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2021
01.01

扉のページ

Category: 扉のページ
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このブログは、シャンソンの歌詞のご紹介がメインですが、イヴェント等のお知らせや各種の情報の記事も別のカテゴリーとして書いています。この「扉のページ」は各カテゴリーの記事への入り口です。カテゴリー名あるいは記事のタイトルをクリックするとそれぞれの扉が開きます。 ※スマホの場合はPCモードにしてご覧ください。

シャンソン歌詞・邦訳: 原曲の歌詞とその邦訳をメインに、歌手や曲についての解説を適宜加えつつ曲を紹介しています。

最新記事 L'amour est un bouquet de violettes恋はスミレの花束:Luis Mariano

掲載曲リスト: 掲載した曲を原題のアルファベット順にリストアップしています。タイトルをクリックすればその曲のページが開けます。
リストを二つに分けました。
 掲載曲リストA~La
 掲載曲リストLe~Z

《アミカル・ド・シャンソン》: シャンソンを歌う方々をさまざまな形で支援する会《アミカル・ド・シャンソン》の活動内容のご紹介、日程、個々のイヴェントのご案内です。

 《アミカル・サロン》へのお誘い 原語でピアノに合わせて歌う歌会です。
 《アミカル・ド・シャンソン》日程 
 ピアニストのご紹介
 
《東京日仏文化サロン》:《アミカル・ド・シャンソン》の活動のなかで《東京日仏文化サロン》が担当する《東京シャンソンコンクール》《東京パリ祭》などのイヴェントに関する記事です。
 
 第7回《東京シャンソンコンクール》 5月6日(水)「杉並公会堂」 予備審査応募受付3月中
 《東京パリ祭》 7月4日(土)「内幸町ホール」

朝倉ノニーより: ブログ・オーナーとして皆さんにお伝えしたい情報、そしてまたちょっと個人的なことがらも…。

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コメントをいろいろいただきありがとうございます。お返事やお礼は申し上げておりませんが、かならず拝見しております。記事の間違いを指摘いただいた場合は確認し、可能な限りご意見を反映いたします。


 

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2021
01.01

《アミカル・サロン》へのお誘い

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シャンソンの邦訳のみならず、歌うことにも関心を持つ私は、パートナーの宇藤カザンとともにシャンソンを歌う方々をさまざまな形で支援する会《アミカル・ド・シャンソン》を運営しております。その活動は二つの分野に分かれます。《アミカル・サロン》として、シャンソンを楽しみ歌唱を磨き合う場を提供する活動と、《東京日仏文化サロン》として《東京シャンソン・コンクール》およびコンクール受賞者をメインとした《東京パリ祭》を開催する活動です。

このページでは、《アミカル・サロン》についてご紹介いたします。
2012年6月より、大久保の「シャンソン未来」にて、原語でピアノに合わせて歌う歌会を定期的に開催しており、《アミカル・サロン》は、この定例の歌会の名称ともなっています。私も世話役を兼ねて毎回参加いたしますので、このブログをご覧になっている皆様、お時間がありましたらぜひ参加いただきたく思います。入会金等は不要です。エントリーは予約制で、一定の歌唱レヴェル以上の方に限ります。フランス語をカタカナ読みされている方はご参加いただけません。独学の方は大歓迎ですし、先生に師事されている方もプロの方も、シャンソンを愛する個人として参加いただきたいと思います。お互いに歌を楽しみ磨き合っていきましょう。

なぜ、原語で歌うことにこだわるのか?
特にシャンソンは、フランス語特有の言葉の美しさ、特に韻の響きがいのちです。フランス語が分からない人には、歌詞内容が伝わらないと思われていますが、器楽での演奏と同様、充分以上に伝わります。
また、日本語の歌詞を作る場合には、言語構造の違いから少ない語数に置き換えざるを得ないので、内容が薄まったり変質したりしがちです。原曲の豊かな歌詞内容そのものを歌うことは歌い手自身にとっても価値があります。

《アミカル・サロン》=フランス語ほか欧米原語歌唱の歌会
原則第1土曜日(Pf アニエス晶子)13時半より、第3日曜日(Pf 関根忍)13時より。日程は、《アミカル・ド・シャンソン》日程をご覧ください。
参加費:1曲につき1000円当日払い。お菓子とコーヒー付き。
会場:大久保「シャンソン未来」。

未来地図


山の手線「新大久保」駅の改札口は一ヵ所で、大久保通りに出ます。すぐパチンコ屋の角を左に入り、線路と平行した韓国系商店街を新宿方向に歩き、突き当たりのT字路の右角のピアゴの入り口の正面の道をさらに進むと右手にあります。「大久保」駅では新宿寄りの南口を左に出て下さい。ガード下を抜けたら右折し、道沿いに左折し、ピアゴの店の正面の上海飯店の角を右に入ります。ピアゴの前から「シャンソン未来」のオレンジ色の看板が見えます。

2ヶ月前から予約受け付けを開始します。たとえば11月分は9月1日より。
chatenparadis*gmail.comの*を@に変えてメールでお申込みください。お電話・FAXでのお申し込みも受け付けます(042-363-2213)。プログラムを作りますので、エントリー希望の曲名を原題でお知らせください。新規の方は、ご住所・お電話番号もお知らせください。

お一人3曲までエントリーできます。キーの変換はお世話いたしますので事前にご相談ください。
ご参加時に、予約表に記入いただいても結構です。
こちらからのお返事にてエントリーが確定します。メール・FAXでのお申込みで返事のない場合は、届いていない場合が有りますので必ず再度ご連絡ください。1週間前あるいは曲数が40曲に達した時点で打ち切りますが、1ヶ月前に満了になることが多いので、早めにお申し込みください。
歌会の前に個人的なピアノ合わせもできます。10分間1500円当日払い。初めて歌う曲の場合など利用されるといいでしょう。ご希望の場合はご予約下さい。

曲目の変更およびキャンセルはなるべく1週間前までにお願いします。
前日にプログラムを作成しますので、曲目の変更の最終期限は前々日です。キャンセルは、1週間前(前の週の同じ曜日の0時)以降は曲数に関わらず1000円を、前日以降は全額を ご負担いただきますのでご承知おきください。お支払いはお振込みあるいは次回にお願いいたします。

当日は、譜面(ご自分のキーで、お名前・コード・テンポを明記したもの)をご用意ください。本番開始の15~10分前に来場し、参加費をお支払いください。
本番ではなるべく歌詞を見ないで歌うようお勧めしています。
3ステージ制で間に2回休憩をとります。大概16時半頃に終了です。

見学は予約不要です。お菓子とコーヒー付きで500円。まずは様子を見てから参加を考えたい方もぜひいらしてください。出演者同様、歌会開始の15~10分前にご来場ください。

また、欧米原語&日本語歌唱の歌会も不定期に開催しています。おおむね《アミカル・ド・シャンソン》に準じ、2ヶ月前から予約受け付けを開始し、お一人3曲までエントリー可です。日程は、《アミカル・ド・シャンソン》日程をご覧ください。
《上里知巳の歌会》 大久保「シャンソン未来」にて13時~17時。要予約(曲目は不要)。1曲につき1000円当日払い。見学は予約不要で、お菓子とコーヒー付きで500円。

坂下文野の《フミノ・サロン》 2020年は4月8日(水)・7月8日(水)・12月9日(水)。13時~17時。市ヶ谷「えとわ~る」にて。要予約(曲目は不要)。参加費:1曲につき1000円当日払い。ドリンク代500円が別途必要。見学は予約不要で、500円+ドリンク代500円。

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《トリオ・サロン》 大久保「シャンソン未来」 にて13時~17時。Pf神尾修、Ba成重幸紀、Drs野口迪生。2020年2月より開催いたします。トリオ伴奏で歌う場合は、歌唱経験と音楽的な正確さが問われます。その点を考慮の上、お申し込みください。プログラムを作りますので、エントリー希望の曲名を(原語歌唱の場合は原題で)お知らせください。1曲につき1500円当日払い。見学は予約不要で、お菓子とコーヒー付きで500円。

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毎年、秋~冬に、《アミカル・サロン》の参加者が出演する《アミカル・コンサート》を開くほか、諸々のコンサートを東京だけでなく日本各地で開催しております。

そしてまた、フランス語の発音およびフランス語での歌唱を磨きたい方のために、二人のフランス人歌手を講師として公開個人レッスンを開いています。スブリームの《マスタークラス》ドミニク・シャニョンの《シャンソンレッスン》です。聴講もできますので、まずは二人の先生の指導をご覧になったうえで、ご希望の曲にて申し込まれるといいでしょう。


以上の具体的な日程は、《アミカル・ド・シャンソン》日程を開いてご覧ください。
ご質問等がありましたら、chatenparadis*gmail.comの*を@に変えてメールでお気軽にどうぞ。



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2021
01.01

《アミカル・ド・シャンソン》日程

アミカル・ド・シャンソン》の2020年度イヴェント日程をお知らせいたします。変更になる場合があります。

★定例の歌会。フランス語ほか欧米原語歌唱。
《アミカル・サロン》 大久保「シャンソン未来」にて
 毎月第1土曜日13時半~17時:Pfアニエス晶子。
 毎月第3日曜日13時~17時:Pf関根忍

不定期開催の歌会。欧米原語&日本語歌唱。
坂下文野の《フミノ・サロン》市ヶ谷「えとわ~る」にて。
《上里知巳の歌会》大久保「シャンソン未来」 にて。
《トリオ・サロン》大久保「シャンソン未来」 にて2020年2月より開催。Pf神尾修、Ba成重幸紀、Drs野口迪生。

活動内容・例会の詳細に関しては→こちらをご覧ください。
各イヴェントのお問い合わせ・お申し込みは、chatenparadis*gmail.comの*を@に換えてメールで。

★1月11日(土)12時半《新年会》13時半《アミカル・サロン》Pfアニエス晶子
★1月19日(日)13時《アミカル・サロン》Pf関根忍
★2月9日(日)13時《トリオ・サロン》Pf神尾修、Ba成重幸紀、Drs野口迪生
2月14日(金)14時 スブリーム《ヴァレンタイン・コンサート》原宿「アコスタディオ」Pf佐山こうた
★2月16日(日)13時《アミカル・サロン》Pf関根忍
★2月29日(土)13時《トリオ・サロン》Pf神尾修、Ba成重幸紀、Drs野口迪生
3月1日(日)10時 スブリームのシャンソンセミナー《マスター・クラス》「シャンソン未来」
★3月15日(日)12時~14時《アミカル・サロン》→「個人レッスン」に代えます。Pf関根忍

3月22日(日)13時《トリオ・サロン》Pf神尾修、Ba成重幸紀、Drs野口迪生→中止
★4月4日(土)13時半《アミカル・サロン》Pfアニエス晶子
4月8日(水)13時《フミノ・サロン》市ヶ谷「えとわ~る」Pf坂下文野
★4月19日(日)13時《アミカル・サロン》Pf関根忍
★5月2日(土)13時半《アミカル・サロン》Pfアニエス晶子
5月6日(水祝)14時 第7回《東京シャンソンコンクール》 「杉並公会堂」
★5月17日(日)13時《アミカル・サロン》Pf関根忍
6月3日(水)《ゲンズブールを歌う》原宿「アコスタディオ」Pf関根忍
★6月6日(土)13時半《アミカル・サロン》Pfアニエス晶子
6月7日(日)10時 スブリームのシャンソンセミナー《マスター・クラス》「シャンソン未来」
★6月21日(日)13時《アミカル・サロン》Pf関根忍
7月4日(土)《東京パリ祭》マティネ(13時)・ソワレ(19時) 「内幸町ホール」
7月8日(水)13時《フミノ・サロン》市ヶ谷「えとわ~る」Pf坂下文野
★7月11日(土)13時半《アミカル・サロン》Pfアニエス晶子
7月13日(月)14時《伊豆高原パリ祭》「 伊豆高原ステンドグラス美術館」
★7月19日(日)13時《アミカル・サロン》Pf関根忍
★8月9日(日)13時《アミカル・サロン》Pf関根忍
★9月5日(土)13時半《アミカル・サロン》Pfアニエス晶子
9月27日(日)10時 スブリームのシャンソンセミナー《マスター・クラス》「シャンソン未来」
★9月20日(日)13時《アミカル・サロン》Pf関根忍
★10月3日(土)13時半《アミカル・サロン》Pfアニエス晶子
★10月18日(日)13時《アミカル・サロン》Pf関根忍
★11月7日(土)13時半《アミカル・サロン》Pfアニエス晶子
★11月15日(日)13時《アミカル・サロン》Pf関根忍
★12月5日(土)13時半《アミカル・サロン》Pfアニエス晶子
12月6日(日)10時 スブリームのシャンソンセミナー《マスター・クラス》「シャンソン未来」
12月9日(水)13時《フミノ・サロン》市ヶ谷「えとわ~る」Pf坂下文野
★12月20日(日)13時《アミカル・サロン》Pf関根忍




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2021
01.01

掲載曲リストA~La(原題アルファベット順)

Category: 掲載曲リスト
冠詞も含めた原題アルファベット順の掲載曲リストです。クリックするとそのページが開きます。
リストを二つに分けました。Le以後はこちら→掲載曲リストLe~Z

