方):Jane Birkin

G
Garde la dernière danse pour moiラストダンスは私に:Dalida
Gare de Lyonリヨン駅:Barbara
Gelsominaジェルソミーナ:Lucienne Delyle
Gentleman cambrioleur泥棒紳士:Jaques Dutronc
Gigi l'amorosoジジ・ラモローゾ:Dalida
Gloria忘れじのグローリア:Michel Polnareff
Good-Bye Emmanuelleさよなら エマニュエル夫人:Serge Gainsbourg
Göttingenゲッティンゲン:Barbara
Grands boulevardsグラン・ブルヴァール:Yves Montand
Gueule de nuit夜の顔:Barbara

H
Habaneraハバネラ(恋は野の鳥):Nana Mouskouri
Harley Davidsonハーレー・ダヴィッドソン:Brigitte Bardot
Heureusement, on ne s'aimait pas愛し合わなくてよかった:Sonia Laroze
Hier encore帰り来ぬ青春:Charles Aznavour
Hiroshimaヒロシマ:Georges Moustaki
Histoire d'un amour愛の物語:Gloria Lasso
Holidaysホリディ(愛の休日):Michel Polnareff
Hommage au passant d'un soir夜の通行人に捧ぐ:Yves Duteil
Hymne à l'amour愛の讃歌:Édith Piaf

I
Ici l'on pêche釣りができます:Jean Tranchant
Il a neigé sur Yesterday雪の降る宵:Marie Laforet
Il automne秋来る:Barbara
Il est 5 heures, Paris s'éveille5時、パリが目覚める:Jacques Dutronc
Il est mort le soleil太陽は死んだ:Nicoletta
Il est trop tardもう遅すぎる:Georges Moustaki
Il jouait du piano debout彼は立ってピアノを弾いた:France Gall
Il me dit que je suis belleはかない愛だとしても:Patricia Kaas
Il ne faut pas briser un rêve夢をこわさないで:Jean Sablon
Il n'y a pas d'amour heureux幸せな愛はない:Georges Brassens
Il n'y a plus d'aprèsあとには何もない:Juliette Gréco
Il pleut雨が降る:Brigitte Fontaine
Il pleut雨が降る:Charles Aznavour
Il pleut sur la route小雨降る径:Tino Rossi
Il pleut sur Bruxelles雨のブリュッセル:Dalida
Il venait d'avoir 18 ans18歳の彼:Dalida
Il y a trop de gens qui t'aiment届かぬ愛:Hélène Ségara
Il y avait un jardin庭があった:Georges Moustaki
Inch´Allahインシャラー:Salvatore Adamo
Innamoramento恋慕:Mylène Farmer
Inoubliable忘れえぬひと:Charles Aznavour
Irrésistiblementあなたのとりこ:Sylvie Vartan
Isabelleイザベル:Charles Aznavour

J
J’ai besoin de parler話したいの:Ginette Reno
J'ai bu酔いしれて:Georges Ulmer
J'ai demandé à la lune月に聞いた:Indochine
J'ai deux amours二つの愛:Joséphine Baker
J'ai dix ansボクは10才:Alain Souchon
J'ai encore rêvé d'elle夢見るひと:Il était une fois
J'aime les femmes, c'est ma folie女たちが好き:Tino Rossi
J'aime les filles娘たちが好き:Jacques Dutronc
J'aime Paris au mois de mai五月のパリが好き:Charles Aznavour
J'ai peur de revenir家へ帰るのが怖い:Yvette Giraud
J'ai pleuré de joie喜びに涙して:Michèle Torr
J'ai pleuré sur tes pas君の足跡に泣いた:André Claveau
J'ai ta main君の手をとって:Charles Trenet
J'ai tellement de choses à dire言いたいことはこんなにある(天使の遺言):Michel Polnareff
J'ai un problème私は困っている(危険な関係):Johnny Hallyday & Sylvie Vartan
J'ai vu私は見た(人生という名の旅):Henri Salvador
Jane B.ジェーン B.〜私という女:Jane Birkin
Jardin d'hiver冬の庭(温室):Henri Salvador
J'arrive孤独への道:Jacques Brel
J'attendrai待ちましょう:Jean Sablon
Javaジャヴァ:Lucienne Delyle
Jeanneジャンヌ:Laurent Voulzy
Je chante私は歌う:Charles Trenet
Je chante le blues私はブルースを歌う:Sylvie Vartan
Je croyais僕は信じていた(イエスタディ):Hugues Aufray
Je hais les dimanches日曜日はきらい:Juliette Gréco
Je l'aime à mourir死ぬほど愛する:Francis Cabrel
Je le vois sur ton visageわかっているよ:Enrico Macias
Je m´ennuie la nuit sans toiあなたのいない夜は淋しい:Jeanne Moreau
Je me sens si bienとてもいいわ:Lucienne Delyle
Je me souviensジュ・ム・スヴィアン:Lara Fabian
Je m'voyais déjà希望に満ちて:Charles Aznavour
Je ne crois plus au Père Noël私はもうサンタクロースを信じない:Lucienne Boyer
Je n'en connais pas la fin終わりは知らない:Lucienne Delyle
Je ne pourrai pas venir chez toi ce soir今夜は帰れない:Anna Prucnal
Je ne sais pas dire愛していると言えなくて:Barbara
Je ne t'aime pasあなたを愛していないわ:Lys Gauty
Je ne t'aime pasあなたを愛していない:Zazie & Vincent Baguian
Je ne veux pas travailler働きたくないの:Pink Martini
Je ne vous oublie pasあなたを忘れない:Céline Dion
Je n'irai pas à St-Tropez想い出のサントロペ:Cora Vaucaire
Je n'pourrai jamais t'oublier再会:Nicoletta
J'envoie valserわたしは要らない:Zazie
Je rêve encoreなおも夢見る:Paris Combo
Je reviens帰って来たよ:Charles Aznavour
Je reviens te chercher君をむかえに来た:Gilbert Bécaud
Je saisわかっている:Claude François
Je savais que tu viendraisわかって下さい:Akira Inaba
Je suis comme je suisわたしはわたしよ:Juliette Greco
Je suis malade恋に病んで:Serge Lama
Je suis seule ce soir今宵ただひとり:Léo Marjane
Je suis un homme僕は男だ:Michel Polnareff
Je suis un homme私は人間:Zazie
Je suis un soir d'été夏の夕べに:Jacques Brel
Je suis venu à pied僕は歩いて来た:Yves Montand
Je suis venu te dire que je m'en vais君に別れを告げに来た(手ぎれ):Serge Gainsbourg
Je t'ai dans la peauあなたに首ったけ:Édith Piaf
Je t'aimais, je t'aime et je t'aimerai今までも、今も、これからも愛す:Francis Cabrel
Je t'aimeジュテーム:Lara Fabian
Je t'aime A.I.M.E.愛してる 愛・し・て・る:Charles Aznavour
Je t'aime, je t'aimeジュテーム、ジュテーム:Michel Sardou
Je t'aime...Moi non plusジュ・テーム…モワ・ノン・プリュ:Jane Birkin & Serge Gainsbourg
J'étais fragile私は弱かった:Julos Beaucarne
Je t'attendsあなたを待つ:Axelle Red
Je t'attends君を待つ:Charles Aznavour
J'étais un ange僕は天使だった:Michel Delpech
Je te veuxジュ・トゥ・ヴー(あなたが欲しい)
Je t'oublierai, je t'oublieraiあなたを忘れるわ、忘れるわ:Isabelle Boulay
Je vais t'aimer君を愛すよ:Michel Sardou
Je veuxジュヴー:ZAZ
Je veux vivre tangoタンゴ大好き(黒猫のタンゴ):Eric Berda
Je voleジュ・ヴォル:Louane Emera
Je voulais te dire que je t'attends君を待っている:Michel Jonasz
Jezebelジェザベル:Charles Aznavour
Joe le taxi夢見るジョー:Vanessa Paradis
Johnny, tu n'es pas un angeジョニー、あなたは天使じゃない:Édith Piaf
Jojoジョジョ:Jacques Brel
Jolie mômeジョリ・モーム:Léo Ferré
Joli maiうるわしの五月:Yves Montand
Josephジョゼフ:Georges Moustaki
J'oublie(Oblivion)忘却:Milva&Piazzolla
Joyeux Noëlメリー・クリスマス:Barbara
J'suis snob僕はスノッブだ:Boris Vian
Juste quelqu'un de bienいい人で:Enzo Enzo

