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2023
01.01

扉のページ

Category: 扉のページ
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このブログは、シャンソンの歌詞のご紹介がメインですが、イヴェント等のお知らせや各種の情報の記事も別のカテゴリーとして書いています。この「扉のページ」は各カテゴリーの記事への入り口です。カテゴリー名あるいは記事のタイトルをクリックするとそれぞれの扉が開きます。

シャンソン歌詞・邦訳: 原曲の歌詞とその邦訳をメインに、歌手や曲についての解説を適宜加えつつ曲を紹介しています。
最新記事 Je parlerai de toi君のことを話すよ:Michel Fugain

掲載曲リスト: 掲載した曲を原題のアルファベット順にリストアップしています。タイトルをクリックすればその曲のページが開けます。
 掲載曲リストA~La
 掲載曲リストLe~Z

《アミカル・ド・シャンソン》: シャンソンを歌う方々をさまざまな形で支援する会《アミカル・ド・シャンソン》の活動内容のご紹介、日程、個々のイヴェントのご案内です。
 《アミカル・サロン》へのお誘い 原語でピアノに合わせて歌う歌会です。
 《アミカル・ド・シャンソン》日程 
 ピアニストのご紹介
 
《日仏文化サロン》:《アミカル・ド・シャンソン》の活動のなかで《東京シャンソンコンクール》《東京パリ祭》等は《日仏文化サロン》の担当です。
 《東京パリ祭》7月14日
 第9回《東京シャンソンコンクール》入賞者

朝倉ノニーより: ブログ・オーナーとして皆さんにお伝えしたい情報、そしてまたちょっと個人的なことがらも…。

コメントをいろいろいただきありがとうございます。お返事やお礼は申し上げておりませんが、かならず拝見しております。記事の間違いを指摘いただいた場合は確認し、可能な限りご意見を反映いたします。


 

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2023
01.01

《アミカル・サロン》へのお誘い

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シャンソンの邦訳のみならず、歌うことにも関心を持つ私は、パートナーの宇藤カザンとともにシャンソンを歌う方々をさまざまな形で支援する会《アミカル・ド・シャンソン》を運営しております。その活動は二つの分野に分かれます。《アミカル・サロン》として、シャンソンを楽しみ歌唱を磨き合う場を提供する活動と、《東京日仏文化サロン》として《東京シャンソン・コンクール》およびコンクール受賞者をメインとした《東京パリ祭》を開催する活動です。

このページでは、《アミカル・サロン》についてご紹介いたします。
2012年6月より、大久保の「シャンソン未来」にて、原語でピアノに合わせて歌う歌会を定期的に開催しており、《アミカル・サロン》は、この定例の歌会の名称ともなっています。私も世話役を兼ねて毎回参加いたしますので、このブログをご覧になっている皆様、お時間がありましたらぜひ参加いただきたく思います。入会金等は不要です。エントリーは予約制で、一定の歌唱レヴェル以上の方に限ります。フランス語をカタカナ読みされている方はご参加いただけません。独学の方は大歓迎ですし、先生に師事されている方もプロの方も、シャンソンを愛する個人として参加いただきたいと思います。お互いに歌を楽しみ磨き合っていきましょう。

なぜ、原語で歌うことにこだわるのか?
特にシャンソンは、フランス語特有の言葉の美しさ、特に韻の響きがいのちです。フランス語が分からない人には、歌詞内容が伝わらないと思われていますが、器楽での演奏と同様、充分以上に伝わります。
また、日本語の歌詞を作る場合には、言語構造の違いから少ない語数に置き換えざるを得ないので、内容が薄まったり変質したりしがちです。原曲の豊かな歌詞内容そのものを歌うことは歌い手自身にとっても価値があります。

《アミカル・サロン》=フランス語ほか欧米原語歌唱の歌会
原則第1土曜日(Pf アニエス晶子)13時半より、第3日曜日(Pf 関根忍)13時より。日程は、《アミカル・ド・シャンソン》日程をご覧ください。
参加費:1曲につき1000円当日払い。お菓子とコーヒー付き。
会場:大久保「シャンソン未来」。

未来地図


山の手線「新大久保」駅の改札口は一ヵ所で、大久保通りに出ます。すぐパチンコ屋の角を左に入り、線路と平行した韓国系商店街を新宿方向に歩き、突き当たりのT字路の右角のピアゴの入り口の正面の道をさらに進むと右手にあります。「大久保」駅では新宿寄りの南口を左に出て下さい。ガード下を抜けたら右折し、道沿いに左折し、ピアゴの店の正面の上海飯店の角を右に入ります。ピアゴの前から「シャンソン未来」のオレンジ色の看板が見えます。

2ヶ月前から予約受け付けを開始します。たとえば11月分は9月1日より。
chatenparadis*gmail.comの*を@に変えてメールでお申込みください。お電話・FAXでのお申し込みも受け付けます(042-363-2213)。プログラムを作りますので、エントリー希望の曲名を原題でお知らせください。新規の方は、ご住所・お電話番号もお知らせください。

お一人3曲までエントリーできます。
ご参加時に、予約表に記入いただいても結構です。
こちらからのお返事にてエントリーが確定します。メール・FAXでのお申込みで返事のない場合は、届いていない場合が有りますので必ず再度ご連絡ください。1週間前あるいは曲数が40曲に達した時点で打ち切りますが、1ヶ月前に満了になることが多いので、早めにお申し込みください。
歌会の前に個人的なピアノ合わせもできます。10分間1500円当日払い。初めて歌う曲の場合など利用されるといいでしょう。ご希望の場合はご予約下さい。

曲目の変更およびキャンセルはなるべく1週間前までにお願いします。
前日にプログラムを作成しますので、曲目の変更の最終期限は前々日です。キャンセルは、1週間前(前の週の同じ曜日の0時)以降は曲数に関わらず1000円を、前日以降は全額を ご負担いただきますのでご承知おきください。お支払いはお振込みあるいは次回にお願いいたします。