A
Abracadabraアブラカダブラ:Sylvie Vartan
Accordéonアコーデオン:Juliette Gréco
Adajio cardinalアダージョ・カルディナル(哀愁のアダージョ):Martine Clemenceau
À demain sur la lune明日は月の上で:Salvatore Adamo
Adieuアデュー:Cœur de Pirate
Adieuアデュー:Yvette Giraud
Adieu à la nuit夜よさようなら:Mireille Mathieu
Adieu Parisアデュー・パリ:Berthe Sylva
Adieu tristesse悲しみよさようなら:John William
Adieu tristesse悲しみよさようなら:Zazie
Ah, ça ira !サ・イラ!:Édith Piaf
Ah! Le joli mois de mai à Paris !ああ!パリの美しき五月!:Vania Adrien-Sens
Ah ! Le petit vin blancああ!白葡萄酒:Lina Margy
Aïchaアイシャ:Cheb Khaled
Aime ceux qui t'aimentあなたを愛す人を愛して(天使のらくがき):Danièle Vidal
Aimer愛する:Sylvie Vartan
Aimer à perdre la raison狂おしく愛す:Jean Ferrat
Aimer avant de mourirいのち尽きるまでに愛す:Sheila
Aimer jusqu'à l'impossible不可能なまでに愛す:Tina Arena
Ainsi soit je…アンシ・ソワ・ジュ…:Mylène Farmer
À la belle étoile美しい星で:Juliette Gréco
À la campagne田舎では:Bénabar
À la faveur de l'automne秋がやってきたから:Tété
Alexandrie, Alexandraアレクサンドリー、アレクサンドラ:Claude François
Aline渚のアリーヌ:Christophe
À l'ombre de la lune月影で:Françoise Hardy
À ma fille娘に:Charles Aznavour
Amapolaアマポーラ:Tino Rossi
Ami lointainはるかなる友:Yves Montand
Amoureuse恋心:Véronique Sanson
À mourir pour mourir死に憧れて:Barbara
Amours incestueuses禁断の恋:Barbara
Amours perdues失われた恋:Juliette Gréco
Amsterdamアムステルダム:Jacques Brel
Années de solitude孤独の歳月:Milva
À Parisア・パリYves Montand
À Paris dans chaque faubourg巴里祭:Lys Gauty
À peineア・ペーヌ:Barbara
Après toi想い出に生きる(アプレ・トワ):Vicky Leandros
À quoi sert de vivre libre ?気ままに生きてなんになるの?:Nicoletta
À quoi ça sert l'amour?恋は何のために:Édith Piaf & Théo Sarapo
Aranjuez, mon amourわが心のアランフェス:Richard Anthony
À Saint-Germain-des-Présサン=ジェルマン=デ=プレで:Léo Ferré
À Saint-Lazareサン=ラザールにて:Barbara
Attends ou va t'en待って、さもなきゃ行って(涙のシャンソン日記):France Gall
Au bois de Saint-Amandサン=タマンの森で:Barbara
Au café des délices悦楽のカフェにて:Patrick Bruel
Au cœur de l'automne秋のさかりに:Marie Lafôret
Au fur et à mesureあなたへの手紙:Liane Foly
À une chanteuse morteひとりの死んだ歌手に:Léo Ferré
Au parc Monceauモンソー公園で:Yves Duteil
Au revoirまた逢おう:Gilbert Bécaud
Autobiographie自叙伝:Charles Aznavour
Automne malade病める秋:Léo Ferré
Autour de minuitラウンド・ミッドナイト:Claude Nougaro
Aux armes et caetera武器を取れエトセテラ(祖国の子供たちへ):Serge Gainsbourg
Avec le temps時の流れに(アヴェック・ル・タン):Léo Ferré
Ave Mariaアヴェ・マリア:Charles Aznavour
Avoir et Êtreアヴォワールとエートル:Yves Duteil
Avril au Portugalポルトガルの四月:Yvette Giraud
Ay, mourir pour toi君のために死ぬ:Charles Aznavour

B
Babacarババカル:France Gall
Baby alone in Babyloneバビロンの妖精:Jane Birkin
Baby Louベビー・ルー:Jane Birkin
Ballade en novembre11月のバラード:Anne Vanderlove
Ballade irlandaiseアイルランドのバラード:Bourvil
Bal dans ma rueわたしの街のダンスパーティー:Édith Piaf
Bambinoバンビーノ:Dalida
Barbaraバルバラ:Yves Montand
Barbarieバルバリー:Léo Ferré
Battez-vousバテ・ヴー:Brigitte
Battling joe闘うジョー:Yves Montand
Baudelaire (Le serpent qui danse)ボードレール(踊る蛇):Serge Gainsbourg
Belleベル:ZAZ
Belle-Île-en-Mer, Marie-Galanteベル=イル=アン=メール、マリー=ガラント:Laurent Voulzy
Belles! Belles! Belles!ベル!ベル!ベル!:Claude François
Belleville rendez-vousベルヴィル・ランデヴー:-M-
Berceuse子守唄:Charles Trenet
Bésame muchoベサメ・ムーチョ:Dalida
Besoin de personne誰もいらない:Véronique Sanson
Blessures d'enfance幼年期の傷:Yves Duteil
Boléroボレロ:Georges Guétary
Bon anniversaireお誕生日おめでとう:André Claveau
Bon anniversaire結婚記念日:Charles Aznavour
Bonjourボンジュール:Amazigh Kateb
Bonjour tristesse悲しみよこんにちは:Juliette Gréco
Bonjour tristesse悲しみよこんにちは:Tino Rossi
Bonjour Vietnamボンジュール・ヴェトナム:Pham Quynh Anh
Bonnie and clydeボニーとクライド:Serge Gainsbourg&Brigitte Bardot
Bon voyageボン・ヴォワヤージュ:Gloria Lasso
Boum !ブン!Charles Trenet
Bravoブラヴォー:Dalida
Bravo tu as gagnéあなたの勝ちよ:Mireille Mathieu
Bref要するに:Barbara
Brouillard dans la rue Corvisart霧のコルヴィザール通り:Françoise Hardy & Jacques Dutronc
Bruxellesブリュッセル:Jacques Brel

C
Ça (Je t'aime moi non plus)あれ(ジュテーム・モア・ノン・プリュ):Bourvil&Jacqueline Maillan
Ça balance pas mal à parisパリでスゥイング:Michel berger & France Gall
Ça c'est Parisサ・セ・パリ:Mistinguett
Ça marcheいい調子:Lucienne Delyle & Aimé Barelli
Ça n'arrive qu'aux autres哀しみの終るとき:Michel Polnareff
Capri, c'est finiカプリ、セ・フィニ:Hervé Vilard
Car je t'aimeなぜなら君が好き:Yves Montand
Carmen's storyカルメン・ストーリー:Édith Piaf
Carusoカルーソー:Mireille Mathieu
Ce jour-là à Parisあの日、パリで:Jacqueline François
Ce matin-là今朝:Barbara
Ce monde est merveilleuxこの素晴らしき世界:Line Renaud&Johnny Hallyday
Cendrillonサンドリオン(シンデレラ):Téléphone
Ce n'est rien何でもないさ:Julien Clerc
Ce refrain d'autrefois昔の歌:Line Renaud
Cerisier rose et pommier blancバラ色の桜と白い林檎:André Claveau
Ces mots simplesシンプルな言葉:Vanessa Paradis
Ces petits riensささいなこと:Catherine Deneuve & Serge Gainsbourg
C'est à l'aube暁に:Yves Montand
C'est beau la vie人生は美しい:Jean Ferrat
C'est ditそうさ:Calogero
C'est en septembre故郷の九月:Gilbert Bécaud
C'est extraそれは最高だ:Léo Ferré
C'est fatal愛の運命:Sylvie Vartan
C'est finiセフィニ:Charles Aznavour
C'est irréparableもう取り返せない(別離):Nino Ferrer
C'est le printemps春なのに:Jacqueline François
C'est le printemps春が来た:Léo Ferré
C'est ma chansonわたしの歌:Petula Clark
C'est magnifiqueすばらしいわ(セ・マニフィーク):Lucienne Delyle
C'est ma vieわが人生:Salvatore Adamo
C'est mon gigolo私のジゴロ:Lucienne Delyle
C'est si bonセ・シ・ボン:Yves Montand
C'est une belle journée素晴らしい一日:Mylène Farmer
C'est un garsそれはひとりの男:Édith Piaf & Charles Aznavour
C'était écrit手のひらに書いてあったから:Laetitia Casta
Cet amourこの愛:Serge Reggiani
Cet enfant-làこの子:Barbara
Chanson de la fumée煙の歌:Catherine Sauvage
Chanson de la sorcière魔女の歌:Françoise Hardy
Chanson des jumelles双子姉妹の歌
Chanson du chat猫の歌
Chanson pour Annaアンナに捧げる歌:Daniel Guichard
Chanson pour l'auvergnatオーヴェルニュ人に捧げる歌:Georges Brassens
Chanson pour les enfants l’hiver子どものための冬の歌:Les Frères Jacques
Chansonsシャンソン:Georges Moustaki
Chanson simple素朴な歌:Patricia Kaas
Chante comme si tu devais mourir demain明日いのち尽きるかのように歌え:Michel Fugain & Big Bazar
Chante le vent風うたい:Charles Trenet
Chanteur de charme魅惑の歌手:Gérard Lenorman
Chanteuse a vingt ans女歌手は20才:Serge Lama / Alice Dona
Chapeau bas脱帽よ:Barbara
Charmaineシャルメーヌ:Lucienne Delyle
Cherche la roseバラを探せ:Yves Montand
Chère Véroniqueいとしのヴェロニック:Michel Polnareff
Che tango cheチェ・タンゴ・チェ:Milva & Astor Piazzolla
Chez Lauretteロレットの店で:Michel Delpech
Chez moiシェ・モワ:Emilie-Claire Barlow
Chopin et toiショパンとあなた(雨音はショパンの調べ):Clementine
Clopin-clopantクロパン、クロパン:Juliette Gréco
Coin de rue街角:Juliette Gréco
Colore色づける:Les Innocents
Comme à la radioラジオのように:Brigitte Fontaine
Comme au premier jour初めての日のように:Jacqueline Boyer
Comme au théâtreお芝居のように:Cora Vaucaire
Comme des enfants子供たちのように:Cœur de Pirate
Comme d'habitudeいつものように:Claude Francois
Comme ils disent彼らが言うように:Charles Aznavour
Comme Juliette et Roméoジュリエットとロメオのように:Michel Polnareff
Comment te dire adieu?さよならを教えて:Françoise Hardy
Comme un moineau雀のように:Fréhel
Comme un p'tit coquelicot小さなひなげしのように:Mouloudji
Comme un soleil太陽のように:Michel Fugain
Couchés dans le foin干草の上で:Mireille
Coucouroucoucou Palomaククルクク・パロマ:Isabelle Boulay
Couleur caféコーヒー色:Serge Gainsbourg
Couleur menthe à l'eauミント水の色:Eddy Mitchell
Cri du cœur心の叫び:Édith Piaf
Cueille la fleur花を摘め:Jean-Roger Caussimon

D
D'Allemagneダルマーニュ:Patricia Kaas
Dame Dameダム・ダム:Michel Polnareff
Danseダンス:Lara Fabian
Danse-moi vers la fin de l'amour愛の終わりまで私を踊って:Graeme Allwright
Danserダンセ:Maurane
Dansez maintenantダンセ・マントナン(ムーンライト・セレナーデ):Dave
Dansez sur moi僕の上で踊れ:Claude Nougaro
Dans la maison vide空っぽの家で(想い出のシンフォニー):Michel Polnareff
Dans le même wagonそよ風にのって:Marjorie Noël
Dans le soleil et dans le vent太陽とそよ風の下で:Nana Mouskouri
Dans le souffle du vent風に吹かれて:Hugues Aufray
Dans le temps昔は(恋のダウンタウン):Petula Clark
Dans ma maison僕の家で:Yves Montand
Dans ma rue私の街で:Édith Piaf
Dans mon île僕の島で:Henri Salvador
Dans mon Paris(Swing manouche version)私のパリ:ZAZ
Dansons la rose (Roses de Picardie)ピカルディーのバラ:Yves Montand
Déjeuner du matin朝の食事:Marlene Dietrich
De la main gauche左手でDanielle Messia
D'elle à lui彼女からのお返事:Barbara
Demain n'existe pas明日はない:Lara Fabian
De mémoire de roseバラの記憶:Julos Beaucarne
Dépression au-dessus du jardin公園を通りすぎる憂うつ:Jane Birkin
Dépressive鬱:Jane Birkin
Déranger les pierres石を散らして:Carla Bruni
Désenchantée夢やぶれて:Mylène Farmer
Déshabillez-moi脱がせてちょうだい:Juliette Gréco
Dès que le printemps revientまた春が来たら:Hugues Aufray
Des ronds dans l'eau水の輪:Françoise Hardy
Des ronds dans l'eau水の輪:Henri Salvador
Destinée運命:Guy Marchand
Deux enfants au soleil太陽の子供たち:Jean Ferrat
Deux escargots s'en vont à l'enterrement葬式に行くカタツムリの唄:Cora Vaucaire
2'35 de bonheurしあわせの2分35秒:Sylvie Vartan
Di doo dahディ・ドゥ・ダ:Jane Birkin
Diego, libre dans sa tête ディエゴ、心は自由:France Gall
Dieu fumeur de havanes神様はハバナタバコが大好き:Serge Gainsbourg & Catherine Deneuve
Dis-lui (Feelings)彼女に言って(愛のフィーリング):Mike Brant
Dis, quand reviendras-tu ?いつ帰ってくるの?:Barbara
Divine biguineビギン・ザ・ビギン:Laura Fygi
17 ans17歳:Georges Moustaki
Dominiqueドミニク:La Sœur Sourire
Dominoドミノ:André Claveau
Donne-moiおくれ:Gilbert Bécaud
Dors mon amourお眠り、恋人よ:André Claveau
Douce France優しきフランス:Charles Trenet
Doucementゆるやかに:Liane Foly
Douces nuits de Noël懐かしいクリスマスの夜:Marc-André Fortin
Drouot 競売場(貴婦人):Barbara
Du bout des lèvres口先で:Barbara
Du soleil plein la tête頭にいっぱい太陽を:Yves Montand
Du ventre plat au ventre rond平らなお腹から丸いお腹まで:Alice Dona
Du whisky au vichyウィスキーからヴィシー水まで:Serge Reggiani