K
Kennedy Roseケネディ・ローズ:Patricia Kass

La
La ballade de Jimジムのバラード:Alain Souchon
La ballade de Johnny Janeジョニー・ジェーンのバラード:Jane Birkin
La ballade de parisパリのバラード:Yves Montand
La ballade des gens heureuxしあわせのバラード:ZAZ & Gérard Lenorman
Là-basかの地:Jean-Jacques Goldman
L'abeille et le papillonミツバチとチョウチョ:Henri Salvador
La belle dame sans regret美女は後悔などしない:Sting
La belle histoire d'amour美しい恋の物語:Édith Piaf
La belle vie美しい人生:Sacha Distel
La bicyclette自転車乗り:Yves Montand
La bohèmeラ・ボエーム:Charles Aznavour
L'absent去って行った人:Gilbert Bécaud / Gloria Lasso
L'accordéonisteアコーデオン弾き:Édith Piaf
La chanson de Delphineデルフィーヌの歌
La chanson de Laraララのテーマ:Les Compagnons de la Chanson
La chanson de Prévertプレヴェールのシャンソン(枯れ葉に寄せて):Serge Gainsbourg
La chanson des bles d'or金色の麦の穂の歌:Jack Lantier
La chanson des ruesちまたの歌:Jean Sablon
La chanson des vieux amants歳月を経し恋人たちの歌:Jacques Brel
La chanson d'Hélèneエレ-ヌの歌:Romy Schneider & Michel Piccoli
La chanson d'un jour d'été夏の日の歌
La chanson du scaphandrier潜水夫の歌:Léo Ferré
La chansonnetteラ・シャンソネット:Yves Montand
La chasse aux papillons蝶々とり:Georges Brassens
La complainte de la butteモンマルトルの丘:Cora Vaucaire
La complainte de la Tour Eiffelエッフェル塔の哀歌:Mouloudji
La complainte de Mackieマッキーの哀歌:Laura Fygi
La complainte des infidèles不実女の哀歌:Mouloudji
La couleur du vent風の色:Salvatore Adamo
La dame brune褐色の髪の女性:Barbara & Georges Moustaki
La dame de Béziersベジエの奥方:Charles Trenet
La déclaration d'amour愛の告白:France Gall
La demeure d'un ciel空のおうち:Camille
La dernière séance最終上映:Eddy Mitchell
La dernière valseラスト・ワルツ:Mireille Mathieu
L'adolescente思春期:Yves Duteil & Jeanne Moreau
La fée妖精:ZAZ
La femme chocolatチョコレート女:Olivia Ruiz
La fête continue祭りはつづく:Édith Piaf
La fête des fleurs花祭り:Yvette Giraud
L'affiche rouge赤いポスター:Léo Ferré
La fille de Londresロンドンの娘:Germaine Montéro
La fille d'Ipanemaイパネマの娘:Jacqueline François
La fin du chemin道の終わり:Michel Delpech
La foule群衆:Édith Piaf
La gadoueぬかるみ:Petula Clark
L'aigle noir(dédiée à Laurence)黒いワシ(ローランスに捧ぐ):Barbara
L’air de Parisパリの唄:Francis Lemarque
Laisse tomber les filles女の子たちを振ってごらん:France Gall
La java bleue青色のジャヴァ:Fréhel
La java de Broadwayブロードウェイのジャヴァ:Michel Sardou
La Javanaiseラ・ジャヴァネーズ:Serge Gainsbourg
La langue de chez nous私たちの言葉:Yves Duteil
La leçon de pianoピアノのレッスン:Alice Dona
La lettre手紙:Lara Fabian
La Lune月:ZAZ
La Madragueラ・マドラグ:Brigitte Bardot
La maison est en ruine哀しみの終わりに:Michel Delpech
La maison près de la fontaine泉の傍の家:Nino Ferrer
La maison sous les arbres木の下の家(パリは霧にぬれて):Gilbert Bécaud
La maladie d'amour恋の病:Michel Sardou
La mammaラ・マンマ:Charles Aznavour
La Marie-Vison毛皮のマリー:Yves montand
La Maritza思い出のマリッツァ:Silvie Vartan
L'âme des poètes詩人の魂:Charles Trenet
La merラ・メール:Charles Trenet
La michetonneuse名前のない女:Michel Polnareff
L'amitié友情:Françoise Hardy
La montagneふるさとの山:Jean Ferrat
La mort des amants恋人たちの死:Léo Ferré
La mort du cygne白鳥の死:Gérard Lenorman
L'amour c'est comme les bateaux愛の小舟:Sylvie Vartan
L'amour c'est comme une cigarette恋はジタンのかおり:Sylvie Vartan
L'amour c'est comme un jour恋は一日のように:Charles Aznavour
L'amour c'est pour rien恋心:Enrico Macias
L’amour est bleu恋はみずいろ:Vicky Leandros
L'amour est un soleil愛は太陽:Hélène Ségara
L'amoureuse恋する女:Carla Bruni
L'amour n'est pas une chanson恋はシャンソンじゃない:Alain Chamfort
La musique du samedi土曜日の音楽(そよ風のセレナーデ):Alain Chamfort
La noyée溺れる人(ラ・ノワイエ):Serge Gainsbourg
La Parisienneパリジェンヌ:Marie-Paule Belle
La pensione Biancaペンシオーネ・ビアンカ:Dalida
La plage浜辺(夜霧のしのび逢い):Marie Laforêt
La pluie雨:ZAZ
La pluie fait des claquettes雨のタップダンス:Claude Nougaro
La plus belle pour aller danser 踊りに行くために一番きれいに(アイドルを探せ):Sylvie Vartan
La poupée qui fait nonノンノン人形:Michel Polnareff
La prière祈り:Georges Brassens
La question私は知らない:Françoise Hardy
La quête見果てぬ夢:Jacques Brel
L'aquoibonisteアクワボニスト(無造作紳士):Jane Birkin
La rôdeuseさまよう女:Juliette Gréco
La romance de Parisパリのロマンス:Charles Trenet
La rose de décembre12月のバラ:Anne Sylvestre
La rue街:Damia
La rue des Rosiersバラの木通り:Pia Colombo
La saison des pluies雨の季節:Serge Gainsbourg
La Seineラ・セーヌ:Vanessa Paradis &-M-
La Seineラ・セーヌ:Jacqueline François
La solitude孤独:Barbara
L'assassin assassiné殺された殺人者:Julien Clerc
La Tendresse優しい心:Marie Laforêt
La valse à mille temps千拍子のワルツ:Jacques Brel
La valse brune褐色のワルツ:Juliette Gréco
La valse des lilasリラのワルツ:Michel Legrand
La vie dans la vie生まれるいのち:Enrico Macias
La vie d'artiste芸術家の人生:Léo Ferré
La vie de cocagne極楽生活:Jeanne Moreau
La vie en roseバラ色の人生:Édith Piaf
La vie ne m'apprend rien人生は何も教えてくれない:Daniel Balavoine
La vie s'en va人生は過ぎゆく:Joël Holmès
L'Azizaアジザ:Daniel Balavoine