当日は、譜面(ご自分のキーで、お名前・コード・テンポを明記したもの。キーの変換はお世話いたしますので事前にご相談ください)をご用意ください。本番開始の15~10分前に来場し、参加費をお支払いください。
本番ではなるべく歌詞を見ないで歌うようお勧めしています。
3ステージ制で間に2回休憩をとります。大概16時半頃に終了です。

見学は、お菓子とコーヒー付きで500円。まずは様子を見てから参加を考えたい方もぜひいらしてください。メールで予約の上、出演者同様、歌会開始の10~5分前にご来場ください。コロナ感染状況により見学いただけない日がありますので、ご希望の場合はあらかじめお問い合わせください。お菓子とコーヒーのサービスはコロナ終息までお休みしております。

また、欧米原語&日本語歌唱の歌会も不定期に開催しています。おおむね《アミカル・ド・シャンソン》に準じ、2ヶ月前から予約受け付けを開始し、お一人3曲までエントリー可です。日程は、《アミカル・ド・シャンソン》日程をご覧ください。
《上里知巳の歌会》 大久保「シャンソン未来」にて13時~17時。要予約(曲目は不要)。1曲につき1000円当日払い。見学に関しては《アミカル・ド・シャンソン》に準じます。

坂下文野の《フミノ・サロン》 2021年は4月14日(水)。13時~17時。市ヶ谷「えとわ~る」にて。要予約(曲目は不要)。参加費:1曲につき1000円当日払い。ドリンク代500円が別途必要。見学は要予約で、500円+ドリンク代500円。

《トリオ・サロン》 大久保「シャンソン未来」 にて13時~17時。Pf神尾修、Ba成重幸紀、Drs野口迪生。トリオ伴奏で歌う場合は、歌唱経験と音楽的な正確さが問われます。その点を考慮の上、お申し込みください。譜面は3部ご用意ください。1曲につき1500円当日払い。見学に関しては《アミカル・ド・シャンソン》に準じます。

毎年、秋~冬に、《アミカル・サロン》の参加者が出演する《アミカル・コンサート》を開くほか、諸々のコンサートを東京だけでなく日本各地で開催しております。

そしてまた、フランス語の発音およびフランス語での歌唱を磨きたい方のために、二人のフランス人歌手をご紹介しております。スブリームとドミニク・シャニョンです。

以上の具体的な日程は、《アミカル・ド・シャンソン》日程を開いてご覧ください。
お申込み・お問い合わせは、chatenparadis*gmail.comの*を@に変えてメールで。



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2023
01.01

《アミカル・ド・シャンソン》日程

定例の歌会は、コロナ感染蔓延の完全終息まで、コーヒー、クッキーのサービスはいたしません。当面のあいだキャンセル料は不要といたしますので、体調の悪い場合は参加を見合わせてください。

★定例の歌会。フランス語ほか欧米原語歌唱。
《アミカル・サロン》 大久保「シャンソン未来」にて
 毎月第1土曜日13時~17時:Pfアニエス晶子。
 毎月第3日曜日13時~17時:Pf関根忍

不定期開催の歌会。すべて13時開始。欧米原語&日本語歌唱。
坂下文野の《フミノサロン》市ヶ谷「えとわ~る」にて。
《上里知巳の歌会》大久保「シャンソン未来」 にて。
《トリオ・サロン》大久保「シャンソン未来」 にて。Pf神尾修、Ba成重幸紀、Drs野口迪生。

活動内容・例会の詳細に関しては→こちらをご覧ください。
各イヴェントのお問い合わせ・お申し込みは、chatenparadis*gmail.comの*を@に換えてメールで。見学はメールでのご予約が必要です。

2022年度予定
コロナ感染拡大中は開催を中止することもあります。
★1月9日(日)12時《アミカル・サロン》Pfアニエス晶子
★1月16日(日)13時《アミカル・サロン》Pf関根忍
2月5日(土)13時《アミカル・サロン》Pfアニエス晶子
中止
2月20日(日)13時《アミカル・サロン》Pf関根忍 中止
★3月6日(日)12時《アミカル・サロン個人練習》Pfアニエス晶子
★3月20日(日)13時《アミカル・サロン》Pf関根忍
★4月2日(土)13時《アミカル・サロン》Pfアニエス晶子
★4月17日(日)13時《アミカル・サロン》Pf関根忍
★4月30日(土)13時《アミカル・サロン》Pfアニエス晶子
5月8日(日)第9回《東京シャンソンコンクール》「内幸町ホール」
★5月15日(日)13時《アミカル・サロン》Pf関根忍

★6月4日(土)13時《アミカル・サロン》Pfアニエス晶子
★6月19日(日)13時《アミカル・サロン》Pf関根忍
★7月2日(土)13時《アミカル・サロン》Pfアニエス晶子
7月14日(木)《東京パリ祭》「内幸町ホール」
★7月17日(日)13時《アミカル・サロン》Pf関根忍
8月6日(土)《Kazan&Nonnie 150歳コンサート》Pfアニエス晶子 (詳細は後日発表)
★8月21日(日)13時《アミカル・サロン》Pf関根忍
★9月3日(土)13時《アミカル・サロン》Pfアニエス晶子
★9月18日(日)13時《アミカル・サロン》Pf関根忍
9月29日(木)《アミカル10周年記念コンサート》「内幸町ホール」 (詳細は後日発表)
★10月1日(土)13時《アミカル・サロン》Pfアニエス晶子
★10月16日(日)13時《アミカル・サロン》Pf関根忍
★11月5日(土)13時《アミカル・サロン》Pfアニエス晶子
★11月20日(日)13時《アミカル・サロン》Pf関根忍
★12月3日(土)13時《アミカル・サロン》Pfアニエス晶子
★12月18日(日)13時《アミカル・サロン》Pf関根忍


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2023
01.01

掲載曲リストA~La(原題アルファベット順)

Category: 掲載曲リスト
冠詞も含めた原題アルファベット順の掲載曲リストです。クリックするとそのページが開きます。
リストを二つに分けました。Le以後はこちら→掲載曲リストLe~Z