E
Éblouie par la nuit夜に目が眩み:ZAZ
Ecoute dans le vent風に吹かれて:Richard Anthony
Écris-moi手紙を書き給え:Tino Rossi
Élisaエリザ:Serge Gainsbourg
Ella, elle l'aエラ、彼女はそれを持っている:France Gall
Elle a les yeux revolver彼女の瞳はリボルバー:Marc Lavoine
Elle彼女:Didier Barbelivien
Elle etait si jolie彼女はとても美しかった(風が連れ去った恋):Alain Barrière
Elle tu l’aime彼女をあなたは愛している:Hélène Ségara
Elle voulait jouer cabaretキャバレーの女:Patricia Kaas
Elle voulait tout彼女はすべてを欲した(まぼろしの恋):Patrick Bruel
Embrasse-moi私を抱いて:Édith Piaf
Embrasse-moi私を抱いて:Lucienne Boyer
Embrasse-moi僕にキスして:Richard Anthony
Embrasse-moi bienわたしを抱いて:Jacqueline François
Emmenez-moi世界の果てに:Charles Aznavour
Emmanuelleエマニュエル:Pierre Bachelet
Emportez mon amour恋は切なく:Lucienne Delyle
En avril à paris四月のパリ:Charles Trenet
En bandoulièreギターを肩に:Salvatore Adamo
En blue jeans et blouson de cuirブル-ジーンと革ジャンパー:Adamo
En chantant歌いながら:Michel Sardou
En éoutant la pluie悲しき雨音:Sylvie Vartan
En Méditerranée地中海にて:Georges Moustaki
En relisant ta lettre君の手紙を読み返して:Serge Gainsbourg
En sortant de l'école学校から出てきたら:Yves Montand
Entre Brecht et Brelブレヒトとブレルの間で:Milva & Astor Piazzolla
Entre nous私たちのあいだ:Chimène Badi
Envoi de fleurs花を贈る:Anton Valery
Envoyez la musique音楽を流して:Annie Cordy
Et bonjour à toi l’artiste アーティストさんこんにちは(そよ風の贈り物):Nicole Rieu
Et la fête continueそして祭りはつづく:Yves Montand
Et maintenantそして今は:Gilbert Becaud
Et moi dans mon coin私は一人片隅で:Charles Aznavour
Et moi je chanteそして私は歌う:Gérard Lenorman
Et mon pèreそしておやじは:Nicolas Peyrac
Étoile des neiges雪の星:André Claveau
Et pourtantだけど(想い出の瞳):Charles Aznavour
Et quand bien mêmeそれなのに:Jane Birkin
Etrange garçon(Nature boy)ネイチャー・ボーイ:Jacqueline François
Et si tu n'existais pasもし君がいなかったら:Joe Dassin
Évidemmentもちろん:France Gall
Ex-fan des sixties想い出のロックンローラー:Jane Birkin

F
Fais comme l'oiseau鳥のように:Michel Fugain & Big Bazar
Fais-la rire彼女を笑わせろ:Hervé Vilard
Fais-moi une placeあなたのそばにいさせて:Françoise Hardy/Julien Clerc
Fais-moi valser最後のワルツ:Edith Piaf
Fascination魅惑のワルツ:Léo Marjane
Fatigue疲れ果てて:Barbara
Fatiguée d'attendre待ちくたびれて:Patricia Kaas
Fermer les yeux眼を閉じて:Lucienne Delyle
Flambée montalbanaiseモントーバンの火:André Minvielle
Fleur花:Salvatore Adamo
Fleur bleue青い花:Charles Trenet
Fleur de Parisパリの花:Jacques Hélian et Son Orchestre
Fleur de Seineセーヌの花:Georgette Plana
For me... formidableフォーミー・フォルミダブル:Charles Aznavour
Foule sentimentaleセンチメンタル族:Alain Souchon
Frédéフレデ:Cora Vaucaire
Frou-Frouフルー・フルー:Line Renaud
Fuir le bonheur de peur qu'il ne se sauveしあわせは逃げていく(虹の彼方):Jane Birkin

G
Garde la dernière danse pour moiラストダンスは私に:Dalida
Gare de Lyonリヨン駅:Barbara
Gauguin(Lettre à Jacques Brel)ゴーギャン(ジャック・ブレルへの手紙):Barbara
Gelsominaジェルソミーナ:Lucienne Delyle
Gentleman cambrioleur泥棒紳士:Jaques Dutronc
Gigi l'amorosoジジ・ラモローゾ:Dalida
Gloria忘れじのグローリア:Michel Polnareff
Good-Bye Emmanuelleさよなら エマニュエル夫人:Serge Gainsbourg
Göttingenゲッティンゲン:Barbara
Grandis pas大きくならないで:Michel Polnareff
Grands boulevardsグラン・ブルヴァール:Yves Montand
Gueule de nuit夜の顔:Barbara

H
Habaneraハバネラ(恋は野の鳥):Nana Mouskouri
Harley Davidsonハーレー・ダヴィッドソン:Brigitte Bardot
Heureusement, on ne s'aimait pas愛し合わなくてよかった:Sonia Laroze
Hier encore帰り来ぬ青春:Charles Aznavour
Hiroshimaヒロシマ:Georges Moustaki
Histoire d'un amour愛の物語:Gloria Lasso
Holidaysホリディ(愛の休日):Michel Polnareff
Hommage au passant d'un soir夜の通行人に捧ぐ:Yves Duteil
Hôtel Normandyホテル・ノルマンディ:Patricia Kaas
Hymne à l'amour愛の讃歌:Édith Piaf

I
Ici l'on pêche釣りができます:Jean Tranchant
Il a neigé sur Yesterday雪の降る宵:Marie Laforet
Il automne秋来る:Barbara
Il est 5 heures, Paris s'éveille5時、パリが目覚める:Jacques Dutronc
Il est mort le soleil太陽は死んだ:Nicoletta
Il est trop tardもう遅すぎる:Georges Moustaki
Il faut savoir心得るべきは:Charles Aznavour
Il jouait du piano debout彼は立ってピアノを弾いた:France Gall
Il me dit que je suis belleはかない愛だとしても:Patricia Kaas
Il ne faut pas briser un rêve夢をこわさないで:Jean Sablon
Il n'y a pas d'amour heureux幸せな愛はない:Georges Brassens
Il n'y a plus d'aprèsあとには何もない:Juliette Gréco
Il pleut雨が降る:Brigitte Fontaine
Il pleut雨が降る:Charles Aznavour
Il pleut sur la route小雨降る径:Tino Rossi
Il pleut sur Bruxelles雨のブリュッセル:Dalida
Il pleut sur Londonロンドンに雨が降る:Sylvie Vartan
Il venait d'avoir 18 ans18歳の彼:Dalida
Il y a trop de gens qui t'aiment届かぬ愛:Hélène Ségara
Il y avait un jardin庭があった:Georges Moustaki
Inch´Allahインシャラー:Salvatore Adamo
Innamoramento恋慕:Mylène Farmer
Inoubliable忘れえぬひと:Charles Aznavour
Irrésistiblementあなたのとりこ:Sylvie Vartan
Isabelleイザベル:Charles Aznavour

J
J’ai besoin de parler話したいの:Ginette Reno
J'ai bu酔いしれて:Georges Ulmer
J'ai demandé à la lune月に聞いた:Indochine
J'ai deux amours二つの愛:Joséphine Baker
J'ai dix ansボクは10才:Alain Souchon
J'ai encore rêvé d'elle夢見るひと:Il était une fois
J'aime les femmes, c'est ma folie女たちが好き:Tino Rossi
J'aime les filles娘たちが好き:Jacques Dutronc
J'aime Paris au mois de mai五月のパリが好き:Charles Aznavour
J'ai peur de revenir家へ帰るのが怖い:Yvette Giraud
J'ai pleuré de joie喜びに涙して:Michèle Torr
J'ai pleuré sur tes pas君の足跡に泣いた:André Claveau
J'ai ta main君の手をとって:Charles Trenet
J'ai tellement de choses à dire言いたいことはこんなにある(天使の遺言):Michel Polnareff
J'ai un problème私は困っている(危険な関係):Johnny Hallyday & Sylvie Vartan
J'ai vu私は見た(人生という名の旅):Henri Salvador
Jane B.ジェーン B.〜私という女:Jane Birkin
Jardin d'hiver冬の庭(温室):Henri Salvador
J'arrive孤独への道:Jacques Brel
J'attendrai待ちましょう:Jean Sablon
Javaジャヴァ:Lucienne Delyle
Jeanneジャンヌ:Laurent Voulzy
Je boisのんだくれ:Boris Vian
Je chante私は歌う:Charles Trenet
Je chante le blues私はブルースを歌う:Sylvie Vartan
J'écoute la guitare私はギターを聞く:Jean Lumière
Je croyais僕は信じていた(イエスタディ):Hugues Aufray
Je hais les dimanches日曜日はきらい:Juliette Gréco
Je l'aime à mourir死ぬほど愛する:Francis Cabrel
Je le vois sur ton visageわかっているよ:Enrico Macias
Je m´ennuie la nuit sans toiあなたのいない夜は淋しい:Jeanne Moreau
Je m'en remets à toi君に委ねる:Charles Dumont
Je me sens si bienとてもいいわ:Lucienne Delyle
Je me souviensジュ・ム・スヴィアン:Lara Fabian
Je m'voyais déjà希望に満ちて:Charles Aznavour
Je ne crois plus au Père Noël私はもうサンタクロースを信じない:Lucienne Boyer
Je n'en connais pas la fin終わりは知らない:Lucienne Delyle
Je ne pourrai pas venir chez toi ce soir今夜は帰れない:Anna Prucnal
Je ne sais pas dire愛していると言えなくて:Barbara
Je ne t'aime pasあなたを愛していないわ:Lys Gauty
Je ne t'aime pasあなたを愛していない:Zazie & Vincent Baguian
Je ne veux pas travailler働きたくないの:Pink Martini
Je ne vous oublie pasあなたを忘れない:Céline Dion
Je n'irai pas à St-Tropez想い出のサントロペ:Cora Vaucaire
Je n'pourrai jamais t'oublier再会:Nicoletta
J'entends cette musiqueアルビノーニのアダージョ:France Gall
J'envoie valserわたしは要らない:Zazie
Je rêve encoreなおも夢見る:Paris Combo
Je reviens帰って来たよ:Charles Aznavour
Je reviens te chercher君をむかえに来た:Gilbert Bécaud
Je saisわかっている:Claude François
Je savais que tu viendraisわかって下さい:Akira Inaba
Je suis comme je suisわたしはわたしよ:Juliette Greco
Je suis malade恋に病んで:Serge Lama
Je suis seule ce soir今宵ただひとり:Léo Marjane
Je suis un homme僕は男だ:Michel Polnareff
Je suis un homme私は人間:Zazie
Je suis un soir d'été夏の夕べに:Jacques Brel
Je suis venu à pied僕は歩いて来た:Yves Montand
Je suis venu te dire que je m'en vais君に別れを告げに来た(手ぎれ):Serge Gainsbourg
Je t'ai dans la peauあなたに首ったけ:Édith Piaf
Je t'aimais, je t'aime et je t'aimerai今までも、今も、これからも愛す:Francis Cabrel
Je t'aimeジュテーム:Lara Fabian
Je t'aime A.I.M.E.愛してる 愛・し・て・る:Charles Aznavour
Je t'aime, je t'aimeジュテーム、ジュテーム:Michel Sardou
Je t'aime...Moi non plusジュ・テーム…モワ・ノン・プリュ:Jane Birkin & Serge Gainsbourg
Je t'aimeraiジュテムレ:Rina Ketty
J'étais fragile私は弱かった:Barbara d'Alcantara
Je t'attendsあなたを待つ:Axelle Red
Je t'attends君を待つ:Charles Aznavour
J'étais un ange僕は天使だった:Michel Delpech
Je te veuxジュ・トゥ・ヴー(あなたが欲しい)
Je t'oublierai, je t'oublieraiあなたを忘れるわ、忘れるわ:Isabelle Boulay
Je vais t'aimer君を愛すよ:Michel Sardou
Je veuxジュヴー:ZAZ
Je veux vivre tangoタンゴ大好き(黒猫のタンゴ):Eric Berda
Je voleジュ・ヴォル:Louane Emera
Je voulais te dire que je t'attends君を待っている:Michel Jonasz
Jezebelジェザベル:Charles Aznavour
Joe le taxi夢見るジョー:Vanessa Paradis
Johnny, tu n'es pas un angeジョニー、あなたは天使じゃない:Édith Piaf
Jojoジョジョ:Jacques Brel
Jolie mômeジョリ・モーム:Léo Ferré
Joli maiうるわしの五月:Yves Montand
Josephジョゼフ:Georges Moustaki
J'oublie(Oblivion)忘却:Milva&Piazzolla
Joyeux Noëlメリー・クリスマス:Barbara
J'suis snob僕はスノッブだ:Boris Vian
J'te l'dis quand mêmeなおも君に愛を:Patrick Bruel
Juste quelqu'un de bienいい人で:Enzo Enzo