Le~
L'eau à la bouche唇によだれ:Serge Gainsbourg
Le bal des Lazeラーズ家の舞踏会:Michel Polnareff
Le barbier de Bellevilleベルヴィルの理髪師:Serge Reggiani
Le bateau blanc白い船:Gilbert Bécaud
Le boum boumブン・ブン:Michel Fugain
Le canari est sur le balconカナリアはバルコニーに:Jane Birkin
Le chaland qui passe過ぎゆくはしけ:Lys Gauty
Le chant des partisansパルチザンの歌:Anna Marly
Le chanteurル・シャントゥール:Alice Dona
Le charleston des déménageurs de pianoピアノ運搬屋のチャールストン:Serge Gainsbourg 
L'écharpeスカーフ:Maurice Fanon
Le chat de la voisineお隣さんの飼い猫:Yves Montand
Le château de sable砂の城:Joe Dassin
Le chemin des forains旅芸人の道:Édith Piaf
Le chevalier de Parisパリの騎士:Catherine Sauvage
Le ciel空:Jacqueline François
Le ciel dans une chambre部屋のなかの空:Carla Bruni
Le cœur volcan火山の心臓:Julien Clerc
L'école est finie学校は終わった:Sheila
Le contre-ecclésiaste (rien n'est vanité)空虚なものは何もない:Juliette Gréco
Le cours du temps時の流れ:Yves Duteil
Le déserteur脱走兵:Boris Vian
Le disque uséすりきれたレコード:Édith Piaf
Le dormeur du val谷間に眠る人:Yves Montand
Le doux caboulotなつかしいレストラン:Francis Carco
Le facteur若い郵便屋:Georges Moustaki
Le festinごちそう:Camille
Le flamenco de parisパリのフラメンコ:Yves Montand
Le funambule綱渡り:Mireille Mathieu
Le galérienガレリアン:Yves Montand
Le goût de miel蜜の味:Fabienne Thibeault
Le grisbiグリスビーのブルース:Jacques Pills
Le jardin extraordinaire驚きの庭:Charles Trenet
Le jazz et la javaジャズとジャヴァ:Claude Nougaro
Le jour où la pluie viendra雨の降る日:Gilbert Bécaud
Le lion est mort ce soirライオンは今夜死んだ:Henri Salvador
Le loup, la biche et le chevalier (Une chanson douce)オオカミと牝鹿と騎士(優しい歌):Henri Salvador
Le lundi au soleil陽のあたる月曜日:Claude François
Le mal de vivre生きる苦しみ:Barbara
Le malheur d'aimer愛することの不幸せ:Jean Ferrat
Le marchand de bonheur幸福を売る男:Les compagnons de la chanson
Le mauvais garçonろくでなし:Salvatore Adamo
L'embellie凪:Jean Ferrat
Le métèque異国の人:Georges Moustaki
Le monde est stone世界は石になった:Fabienne Thibeault
Le moribondル・モリボン(瀕死の人):Jacques Brel
Le mur de la prison d'en face眼前の刑務所の壁:Yves Duteil
L'enfant au pianoピアノを弾く少年:Serge Lama
Le Noël de la rue通りのクリスマス:Edith Piaf
Le parapluie雨傘:Georges Brassens
Le passager de la pluie雨の訪問者:Séverine
Le pénitencier刑務所(朝日のあたる家):Johnny Hallyday
Le petit âne gris小さな灰色のロバ:Hugues Aufray
Le petit bal perdu今はない小さなダンスホール:Bourvil
Le petit jardin小さな庭:Jacques Dutronc
Le petit train小さな汽車:André Claveau
Le piano de la plage浜辺のピアノ:Charles Trenet
Le piano du pauvre貧乏人のピアノ:Léo Ferré
Le piano noir黒いピアノ:Barbara
Le piano triste悲しいピアノ:Alice Dona
Le poinçonneur des Lilasリラの門の切符切り:Serge Gainsbourg
Le poisson des mers du sud南の海の魚:Isabelle Antena
Le pont Mirabeauミラボー橋:Léo Ferré
Le premier bonheur du jour一日の最初のしあわせ:Françoise Hardy
Le prisonnier de la tour塔の囚人:Édith Piaf
La puce et le pianisteのみとピアニスト:Yves Duteuil
Le rempart城壁:Vanessa Paradis & Benjamin Biolay
Le revenant幽霊:Charles Trenet
Le rouge et le noir赤と黒:Claude Nougaro
Les amants恋人たち:Charles Dumont & Édith Piaf
Les amants de Parisパリの恋人たち:Édith Piaf
Les amants de Véroneヴェローヌの恋人たち:Isabelle Aubret
Les amants d'un jourいつかの二人:Édith Piaf
Les âmes en allées逝きし人たち:Gilbert Becaud
Les amours finissent un jourある日恋の終わりが:Georges Moustaki
Les amours perdues失われた恋:Serge Gainsbourg/Juliette Gréco
Les ballons rouges赤い風船:Serge Lama
Les bons momentsふたりの時:Charles Aznavour
Les Champs-Élyséesシャンゼリゼ通り:Joe Dassin
Les châteaux de sable砂の城:Mireille Mathieu
Les comédiensコメディアン:Charles Aznavour