A
Abracadabraアブラカダブラ:Sylvie Vartan
Accordéonアコーデオン:Juliette Gréco
Adajio cardinalアダージョ・カルディナル(哀愁のアダージョ):Martine Clemenceau
À demain sur la lune明日は月の上で:Salvatore Adamo
Adieuアデュー:Cœur de Pirate
Adieuアデュー:Yvette Giraud
Adieu à la nuit夜よさようなら:Mireille Mathieu
Adieu Parisアデュー・パリ:Berthe Sylva
Adieu tristesse悲しみよさようなら:John William
Adieu tristesse悲しみよさようなら:Zazie
Ah, ça ira !サ・イラ!:Édith Piaf
Ah! Le joli mois de mai à Paris !ああ!パリの美しき五月!:Vania Adrien-Sens
Ah ! Le petit vin blancああ!白葡萄酒:Lina Margy
Aïchaアイシャ:Cheb Khaled
Aime ceux qui t'aimentあなたを愛す人を愛して(天使のらくがき):Danièle Vidal
Aimer愛する:Sylvie Vartan
Aimer à perdre la raison狂おしく愛す:Jean Ferrat
Aimer avant de mourirいのち尽きるまでに愛す:Sheila
Aimer jusqu'à l'impossible不可能なまでに愛す:Tina Arena
Ainsi soit je…アンシ・ソワ・ジュ…:Mylène Farmer
À la belle étoile美しい星で:Juliette Gréco
À la campagne田舎では:Bénabar
À la faveur de l'automne秋がやってきたから:Tété
Alexandrie, Alexandraアレクサンドリー、アレクサンドラ:Claude François
Aline渚のアリーヌ:Christophe
À l'ombre de la lune月影で:Françoise Hardy
À ma fille娘に:Charles Aznavour
Amapolaアマポーラ:Tino Rossi
Ami lointainはるかなる友:Yves Montand
Amoureuse恋心:Véronique Sanson
À mourir pour mourir死に憧れて:Barbara
Amours incestueuses禁断の恋:Barbara
Amours perdues失われた恋:Juliette Gréco
Amsterdamアムステルダム:Jacques Brel
Armstrongアームストロング:Claude Nougaro
Années de solitude孤独の歳月:Milva
À Parisア・パリ:Yves Montand
À Paris dans chaque faubourg巴里祭:Lys Gauty
À peineア・ペーヌ:Barbara
Après toi想い出に生きる(アプレ・トワ):Vicky Leandros
Après un rêve夢のあとに
À quoi sert de vivre libre ?気ままに生きてなんになるの?:Nicoletta
À quoi ça sert l'amour?恋は何のために:Édith Piaf & Théo Sarapo
Aranjuez, mon amourわが心のアランフェス:Richard Anthony
Arrose les fleurs花に水やり:Allain Leprest
À Saint-Germain-des-Présサン=ジェルマン=デ=プレで:Léo Ferré
À Saint-Lazareサン=ラザールにて:Barbara
Attendez que ma joie revienne悦びの甦るまで:Barbara
Attends ou va t'en待って、さもなきゃ行って(涙のシャンソン日記):France Gall
Au bal de la chance出逢いのダンスパーティーにて:Édith Piaf
Au bois de Saint-Amandサン=タマンの森で:Barbara
Au café des délices悦楽のカフェにて:Patrick Bruel
Au cœur de l'automne秋のさかりに:Marie Lafôret
Au fur et à mesureあなたへの手紙:Liane Foly
Au kabaret de la dernière chanceラスト・チャンス・キャバレーで:Pierre Barouh
À une chanteuse morteひとりの死んだ歌手に:Léo Ferré
Au parc Monceauモンソー公園で:Yves Duteil
Au revoirまた逢おう:Gilbert Bécaud
Aussi vraiまさしく:Marc Lavoine & Karen Brunon
Autobiographie自叙伝:Charles Aznavour
Automne malade病める秋:Léo Ferré
Autour de minuitラウンド・ミッドナイト:Claude Nougaro
Aux armes et caetera武器を取れエトセテラ(祖国の子供たちへ):Serge Gainsbourg
Avec le temps時の流れに(アヴェック・ル・タン):Léo Ferré
Ave Mariaアヴェ・マリア:Charles Aznavour
Avoir et Êtreアヴォワールとエートル:Yves Duteil
Avril au Portugalポルトガルの四月:Yvette Giraud
Ay, mourir pour toi君のために死ぬ:Charles Aznavour

B
Babacarババカル:France Gall
Baby alone in Babyloneバビロンの妖精:Jane Birkin
Baby Louベビー・ルー:Jane Birkin
Ballade de Melody Nelsonメロディ・ネルソンのバラード:Serge Gainsbourg & Jane Birkin
Ballade des baladins旅芸人のバラード:Gilber Becaud
Ballade en novembre11月のバラード:Anne Vanderlove
Ballade irlandaiseアイルランドのバラード:Bourvil
Bal dans ma rueわたしの街のダンスパーティー:Édith Piaf
Bambinoバンビーノ:Dalida
Barbaraバルバラ:Yves Montand
Barbarieバルバリー:Léo Ferré
Battez-vousバテ・ヴー:Brigitte
Battling joe闘うジョー:Yves Montand
Baudelaire (Le serpent qui danse)ボードレール(踊る蛇):Serge Gainsbourg
Belleベル:Zaz
Belle-Île-en-Mer, Marie-Galanteベル=イル=アン=メール、マリー=ガラント:Laurent Voulzy
Belles! Belles! Belles!ベル!ベル!ベル!:Claude François
Belleville rendez-vousベルヴィル・ランデヴー:-M-
Berceuse子守唄:Charles Trenet
Bésame muchoベサメ・ムーチョ:Dalida
Besoin de personne誰もいらない:Véronique Sanson
Black tromboneブラック・トロンボーン:Serge Gainsbourg
Blessures d'enfance幼年期の傷:Yves Duteil
Boléroボレロ:Georges Guétary
Bon anniversaireお誕生日おめでとう:André Claveau
Bon anniversaire結婚記念日:Charles Aznavour
Bonjourボンジュール:Amazigh Kateb
Bonjour tristesse悲しみよこんにちは:Juliette Gréco
Bonjour tristesse悲しみよこんにちは:Tino Rossi
Bonjour Vietnamボンジュール・ヴェトナム:Pham Quynh Anh
Bonnie and clydeボニーとクライド:Serge Gainsbourg&Brigitte Bardot
Bon voyageボン・ヴォワヤージュ:Gloria Lasso
Boum !ブン!Charles Trenet
Bravoブラヴォー:Dalida
Bravo tu as gagnéあなたの勝ちよ:Mireille Mathieu
Bref要するに:Barbara
Brouillard dans la rue Corvisart霧のコルヴィザール通り:Françoise Hardy & Jacques Dutronc
Bruxellesブリュッセル:Jacques Brel