K
Kennedy Roseケネディ・ローズ:Patricia Kass

La
La ballade de Jimジムのバラード:Alain Souchon
La ballade de Johnny Janeジョニー・ジェーンのバラード:Jane Birkin
La ballade de parisパリのバラード:Yves Montand
La ballade des gens heureuxしあわせのバラード:ZAZ & Gérard Lenorman
Là-basかの地:Jean-Jacques Goldman
Là-bas鏡の向こう側:Barbara
L'abeille et le papillonミツバチとチョウチョ:Henri Salvador
La belle dame sans regret美女は後悔などしない:Sting
La belle histoire d'amour美しい恋の物語:Édith Piaf
La belle vie美しい人生:Sacha Distel
La bicyclette自転車乗り:Yves Montand
La bohèmeラ・ボエーム:Charles Aznavour
L'absent去って行った人:Gilbert Bécaud / Gloria Lasso
L' absintheアブサン:Barbara
La cavalerie騎馬隊:Julien Clerc
L'accordéonisteアコーデオン弾き:Édith Piaf
La chanson de Delphineデルフィーヌの歌
La chanson de Laraララのテーマ:Les Compagnons de la Chanson
La chanson de Prévertプレヴェールのシャンソン(枯れ葉に寄せて):Serge Gainsbourg
La chanson des bles d'or金色の麦の穂の歌:Jack Lantier
La chanson des ruesちまたの歌:Jean Sablon
La chanson des vieux amants歳月を経し恋人たちの歌:Jacques Brel
La chanson d'Hélèneエレ-ヌの歌:Romy Schneider & Michel Piccoli
La chanson d'Orphéeオルフェの歌:Dalida
La chanson d'un jour d'été夏の日の歌
La chanson du scaphandrier潜水夫の歌:Léo Ferré
La chansonnetteラ・シャンソネット:Yves Montand
La chasse aux papillons蝶々とり:Georges Brassens
La complainte de la butteモンマルトルの丘:Cora Vaucaire
La complainte de la Tour Eiffelエッフェル塔の哀歌:Mouloudji
La complainte de Mackieマッキーの哀歌:Laura Fygi
La complainte des infidèles不実女の哀歌:Mouloudji
La couleur du vent風の色:Salvatore Adamo
La dame brune褐色の髪の女性:Barbara & Georges Moustaki
La dame de Béziersベジエの奥方:Charles Trenet
La déclaration d'amour愛の告白:France Gall
La demeure d'un ciel空のおうち:Camille
La dernière séance最終上映:Eddy Mitchell
La dernière valseラスト・ワルツ:Mireille Mathieu
L'adolescente思春期:Yves Duteil & Jeanne Moreau
La fée妖精:ZAZ
La femme chocolatチョコレート女:Olivia Ruiz
La fête continue祭りはつづく:Édith Piaf
La fête des fleurs花祭り:Yvette Giraud
L'affiche rouge赤いポスター:Léo Ferré
La fille avec des basketsバスケットシューズの娘:Michel Delpech
La fille de Londresロンドンの娘:Germaine Montéro
La fille d'Ipanemaイパネマの娘:Jacqueline François
La fin du chemin道の終わり:Michel Delpech
La foule群衆:Édith Piaf
La gadoueぬかるみ:Petula Clark
La garde de nuit à l'Yserイゼールの夜哨:Damia
La guinguette a fermé ses voletsギャンゲットは鎧戸を閉めた:Damia
L'aigle noir(dédiée à Laurence)黒いワシ(ローランスに捧ぐ):Barbara
L’air de Parisパリの唄:Francis Lemarque
Laisse tomber les filles女の子たちを振ってごらん:France Gall
La java bleue青色のジャヴァ:Fréhel
La java de Broadwayブロードウェイのジャヴァ:Michel Sardou
La Javanaiseラ・ジャヴァネーズ:Serge Gainsbourg
La langue de chez nous私たちの言葉:Yves Duteil
La leçon de pianoピアノのレッスン:Alice Dona
La lettre手紙:Lara Fabian
La Lune月:ZAZ
La Madragueラ・マドラグ:Brigitte Bardot
La maison est en ruine哀しみの終わりに:Michel Delpech
La maison près de la fontaine泉の傍の家:Nino Ferrer
La maison sous les arbres木の下の家(パリは霧にぬれて):Gilbert Bécaud
La maladie d'amour恋の病:Michel Sardou
La mammaラ・マンマ:Charles Aznavour
La Marie-Vison毛皮のマリー:Yves montand
La Maritza思い出のマリッツァ:Silvie Vartan
L'âme des poètes詩人の魂:Charles Trenet
La merラ・メール:Charles Trenet
La michetonneuse名前のない女:Michel Polnareff
L'amitié友情:Françoise Hardy
La montagneふるさとの山:Jean Ferrat
La mort des amants恋人たちの死:Léo Ferré
La mort du cygne白鳥の死:Gérard Lenorman
L'amour c'est comme les bateaux愛の小舟:Sylvie Vartan
L'amour c'est comme une cigarette恋はジタンのかおり:Sylvie Vartan
L'amour c'est comme un jour恋は一日のように:Charles Aznavour
L'amour c'est pour rien恋心:Enrico Macias
L’amour est bleu恋はみずいろ:Vicky Leandros
L'amour est un bouquet de violettes恋はスミレの花束:Luis Mariano
L'amour est un soleil愛は太陽:Hélène Ségara
L'amour et la guerre愛と戦争:Charles Aznavour
L'amoureuse恋する女:Carla Bruni
L'amour,l'amour,l'amour愛、愛、愛:Mouloudji
L'amour n'est pas une chanson恋はシャンソンじゃない:Alain Chamfort
L'amour te ressemble愛は君のよう:Salvatore Adamo
La musique du samedi土曜日の音楽(そよ風のセレナーデ):Alain Chamfort
La noyée溺れる人(ラ・ノワイエ):Serge Gainsbourg
La nuit夜のメロディー:Salvatore Adamo
La Parisienneパリジェンヌ:Marie-Paule Belle
La pensione Biancaペンシオーネ・ビアンカ:Dalida
La petite fugue小さなフーガ:Maxime Le Forestier
La plage浜辺(夜霧のしのび逢い):Marie Laforêt
La pluie雨:ZAZ
La pluie fait des claquettes雨のタップダンス:Claude Nougaro
La plus belle pour aller danser 踊りに行くために一番きれいに(アイドルを探せ):Sylvie Vartan
La poupée qui fait nonノンノン人形:Michel Polnareff
La prière祈り:Georges Brassens
La puce et le pianisteのみとピアニスト:Yves Duteuil
La question私は知らない:Françoise Hardy
La quête見果てぬ夢:Jacques Brel
L'aquoibonisteアクワボニスト(無造作紳士):Jane Birkin
La recette du cake d'amour愛のケーキのつくりかた:Marie Oppert
La rôdeuseさまよう女:Juliette Gréco
La romance de Parisパリのロマンス:Charles Trenet
La rose de décembre12月のバラ:Anne Sylvestre
La rue街:Damia
La rue des cœurs perdus失恋通り:Françoise Hardy
La rue des Rosiersバラの木通り:Pia Colombo
La saison des pluies雨の季節:Serge Gainsbourg
La saisonneraie季節館:Barbara
La Seineラ・セーヌ:Vanessa Paradis &-M-
La Seineラ・セーヌ:Jacqueline François
La solitude孤独:Barbara
L'assassin assassiné殺された殺人者:Julien Clerc
La tendresse優しさ:Jacques Brel
La tendresse優しい心:Marie Laforêt
La valse à mille temps千拍子のワルツ:Jacques Brel
La valse brune褐色のワルツ:Juliette Gréco
La valse des lilasリラのワルツ:Michel Legrand
La vie dans la vie生まれるいのち:Enrico Macias
La vie d'artiste芸術家の人生:Léo Ferré
La vie de cocagne極楽生活:Jeanne Moreau
La vie en roseバラ色の人生:Édith Piaf
La vie ne m'apprend rien人生は何も教えてくれない:Daniel Balavoine
La vie s'en va人生は過ぎゆく:Joël Holmès
L'Azizaアジザ:Daniel Balavoine





Comment:1
2021
01.01

掲載曲リストLe~Z(原題アルファベット順)

Category: 掲載曲リスト
冠詞も含めた原題アルファベット順の掲載曲リストです。クリックするとそのページが開きます。
リストを二つに分けました。Laまではこちら→掲載曲リストA~La