Les copains d'abord仲間を先に(パリジャン気質):Georges Brassens
Les croix十字架:Gilbert Bécaud
Les dessous chicsシックな下着:Jane Birkin
Les deux guitares二つのギター:Charles Aznavour
Les divorcés哀しみの別離:Michel delpeche
Les eaux de Mars三月の水:Georges Moustaki
Les feuilles mortes枯葉:Cora Vaucaire
Les gens sans importance名もない人々:Yves Duteil
Les goélandsかもめ:Damia
Les goémons海草:Serge Gainsbourg
Les gratte-ciel摩天楼:Salvatore Adamo
Les grilles de ma maison思い出のグリーングラス:Dalida
Les hommes qui n'ont plus rien à perdreもはや何も失うもののない男たち(悲しみの兵士):Sylvie Vartan
Les hommes qui passent通り過ぎる男たち:Patricia Kaas
Les insomnies眠れぬままに朝が来て:Barbara
Les lavandières du Portugalポルトガルの洗濯女:Jacqueline François
Les lilasリラ:Jean Ferrat
Les loups sont entrés dans Paris狼たちがパリに入って来た:Serge Reggiani
Les marches des provencesプロヴァンスの市場にて:Gilbert Bécaud
Les mariés de Vendéeヴァンデのカップル:Didier Barbelivien & Anaïs
Les mots bleus青い言葉:Christophe
Les moulins de mon cœurわが心の風車(風の囁き):Amaury Vassili
Les roses de Saadiサアディのバラ:Catherine Maisse
Le soleil et la lune太陽と月:Charles Trenet
Le soleil noir黒い太陽:Barbara
Les orgues de Saint-Michelサン=ミッシェルのオルガン:Frédéric François
Les parapluies de Cherbourgシェルブールの雨傘:Nana Mouskouri
Les parfums d'autrefois古き香り:Liane Foly
Les passants通行人:ZAZ
Les petites femmes de Pigalleピガールの娘たち:Serge Lama
Les petits papiers小さな紙切れ:Régine
Les plaisirs démodés時代遅れの楽しみ(昔気質の恋):Charles Aznavour
Les plus jolies choses de la vieいちばん素敵なこと(明るい表通りで):Line Renaud
Les portes du souvenir思い出の扉:Les Nubians
Les prisons du roy王様の牢屋:Edith Piaf
Le square辻公園:Juliette Gréco
Les roses blanches白いバラ:Berthe Sylva
Les roses fanées萎れたバラ:Jacques Dutronc
Les sardinesイワシたち:Pierre Louki
Les séparés離れ離れのふたり:Julien Clerc
Les sucettesアニーとボンボン:France Gal
Le sud南:Nino Ferrer
Les vacances au bord de la mer海辺のヴァカンス:Michel Jonasz
Les vieux mariés永遠のきずな(年老いた夫婦):Michel Sardou
Les vieux pianos古いピアノたち:Claude Léveillée
Les yeux d'Elsaエルザの瞳:Jean Ferrat
Les yeux ouverts瞳をひらいて:Enzo Enzo
L'été indienインデアン・サマー:Joe Dassin
Le téléphone pleure涙のテレフォン:Claude François
Le temps de l'amour恋の季節:Françoise Hardy
Le temps des cerises桜んぼの実る頃:Cora Vaucaire
Le temps des fleurs花の時代:Vicky Leandros
Le temps de vivre生きる時代:George Moustaki
Le temps du lilasリラの季節:Barbara
Le temps du muguetすずらんの咲く頃:Danielle Darrieux
Le temps qui passe時のすぎゆくままに:Laura Fygi
L'été 42おもいでの夏:Michel Legrand
Le torrent急流:Gloria Lasso
Le tourbillonつむじ風:Jeanne Moreau
L'étranger異国の人:Damia / Edith Piaf
Lettre à Franceフランスへの手紙(哀しみのエトランゼ):Michel Polnareff
Le Tziganeジプシー:Pia Colombo
Le velours des vierges柔かい感触:Jane Birkin
Le vieux piano古いピアノ:Édith Piaf
L'homme男:Léo Ferré
L'homme à la motoバイクの男:Édith Piaf
L'homme de Berlinベルリンの男:Édith Piaf
L'homme en habit晴衣の男:Barbara
L'homme en habit rouge赤い服の男:Barbara
L'homme et l’enfantおじさんと子ども:Eddie & Tania Constantine
L'île aux mimosasミモザの島:Barbara
L'île Saint-Louisサン=ルイ島:Léo Ferré
L'important, c'est la roseバラはあこがれ:Gilbert Bécaud
L'invitation au voyage旅へのいざない:Léo ferré
Litanies pour un retour君の帰りをねがう祈り:Jacques Brel
L'ivrogneのんだくれ:Jacques BrelL'oiseau鳥:ZAZ
Lola, ou la légende du pays aux oiseauxローラ、あるいは鳥の国の伝説:Jacqueline François
L'orage (La Pioggia)雨:Gigliola Cinquetti
L'orangeオレンジ:Gilbert Bécaud
Lost songロスト・ソング:Jane Birkin
LOVEラブ:Léo Ferré
Love me please love me愛の願い:Michel Polnareff
Luna Parkルナ・パーク:Yves Montand
Luna rossa (Prière à la lune)ルナ・ロッサ(月への祈り):Lucienne Delyle