C
Ça (Je t'aime moi non plus)あれ(ジュテーム・モア・ノン・プリュ):Bourvil&Jacqueline Maillan
Ça balance pas mal à parisパリでスゥイング:Michel berger & France Gall
Ça c'est Parisサ・セ・パリ:Mistinguett
Ça iraサ・イラ:Joyce Jonathan
Ça ira mieux demain明日はよくなる:Annie Cordy
Ça marcheいい調子:Lucienne Delyle & Aimé Barelli
Ça n'arrive qu'aux autres哀しみの終るとき:Michel Polnareff
Capri, c'est finiカプリ、セ・フィニ:Hervé Vilard
Car je t'aimeなぜなら君が好き:Yves Montand
Carmen's storyカルメン・ストーリー:Édith Piaf
Carusoカルーソー:Mireille Mathieu
Ça vaut mieux que d'attraper la scarlatine恐い病気よりまし:Ray Ventura et ses colégiens
Ce jour-là à Parisあの日、パリで:Jacqueline François
Ce matin-là今朝:Barbara
Ce monde est merveilleuxこの素晴らしき世界:Line Renaud&Johnny Hallyday
Cendrillonサンドリオン(シンデレラ):Téléphone
Ce n'est rien何でもないさ:Julien Clerc
Ce refrain d'autrefois昔の歌:Line Renaud
Cerisier rose et pommier blancバラ色の桜と白い林檎:André Claveau
Ces mots simplesシンプルな言葉:Vanessa Paradis
Ces petits riensささいなこと:Catherine Deneuve & Serge Gainsbourg
C'est à l'aube暁に:Yves Montand
C'est à s'aimer que le temps passe時は過ぎ行く 愛し合わなくては:Juliette Gréco
C'est beau la vie人生は美しい:Jean Ferrat
C'est ditそうさ:Calogero
C'est en septembre故郷の九月:Gilbert Bécaud
C'est extraそれは最高だ:Léo Ferré
C'est fatal愛の運命:Sylvie Vartan
C'est finiセフィニ:Charles Aznavour
C'est irréparableもう取り返せない(別離):Nino Ferrer
C'est le printemps春なのに:Jacqueline François
C'est le printemps春が来た:Léo Ferré
C'est ma chansonわたしの歌:Petula Clark
C'est magnifiqueすばらしいわ(セ・マニフィーク):Lucienne Delyle
C'est ma vieわが人生:Salvatore Adamo
C'est mon gigolo私のジゴロ:Lucienne Delyle
C'est si bonセ・シ・ボン:Yves Montand
C'est une belle journée素晴らしい一日:Mylène Farmer
C'est un garsそれはひとりの男:Édith Piaf & Charles Aznavour
C'était écrit手のひらに書いてあったから:Laetitia Casta
C'était un train de nuit夜汽車:Juliette Gréco
Cet amourこの愛:Serge Reggiani
Cet enfant-làこの子:Barbara
Ceux qui n’ont rien何も持たない人々:Patricia Kaas
Chanson de la fumée煙の歌:Catherine Sauvage
Chanson de la sorcière魔女の歌:Françoise Hardy
Chanson des jumelles双子姉妹の歌
Chanson du chat猫の歌
Chanson pour Annaアンナに捧げる歌:Daniel Guichard
Chanson pour l'auvergnatオーヴェルニュ人に捧げる歌:Georges Brassens
Chanson pour les enfants l’hiver子どものための冬の歌:Les Frères Jacques
Chansonsシャンソン:Georges Moustaki
Chanson simple素朴な歌:Patricia Kaas
Chante comme si tu devais mourir demain明日いのち尽きるかのように歌え:Michel Fugain & Big Bazar
Chante le vent風うたい:Charles Trenet
Chanteur de charme魅惑の歌手:Gérard Lenorman
La chanteuse a vingt ans女歌手は20才:Serge Lama / Alice Dona
Chapeau bas脱帽よ:Barbara
Charmaineシャルメーヌ:Lucienne Delyle
Cherche la roseバラを探せ:Yves Montand
Chère Véroniqueいとしのヴェロニック:Michel Polnareff
Che tango cheチェ・タンゴ・チェ:Milva & Astor Piazzolla
Chez Lauretteロレットの店で:Michel Delpech
Chez moiシェ・モワ:Emilie-Claire Barlow
Chopin et toiショパンとあなた(雨音はショパンの調べ):Clementine
Clopin-clopantクロパン、クロパン:Juliette Gréco
Coin de rue街角:Juliette Gréco
Colore色づける:Les Innocents
Comme à la radioラジオのように:Brigitte Fontaine
Comme au premier jour初めての日のように:Jacqueline Boyer
Comme au théâtreお芝居のように:Cora Vaucaire
Comme ci comme çaコムシ・コムサ:Zaz
Comme des enfants子供たちのように:Cœur de Pirate
Comme d'habitudeいつものように:Claude Francois
Comme ils disent彼らが言うように:Charles Aznavour
Comme Juliette et Roméoジュリエットとロメオのように:Michel Polnareff
Comment te dire adieu?さよならを教えて:Françoise Hardy
Comme un moineau雀のように:Fréhel
Comme un p'tit coquelicot小さなひなげしのように:Mouloudji
Comme un soleil太陽のように:Michel Fugain
Couchés dans le foin干草の上で:Mireille
Coucouroucoucou Palomaククルクク・パロマ:Isabelle Boulay
Couleur caféコーヒー色:Serge Gainsbourg
Couleur menthe à l'eauミント水の色:Eddy Mitchell
Cri du cœur心の叫び:Édith Piaf
Cueille la fleur花を摘め:Jean-Roger Caussimon

