2017
10.06

《世界の歌を美しい日本語で》

《第4回東京シャンソンコンクール》日本語部門のグランプリ、長堀昌恵さんが歌われた「私の街で」の歌詞は、長掘さんの依頼で、エディット・ピアフÉdith PiafやザーズZAZが歌っている原曲のDans ma rueを私が訳詞したものです。以前から、邦訳のかたわら、原曲の内容に忠実な日本語歌詞に密かに(?)取り組んできましたが、これを機に日本訳詩家協会に入会しました。

そして、10月6日(金)の日本訳詩家協会主催のコンサート《世界の歌を美しい日本語で》に出演することになり、自作の日本語歌詞で3曲歌います。「私の街で」は長堀さんに権利があるので彼女の許可を得て歌います。あとの2曲は初公開です。私としてはあらたな世界に飛び込む感があります。ゲストの井関真人さんはじめ共演される方々はどなたも面識がなく、YouTubeで皆さんの歌を初めて聴かせていただきましたが、素晴らしい歌い手ぞろいで、共演できることがとても楽しみです。

入場は無料ですが、チケットが必要です。来場いただける方は、日本訳詩家協会(FAX03-3385-0788)にお申し込みください。「秘密」(管理者にだけ表示を許可する)にチェックしてコメントくださるか、 私にメールくださっても結構です(chatenparadis*gmail.comの*を@に変えて)。ご住所をお知らせくださればチケットをお送りいたします。

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2017
06.04

ありがとうございました!

《邦訳1000曲達成記念コンサート》が無事に終わりました。1週間のあいだ、ボーッとしていましたので、ご報告が遅くなりました…。

自分としてはいくつかのミスが気になりましたが、ま、ヴァラエティに富んだ内容ではあったかなと。あとで皆さんからいただいたもろもろのお言葉で、居心地のいいコンサートにすることができ、充分楽しんでいただけたことが分かり、ホッといたしました。

ブレーメン・ハウスはとてもすてきな会場でしたし、アニエス晶子さんのピアノ伴奏もいつもながら完璧で、私の四男が1曲、フルートで伴奏に加わってくれたのも好評でした。ゲスト出演してくださったLa féeとCom'Ci Com'Çaの2組のデュオの4人の方々、パリージョを演奏してくださった井上葉子さん、パートナーの宇藤カザンの面々は、歌も素晴らしかったですが、受付から裏方まですべて引き受けてくださって、スムーズに進めることができました。最後に、花束とハッピー・バースディの合唱というビックリのプレゼントが用意されていて、もう大感激でした。コンサートのテーマ・カラーを初夏のグリーンとしましたので、グリーン系のすてきな花束でした。

2017 5-27-2


2日後の29日から伊豆の《サロン・デ・フォンテーヌ》で草むしりをしていたら、コンサートを無事終えられたのは、応援してくださった皆さんのおかげなんだという感謝の気持ちが急にこみ上げてきて、涙ぐんでしまいました。

現94歳の母が88歳のとき、初めてパソコンでメールしてきて、その言葉が「生きててよかった!」でした。
同じ歳で言えるかどうか分かりませんので、今のうちに言うことにします。
「生きててよかった!皆さんありがとう!」

初めてのソロ・コンサートは、とても勉強になりました。歌の練習もさることながら、自分の歌をどうアレンジし、曲目をどう組み合わせ、MCを入れてプログラムをどのように進めていくかということを相当考えました。歌詞の邦訳をやってきた人間としては歌詞内容が大事なんですが、歌う前に原曲の内容を説明したり、資料を用意したりする代わりに、前奏や間奏のあいだに日本語の短い語りを入れるということを今回いろいろ試みました。今後、そのパターンをもっと発展させていきたいと思います。

7日に、《アミカル・ド・シャンソン5周年記念コンサート》があります。出演者はすごい面々で、ちょっとない素晴らしいコンサートになると思います。私も2曲歌いますが、27日に歌ったなかで皆さんに一番気に入っていただいた曲、「ロレットの店で Chez Laurette」と「雲 Nuages」に決めました。両曲ともオリジナルの語りを入れます。ぜひ聴きにいらしてください。



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2017
05.27

もうすぐコンサートです!