M
Ma cabane au Canadaカナダの私の小屋:Line Renaud
Madameマダム:Barbara
Mademoiselleマドモワゼル:Zaza Fournier
Mademoiselle chante le bluesマドモアゼルはブルースを歌う:Patricia Kaas
Mademoiselle de Parisパリのお譲さん:Jacqueline François
Mademoiselle Hortensiaあじさい娘:Yvette Giraud
Ma fille娘よ:Isabelle Boulay
Magaliマガリ:Gloria Lasso
Magnolias for ever木蓮よ永遠なれ:Claude François
Maintenant je sais今にして分かる:Jean Gabin
Ma jeunesse青春時代:Carla Bruni
Ma jeunesse fout l'camp私の青春は逃げて行く(もう森へなんか行かない):Michèle Arnaud
Maladie d’amour恋の病:Henri Salvador
Ma liberté僕の自由:Georges Moustaki
Maman a tortママンは間違っている:Mylène Farmer
Maman la plus belle du Mondeママは世界一美しい:Luis Mariano
Mamy blueマミー・ブルー:Nicoletta
Manchester et Liverpoolマンチェスターとリバプール:Marie Laforêt
Ma petite symphonie一本指のシンフォニー:Marcel Amont
Ma plus belle histoire d'amour私の最も美しい恋の物語:Barbara
Ma préférence僕の好みの人:Julien Clerc
Ma première guitare初めてのギター:Sacha Distel 
Marcia baïlaマルシアは踊る:Les Rita Mitsouko
Ma reine de Sabaサバの女王:Michel Laurent
Marie douceur, Marie colère優しいマリー、怒れるマリー:Marie Laforêt
Marie la Mer海のマリー:Salvatore Adamo
Marienbadマリエンバード:Barbara
Marinellaマリネラ:Tino Rossi
Ma solitude私の孤独:Georges Moustaki
Ma vie c’est moi qui l’ai choisieわが人生、それを選んだのは私:Sylvie Vartan
Mea culpaメア・キュルパ(夜は恋人):Édith Piaf
Méfiez-vous de Parisパリにご用心:Juliette Gréco
Mélancolieメランコリー:Jacqueline François
Mélancolieメランコリー:Sylvie Vartan
Mélancolieメランコリー:Yves Duteil
Mélisaメリーザ:Enrico Macias
Même siたとえ:Marc Lavoine
Même sous la pluie雨が降っても:Françoise Hardy
Ménilmontantメニルモンタン:Charles Trenet
Mé qué mé quéメケ・メケ:Gilbert Bécaud
Merci chérieメルシー・シェリー:Udo Jürgens
Mes amis, mes copains友だち、仲間(若草の恋):Annie Philippe
Mes emmerdesやっかいごと:Charles Aznavour
Mes jeunes années若かりし頃:Charles Trenet
Mes joies quotidiennes(My Favorite Things)私のお気に入り:Mathé Altéry
Mes mains僕の手:Gilbert Bécaud
Message Personnel告白:Françoise Hardy
Miarkaミアルカ:Juliette Gréco
Milordミロール:Édith Piaf
Moi, j'aime le music-hal僕はミュージック・ホールが好き:Charles Trenet
Moi le clown僕は道化師:Marcel Amont
Mon amant de Saint-Jeanサン=ジャンの私の恋人:Lucienne Delyle
Mon amie la roseモナミ・ラ・ローズ:Françoise Hardy
Mon ami m'a donné恋人が一輪の花をくれた:Édith Piaf
Mon amour, je viens du bout du monde恋人よ、僕は世界の果てからやってきた:Kenji Sawada
Mon amour mon amiモナムール・モナミ:Marie Lafôret
Mon café russe私のロシアンカフェ:Betty Mars
Mon camarade相棒:Léo Ferré
Mon cœur d'attacheいつも心に:Enrico Macias
Mon cœur est un violon私の心はヴァイオリン:Lucienne Boyer
Mon cœur survivra pour toiマイ・ハート・ウィル・ゴー・オン:Celine Dion
Mon Dieu神よ:Édith Piaf
Mon émouvant amour声のない恋:Charles Aznavour
Mon enfance子供の頃:Barbara
Mon enfance子供の頃:Jacques Brel
Mon faible cœur愚かなり我が心:Jacqueline François
Mon histoire私の物語(オン・マイ・オウン)
Mon homme私の男:Mistinguett
Mon légionnaire私の兵隊さん:Marie Dubas
Mon mec à moiわたしの彼氏(モン・メッカ・モア):Patricia Kaas
Mon manège à moi私の回転木馬:Edith Piaf
Mon Parisモン・パリ:Lina Margy
Mon paysわが故郷:Gilles Vigneault
Mon père父:Sylvie Vartan
Mon pot' le gitanジプシーの友だち:Barbara / Yves Montand
Monsieur Lenobleムッシュ・ルノーブル:Édith Piaf
Monsieur Williamムッシュ・ウィリアム:Léo Ferré
Mon vieuxおやじ:Daniel Guichard
Mon village au fond de l'eau私の村は水の底:Marie Laforêt
Moulin Rougeムーラン・ルージュの歌:Mathé Altéry
Mourir d'aimer愛のために死す:Charles Aznavour
Mourir sur scène舞台の上で死ぬ(歌いつづけて):Dalida