D
D'Allemagneダルマーニュ:Patricia Kaas
Dame Dameダム・ダム:Michel Polnareff
Danseダンス:Lara Fabian
Danse-moi vers la fin de l'amour愛の終わりまで私を踊って:Graeme Allwright
Danserダンセ:Maurane
Dansez maintenantダンセ・マントナン(ムーンライト・セレナーデ):Dave
Dansez sur moi僕の上で踊れ:Claude Nougaro
Dans la maison vide空っぽの家で(想い出のシンフォニー):Michel Polnareff
Dans le même wagonそよ風にのって:Marjorie Noël
Dans le soleil et dans le vent太陽とそよ風の下で:Nana Mouskouri
Dans le souffle du vent風に吹かれて:Hugues Aufray
Dans le temps昔は(恋のダウンタウン):Petula Clark
Dans ma maison僕の家で:Yves Montand
Dans ma rue私の街で:Édith Piaf
Dans mon île僕の島で:Henri Salvador
Dans mon Paris(Swing manouche version)私のパリ:ZAZ
Dansons la rose (Roses de Picardie)ピカルディーのバラ:Yves Montand
Déjàデジャ:Pia Colombo
Déjeuner du matin朝の食事:Marlene Dietrich
De la main gauche左手でDanielle Messia
D'elle à lui彼女からのお返事:Barbara
Demain c'est toi明日、それはあなた:Zaz
Demain n'existe pas明日はない:Lara Fabian
De mémoire de roseバラの記憶:Julos Beaucarne
Dépression au-dessus du jardin公園を通りすぎる憂うつ:Jane Birkin
Dépressive鬱:Jane Birkin
Déranger les pierres石を散らして:Carla Bruni
Désenchantée夢やぶれて:Mylène Farmer
Déshabillez-moi脱がせてちょうだい:Juliette Gréco
De Shanghaï à Bangkok上海からバンコックまで:Georges Moustaki
Dès que le printemps revientまた春が来たら:Hugues Aufray
Des ronds dans l'eau水の輪:Françoise Hardy
Des ronds dans l'eau水の輪:Henri Salvador
Destinée運命:Guy Marchand
Deux enfants au soleil太陽の子供たち:Jean Ferrat
Deux escargots s'en vont à l'enterrement葬式に行くカタツムリの唄:Cora Vaucaire
2'35 de bonheurしあわせの2分35秒:Sylvie Vartan
Di doo dahディ・ドゥ・ダ:Jane Birkin
Diego, libre dans sa tête ディエゴ、心は自由:France Gall
Dieu fumeur de havanes神様はハバナタバコが大好き:Serge Gainsbourg & Catherine Deneuve
Dis-lui (Feelings)彼女に言って(愛のフィーリング):Mike Brant
Dis, quand reviendras-tu ?いつ帰ってくるの?:Barbara
Divine biguineビギン・ザ・ビギン:Laura Fygi
Divine idylle絶世の恋:Vanessa Paradis
17 ans17歳:Georges Moustaki
Dominiqueドミニク:La Sœur Sourire
Dominoドミノ:André Claveau
Donne-moiおくれ:Gilbert Bécaud
Dors mon amourお眠り、恋人よ:André Claveau
Douce France優しきフランス:Charles Trenet
Doucementゆるやかに:Liane Foly
Douces nuits de Noël懐かしいクリスマスの夜:Marc-André Fortin
Drouot 競売場(貴婦人):Barbara
Du bout des lèvres口先で:Barbara
Du soleil plein la tête頭にいっぱい太陽を:Yves Montand
Du ventre plat au ventre rond平らなお腹から丸いお腹まで:Alice Dona
Du whisky au vichyウィスキーからヴィシー水まで:Serge Reggiani

E
Éblouie par la nuit夜に目が眩み:Zaz
Ecoute dans le vent風に吹かれて:Richard Anthony
Écris-moi手紙を書き給え:Tino Rossi
Élisaエリザ:Serge Gainsbourg
Ella, elle l'aエラ、彼女はそれを持っている:France Gall
Elle a les yeux revolver彼女の瞳はリボルバー:Marc Lavoine
Elle彼女:Didier Barbelivien
Elle etait si jolie彼女はとても美しかった(風が連れ去った恋):Alain Barrière
Elle tu l’aime彼女をあなたは愛している:Hélène Ségara
Elle voulait jouer cabaretキャバレーの女:Patricia Kaas
Elle voulait tout彼女はすべてを欲した(まぼろしの恋):Patrick Bruel
Embrasse-moi私を抱いて:Édith Piaf
Embrasse-moi私を抱いて:Lucienne Boyer
Embrasse-moi僕にキスして:Richard Anthony
Embrasse-moi bienわたしを抱いて:Jacqueline François
Emmenez-moi世界の果てに:Charles Aznavour
Emmanuelleエマニュエル:Pierre Bachelet
Emportez mon amour恋は切なく:Lucienne Delyle
En avril à Paris四月のパリ:Charles Trenet
En bandoulièreギターを肩に:Salvatore Adamo
En blue jeans et blouson de cuirブル-ジーンと革ジャンパー:Adamo
En chantant歌いながら:Michel Sardou
En éoutant la pluie悲しき雨音:Sylvie Vartan
En Méditerranée地中海にて:Georges Moustaki
En relisant ta lettre君の手紙を読み返して:Serge Gainsbourg
En sortant de l'école学校から出てきたら:Yves Montand
Entre Brecht et Brelブレヒトとブレルの間で:Milva & Astor Piazzolla
Entre nous私たちのあいだ:Chimène Badi
Envoi de fleurs花を贈る:Anton Valery
Envoyez la musique音楽を流して:Annie Cordy
Et bam エ・バン(胸の高鳴り):Mentissa
Et bonjour à toi l’artiste アーティストさんこんにちは(そよ風の贈り物):Nicole Rieu
Et la fête continueそして祭りはつづく:Yves Montand
Et maintenantそして今は:Gilbert Becaud
Et moi dans mon coin私は一人片隅で:Charles Aznavour
Et moi je chanteそして私は歌う:Gérard Lenorman
Et mon pèreそしておやじは:Nicolas Peyrac
Étoile des neiges雪の星:André Claveau
Et pourtantだけど(想い出の瞳):Charles Aznavour
Et quand bien mêmeそれなのに:Jane Birkin
Etrange garçon(Nature boy)ネイチャー・ボーイ:Jacqueline François
Et si tu n'existais pasもし君がいなかったら:Joe Dassin
Évidemmentもちろん:France Gall
Ex-fan des sixties想い出のロックンローラー:Jane Birkin