Le
L'eau à la bouche唇によだれ:Serge Gainsbourg
Le bal des Lazeラーズ家の舞踏会:Michel Polnareff
Le barbier de Bellevilleベルヴィルの理髪師:Serge Reggiani
Le bateau blanc白い船:Gilbert Bécaud
Le bel âge美しい年齢:Barbara
Le boum boumブン・ブン:Michel Fugain
Le canari est sur le balconカナリアはバルコニーに:Jane Birkin
Le chaland qui passe過ぎゆくはしけ:Lys Gauty
Le chant des partisansパルチザンの歌:Anna Marly
Le chanteurル・シャントゥール:Alice Dona
Le charleston des déménageurs de pianoピアノ運搬屋のチャールストン:Serge Gainsbourg 
L'écharpeスカーフ:Maurice Fanon
Le chat de la voisineお隣さんの飼い猫:Yves Montand
Le château de sable砂の城:Joe Dassin
Le chemin des forains旅芸人の道:Édith Piaf
Le chevalier de Parisパリの騎士:Catherine Sauvage
Le ciel空:Jacqueline François
Le ciel dans une chambre部屋のなかの空:Carla Bruni
Le ciel, le soleil et la mer空と太陽と海:François Deghelt
Le cœur volcan火山の心臓:Julien Clerc
L'école est finie学校は終わった:Sheila
Le contre-ecclésiaste (rien n'est vanité)空虚なものは何もない:Juliette Gréco
Le cours du temps時の流れ:Yves Duteil
Le déserteur脱走兵:Boris Vian
Le disque uséすりきれたレコード:Édith Piaf
Le dormeur du val谷間に眠る人:Yves Montand
Le doux caboulotなつかしいレストラン:Francis Carco
Le facteur若い郵便屋:Georges Moustaki
Le festinごちそう:Camille
Le flamenco de parisパリのフラメンコ:Yves Montand
Le funambule綱渡り:Mireille Mathieu
Le galérienガレリアン:Yves Montand
Le goût de miel蜜の味:Fabienne Thibeault
La grenouilleカエル:Francis Lemarque
Le grisbiグリスビーのブルース:Jacques Pills
Le jardin extraordinaire驚きの庭:Charles Trenet
Le jazz et la javaジャズとジャヴァ:Claude Nougaro
Le jour où la pluie viendra雨の降る日:Gilbert Bécaud
Le lion est mort ce soirライオンは今夜死んだ:Henri Salvador
Le loup, la biche et le chevalier (Une chanson douce)オオカミと牝鹿と騎士(優しい歌):Henri Salvador
Le lundi au soleil陽のあたる月曜日:Claude François
Le mal de vivre生きる苦しみ:Barbara
Le malheur d'aimer愛することの不幸せ:Jean Ferrat
Le marchand de bonheur幸福を売る男:Les compagnons de la chanson
Le mauvais garçonろくでなし:Salvatore Adamo
L'embellie凪:Jean Ferrat
Le métèque異国の人:Georges Moustaki
Le monde est stone世界は石になった:Fabienne Thibeault
Le moribondル・モリボン(瀕死の人):Jacques Brel
Le mur de la prison d'en face眼前の刑務所の壁:Yves Duteil
L'enfant au pianoピアノを弾く少年:Serge Lama
Le Noël de la rue通りのクリスマス:Edith Piaf
Le paradis blanc白い天国:Michel Berger
Le parapluie雨傘:Georges Brassens
Le passager de la pluie雨の訪問者:Séverine
Le pénitencier刑務所(朝日のあたる家):Johnny Hallyday
Le petit âne gris小さな灰色のロバ:Hugues Aufray
Le petit bal perdu今はない小さなダンスホール:Bourvil
Le petit cordonnier小さな靴屋さん:Francis Lemarque
Le petit jardin小さな庭:Jacques Dutronc
Le petit train小さな汽車:André Claveau
Le piano de la plage浜辺のピアノ:Charles Trenet
Le piano du pauvre貧乏人のピアノ:Léo Ferré
Le piano noir黒いピアノ:Barbara
Le piano triste悲しいピアノ:Alice Dona
Le plat pays平野の国:Jacques Brel
Le poinçonneur des Lilasリラの門の切符切り:Serge Gainsbourg
Le poisson des mers du sud南の海の魚:Isabelle Antena
Le pont Mirabeauミラボー橋:Léo Ferré
Le premier bonheur du jour一日の最初のしあわせ:Françoise Hardy
Le premier pas愛のはじまり:Claude-Michel Schönberg
Le prisonnier de la tour塔の囚人:Édith Piaf
Le rempart城壁:Vanessa Paradis & Benjamin Biolay
Le revenant幽霊:Charles Trenet
Le roi Renaudルノー王:Pierre Bensusan
Le rouge et le noir赤と黒:Claude Nougaro
Les amants恋人たち:Charles Dumont & Édith Piaf
Les amants de Parisパリの恋人たち:Édith Piaf
Les amants de Véroneヴェローヌの恋人たち:Isabelle Aubret
Les amants d'un jourいつかの二人:Édith Piaf
Les âmes en allées逝きし人たち:Gilbert Becaud
Les amours finissent un jourある日恋の終わりが:Georges Moustaki
Les amours perdues失われた恋:Serge Gainsbourg/Juliette Gréco
Les ballons rouges赤い風船:Serge Lama
Les bons momentsふたりの時:Charles Aznavour
Les Champs-Élyséesシャンゼリゼ通り:Joe Dassin
Les châteaux de sable砂の城:Mireille Mathieu
Les comédiensコメディアン:Charles Aznavour
Les copains d'abord仲間を先に(パリジャン気質):Georges Brassens
Les croix十字架:Gilbert Bécaud
Les dessous chicsシックな下着:Jane Birkin
Les deux guitares二つのギター:Charles Aznavour
Les divorcés哀しみの別離:Michel delpeche
Les eaux de Mars三月の水:Georges Moustaki
Les feuilles mortes枯葉:Cora Vaucaire
Les gens sans importance名もない人々:Yves Duteil
Les goélandsかもめ:Damia
Les goémons海草:Serge Gainsbourg
Les gratte-ciel摩天楼:Salvatore Adamo
Les grilles de ma maison思い出のグリーングラス:Dalida
Les hommes qui n'ont plus rien à perdreもはや何も失うもののない男たち(悲しみの兵士):Sylvie Vartan
Les hommes qui passent通り過ぎる男たち:Patricia Kaas
Les insomnies眠れぬままに朝が来て:Barbara
Les langues de chatラングドシャ:Jane Birkin
Les lavandières du Portugalポルトガルの洗濯女:Jacqueline François
Les lilasリラ:Jean Ferrat
Les loups sont entrés dans Paris狼たちがパリに入って来た:Serge Reggiani
Les marches des provencesプロヴァンスの市場にて:Gilbert Bécaud
Les mariés de Vendéeヴァンデのカップル:Didier Barbelivien & Anaïs
Les mots bleus青い言葉:Christophe
Les mots tocs甘い言葉:Zaza Fournier
Les moulins de mon cœurわが心の風車(風の囁き):Amaury Vassili
Les roses de Saadiサアディのバラ:Catherine Maisse
Le soleil et la lune太陽と月:Charles Trenet
Le soleil noir黒い太陽:Barbara
Les orgues de Saint-Michelサン=ミッシェルのオルガン:Frédéric François
Les parapluies de Cherbourgシェルブールの雨傘:Nana Mouskouri
Les parfums d'autrefois古き香り:Liane Foly
Les passants通行人:ZAZ
Les petites femmes de Pigalleピガールの娘たち:Serge Lama
Les petits papiers小さな紙切れ:Régine
Les plaisirs démodés時代遅れの楽しみ(昔気質の恋):Charles Aznavour
Les plus jolies choses de la vieいちばん素敵なこと(明るい表通りで):Line Renaud
Les portes du souvenir思い出の扉:Les Nubians
Les prisons du roy王様の牢屋:Edith Piaf
Le square辻公園:Juliette Gréco
Les roses blanches白いバラ:Berthe Sylva
Les roses fanées萎れたバラ:Jacques Dutronc
Les sardinesイワシたち:Pierre Louki
Les séparés離れ離れのふたり:Julien Clerc
Les sucettesアニーとボンボン:France Gal
Le sud南:Nino Ferrer
Les vacances au bord de la mer海辺のヴァカンス:Michel Jonasz
Les vieux mariés永遠のきずな(年老いた夫婦):Michel Sardou
Les vieux pianos古いピアノたち:Claude Léveillée
Les yeux d'Elsaエルザの瞳:Jean Ferrat
Les yeux ouverts瞳をひらいて:Enzo Enzo
L'été indienインデアン・サマー:Joe Dassin
Le téléphone pleure涙のテレフォン:Claude François
Le temps de l'amour恋の季節:Françoise Hardy
Le temps des cerises桜んぼの実る頃:Cora Vaucaire
Le temps des fleurs花の時代:Vicky Leandros
Le temps de vivre生きる時代:George Moustaki
Le temps du lilasリラの季節:Barbara
Le temps du muguetすずらんの咲く頃:Danielle Darrieux
Le temps qui passe時のすぎゆくままに:Laura Fygi
L'été 42おもいでの夏:Michel Legrand
L'étoile d'amour愛の星:Tino Rossi
Le torrent急流:Gloria Lasso
Le tourbillonつむじ風:Jeanne Moreau
L'étranger異国の人:Damia
Lettre à Franceフランスへの手紙(哀しみのエトランゼ):Michel Polnareff
Le Tziganeジプシー:Pia Colombo
Le velours des vierges柔かい感触:Jane Birkin
Les vieux老夫婦:Jacques Brel
Le vieux piano古いピアノ:Édith Piaf
L'homme男:Léo Ferré
L'homme à la motoバイクの男:Édith Piaf
L'homme de Berlinベルリンの男:Édith Piaf
L'homme en habit晴衣の男:Barbara
L'homme en habit rouge赤い服の男:Barbara
L'homme et l’enfantおじさんと子ども:Eddie & Tania Constantine
L'île aux mimosasミモザの島:Barbara
L'île Saint-Louisサン=ルイ島:Léo Ferré
Lily Marlèneリリー・マルレーン:Suzy solidor
L'important, c'est la roseバラはあこがれ:Gilbert Bécaud
L'invitation au voyage旅へのいざない:Léo ferré
Litanies pour un retour君の帰りをねがう祈り:Jacques Brel
L'ivrogneのんだくれ:Jacques BrelL'oiseau鳥:ZAZ
Lola, ou la légende du pays aux oiseauxローラ、あるいは鳥の国の伝説:Jacqueline François
L'orage (La Pioggia)雨:Gigliola Cinquetti
L'orangeオレンジ:Gilbert Bécaud
Lost songロスト・ソング:Jane Birkin
LOVEラブ:Léo Ferré
Love me please love me愛の願い:Michel Polnareff
Luna Parkルナ・パーク:Yves Montand
Luna rossa (Prière à la lune)ルナ・ロッサ(月への祈り):Lucienne Delyle
L'un part, l'autre resteひとりは去り、ひとりは残る:Charlotte Gainsbourg

M
Ma cabane au Canadaカナダの私の小屋:Line Renaud
Mathildeマチルド:Jacques Brel
Madameマダム:Barbara
Madeleineマドレーヌ:Jacques Brel
Mademoiselleマドモワゼル:Zaza Fournier
Mademoiselle chante le bluesマドモアゼルはブルースを歌う:Patricia Kaas
Mademoiselle de Parisパリのお譲さん:Jacqueline François
Mademoiselle Hortensiaあじさい娘:Yvette Giraud
Ma dernière volonté生きる:Serge Reggiani
Ma fille娘よ:Isabelle Boulay
Magaliマガリ:Gloria Lasso
Magnolias for ever木蓮よ永遠なれ:Claude François
Maintenant je sais今にして分かる:Jean Gabin
Maintenant que la jeunesse青春の過ぎ去りし今:Marc Ogeret
Ma jeunesse青春時代:Carla Bruni
Ma jeunesse fout l'camp私の青春は逃げて行く(もう森へなんか行かない):Michèle Arnaud
Maladie d’amour恋の病:Henri Salvador
Ma liberté僕の自由:Georges Moustaki
Maman a tortママンは間違っている:Mylène Farmer
Maman la plus belle du Mondeママは世界一美しい:Luis Mariano
Mamy blueマミー・ブルー:Nicoletta
Manchester et Liverpoolマンチェスターとリバプール:Marie Laforêt
Ma petite symphonie一本指のシンフォニー:Marcel Amont
Ma plus belle histoire d'amour私の最も美しい恋の物語:Barbara
Ma préférence僕の好みの人:Julien Clerc
Ma première guitare初めてのギター:Sacha Distel 
Marcia baïlaマルシアは踊る:Les Rita Mitsouko
Ma reine de Sabaサバの女王:Michel Laurent
Ma révérence別れの挨拶:Veronique Sanson
Marie douceur, Marie colère優しいマリー、怒れるマリー:Marie Laforêt
Mariekeマリーク:Jacques Brel
Marie la Mer海のマリー:Salvatore Adamo
Marienbadマリエンバード:Barbara
Marinellaマリネラ:Tino Rossi
Marjolaineマルジョレーヌ:Francis Lemarque
Ma solitude私の孤独:Georges Moustaki
Ma vie c’est moi qui l’ai choisieわが人生、それを選んだのは私:Sylvie Vartan
Mea culpaメア・キュルパ(夜は恋人):Édith Piaf
Méfiez-vous de Parisパリにご用心:Juliette Gréco
Mélancolieメランコリー:Jacqueline François
Mélancolieメランコリー:Sylvie Vartan
Mélancolieメランコリー:Yves Duteil
Mélisaメリーザ:Enrico Macias
Même siたとえ:Marc Lavoine
Même sous la pluie雨が降っても:Françoise Hardy
Ménilmontantメニルモンタン:Charles Trenet
Mé qué mé quéメケ・メケ:Gilbert Bécaud
Merci chérieメルシー・シェリー:Udo Jürgens
Mes amis, mes copains友だち、仲間(若草の恋):Annie Philippe
Mes emmerdesやっかいごと:Charles Aznavour
Mes jeunes années若かりし頃:Charles Trenet
Mes joies quotidiennes(My Favorite Things)私のお気に入り:Mathé Altéry
Mes mains僕の手:Gilbert Bécaud
Mes mains sur tes hanches君の腰に手を:Salvatore Adamo
Message Personnel告白:Françoise Hardy
Mes tristes amours私の悲しい恋:Lucienne Delyle
Me voilà seulひとり取り残されて:Charles Aznavour
Miarkaミアルカ:Juliette Gréco
Milordミロール:Édith Piaf
Mistral gagnantミストラル・ガニャン:Renaud
Moi, j'aime le music-hal僕はミュージック・ホールが好き:Charles Trenet
Moi, je suis tango, tangoリベルタンゴ:Guy Marchand
Moi le clown僕は道化師:Marcel Amont
Moi…Lolita あたし…ロリータ:Alizée
Mon amant de Saint-Jeanサン=ジャンの私の恋人:Lucienne Delyle
Mon amie la roseモナミ・ラ・ローズ:Françoise Hardy
Mon ami m'a donné恋人が一輪の花をくれた:Édith Piaf
Mon amour, je viens du bout du monde恋人よ、僕は世界の果てからやってきた:Kenji Sawada
Mon amour mon amiモナムール・モナミ:Marie Lafôret
Mon café russe私のロシアンカフェ:Betty Mars
Mon camarade相棒:Léo Ferré
Mon cœur d'attacheいつも心に:Enrico Macias
Mon cœur est un violon私の心はヴァイオリン:Lucienne Boyer
Mon cœur survivra pour toiマイ・ハート・ウィル・ゴー・オン:Celine Dion
Mon Dieu神よ:Édith Piaf
Mon émouvant amour声のない恋:Charles Aznavour
Mon enfance子供の頃:Barbara
Mon enfance子供の頃:Jacques Brel
Mon faible cœur愚かなり我が心:Jacqueline François
Mon histoire私の物語(オン・マイ・オウン)
Mon homme私の男:Mistinguett
Mon légionnaire私の兵隊さん:Marie Dubas
Mon mec à moiわたしの彼氏(モン・メッカ・モア):Patricia Kaas
Mon manège à moi私の回転木馬:Edith Piaf
Mon Parisモン・パリ:Lina Margy
Mon paysわが故郷:Gilles Vigneault
Mon père父:Sylvie Vartan
Mon pot' le gitanジプシーの友だち:Jacques Verrières
Monsieur Lenobleムッシュ・ルノーブル:Édith Piaf
Monsieur Williamムッシュ・ウィリアム:Léo Ferré
Mon vieuxおやじ:Daniel Guichard
Mon village au fond de l'eau私の村は水の底:Marie Laforêt
Moulin Rougeムーラン・ルージュの歌:Mathé Altéry
Mourir d'aimer愛のために死す:Charles Aznavour
Mourir sur scène舞台の上で死ぬ(歌いつづけて):Dalida