N
Nantesナントに雨が降る:Barbara
Nathalieナタリー:Gilbert Becaud
N'avoue jamais決して云わないで:Guy Mardel
Ne cherchez pas dans les pianosピアノのなかに探さないで:Charles Trenet
Ne joue pasたわむれないで:Colette Deréal
Ne me quitte pas行かないで:Jacques Brel
Ne partez pas sans moi私をおいて行かないで:Céline Dion
Nicolasニコラ:Sylvie Vartan
Non, je n'ai rien oublié いや、僕は何も忘れてはいない(遠い想い出):Charles Aznavour
Non, je ne regrette rienいいえ、私は何も悔やまない(水に流して):Édith Piaf
Non je ne suis plus la meme愛のかたち:Sylvie Vartan
Non Monsieur, je n'ai pas vingt ansいいえムッシュ、私は二十歳じゃないの:Juliette Gréco
Nos yeux se sont croisés瞳を交わして:Yves Duteil
Notre amour限りなき愛:Léo Ferré
Nous僕たち:Hervé Vilard
Nuages雲:Lucienne Delyle
Nuit et brouillard夜と霧:Jean Ferrat

O
On iraオニラ:Zaz
On ira tous au paradis天国への道:Michel Polnareff
On n'oublie rien忘れない:Jacques Brel
On pense à toi,Parisパリを想えば:Cora Vaucaire
Ô toi! la vieおお、我が人生:Charles Aznavour
Où es-tu passé mon Saint-Germain-des-Prés想い出のサン=ジェルマン=デ=プレ:Nicoletta
Où s'en vont les avions ?飛行機はどこへ?:Julien Clerc
Où vont les fleurs?花はどこへ行った?:Francis Lemarque

P
Padam...padam...パダム・パダム:Édith Piaf
Page d'écriture学習帳:Yves Montand
Panameパナム:Léo Ferré
Parce que c'est toiあなただから:Axelle Red
Pardonne-moi許したまえ:Tino Rossi
Pardonne-moi許して:Rina Ketty
Pardonne-moi ce caprice d'enfant気まぐれを許して:Mireille Mathieu
Parisパリ:Camille
Parisパリ:Édith Piaf
Parisパリ:Elodie Frégé
Parisパリ:Marc Lavoine & Saoud Massi
Parisパリ:Olivia Ruiz
Paris au mois d'août八月のパリ:Charles Aznavour
Paris canailleパリ・カナイユ(パリ野郎):Catherine Sauvage
Paris en colère怒れるパリ:Tino Rossi
Paris jardinパリの庭:Nicole Louvier
Paris, je t'aime d'amourパリ、ジュテーム:Danièle Vidal
Paris, 15 aoûtパリ、8月15日:Barbara
Paris sera toujours Parisパリはパリ:Maurice Chevalier
Paris violonパリ・ヴィオロン:Michel Legrand
Parle plus basそっと話して(ゴッドファーザー~愛のテーマ):Dalida
Parlez-moi d'amour聞かせてよ愛の言葉を:Lucienne Boyer
Parlez-moi de lui彼のことを話して:Dalida
Paroles...paroles...パロール、パロール:Dalida &Alain Delon
Pas de pinsonアトリのようには歌えない:Régine
Pas làパ・ラ:Vianney
Passe le temps時は過ぎゆく:Souad Massi
Pauvre Rutebeuf哀れなリュトブーフRutebeuf:Léo Ferré
Pépéeペペ:Léo Ferré
Perlimpinpinペルランパンパン:Barbara
Petit avé pour Rayレイのための小さなアヴェ・マリア(街角のアヴェ・マリア):Alain Barrière
Petite可愛い人:L
Petite fleur小さな花:Jacqueline François
Petite Marieプティット・マリー:Francis Cabrel
Petit papa Noëlプチ・パパ・ノエル:Tino Rossi
Pierreピエール:Barbara
Place des Grands Hommes偉人広場:Patrick Bruel
Plaisir d'amour愛の喜び:Marie Denise Pelletier
Pleurer des rivieresクライ・ミー・ア・リヴァー:Viktor Lazlo
Plus fort que nous愛は私たちより強く:Nicole Croisille & Pierre Barouh
Port Cotonポール・コトン:ZAZ
Poupée de cire,poupée de son夢見るシャンソン人形:France Gall
Pour en arriver là求めつづけて:Dalida
Pour faire le portrait d´un oiseau鳥の絵を描くために:Michael Berg
Pour faire une jamセッションするために:Charles Aznavour
Pour la vie生きているかぎり:Patrick Bruel
Pour les enfants du monde entier世界中の子供たちのために:Yves Duteil
Pour ne pas vivre seulひとりで生きないために:Dalida
Pour que tu m'aimes encore愛をふたたび:Céline Dion
Pour qui, pour quoi誰ゆえに、何ゆえに:Dalida
Pourquoiなぜ:Jane Birkin
Pour un flirt avec toi君のためなら:Michel Delpech
Prendre un enfant(à Martine)子供を抱いて(マルティーヌに):Yves Duteil
Prends une roseバラを君に:Guy Mardel & Chantal Goya
Prière祈り:Nana Mouskouri
Primevère (Telosma)夜来香:Laura Fygi
Printemps春:Barbara
Promets-moi la lune月を僕に(フライ・ミー・トゥー・ザ・ムーン):Eddy Mitchell
Puisque vous partez en voyageあなたが旅立つというので:Françoise Hardy&Jacques Dutronc
Pull marineマリンブルーのセーター:Isabelle Adjani