F
Faire l'amour la première fois初めての愛の時:Crazy Horse
Fais comme l'oiseau鳥のように:Michel Fugain & Big Bazar
Fais-la rire彼女を笑わせろ:Hervé Vilard
Fais-moi une placeあなたのそばにいさせて:Françoise Hardy/Julien Clerc
Fais-moi un signe啓示を示して:Gérard Palaprat
Fais-moi valser最後のワルツ:Edith Piaf
Fascination魅惑のワルツ:Léo Marjane
Fatigue疲れ果てて:Barbara
Fatiguée d'attendre待ちくたびれて:Patricia Kaas
Fermer les yeux眼を閉じて:Lucienne Delyle
Flambée montalbanaiseモントーバンの火:André Minvielle
Fleur花:Salvatore Adamo
Fleur bleue青い花:Charles Trenet
Fleur de lune月の花:Françoise Hardy
Fleur de Parisパリの花:Jacques Hélian et Son Orchestre
Fleur de Seineセーヌの花:Georgette Plana
For me... formidableフォーミー・フォルミダブル:Charles Aznavour
Foule sentimentaleセンチメンタル族:Alain Souchon
Fragile傷つきやすい心:Julie Zenatti
Frédéフレデ:Cora Vaucaire
Frou-Frouフルー・フルー:Line Renaud
Fuir le bonheur de peur qu'il ne se sauveしあわせは逃げていく(虹の彼方):Jane Birkin

G
Gaby, oh gabyギャビー、オーギャビー:Alain Bashung
Garde la dernière danse pour moiラストダンスは私に:Dalida
Gare de Lyonリヨン駅:Barbara
Gaspardガスパール:Georges Moustaki
Gauguin(Lettre à Jacques Brel)ゴーギャン(ジャック・ブレルへの手紙):Barbara
Gelsominaジェルソミーナ:Lucienne Delyle
Gentleman cambrioleur泥棒紳士:Jaques Dutronc
Gigi l'amorosoジジ・ラモローゾ:Dalida
Gloria忘れじのグローリア:Michel Polnareff
Good-Bye Emmanuelleさよなら エマニュエル夫人:Serge Gainsbourg
Goodbye Marylouグッドバイ・マリールー:Michel Polnareff
Göttingenゲッティンゲン:Barbara
Grandis pas大きくならないで:Michel Polnareff
Grands boulevardsグラン・ブルヴァール:Yves Montand
Gueule de nuit夜の顔:Barbara

H
Habaneraハバネラ(恋は野の鳥):Nana Mouskouri
Harley Davidsonハーレー・ダヴィッドソン:Brigitte Bardot
Henri, Paul, Jacques et Luluアンリ、ポール、ジャック&ルル:Marie Laforêt
Heureusement, on ne s'aimait pas愛し合わなくてよかった:Sonia Laroze
Hier encore帰り来ぬ青春:Charles Aznavour
Hiroshimaヒロシマ:Georges Moustaki
Histoire d'un amour愛の物語:Gloria Lasso
Holidaysホリディ(愛の休日):Michel Polnareff
Hommage au passant d'un soir夜の通行人に捧ぐ:Yves Duteil
Hôtel Normandyホテル・ノルマンディ:Patricia Kaas
Hymne à l'amour愛の讃歌:Édith Piaf

I
Ici l'on pêche釣りができます:Jean Tranchant
Il a neigé sur Yesterday雪の降る宵:Marie Laforet
Il automne秋来る:Barbara
Il est 5 heures, Paris s'éveille5時、パリが目覚める:Jacques Dutronc
Il est mort le soleil太陽は死んだ:Nicoletta
Il est trop tardもう遅すぎる:Georges Moustaki
Il était là (Le fauteuil)彼はそこにいた(客席):Michel Sardou
Il faudra leur dire彼らに言わなくちゃ:Fancis Cabrel
Il faut savoir心得るべきは:Charles Aznavour
Il jouait du piano debout彼は立ってピアノを弾いた:France Gall
Il me dit que je suis belleはかない愛だとしても:Patricia Kaas
Il ne faut pas briser un rêve夢をこわさないで:Jean Sablon
Il n'y a pas d'amour heureux幸せな愛はない:Georges Brassens
Il n'y a plus d'aprèsあとには何もない:Juliette Gréco
Il pleut雨が降る:Brigitte Fontaine
Il pleut雨が降る:Charles Aznavour
Il pleut sur la route小雨降る径:Tino Rossi
Il pleut sur Bruxelles雨のブリュッセル:Dalida
Il pleut sur Londonロンドンに雨が降る:Sylvie Vartan
Il venait d'avoir 18 ans18歳の彼:Dalida
Il y a trop de gens qui t'aiment届かぬ愛:Hélène Ségara
Il y avait un jardin庭があった:Georges Moustaki
Inch´Allahインシャラー:Salvatore Adamo
Innamoramento恋慕:Mylène Farmer
Inoubliable忘れえぬひと:Charles Aznavour
Irrésistiblementあなたのとりこ:Sylvie Vartan
Isabelleイザベル:Charles Aznavour
Isabelle je t'aimeイザベル、ジュテーム:Les Poppys