ほんとに当たり前ですが、27日のコンサートまでの日にちが、毎日、1日ずつ減って行き…、ここ数日は通しの練習を続けています。

私は、ブログで邦訳しているだけではなく、フランス語で歌う会「アミカル・ド・シャンソン」、そして「東京シャンソンコンクール」等を主催する「日仏文化サロン」をお世話しておりますので、お客さんには、各種コンクールの入賞者や、毎年何回もソロライブを開いている方々などすごい歌い手たちがいっぱい。代わりに歌ってもらって、客席で聴きたい気分。
でも、そんなこと言ってはいられません。歌唱力で勝負できない分、ユニークさで行こうと居直ることにします。1000曲邦訳達成記念という名目ですから、ヴァラエティに富んだ選曲にし、MCや前奏・間奏時の語りなどを加えて曲の内容を自然に感じ取っていただけるようにしようと思っています。

去年の東京シャンソン・コンクールでフランス語部門グランプリのCom’Ci Com’Ça と今年プルミエプリのLa féeという2組のデュオ、ともに「アミカル・ド・シャンソン」「東京日仏文化サロン」を主宰している宇藤カザンがゲスト出演してくれますし、きっとおもしろいコンサートになるでしょう。

予定している曲を1曲だけ発表いたしましょう。
今年の東京シャンソン・コンクールで日本語部門グランプリの長掘昌恵さんが歌われた「私の街で」は、長掘さんの依頼で私が訳詞したものです。歌詞の権利はすでに長堀さんにあるのですが、私は作者ということで特別に許可を得て歌います。

スペースにかなり余裕のある会場なので、満席になる心配はまったくありません。当日になってお時間の都合がついて行ってみようかと思われたりしたら、予約なしでも大丈夫です。ブログを見てくださっている方々にお会いできるのを楽しみにしていますのでぜひいらしてください。

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2017
05.27

《邦訳1000曲達成記念コンサート》

5月27日(土)のコンサートのフライヤーができあがりました。歌う曲もほぼ決まりました。フランス語の曲を中心に自分で作った日本語歌詞も加え、訳した曲の2%ほどを歌うことになりますが、1000曲訳すよりたいへんだとつい…でももう逃げられない!
頼りになるアニエスさんですし、強力デュオの2組とパートナーのカザンがゲスト出演してくれますし、楽しいコンサートにしたい、いえ、なると思いますので、このブログを見てくださっている皆様、お時間がありましたらぜひいらしてください。お会いできるとうれしいです。

ご予約は、chatenparadis*gmail.comの*を@に換えてメールで。当日受付にご用意いたします。満席の心配はたぶんありません(*^_^*)

この記事を書いている3月3日現在、1000曲まであと60曲ちょっと、あと2ヶ月あまり!

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2017
05.04

1000曲、達成しました!

今日、5月4日に、1000曲目の「金色の麦の穂の歌La chanson des blés d'or」をアップしました。2011年の1月から、Yahoo!ブログで邦訳を始めてから6年ちょっとのあいだ、さまざまなシャンソンと付き合ってきました。もう、訳したことも忘れてしまっている曲もあるし、とても気に入って、繰り返し聴いている曲も、そして自分で歌うようになった曲もあります。まだまだいい曲がたくさんあり、1000曲でおしまいではありません。1000曲の記事を見直しつつ、今後も、すこしずつ新しい曲に取り組んでいこうと思っています。

気が付けば、一昨日、2日に、70歳になっちゃっていました! 自分でも信じられないけれど、これだけも生きてきたわけです。このブログの一番最初の「ご挨拶」と題した記事に簡単な自己紹介を書きましたが、もう少し細かく書いてみたくなりました。

振り返れば、戦後のベビーブームの昭和22年に大阪で生まれ、受験戦争という波に押されて京都大学文学部に入学し、フランス語・フランス文学を専攻。そして大学紛争時に中退し上京し結婚。カメラマンの夫はいわゆる貧乏な芸術家で、私は男の子4人を育てながらさまざまな種類のアルバイトをしてきました。35歳くらいからヨーガを始め、それが本職に。50歳のときに、学業を中断したという昔のツケを返したい気持ちになり、放送大学に入学。ヨーガと関連ある勉強をということで心理学を専攻し卒業。再度、大学院に入学しヨーガ経典「ヨーガ・スートラ」を研究。その修士卒業の報告をした数日後に夫が亡くなりました。13年前のアテネ・オリンピックの年でした。放送大学はその後、身体生理学を学んで3度目の卒業をしました。最初の入学の際にフランス語の科目を選択したことからフランス語への興味が再燃し始め、アテネ・フランセの総合クラスで一から勉強し直しました。そしてシャンソン・クラスに入ったことで、歌詞の勉強と同時に歌うことへの関心が生まれました。ブログで自分の訳を出し始め、歌い始めた時点では、ただの個人的な活動に過ぎませんでしたが、宇藤カザンと知り合ったことで、フランス語のシャンソンを広げる活動をおこなうというステータスを得て、その取り組みがさまざまに発展して今に至っています。