N
Nantesナントに雨が降る:Barbara
Nathalieナタリー:Gilbert Becaud
N'avoue jamais決して云わないで:Guy Mardel
Ne cherchez pas dans les pianosピアノのなかに探さないで:Charles Trenet
Ne joue pasたわむれないで:Colette Deréal
Ne me quitte pas行かないで:Jacques Brel
Ne partez pas sans moi私をおいて行かないで:Céline Dion
Ni belle ni bonne美しくもなく、善良でもない:Barbara
Nicolasニコラ:Sylvie Vartan
Non, je n'ai rien oublié いや、僕は何も忘れてはいない(遠い想い出):Charles Aznavour
Non, je ne regrette rienいいえ、私は何も悔やまない(水に流して):Édith Piaf
Non je ne suis plus la même愛のかたち:Sylvie Vartan
Non Monsieur, je n'ai pas vingt ansいいえムッシュ、私は二十歳じゃないの:Juliette Gréco
Nos yeux se sont croisés瞳を交わして:Yves Duteil
Notre amour限りなき愛:Léo Ferré
Nous僕たち:Hervé Vilard
Nuages雲:Lucienne Delyle
Nuit et brouillard夜と霧:Jean Ferrat

O
On iraオニラ:Zaz
On ira tous au paradis天国への道:Michel Polnareff
On n'oublie rien忘れない:Jacques Brel
On pense à toi,Parisパリを想えば:Cora Vaucaire
Ô toi! la vieおお、我が人生:Charles Aznavour
Où es-tu passé mon Saint-Germain-des-Prés想い出のサン=ジェルマン=デ=プレ:Nicoletta
Où s'en vont les avions ?飛行機はどこへ?:Julien Clerc
Où vont les fleurs?花はどこへ行った?:Francis Lemarque

P
Padam...padam...パダム・パダム:Édith Piaf
Page d'écriture学習帳:Yves Montand
Palladiumパラディウム:Brigitte
Panameパナム:Léo Ferré
Papillons de nuit蛾:Claude Nougaro
Parce queだから:Serge Gainsbourg
Parce que c'est toiあなただから:Axelle Red
Pardonne-moi許したまえ:Tino Rossi
Pardonne-moi許して:Rina Ketty
Pardonne-moi ce caprice d'enfant気まぐれを許して:Mireille Mathieu
Parisパリ:Bernard Lavilliers
Parisパリ:Camille
Parisパリ:Édith Piaf
Parisパリ:Elodie Frégé
Parisパリ:Marc Lavoine & Saoud Massi
Parisパリ:Olivia Ruiz
Paris au mois d'août八月のパリ:Charles Aznavour
Paris canailleパリ・カナイユ(パリ野郎):Catherine Sauvage
Paris en colère怒れるパリ:Tino Rossi
Paris jardinパリの庭:Nicole Louvier
Paris, je t'aime d'amourパリ、ジュテーム:Danièle Vidal
Paris, 15 aoûtパリ、8月15日:Barbara
Paris sera toujours Parisパリはパリ:Maurice Chevalier
Paris violonパリ・ヴィオロン:Michel Legrand
Parle plus basそっと話して(ゴッドファーザー~愛のテーマ):Dalida
Parlez-moi d'amour聞かせてよ愛の言葉を:Lucienne Boyer
Parlez-moi de lui彼のことを話して:Dalida
Paroles...paroles...パロール、パロール:Dalida &Alain Delon
Pas de pinsonアトリのようには歌えない:Régine
Pas làパ・ラ:Vianney
Passe le temps時は過ぎゆく:Souad Massi
Pauvre Rutebeuf哀れなリュトブーフRutebeuf:Léo Ferré
Pépéeペペ:Léo Ferré
Perlimpinpinペルランパンパン:Barbara
Petit avé pour Rayレイのための小さなアヴェ・マリア(街角のアヴェ・マリア):Alain Barrière
Petite可愛い人:L
Petite fleur小さな花:Jacqueline François
Petite Marieプティット・マリー:Francis Cabrel
Petit papa Noëlプチ・パパ・ノエル:Tino Rossi
Pierreピエール:Barbara
Place des Grands Hommes偉人広場:Patrick Bruel
Plaisir d'amour愛の喜び:Marie Denise Pelletier
Pleurer des rivieresクライ・ミー・ア・リヴァー:Viktor Lazlo
Plus bleu que tes yeuxあなたの目よりも青いものなんて:Edith Piaf
Plus fort que nous愛は私たちより強く:Nicole Croisille & Pierre Barouh
Port Cotonポール・コトン:ZAZ
Poupée de cire,poupée de son夢見るシャンソン人形:France Gall
Pour en arriver là求めつづけて:Dalida
Pour faire le portrait d´un oiseau鳥の絵を描くために:Michael Berg
Pour faire une jamセッションするために:Charles Aznavour
Pour la vie生きているかぎり:Patrick Bruel
Pour les enfants du monde entier世界中の子供たちのために:Yves Duteil
Pour ne pas vivre seulひとりで生きないために:Dalida
Pour que tu m'aimes encore愛をふたたび:Céline Dion
Pour qui, pour quoi誰ゆえに、何ゆえに:Dalida
Pourquoiなぜ:Jane Birkin
Pour un flirt avec toi君のためなら:Michel Delpech
Précy Jardinプレシーの庭:Barbara
Prendre un enfant(à Martine)子供を抱いて(マルティーヌに):Yves Duteil
Prends une roseバラを君に:Guy Mardel & Chantal Goya
Prière祈り:Nana Mouskouri
Primevère (Telosma)夜来香:Laura Fygi
Printemps春:Barbara
Promets-moi la lune月を僕に(フライ・ミー・トゥー・ザ・ムーン):Eddy Mitchell
Puisque vous partez en voyageあなたが旅立つというので:Françoise Hardy&Jacques Dutronc
Pull marineマリンブルーのセーター:Isabelle Adjani

Q
Quand il est mort le poète詩人が死んだ時:Gilbert Bécaud
Quand je monte chez toi君の部屋へと登るとき:Henri Salvador
Quand Maman reviendraママンが帰って来たら:Jacques Brel
Quand on n'a que l'amour愛しかない時:Jacques Brel
Quand on s'aime愛し合っていれば:Nana Mouskouri & Michel Legrand
Quand refleuriront les lilas blancs白いリラの咲く頃:Christian Borel
Quand refleuriront les lilas blancs白いリラの咲く頃:Danielle Vidal
Quand tu dorsあなたが眠るとき:Cora vaucaire
Quand tu dors près de moiブラームスはお好き:Yves Montand
Quand un soldat兵隊が戦争に行くとき:Francis Lemarque
Quand vous mourrez de nos amoursあなたが死んだら:Catherine Sauvage
Quartier latinカルティエ・ラタン:Charles Trenet
Quartier latinカルティエ・ラタン:Léo Ferré
Que c'est triste Venise悲しみのヴェニス:Charles Aznavour
Que je sois un ange天使の私(夢がある限り):Nana Mouskouri
Que le mot soit perle真珠の言葉:Henri Salvador & Les Nubians
Quelque chose de Tennesseeテネシー・ウィリアムズ:Johnny Hallyday
Quelquefois時々ね:Claude François& Martine Clémenceau
Quelqu'un m'a dit誰かが私に言った(風のうわさ):Carla Bruni
Quel temps fait-il à Paris ?パリのお天気は?:Isabelle Aubret
Que n'ai-je ?クネージュ?(記憶からの逃走):Keren Ann
Que reste-t-il de nos amours ?恋の名残は?(残されし恋には):Charles Trenet
Que serais-je sans toiもしもあなたに会えずにいたら:Didier Barbelivien
Que sera, seraケセラセラ:Georges Guétary
Que sont devenues les fleurs?花はどうなったの?:Dalida
Qu'est-ce qu'on attend pour être heureux幸せになるのに何を待つの:Ray Ventura
Qui a le droit誰の権利:Patrick Bruel
Qui a tué grand maman ?誰がおばあさんを殺したの?:Michel Polnareff
Quoiコワ:Jane Birkin

R
Raphaëlラファエル:Carla Bruni
Refrainルフラン:Cora Vaucaire
Rendez-vous à Saint-Germain-des-Présサン=ジェルマン=デ=プレのランデヴー:Annette Banneville
Rendez-vous sous la pluie雨のランデヴー:Jean Sablon
Requiem pour un fou気違いのためのレクイエム:Lara Fabian & Johnny Hallyday
Resteじっとこうして:Charles Aznavour
Restera-t-il encore ?恋の名残:Michel Sardou
Retour à Parisパリに帰りて:Charles Trenet
Retour à Montmartreモンマルトルに帰りて:Cora Vaucaire
Rive Gaucheリヴ・ゴーシュ:Alain Souchon
Robin des Bois森のロビン:Georges Guétary
Romanceロマンス(恋歌):Juliette Gréco
Romanticaロマンティカ:Dalida
Rose Blanche (Rue Saint-Vincent)白いバラ(サン・ヴァンサン通り)
Rossignol de mes amours恋のナイチンゲール:Luis Mariano
Route nationale 7国道7号線:Charles Trenet
Rue des Blancs-Manteauxブラン・マントー通り:Juliette Gréco

S
Sables mouvants流砂:Barbara
Sa jeunesse... entre ses mains青春という名の宝:Charles Aznavour
Salade de fruitsフルーツ・サラダの歌:Bourvil
Samba Saravah男と女のサンバ:Pierre Barouh
Salutサリュ:Michel Sardou
Sanguineサンギーヌ:Yves Montand
Sans bagages何も持たずに:Barbara
Sans patience耐えることなく:Joyce Jonathan
Sans toiあなたがいなくて:Corinne Marchand
Sans toi je suis seul嘆きのサンフォニー:Christian Delagrange
Sans toi ma mieサン・トワ・マ・ミー:Salvatore Adamo
Sans vousあなたがいないと:Alice Dona & Serge Lama
Sans vous aimer愛すことなく:Juliette Gréco
Savoir aimer愛せること:Florent Pagny
Sayonaraさよなら:Hervé Vilard
Scandale dans la famille家族のスキャンダル:Dalida
Señor(Colimasong)セニョ-ル(カタツムリの歌):Paris Combo
Septembre (Quel joli temps) 9月(なんと美しい季節):Barbara
Seras-tu là君はいてくれるの:Michel Berger
Sérénadeセレナード(小さな木の実)
Sérénade sans espoir望みなきセレナーデ:Lucienne Delyle
Seulひとり:Jacques Brel
Seuleひとり(孤独と夜の中で):Barbara
Seul sur son étoileひとり星の上に:Gilbert Bécaud
Siもしも:Zaz
Siffler sur la colline丘の上で口笛を吹く(野ばらのひと):Joe Dassin
Signé Saganシニェ・サガン:Sylvie Vartan
Si je chanteわたしが歌うとしたら:Sylvie Vartan
Si j'étais présidentもしも僕が大統領だったら:Gérard Lenorman
Si jolieとても美しい:Henri Salvador
Si l'on revient moins riches貧乏になって(青春の旅立ち):Michel Sardou
S'il suffisait d'aimer愛するだけでよかったら:Celine Dion
Si maman si聞いてよママン:France Gall
Si mi caballero私の騎士:Françoise Hardy
Si tu étaisそれが貴方なら:Salvatore Adamo
Si tu t'imaginesあなたがそのつもりでも:Juliette Gréco
Six feuilles mortes de San Franciscoサンフランシスコの6枚の枯葉:Mouloudji
Soir de Première初日の夜:Betty Mars
Soleil太陽:Françoise Hardy
Solenzara思い出のソレンツァラ:Enrico Macias
Solitaireひとりっきり:Martine Clémenceau
Sombre dimanche暗い日曜日:Damia
Sonataソナタ:Nana Mouskouri
Soniaソニア:Patrick Juvet
Soulikoスリコ:Anna Prucnal
Sous le ciel de parisパリの空の下:Jean Bretonnière
Sous les jupes des filles女の子のスカートの下:Alain Souchon
Sous le soleil exactement太陽の真下:Anna Karina
Sous les ponts de parisパリの橋の下:Georgel
Sous les toits de Parisパリの屋根の下:Albert Préjean
Sous le vent風に乗って:Céline Dion&Garou
Sous une pluie d'étoiles星の雨の下で(上を向いて歩こう):Claude Valade
Station Quatre Septembreキャトル・セプタンブル駅:Vanessa paradis
Strip-teaseストリップショー:Juliette Gréco
Surabaya Johnnyスラバヤ・ジョニー:Catherine Sauvage
Sur l'arbre mort枯木の上に:Juliette Gréco
Sur le chemin de la vie人生の途上で:Gerard Lenorman
Sur les quais du vieux Paris古きパリの岸辺で:Lucienne Delyle
Sur un prélude de Bachバッハのプレリュードにのせて:Maurane
Suzanneスザンヌ:Françoise Hardy
Syracuseシラキューズ:Henri Salvador