Q
Quand il est mort le poète詩人が死んだ時:Gilbert Bécaud
Quand je monte chez toi君の部屋へと登るとき:Henri Salvador
Quand on n'a que l'amour愛しかない時:Jacques Brel
Quand on s'aime愛し合っていれば:Nana Mouskouri & Michel Legrand
Quand refleuriront les lilas blancs白いリラの咲く頃:Christian Borel
Quand refleuriront les lilas blancs白いリラの咲く頃:Danielle Vidal
Quand tu dorsあなたが眠るとき:Cora vaucaire
Quand tu dors près de moiブラームスはお好き:Yves Montand
Quand un soldat兵隊が戦争に行くとき:Francis Lemarque
Quand vous mourrez de nos amoursあなたが死んだら:Catherine Sauvage
Quartier latinカルティエ・ラタン:Charles Trenet
Quartier latinカルティエ・ラタン:Léo Ferré
Que c'est triste Venise悲しみのヴェニス:Charles Aznavour
Que je sois un ange天使の私(夢がある限り):Nana Mouskouri
Que le mot soit perle真珠の言葉:Henri Salvador & Les Nubians
Quelque chose de Tennesseeテネシー・ウィリアムズ:Johnny Hallyday
Quelquefois時々ね:Claude François& Martine Clémenceau
Quelqu'un m'a dit誰かが私に言った(風のうわさ):Carla Bruni
Quel temps fait-il à Paris ?パリのお天気は?:Isabelle Aubret
Que n'ai-je ?クネージュ?(記憶からの逃走):Keren Ann
Que reste-t-il de nos amours ?恋の名残は?(残されし恋には):Charles Trenet
Que serais-je sans toiもしもあなたに会えずにいたら:Didier Barbelivien
Que sera, seraケセラセラ:Georges Guétary
Que sont devenues les fleurs?花はどうなったの?:Dalida
Qu'est-ce qu'on attend pour être heureux幸せになるのに何を待つの:Ray Ventura
Qui a le droit誰の権利:Patrick Bruel
Qui a tué grand maman ?誰がおばあさんを殺したの?:Michel Polnareff
Quoiコワ:Jane Birkin

R
Raphaëlラファエル:Carla Bruni
Refrainルフラン:Cora Vaucaire
Rendez-vous à Saint-Germain-des-Présサン=ジェルマン=デ=プレのランデヴー:Annette Banneville
Requiem pour un fou気違いのためのレクイエム:Lara Fabian & Johnny Hallyday
Resteじっとこうして:Charles Aznavour
Restera-t-il encore ?恋の名残:Michel Sardou
Retour à Parisパリに帰りて:Charles Trenet
Retour à Montmartreモンマルトルに帰りて:Cora Vaucaire
Rive Gaucheリヴ・ゴーシュ:Alain Souchon
Robin des Bois森のロビン:Georges Guétary
Romanceロマンス(恋歌):Juliette Gréco
Romanticaロマンティカ:Dalida
Rose Blanche (Rue Saint-Vincent)白いバラ(サン・ヴァンサン通り)
Rossignol de mes amours恋のナイチンゲール:Luis Mariano
Route nationale 7国道7号線:Charles Trenet
Rue des Blancs-Manteauxブラン・マントー通り:Juliette Gréco

S
Sables mouvants流砂:Barbara
Sa jeunesse青春という名の宝:Charles Aznavour
Salade de fruitsフルーツ・サラダの歌:Bourvil
Samba Saravah男と女のサンバ:Pierre Barouh
Salutサリュ:Michel Sardou
Sanguineサンギーヌ:Yves Montand
Sans bagages何も持たずに:Barbara
Sans patience耐えることなく:Joyce Jonathan
Sans toiあなたがいなくて:Corinne Marchand
Sans toi je suis seul嘆きのサンフォニー:Christian Delagrange
Sans toi ma mieサン・トワ・マ・ミー:Salvatore Adamo
Sans vous aimer愛すことなく:Juliette Gréco
Savoir aimer愛せること:Florent Pagny
Sayonaraさよなら:Hervé Vilard
Señor(Colimasong)セニョ-ル(カタツムリの歌):Paris Combo
Septembre (Quel joli temps) 9月(なんと美しい季節):Barbara
Seras-tu là君はいてくれるの:Michel Berger
Sérénadeセレナード(小さな木の実)
Sérénade sans espoir望みなきセレナーデ:Lucienne Delyle
Seulひとり:Jacques Brel
Seuleひとり(孤独と夜の中で):Barbara
Seul sur son étoileひとり星の上に:Gilbert Bécaud
Siもしも:Zaz
Siffler sur la colline丘の上で口笛を吹く(野ばらのひと):Joe Dassin
Si je chanteわたしが歌うとしたら:Sylvie Vartan
Si j'étais présidentもしも僕が大統領だったら:Gérard Lenorman
Si jolieとても美しい:Henri Salvador
Si l'on revient moins riches貧乏になって(青春の旅立ち):Michel Sardou
S'il suffisait d'aimer愛するだけでよかったら:Celine Dion
Si maman si聞いてよママン:France Gall
Si mi caballero私の騎士:Françoise Hardy
Si tu étaisそれが貴方なら:Salvatore Adamo
Si tu t'imaginesあなたがそのつもりでも:Juliette Gréco
Six feuilles mortes de San Franciscoサンフランシスコの6枚の枯葉:Mouloudji
Soir de Première初日の夜:Betty Mars
Solenzara思い出のソレンツァラ:Enrico Macias
Solitaireひとりっきり:Martine Clémenceau
Sombre dimanche暗い日曜日:Damia
Sonataソナタ:Nana Mouskouri
Soniaソニア:Patrick Juvet
Soulikoスリコ:Anna Prucnal
Sous le ciel de parisパリの空の下:Jean Bretonnière
Sous les jupes des filles女の子のスカートの下:Alain Souchon
Sous le soleil exactement太陽の真下:Anna Karina
Sous les ponts de parisパリの橋の下:Georgel
Sous les toits de Parisパリの屋根の下:Albert Préjean
Sous le vent風に乗って:Céline Dion&Garou
Sous une pluie d'étoiles星の雨の下で(上を向いて歩こう):Claude Valade
Station Quatre Septembreキャトル・セプタンブル駅:Vanessa paradis
Strip-teaseストリップショー:Juliette Gréco
Surabaya Johnnyスラバヤ・ジョニー:Catherine Sauvage
Sur l'arbre mort枯木の上に:Juliette Gréco
Sur les quais du vieux Paris古きパリの岸辺で:Lucienne Delyle
Suzanneスザンヌ:Françoise Hardy
Syracuseシラキューズ:Henri Salvador