でも、やはり私は個人的な人間です。つまり社会的な活動より、自分の内側の世界のほうが大事なのです。今までの人生の半分、ヨーガを実践してきました。宗教的なのめり込みはしていませんし、健康のための体操としてお教えしていますが、ヨーガによって培われた感覚なり人生観なりが、油絵でいうとキャンバスのようなものとなっています。そして歌うことは自分の内側と外側をつなぐためにとてもいい架け橋になってくれます。
つまり、こっちに話をもって行きたいのです。27日に予定しているソロ・コンサートに。
残り1ヶ月を切りました。まずは6日の「東京シャンソン・コンクール」の運営をこなしたあとは、集中して準備にかかります。いいコンサートにしたいと思います。がんばります!






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2017
04.29

《伊豆高原シャンソンライブ》

2月3日の記事に、伊豆高原に行って、掃除婦兼土方みたいなことをやっているということを書きましたが、その改装中の宇藤カザンのアトリエのすぐ近くのライブハウスJiro's で、ゴールデン・ウィークの初日4月29日にシャンソン・ライブをやります。いっしょに出演する方々は実力派ぞろい。キーボードの関根忍さん、ドラムの野口迪生さんにベースの星野広志さんも加わり、ちょっとピクニック気分で、乗りに乗った演奏をご期待いただけそうです。

そして、その翌日30日には、同じくJiro's で、キーボードの上里知巳さん、ドラムの野口迪生さん、ベースの成重幸紀さん、そしてヴォーカルの井上葉子さんのジャズ・ライヴをおこなうことになりました。
両ライブとも当日券がありますが、予約されると500円安くなります。

そして、実は、その二つのライヴの前の27日には、私が本業のヨガの無料体験講座を伊豆高原駅近くの「八幡野コミュニティーセンター」で開きます。午後13時~14時半。その後、月に1、2回、シニアクラスを開きます。無料体験は初回のみで、次回以降は1000円です。すべて予約不要です。

伊豆がますますおもしろくなってきました!

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2017
02.03

あと90曲、あと100日ちょっと

今日で910曲となりました。あと90曲、このまま1日1曲続けていけば、5月4日に1000曲に達します。

5月27日のコンサートの曲目がほぼ決まり、少しずつ練習にエンジンがかかり始めました。
今月中に、会場の「ブレーメンハウス」で写真をとって来るつもりです。そしてフライヤーができてしまえばもう逃げられない!
ずっと先のような気がしていましたが、あと100日ちょっとです。
ブログの曲数が1曲ずつ増えると同時に1日ずつ近づいてくるわけです。

去年の5月から月に1度は3泊4日ほど伊豆高原に行って、掃除婦兼土方みたいなことをやっています。宇藤カザンが今、古い家と庭を改造してギャラリーとロック・ガーデンを自作していて、その手伝いなんです。こちらのカザンのブログをご覧ください。→《サロン・デ・フォンテーヌ&ギャラリー・カザン》

ここは東京より寒い高原地で、屋根や壁は工事中で、ガスも引いていなくて、小さな石油ストーブが1つあるだけで、家の中はほとんど外と同じ。日が暮れると寝るしかなくて夜明け前に目が覚めてしまいます。でも、パソコンがないのでプログもできない(ま、ここにいる日の分は予約投稿しておくのですが)。家の中を片付けながら明るくなるのを待って仕事を始めます。もとの壁のベニヤ板やタイルを剥がしたり、シャベルで土を掘ったり、石や木材を運んだり、雑草を抜いたりなどなど。ヨガで鍛えてきたので背筋力や脚力は男並みと自慢していましたが、正直言って相当こたえます。東京に帰った翌日はもうボロボロ…。

下の写真は、庭に穴を掘っているところ。地面の下は火山岩だらけで、それでカザンがロック・ガーデンを作るのですが、この場所を掘っていると下から水蒸気が出てきたのです。ちょっと匂いがあって暖かくて、早朝にははっきりと湯気が見えます。温泉が出てきたら一攫千金。でもそれには1キロも掘らなきゃ無理らしいから、この湯気をなにかに利用できるだけで満足するしかないでしょう。

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このように、シャンソンを歌うこととは程遠い生活をしていますが、それがかえって私のエネルギーになって、今の目標にとってプラスになっていると感じます。がんばります!