J
J’ai besoin de parler話したいの:Ginette Reno
J'ai bu酔いしれて:Georges Ulmer
J'ai demandé à la lune月に聞いた:Indochine
J'ai deux amours二つの愛:Joséphine Baker
J'ai dix ansボクは10才:Alain Souchon
J'ai encore rêvé d'elle夢見るひと:Il était une fois
J'aime les femmes, c'est ma folie女たちが好き:Tino Rossi
J'aime les filles娘たちが好き:Jacques Dutronc
J'aime Paris au mois de mai五月のパリが好き:Charles Aznavour
J'ai peur de revenir家へ帰るのが怖い:Yvette Giraud
J'ai pleuré de joie喜びに涙して:Michèle Torr
J'ai pleuré sur tes pas君の足跡に泣いた:André Claveau
J'ai ta main君の手をとって:Charles Trenet
J'ai tellement de choses à dire言いたいことはこんなにある(天使の遺言):Michel Polnareff
J'ai un problème私は困っている(危険な関係):Johnny Hallyday & Sylvie Vartan
J'ai vu私は見た(人生という名の旅):Henri Salvador
Jane B.ジェーン B.〜私という女:Jane Birkin
Jardin d'hiver冬の庭(温室):Henri Salvador
J'arrive孤独への道:Jacques Brel
J'attendrai待ちましょう:Jean Sablon
Javaジャヴァ:Lucienne Delyle
J'avais rêvé d'une autre vie夢やぶれて:Rose Laurens
Jeanneジャンヌ:Laurent Voulzy
Je boisのんだくれ:Boris Vian
Je chante私は歌う:Charles Trenet
Je chante le blues私はブルースを歌う:Sylvie Vartan
J'écoute la guitare私はギターを聞く:Jean Lumière
Je croyais僕は信じていた(イエスタディ):Hugues Aufray
Je hais les dimanches日曜日はきらい:Juliette Gréco
Je l'aime à mourir死ぬほど愛する:Francis Cabrel
Je le vois sur ton visageわかっているよ:Enrico Macias
Je m´ennuie la nuit sans toiあなたのいない夜は淋しい:Jeanne Moreau
Je m'en remets à toi君に委ねる:Charles Dumont
Je me sens si bienとてもいいわ:Lucienne Delyle
Je me souviensジュ・ム・スヴィアン:Lara Fabian
Je m'voyais déjà希望に満ちて:Charles Aznavour
Je n'ai jamais été過去への決別:Juliette Gréco
Je n'attendais que vousあなただけを待っていた:Garou
Je n'aurai pas le temps時間がない:Michel Fugain
Je ne crois plus au Père Noël私はもうサンタクロースを信じない:Lucienne Boyer
Je n'en connais pas la fin終わりは知らない:Lucienne Delyle
Je ne pourrai pas venir chez toi ce soir今夜は帰れない:Anna Prucnal
Je ne sais pas dire愛していると言えなくて:Barbara
Je ne t'aime pasあなたを愛していないわ:Lys Gauty
Je ne t'aime pasあなたを愛していない:Zazie & Vincent Baguian
Je ne veux pas travailler働きたくないの:Pink Martini
Je ne vous oublie pasあなたを忘れない:Céline Dion
Je n'irai pas à St-Tropez想い出のサントロペ:Cora Vaucaire
Je n'pourrai jamais t'oublier再会:Nicoletta
J'entends cette musiqueアルビノーニのアダージョ:France Gall
J'envoie valserわたしは要らない:Zazie
Je parlerai de toi君のことを話すよ:Michel Fugain
Je retiens mon souffle息を止めて:Patricia Kaas
Je rêve encoreなおも夢見る:Paris Combo
Je rêve souvent d'une femme夢に見るひと:Alain Delorme
Je reviens帰って来たよ:Charles Aznavour
Je reviens te chercher君をむかえに来た:Gilbert Bécaud
Je saisわかっている:Claude François
Je savais que tu viendraisわかって下さい:Akira Inaba
Je serai là私はそこにいる:Ginette Reno
Je suis comme je suisわたしはわたしよ:Juliette Greco
Je suis malade恋に病んで:Serge Lama
Je suis seule ce soir今宵ただひとり:Léo Marjane
Je suis un homme僕は男だ:Michel Polnareff
Je suis un homme私は人間:Zazie
Je suis un soir d'été夏の夕べに:Jacques Brel
Je suis venu à pied僕は歩いて来た:Yves Montand
Je suis venu te dire que je m'en vais君に別れを告げに来た(手ぎれ):Serge Gainsbourg
Je t'ai dans la peauあなたに首ったけ:Édith Piaf
Je t'aimais, je t'aime et je t'aimerai今までも、今も、これからも愛す:Francis Cabrel
Je t'aimeジュテーム:Lara Fabian
Je t'aime A.I.M.E.愛してる 愛・し・て・る:Charles Aznavour
Je t'aime, je t'aimeジュテーム、ジュテーム:Michel Sardou
Je t'aime...Moi non plusジュ・テーム…モワ・ノン・プリュ:Jane Birkin & Serge Gainsbourg
Je t'aimeraiジュテムレ:Rina Ketty
J'étais fragile私は弱かった:Barbara d'Alcantara
Je t'attendsあなたを待つ:Axelle Red
Je t'attends君を待つ:Charles Aznavour
J'étais un ange僕は天使だった:Michel Delpech
Je te dis vous私はあんたを貴方と呼ぶ(永遠に愛する人へ):Patricia Kaas
Je te veuxジュ・トゥ・ヴー(あなたが欲しい)
Je t'oublierai, je t'oublieraiあなたを忘れるわ、忘れるわ:Isabelle Boulay
Je vais t'aimer君を愛すよ:Michel Sardou
Je veuxジュヴー:Zaz
Je veux vivre tangoタンゴ大好き(黒猫のタンゴ):Eric Berda
Je voleジュ・ヴォル:Louane Emera
Je voulais te dire que je t'attends君を待っている:Michel Jonasz
Jezebelジェザベル:Charles Aznavour
Joe le taxi夢見るジョー:Vanessa Paradis
Johnny, tu n'es pas un angeジョニー、あなたは天使じゃない:Édith Piaf
Jojoジョジョ:Jacques Brel
Jolie mômeジョリ・モーム:Léo Ferré
Joli maiうるわしの五月:Yves Montand
Josephジョゼフ:Georges Moustaki
J'oublie(Oblivion)忘却:Milva&Piazzolla
Jour de neige雪の日:Elsa Lunghini
Joyeux Noëlメリー・クリスマス:Barbara
J'suis snob僕はスノッブだ:Boris Vian
J'te l'dis quand mêmeなおも君に愛を:Patrick Bruel
Juste quelqu'un de bienいい人で:Enzo Enzo
Juste une chansonかもめの歌:Patricia Kaas