T
Tables séparéesそれぞれのテーブル:Dalida
Ta cigarette après l'amour夜明けのタバコ:Charles Dumont
Tango de la roseバラのタンゴ:Rie Helmig
Tant de belles chosesたくさんのすてきなこと:Françoise Hardy
Tatouéeタトゥー:Enzo Enzo
T'en va pas行かないで(彼と彼女のソネット):Elsa Lunghini
Tête de bois木の頭:Gilbert Bécaud
Tique Taqueティック・タック:Pia Colombo
Tire l'aiguille針仕事に精をお出し:Line Renaud
Toi contre moi君対僕:Charles Aznavour
Toi jamaisあなたはけっして:Catherine Deneuve
Tombe la neige雪が降る:Salvatore Adamo
Tom pillibiトム・ピリビ:Jacqueline Boyer
Ton sourire est dans mon cœurスマイル:André Claveau
Toulouseトゥールーズ:Claude Nougaro
Tournent les violonsヴァイオリンは回る:Jean-Jacques Goldman
Tournesolひまわり:Yves Montand
Tous les bateaux, tous les oiseauxすべての舟、すべての鳥(渚の想い出):Michel Polnareff
Tous les droits des enfants子供たちのすべての権利:Yves Duteil & le Chœur d'enfants Sotto Voce
Tous les garçons et les filles男の子と女の子:Françoise Hardy
Tous les visages de l'amour (She)忘れじの面影:Charles Aznavour
Toute la pluie tombe sur moi雨にぬれても:Sacha Distel
Toutes les douleursすべての苦悩:Julie Zenatti
Toutes les vaguesすべての波:Serge Lama
Tout l'amour情熱の花:Caterina Valente
Tout le jour, toute la nuit夜も昼も:Damia
Tout tout pour ma chérieシェリーに口づけ:Michel Pornareff
Tout va changerすべてが変わるだろう:Michel Fugain
13 Jours en France白い恋人たち:Pierre Barouh & Nicole Croisille
Trois petites notes de musique三つの小さな音符:Cora Vaucaire
Tu ne me parles plus d'amourあなたは愛を語らなくなった:Sylvie Vartan
Tu ne sais pas aimer人の気も知らないで:Damia
Tu ne te souviendras pas思い出して:Barbara
Tu t’laisses allerのらくらもの:Charles Aznavour
Tu verras君は見るだろう(チュヴェラ):Claude Nougaro

U
Un amour comme le nôtreたぐいなき恋:Noëlle Cordier
Un ange comme ça私の天使:Lucienne Delyle
Un chat que j'ai apprivoisé僕になついちゃった猫:Camille Couteau
Un dernier mot d'amour別れの詩:Mireille Mathieu
Une belle histoire美しい物語:Michel Fugain & Big Bazar
Une écharpe, une roseスカーフとバラ:Chantal Goya
Une femme amoureuse恋する女:Lynda Thalie
Une fille de l'Est東欧の娘:Patricia Kaas
Une histoire d'amourある愛の詩:Mireille Mathieu
Une île孤独の島:Serge Lama
Une noixクルミ:Charles Trenet
Une petite cantate小さなカンタータ:Barbara
Une simple mélodie素朴なメロディー:Michel Polnareff
Une vie d'amour永遠の愛:Charles Aznavour&Mireille Mathieu
Un fiacre辻馬車:Yvette Guilbert
Un gamin de Parisパリのいたずらっ子:Yves Montand
Un garçon pas comme les autres(Ziggy)ジギー:Céline Dion
Un homme et une femme男と女(恋のデュエット):Nicole Croisille & Pierre Barouh
Un homme heureuxしあわせな男:William Sheller
Un jour l'amourただ愛に生きるだけ:Martine Clémenceau
Un jour, tu verrasいつの日にか:Mouloudji
Un jour, un enfantリラの季節:Frida Boccara
Un petit poisson,un petit oiseau小さな魚と小さな鳥:Juliette Gréco
Un peu d'amour ou d'amitié小さな愛と友情:Gilbert Bécaud
Un soir de pluie雨の舗道:Blues Trottoir
Un violon dans la nuit夜のヴァイオリン:Tino Rossi

V
Valentinヴァランタン:Abd Al Malik
Valse du temps perdu失われた時のワルツ:Marcel Amont
Va mon ami vaさぁ恋人よ行きましょう:Nana Mouskouri
Vancouverヴァンクーヴァー:Véronique Sanson
Vienneウィーン:Barbara
Viens à Saint-Germainサンジェルマンへおいでよ:Dany Brillant
Viens m'embrasser僕にキスしてよ:Julio Iglesias
Viens, viensヴィヤン、ヴィヤン:Marie Laforêt
Vie violenceヴィー・ヴィオランス:Claude Nougaro
Vive le vent風バンザイ(ジングル・ベル):Dalida
Vivre pour vivreパリのめぐり逢い:Nicole Croisille
Vivre sans vivreあなたなしに(サンバ・プレリュード):Yves Duteil
Vivre seulひとり生きる(ゴースト):Christian Delagrange
Vladimir Ilitchウラジーミル・イリイチ:Michel Sardou
Voilà l'été夏が来た:Les Négresses Vertes
Voir un ami pleurer涙(友が泣くのを見る):Jacques Brel
Voulez-vous danser grand-mère ?ダンスしませんか、おばあ様?:Lina Margy
Vous qui passez sans me voir去りゆく君:Jean Sablon
Voyage au Canadaカナダ旅行:Charles Trenet
Voyage en Italieイタリア旅行:Lilicub

W
Wight is wight(en hommage au festival de rock de l'île de Wight)ワイト・イズ・ワイト(ワイト島ロック・フェスティヴァルへのオマージュ):Michel Delpech

Y
Y'a de la joie喜びあり:Charles Trenet
Y'a tant d'amour恋がいっぱい:Raymond Asso & Claude Valéry
Y'a une étoileひとつの星がある:Léo Ferré
Youkali Tangoユーカリ・タンゴ:Méav Ní Mhaolchatha

Z
Zon, zon, zonゾン・ゾン・ゾン:Michèle Arnaud



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