T
Tables séparéesそれぞれのテーブル:Dalida
Ta cigarette après l'amour夜明けのタバコ:Charles Dumont
Tango de la roseバラのタンゴ:Rie Helmig
Tant de belles chosesたくさんのすてきなこと:Françoise Hardy
Tatouéeタトゥー:Enzo Enzo
T'en va pas行かないで(彼と彼女のソネット):Elsa Lunghini
Tête de bois木の頭:Gilbert Bécaud
Tique Taqueティック・タック:Pia Colombo
Tire l'aiguille針仕事に精をお出し:Line Renaud
Toi contre moi君対僕:Charles Aznavour
Toi jamaisあなたはけっして:Catherine Deneuve
Tombe la neige雪が降る:Salvatore Adamo
Tom pillibiトム・ピリビ:Jacqueline Boyer
Ton sourire est dans mon cœurスマイル:André Claveau
Toulouseトゥールーズ:Claude Nougaro
Tournent les violonsヴァイオリンは回る:Jean-Jacques Goldman
Tournesolひまわり:Yves Montand
Tous les bateaux, tous les oiseauxすべての舟、すべての鳥(渚の想い出):Michel Polnareff
Tous les droits des enfants子供たちのすべての権利:Yves Duteil & le Chœur d'enfants Sotto Voce
Tous les garçons et les filles男の子と女の子:Françoise Hardy
Tous les visages de l'amour (She)忘れじの面影:Charles Aznavour
Toute la pluie tombe sur moi雨にぬれても:Sacha Distel
Toutes les douleursすべての苦悩:Julie Zenatti
Toutes les vaguesすべての波:Serge Lama
Tout l'amour情熱の花:Caterina Valente
Tout le jour, toute la nuit夜も昼も:Damia
Tout seul一人ぼっちのタンゴ:Enrico Macias
Tout tout pour ma chérieシェリーに口づけ:Michel Pornareff
Tout va changerすべてが変わるだろう:Michel Fugain
13 Jours en France白い恋人たち:Pierre Barouh & Nicole Croisille
Trois petites notes de musique三つの小さな音符:Cora Vaucaire
Tu es mon autre私の分身:Lara Fabian & Maurane
Tu ne me parles plus d'amourあなたは愛を語らなくなった:Sylvie Vartan
Tu ne sais pas aimer人の気も知らないで:Damia
Tu ne te souviendras pas思い出して:Barbara
Tu t’laisses allerのらくらもの:Charles Aznavour
Tu verras君は見るだろう(チュヴェラ):Claude Nougaro

U
Un amour comme le nôtreたぐいなき恋:Noëlle Cordier
Un ange comme ça私の天使:Lucienne Delyle
Un certain sourireある微笑:Henri Salvador
Un chat que j'ai apprivoisé僕になついちゃった猫:Camille Couteau
Un dernier mot d'amour別れの詩:Mireille Mathieu
Une belle histoire美しい物語:Michel Fugain & Big Bazar
Une demoiselle sur une balançoireブランコに乗ったお嬢さん:Yves Montand
Une écharpe, une roseスカーフとバラ:Chantal Goya
Une femme amoureuse恋する女:Lynda Thalie
Une fille de l'Est東欧の娘:Patricia Kaas
Une histoire d'amourある愛の詩:Mireille Mathieu
Une île孤独の島:Serge Lama
Une larme aux nuagesひとつぶの涙:Salvatore Adamo
Une noixクルミ:Charles Trenet
Une petite cantate小さなカンタータ:Barbara
Une simple mélodie素朴なメロディー:Michel Polnareff
Une vie d'amour永遠の愛:Charles Aznavour&Mireille Mathieu
Un fiacre辻馬車:Yvette Guilbert
Un gamin de Parisパリのいたずらっ子:Yves Montand
Un garçon pas comme les autres(Ziggy)ジギー:Céline Dion
Un homme et une femme男と女(恋のデュエット):Nicole Croisille & Pierre Barouh
Un homme heureuxしあわせな男:William Sheller
Un jour l'amourただ愛に生きるだけ:Martine Clémenceau
Un jour, tu verrasいつの日にか:Mouloudji
Un jour, un enfantリラの季節:Frida Boccara
Un petit poisson,un petit oiseau小さな魚と小さな鳥:Juliette Gréco
Un peu d'amour ou d'amitié小さな愛と友情:Gilbert Bécaud
Un soir de pluie雨の舗道:Blues Trottoir
Un violon dans la nuit夜のヴァイオリン:Tino Rossi

V
Valentinヴァランタン:Abd Al Malik
Valse d'été夏のワルツ:Salvatore Adamo
Valse du temps perdu失われた時のワルツ:Marcel Amont
Va mon ami vaさぁ恋人よ行きましょう:Nana Mouskouri
Vancouverヴァンクーヴァー:Véronique Sanson
Vesoulヴズール:Jacques Brel
Vienneウィーン:Barbara
Viens à Saint-Germainサンジェルマンへおいでよ:Dany Brillant
Viens m'embrasser僕にキスしてよ:Julio Iglesias
Viens, viensヴィヤン、ヴィヤン:Marie Laforêt
Vie violenceヴィー・ヴィオランス:Claude Nougaro
Viragesカーブ:Yves Duteil
Vive le vent風バンザイ(ジングル・ベル):Dalida
Vivre pour vivreパリのめぐり逢い:Nicole Croisille
Vivre sans vivreあなたなしに(サンバ・プレリュード):Yves Duteil
Vivre seulひとり生きる(ゴースト):Christian Delagrange
Vladimir Ilitchウラジーミル・イリイチ:Michel Sardou
Voilà l'été夏が来た:Les Négresses Vertes
Voir un ami pleurer涙(友が泣くのを見る):Jacques Brel
Voulez-vous danser grand-mère ?ダンスしませんか、おばあ様?:Lina Margy
Vous qui passez sans me voir去りゆく君:Jean Sablon
Voyage au Canadaカナダ旅行:Charles Trenet
Voyage en Italieイタリア旅行:Lilicub

W
Wight is wight(en hommage au festival de rock de l'île de Wight)ワイト・イズ・ワイト(ワイト島ロック・フェスティヴァルへのオマージュ):Michel Delpech

Y
Y'a de la joie喜びあり:Charles Trenet
Y'a tant d'amour恋がいっぱい:Raymond Asso & Claude Valéry
Y'a une étoileひとつの星がある:Léo Ferré
Youkali Tangoユーカリ・タンゴ:Méav Ní Mhaolchatha

Z
Zon, zon, zonゾン・ゾン・ゾン:Michèle Arnaud



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2020
05.06

第7回《東京シャンソンコンクール》

第7回《東京シャンソンコンクール》を2020年5月6日(水・祝)に「杉並公会堂」小ホールにておこないます。
《日本語歌唱部門》《フランス語歌唱部門》のいずれかに応募いただけます。

本選会出場のための音源による予備審査の申込み期間は、3月1日~31日です。
2番目の画像(フライヤーの裏面)にコンクールの詳細および申し込み用紙の形式が記載されています。

資料請求先:東京日仏文化サロン ℡ 042-363-2213 chansontokyo*gmail.com(の*を@に変えて)

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2020
03.29

恋はスミレの花束L'amour est un bouquet de violettes

Luis Mariano Lamour est un bouquet de violettes


ルイス・マリアーノLuis Marianoはスペインで生まれ、子供の頃、スペイン市民戦争の折に家族でフランスに移住し、オペラや映画でも活躍した歌手です。彼の曲としては「ママは世界一美しいMaman la plus belle du monde」と「恋のナイチンゲールRossignol de mes amours」」をご紹介済みですし、「セ・マニフィークC'est Magnifique」も彼の持ち歌です。
今回ご紹介するのは「恋はスミレの花束L'amour est un bouquet de violettes」という春めいた甘い曲。1952年。作詞:ミレイユ・ブロセイMireille Brocey、作曲:フランシス・ロペス、Francis Lopez&ミレイユ・ブロセイMireille Brocey。



L'amour est un bouquet de violettes 恋はスミレの花束
Luis Mariano             ルイス・マリアーノ


L’amour est un bouquet de violettes
L’amour est plus doux que ces fleurettes
Quand le bonheur en passant
Vous fait signe et s’arrête
Il faut lui prendre la main
Sans attendre à demain

 恋はスミレの花束
 恋はこの小さな花よりも甘美だ
 幸せが通りすがりに
 あなたに合図して立ち止まったら
 明日を待たず
 その手を取らなきゃ

Violette3.jpg


L’amour est un bouquet de violettes
Ce soir cueillons,
Cueillons ces fleurettes
Car au fond de mon âme
Il n’est qu’une femme
C’est toi qui seras toujours
Mon seul amour

 恋はスミレの花束
 今宵摘みとろう
 この小さな花を摘みとろう
 なぜって僕の心の奥には
 一人の女性しかいない
 それはあなたで、これからもずっと
 僕の唯一の恋人なんだ

Violetta, mon amie
Mon amie si jolie
Violetta, je t’en prie
N’aie pas peur de la vie
Il faut perdre la tête 注
Et songer que l’amour
Est comme ces violettes
Il se fane un beau jour

 ヴィオレッタ、恋人よ
 うるわしい恋人よ
 ヴィオレッタ、お願いだ
 生きることを怖がらないで
 分別はなくして
 恋がこのスミレのように
 ある日萎れてしまうんだと
 気づいてよ

Violette2.jpg


L’amour est un bouquet de violettes
L’amour est plus doux que ces fleurettes
Quand le bonheur en passant
Vous fait signe et s’arrête
Il faut lui prendre la main
Sans attendre à demain

 恋はスミレの花束
 恋はこの小さな花よりも甘美だ
 幸せが通りすがりに
 あなたに合図して立ち止まったら
 明日を待たずに
 その手を取らなきゃ

L’amour est un bouquet de violettes
Ce soir cueillons
Cueillons ces fleurettes
Car au fond de mon âme
Il n’est qu’une femme
C’est toi qui seras toujours
Mon seul amour

 恋はスミレの花束
 今宵摘もう
 この小さな花を摘もう
 なぜって僕の心の奥には
 一人の女性しかいない
 それはあなたで、これからもずっと
 僕の唯一の恋人なんだ

[注] perdre la tête 逆上する、分別を失う

Violette1.jpg



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2020
03.21

季節館La saisonneraie

Barbara La Fleur damour


今回はバルバラBarbaraのLa saisonneraie。1972年のアルバム:La fleur d'amourに収録されています。作詞はバルバラ自身、作曲はバルバラとフレデリック・ボトンFrédéric Botton 。彼は、バルバラの「アブサンL' absinthe」のほか、ベティ・マルスBetty Marsの「私のロシアン・カフェMon café russe」やシャルロット・ゲンズブールCharlotte Gainsbourgの「一人は去り、一人は残るL'un part l’autre reste」などなどのすてきな曲を作曲しているシンガー・ソングライターです。
タイトルのsaisonneraieという語は辞書にはなく、もともとは季節saisonを元にした造語なのでしょうが、La Saisonneraieという名前のホテルが、フランスのサン=ジョルジュ・ド・リュザンソンSaint-Georges de LuzençonとベルギーのファラエンFalaënに実際にあります。そして後者のB&B La Saisonneraie はこの曲にふさわしい雰囲気の建物です(歌詞中にその外観と室内の写真を挿入)。バルバラは1950年以後、何度かベルギーに行っており、1971年にはジャック・ブレルJacques Brelが監督しベルギーで撮影した映画「フランツFranz」に出演しており、このベルギーのホテルを想定してこの曲を作ったのかもしれません。でも、タイトルはLa saisonneraie で、現今営業中のホテル名La Saisonneraieではなくて、不思議な愛の神秘を持つ、恋人たちの「愛の館La maison des amours」なのです。邦題は、「季節館」としておきましょう。



La saisonneraie  季節館
Barbara       バルバラ


La saisonneraie
Où l'on s'abritait
Pour y vivre ensemble
La plus folle passion
La saisonneraie
Que tu as quittée
Restera pour moi
La plus belle maison

 私たちが身を寄せた
 季節館
 この上なく狂おしい熱情を
 ともに生きようと
 あなたがあとにした
 季節館は
 私にとってはこれからも
 この上なく美しい館のままでしょう

Si belle en Mai
Lorsque refleurissaient
Les roses si lourdes
Si lourdes, si lourdes
Si belle en Juillet
Lorsqu'on s'endormait
Près des roses rouges
Si rouges, si rouges

 とても美しいわ
 こんなにいっぱいの、こんなにいっぱいの
 こんなにいっぱいのバラが
 咲き乱れる5月には
 とても美しいわ
 こんなに真赤な、こんなに真赤な
 こんなに真赤なバラの傍らで
 うたた寝する7月には

La saisonnerai1


Et je sais, tu voudrais
Pouvoir oublier
Comme tu l'aimais
La maison des amours
Mais, où que tu sois
Tu y reviendras
La saisonneraie
Tu ne l'oublieras pas

 知っているわ、あなたは
 忘れたいのでしょうが
 あなたがどれほど愛していたかを
 愛の館を
 でも、あなたはどこにいようと
 戻って来るわ
 季節館を
 あなたは忘れないでしょう

Si belle à l'automne
Tant que l'on s'étonne
De l'automne rousse
Là-haut dans ma chambre
Si chaude en Décembre
Quand tu me fais douce
Si douce, si douce,

 とても美しいわ秋には
 赤褐色の秋に
 驚かされているあいだ
 上の私の部屋では
 12月でもとても暑いわ
 あなたが優しく
 とても優しく、とても優しくしてくれるとき

La saisonnerai3


Tu sais, avant toi
Bien d'autres que toi
Ont quitté un jour
La maison des amours
Mais jamais déserte
Et la porte ouverte
Elle est devenue
La maison des amours

 ねぇ、あなたより前に
 あなたのほかに
 去った人たちが居たのよ
 愛の館を
 でもけっして人影は絶えることなく
 門は開かれて
 愛の館になったわ

On m'a raconté
Que, par le passé
Quelque charme étrange
L'avait envoûtée
On m'a raconté
Qu'elle a le secret
Des amours étranges
Etranges, étranges

 ある人が私に語った
 昔のこと
 不思議な魔力が
 館に取り付いたのだと
 ある人が私に語った
 館は不思議な
 不思議な、不思議な
 愛の神秘を持つんだと

La saisonnerai2


La saisonneraie
Je t'y attendrai
Tranquille
Je sais que tu m'y reviendras
Car nul ne peut rien
Contre le secret
De tous ceux qui s'aiment
À la saisonneraie
Tu m'y reviendras
Car j'ai le secret
De tous ceux qui s'aiment
À la saisonneraie...