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2016
10.18

ソロ・コンサートの日程が決まりました

2017年5月6日》と題した記事に、2017年5月6日、70歳になった時に初めてのソロ・コンサートを開くこと、そして、その日を目指しこのブログで訳詞1000曲を達成させることを目論んでいることを書きました。

まず、ソロ・コンサートに関してですが、5月6日には《第4回東京シャンソン・コンクール》を開催することになり、5月27日(土)に決まりました。会場は井の頭線富士見が丘の「ブレーメンハウス」というとても素敵なところ。ピアノ伴奏は、私が心から信頼するアニエス晶子さん。歌詞を訳しながら、そのための準備も重ねております。20曲は歌う予定です。曲目はほとんど決まりましたが、確定したらお知らせいたします。

その記事を書いた去年の2月26日の時点では200曲掲載しあと800曲という状況でしたが、今日、800曲に達しました。あと200曲ですから、数字が逆になったわけです。旧ブログに残っている曲はあとわずか。今後は150曲以上すなわち残りの4分の3を新たに訳さなければなりません。胸突き八丁、覚悟して臨みます。
アミカル・ド・シャンソン》の例会やコンサート、コンクールなどが毎月いろいろとあります。《サロン・デ・フォンテーヌ&ギャラリー・カザン》の手伝いに月に1度は数日間、伊豆に行っていますし、本業のヨーガの指導もちょっとはあり、炊事・洗濯・買物など身の回りのことも手抜きながらもやらなきゃならない…。時間がない日、家にいない日もあります。ブログの「予約投稿」という機能が利用でき、記事の日付は自由に選べますので、時間の取れる日にストックして1日1曲出しています。今後は、間に合わなくてあとで遅れを取り戻すような事態もあるかもしれませんが、来年5月6日いえコンサート当日の5月27日には必ず1000曲を達成させます。

いろいろコメントをいただきうれしく思っておりますが、ちゃんとお返事を申し上げられない場合が多くて申し訳ありません。1000曲という数だけが問題じゃありません。間違いだらけじゃ何にもならない。ミスや分からない場所はどうしても残るでしょうが、コメントをいただいて訂正できることが多々ありますので、今後ともよろしくお願いいたします。



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2015
06.13

シャンソンライブに出演します!

6月13日(金)に、赤坂のカーサクラシカというライブハウスに出演します。
アミカル・ド・シャンソンの共同主宰者の宇藤カザンが去年のクリスマスイヴから始めたシャンソン・ライブの4回目で、私は主宰者ではなく1出演者となります。2年後のソロライブの練習をかねて。
このシャンソンライブは、12時開場でランチタイムの後13時よりライブが始まり、毎回5人の歌い手が5曲ずつ歌います。過去3回(12月、3月、4月)には実力派の歌い手たちがそれぞれの持ち歌を披露し非常に内容の濃いセッションとなりました。
今回はまた一味違います。出演者の、上村良子、北島はるか、笹環来、寺島寧環、そして私Nonnieの5人ははっきり言って変わり者ぞろいで、レパートリーがたいへんにユニークです。そしてまた、5人がその場を共にしてそれぞれの歌を歌うということを超えて、このライブを盛り上げようと意気投合し団結しているのです。ヴァイオリニストの石内幹子さんに伴奏に加わっていただくこともその勢いのなかで決まりました。更に、井上葉子さんがカホンを叩いてくださることにもなりました!本当に面白いライブになりそうで、私自身、今からワクワクしています。

お問い合わせは、下記に記された主宰者の宇藤カザンの電話番号・アドレスまで。座席数が少ないので、チケットは早めにご購入ください。

カーサクラシカライブ

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2015
02.26

2017年5月6日

昨年から今年にかけて、私の知人たち数人が60歳・70歳の記念のコンサートを開いていますが、私もそれに倣いたくなり、2年後の2017年5月6日、70歳になった時に初めてのソロコンサートを開こうと思い立ちました。

その日を目指し、もう一つの目標があります。このブログで訳詞1000曲を達成させることです。
ここ2,3日のあいだちょっとがんばって数曲ずつ訳詞をアップしましたので、今日200曲に達しました。このあと1日1曲ずつ出したなら、今年のクリスマスイヴには500曲に達します。そして70歳の誕生日には1000曲に達する計算です。その日を目指し、今後800日間、旧ブログの500曲ほどの記事を書き直してこのブログに移し、あらたに300曲ほどを訳して加えていきます。ページの左側のカテゴリの「シャンソン歌詞・邦訳」の数字を時々チェックしてみてください。今200となっていますね、それが1000になるのが目標です。

そして、コンサート用の曲を選び練習していきます。まずはその時まで生きていなければならないんですが、何があるか分からない世の中だし、半分は神頼み。毎日1歩1歩進めている私のけなげな(?)姿を応援していただけるとうれしいです。

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