 季節館
 私はそこであなたを待つわ
 静かにね
 あなたがそこに私のもとに戻って来るって分かるの
 だって誰にもできないから
 季節館で
 愛い合う人たちの
 神秘に逆らうなんて
 あなたはそこに私のもとに戻って来るわ
 だって私は持っているから
 季節館で
 愛い合う人たちみんなの神秘を…

La saisonnerai4



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2020
03.18

悲しみよさようならAdieu tristesse

Zazie Adieu tristesse


今回はザジZazieの「悲しみよさようならAdieu tristesse」です。作詞:ザジ自身、作曲:フィル・バロンPhil Baron。2015年のアルバム:Encore heureuxに収録されています。
映画「悲しみよこんにちはBonjour tristesse」の同名の主題曲ジュリエット・グレコJuliette Grécoが歌っている「悲しみよこんにちはBonjour tristesse」とティノ・ロッシTino Rossiの歌っている「悲しみよこんにちはBonjour tristesse」は、「悲しみtristesse」を、離れがたい女友達として擬人化していますが、ザジのこの曲は、その女友達と別れるという内容。以前取り上げた同名の曲「悲しみよさようならAdieu tristesse」は、映画「黒いオルフェOrfeu negro」のなかの1曲で、カーニヴァルの夜のあいだだけのつかの間の「さようなら」でしたが、こちらは永遠の「さようなら」です。



Adieu tristesse 悲しみよさようなら
Zazie       ザジ


Je vais m'en aller, aller, mon amie 注1
Je vais m'en aller vivre ma vie
De l'autre côté, je vais semer le doute 注2
Et reprendre ma route, et reprendre ma route

 私は出て行くわ、出て行くわ、友よ
 私は自分の人生を生きるために出て行くわ
 別場所での人生を、惑いを振り払うわ 
 そして自分の道を再び辿る、そして自分の道を再び辿る

Je t'ai tant aimée, aimée, mon amie
Je t'ai tant aimée que dans ma vie
Tu as fait ton nid, je m'envole quand même
Adieu tristesse, il faut que je te laisse

 私はあなたをとても愛した、愛したわ、友よ
 私はあなたをとても愛したから私の生活のなかに
 あなたは巣を作った、だけど私は飛び立つわ
 悲しみよさようなら、あなたを置いていかなきゃならないの

J'ai laissé autant de larmes, larmes, couler
Que j'ai laissé le navire chavirer, blessée 注3
Et par la vague, vague, emportée
Oui, j'ai laissé mes rires se noyer

 いっぱいの涙を涙を流れるままにした
 船を転覆させたくらいに、傷ついて
 波に、波に、運ばれた
 そう、私は笑いを溺れさせたの

Adieu tristesse3


Je m'en vais, je vais mes larmes, larmes, sécher
Oui je m'en vais loin de toi, ma peine 注4
Si je m'en vais, c'est que l'orage, orage, est passé
C'est que je sais qu'être heureux vaut la peine 注5

 私は去る、私は涙を、涙を、乾かすの
 ええ私はあなたから遠くに去る、私の苦しみよ
 私が去るとしたら、それは雷雨が、雷雨が、過ぎ去ったから
 幸せになることは価値があると知ったから、

Je vais m'en aller, ma belle ennemie
Je vais m'en aller vivre ma vie
De l'autre côté, tu as semé le doute
Et j'ai fait fausse route, et j'ai fait fausse route

 私は出て行くわ、私の美しい敵よ
 私は自分の人生を生きるために出て行くわ
 別場所での人生を、あなたは疑念を撒いた
 そして私は間違った道を辿った、そして私は間違った道を辿った

Je t'ai tant donné, donné ma peine
Tant et tant d'années que je me traîne
A toi condamnée, je m'évade quand même
Adieu tristesse, il faut que je te laisse

 私はあなたにたくさん委ねた、委ねた
 何年も何年も私が引きずってきた苦しみを
 咎あるあなたに、だけど私は逃げ出す
 悲しみよさようなら、あなたを置いていかなきゃならないの

J'ai laissé autant de rêves, rêves, passer
Je t'ai laissé me faire tout ce mal
Et le vent glacé, et les hivers, hivers, ont passé
Puis déchiré le tissu de ma voile

 私はたくさんの夢を、夢を、逃した
 あなたが私にこうした悪さをすべて為すのを許した
 そして凍りついた風が、そして何度もの冬が、冬が、通り過ぎ
 それで私の帆布はズタズタにされた

Adieu tristesse1


Je m'en vais, je vais quitter, quitter le port
Oui je m'en vais loin de toi, ma peine
Si je m'en vais c'est que le rêve rêve encore 注6
C'est que je sais qu'être heureux vaut la peine

 私は去る、離れるわ、港を離れる
 ええ私はあなたから遠くに去る、私の苦しみよ
 私が去るとしたら、それは夢がまだ夢を見ているから
 幸せになることは価値があると知っているから

Je vais m'en aller, aller, mon amie
Je vais m'en aller vivre ma vie
Le vent a tourné, il a semé la haine
On oublie que l'on s'aime
On oublie que l'on s'aime

 私は出て行く、出て行くわ、友よ
 私は自分の人生を生きるために出て行くわ
 風は向きを変えた、風は憎しみを吹き飛ばした
 私たちは愛し合っていることを忘れる
 私たちは愛し合っていることを忘れる

Je m'en vais semer, semer ma peine
Aux quatre vents, semer tant qu'il est temps
L'envie de s'aimer à l'enfant que je laisse
Adieu tristesse, il faut que tu nous laisses

 私は吹き飛ばす、私の苦しみを吹き飛ばすわ
 四方に、時間がある限り吹き飛ばすわ
 置き去りにする子供への愛し合いたい欲求を
 悲しみよさようなら、あなたを置いていかなきゃならないの

Adieu tristesse2


Laisse-moi au moins le temps, le temps d'essayer
Oui laisse-moi encore une chance
Oh oui laisse-moi au moins le temps, le temps de trouver
Le peu de moi qui me sauvera

 私にせめて時間を残しておいて、試す時間を
 ええひとつのチャンスをまだ残しておいて
 ええそうよせめて時間を残しておいて、見いだす時間を
 私を救うなけなしの私を

Je m'en vais, je mets les voiles, voiles, encore
Oui je m'en vais loin de toi, ma peine
Et du vent mauvais, des vents froids et des vents forts 注7
Tant je sais qu'être heureux vaut la peine

 私は去る、私は帆を張る、帆を、再び
 ええ私はあなたから遠くに去る、私の苦しみよ
 そして「いやな風」から、冷たい風からも強い風からも遠くに
 幸せになることは価値があるとよく知っているから

Oui je pars, je veux le calme, calme, trouver
Oui, loin de toi, je serai sereine
Et je suis le phare et je n'ai qu'à me laisser guider
Il faut croire qu'être heureux vaut la peine

 私は出発する、私は静けさを、静けさを見つけたい
 ええ、あなたから遠く離れて、私は人魚になるわ
 そして私は灯台になり自らにガイドをさせるだけ
 幸せになることは価値があると信じなければならないの

Oui je pars, et le calme, calme trouver
Oui, loin de toi, je serai sereine
Et serai le phare et n'aurai qu'à me laisser guider
Il faut croire qu'être heureux vaut la peine

 私は出発する、私は静けさを、静けさを見つけたい
 ええ、あなたから遠く離れて、私は人魚になるわ
 そして私は灯台になるわ、自らにガイドをさせるだけでいいわ
 幸せになることは価値があると信じなければならないのよ

Adieu tristesse4


[注]
1 toi「あなた」すなわちmon amie「私の女友達」とは女性名詞であるtristesse「悲しみ」。
2 l'autre côtéは「あの世」の意味があるが、ここでは単に「向こう側」すなわちここではない別の場所で、de l'autre côtéは前行のla vieを修飾すると解釈。semerは、「(種を)撒く」「まき散らす」など、生産をもたらしたり広めるたりする意味合いの語だが、手元には残らなくなるので、「まいて捨てる」「振り払う」といった否定的な意味にもなる。歌詞中に何度も出てくるが、文脈により訳語を変えた。
3 blessée「傷ついた」 とemportée「運ばれた」は私を形容している。
4 ここではtoiをma peine「私の苦しみ」と呼んでいる。
5 valoir la peine「値打ちがある」
6 最初のrêveは名詞で主語。2番目のrêveは動詞rêver「夢見る」の3人称単数形。
7 vent mauvais「いやな風」は、ポール・ヴェルレーヌPaul Verlaineの「秋の歌Chanson d'automn」の一節Et je m'en vais au vent mauvaisを念頭に置いた表現であろう。セルジュ・ゲンズブールSerge Gainsbourgの「君に別れを告げに来た(手ぎれ) Je suis venu te dire que je m'en vais」 の歌詞にも用いられている。



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2020
03.14

そうさC'est dit

Calogero Lembellie


カロジェロCalogeroを初めて取り上げます。カロジェロは1971年生まれで16歳でデヴューしたポップ・ロック系のシンガー・ソングライター。ギター、ベース、ピアノ、ハーモニカなど複数の楽器をこなし、兄のジョアッキーノGioacchinoほか何人もの歌手とコラボし、数多くの賞を獲得しています。
曲はC'est ditというタイトル。ロワイヤル中辞典では「よし、話はきまった」と訳されていますが、歌詞の内容から、「そうさ」といたしました。2009年。作詞:Jean-Jacques Goldman、作曲:カロジェロ自身。アルバム:L'embellieに収録。カロジェロはギターを弾きながら歌っています。友情がテーマです!



C'est dit そうさ
Calogero カロジェロ


Des chansons, des filles
Beaucoup de verres et de nuits
Telles étaient nos heures
Telles étaient nos vies
Futiles adolescents, tout nous était permis
Rois de pacotille, princes démunis
On n'est riche que de ses amis
C'est dit

 歌、女の子たち
 たくさんの酒と夜
 僕らの時間はこんなだった
 僕らの人生はこんなだった
 無意味な青春、僕らにはすべてが許されていた
 無能な王たち、無一文の王子たちだ
 僕らは友だちにだけは恵まれている
 そうさ

Cest dis3


Le temps des tempêtes arrive
Avant qu'on l'ait prédit
Amours impossibles
Défaites, ironies
Quand tout s'abîme
Quand même nos rêves fuient
Il ne reste qu'une île, un port, un parti
On n'est riche que de ses amis
C'est dit, c'est dit

 嵐の季節がやって来る
 予告もなく
 不可能な恋
 失敗、皮肉
 すべてがダメになって
 僕らの夢が逃げ去って
 ひとつの島、ひとつの港、ひとつの出発しか残らなくても
 僕らは友だちにだけは恵まれている
 そうさ、そうさ

Mais quand tout s'allume
Quand tout, enfin, nous sourit
Gloire, fête, symphonie
Bravos, bijoux, frénésie
Quand on me saoule d'imposture ou d'amnésie
Honneur et fortune
Qu'en sais-je aujourd'hui ?
Je ne suis riche que de mes amis
C'est dit

 だがすべてが発火するとき
 すべてが、ついに、僕らに笑みかけるとき
 栄光、祭り、シンフォニー
 喝采、宝石、熱狂
 ひとが僕をペテンか健忘で酔わせるとき
 栄誉と幸運
 それについて今日僕は何を知っているのか?
 僕は友だちにだけは恵まれている
 そうさ、そうさ

Cest dit1


Honneur et fortune
Qu'en sais-je aujourd'hui ?
Je ne suis riche que de mes amis
Mes amis
C'est dit

 栄誉と幸運
 それについて今日僕は何を知っているのか?
 僕は友だちにだけは恵まれている
 僕の友だち
 そうさ、そうさ


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