K
Kâmâ Sutrâカーマ・スートラ:Michel Polnareff
Kennedy Roseケネディ・ローズ:Patricia Kass

La
La ballade de Jimジムのバラード:Alain Souchon
La ballade de Johnny Janeジョニー・ジェーンのバラード:Jane Birkin
La ballade de parisパリのバラード:Yves Montand
La ballade des gens heureuxしあわせのバラード:Zaz & Gérard Lenorman
Là-basかの地:Jean-Jacques Goldman
Là-bas鏡の向こう側:Barbara
L'abeille et le papillonミツバチとチョウチョ:Henri Salvador
La belle dame sans regret美女は後悔などしない:Sting
La belle histoire d'amour美しい恋の物語:Édith Piaf
La belle vie美しい人生:Sacha Distel
La bicyclette自転車乗り:Yves Montand
La bohèmeラ・ボエーム:Charles Aznavour
L'absent去って行った人:Gilbert Bécaud / Gloria Lasso
L' absintheアブサン:Barbara
La cavalerie騎馬隊:Julien Clerc
L'accordéonisteアコーデオン弾き:Édith Piaf
La chance aux chansonsシャンソンにチャンスを:Charles Trenet
La chanson de Delphineデルフィーヌの歌
La chanson de Laraララのテーマ:Les Compagnons de la Chanson
La chanson de Prévertプレヴェールのシャンソン(枯れ葉に寄せて):Serge Gainsbourg
La chanson des bles d'or金色の麦の穂の歌:Jack Lantier
La chanson des ruesちまたの歌:Jean Sablon
La chanson des vieux amants歳月を経し恋人たちの歌:Jacques Brel
La chanson d'Hélèneエレ-ヌの歌:Romy Schneider & Michel Piccoli
La chanson d'Orphéeオルフェの歌:Dalida
La chanson d'un jour d'été夏の日の歌
La chanson du scaphandrier潜水夫の歌:Léo Ferré
La chansonnetteラ・シャンソネット:Yves Montand
La chanteuse a vingt ans女歌手は20才:Serge Lama / Alice Dona
La chasse aux papillons蝶々とり:Georges Brassens
La complainte de la butteモンマルトルの丘:Cora Vaucaire
La complainte de la Tour Eiffelエッフェル塔の哀歌:Mouloudji
La complainte de Mackieマッキーの哀歌:Laura Fygi
La complainte des infidèles不実女の哀歌:Mouloudji
La couleur du vent風の色:Salvatore Adamo
La dame brune褐色の髪の女性:Barbara & Georges Moustaki
La dame de Béziersベジエの奥方:Charles Trenet
La déclaration d'amour愛の告白:France Gall
La demeure d'un ciel空のおうち:Camille
La dernière séance最終上映:Eddy Mitchell
La dernière valseラスト・ワルツ:Mireille Mathieu
L'adolescente思春期:Yves Duteil & Jeanne Moreau
La fée妖精:ZAZ
La femme chocolatチョコレート女:Olivia Ruiz
La fête continue祭りはつづく:Édith Piaf
La fête des fleurs花祭り:Yvette Giraud
L'affiche rouge赤いポスター:Léo Ferré
La fille avec des basketsバスケットシューズの娘:Michel Delpech
La fille de Londresロンドンの娘:Germaine Montéro
La fille d'Ipanemaイパネマの娘:Jacqueline François
La fin du chemin道の終わり:Michel Delpech
La foule群衆:Édith Piaf
La France de mon enfance僕の子供の頃のフランス:Enrico Macias
La gadoueぬかるみ:Petula Clark
La garde de nuit à l'Yserイゼールの夜哨:Damia
La guinguette a fermé ses voletsギャンゲットは鎧戸を閉めた:Damia
L'aigle noir(dédiée à Laurence)黒いワシ(ローランスに捧ぐ):Barbara
L’air de Parisパリの唄:Francis Lemarque
Laisse tomber les filles女の子たちを振ってごらん:France Gall
La java bleue青色のジャヴァ:Fréhel
La java de Broadwayブロードウェイのジャヴァ:Michel Sardou
La Javanaiseラ・ジャヴァネーズ:Serge Gainsbourg
La langue de chez nous私たちの言葉:Yves Duteil
La leçon de pianoピアノのレッスン:Alice Dona
La lettre手紙:Lara Fabian
La ligne droite驀地(いつか戻りくる人):Georges Moustaki&Barbara
La lumiere jaillira光さす:Jacques Brel
La Lune月:ZAZ
La Madragueラ・マドラグ:Brigitte Bardot
La maison est en ruine哀しみの終わりに:Michel Delpech
La maison près de la fontaine泉の傍の家:Nino Ferrer
La maison sous les arbres木の下の家(パリは霧にぬれて):Gilbert Bécaud
La maladie d'amour恋の病:Michel Sardou
La mammaラ・マンマ:Charles Aznavour
La Marie-Vison毛皮のマリー:Yves montand
La Maritza思い出のマリッツァ:Silvie Vartan
L'âme des poètes詩人の魂:Charles Trenet
La merラ・メール:Charles Trenet
La michetonneuse名前のない女:Michel Polnareff
L'amitié友情:Françoise Hardy
La montagneふるさとの山:Jean Ferrat
La mort des amants恋人たちの死:Léo Ferré
La mort du cygne白鳥の死:Gérard Lenorman
L'amour c'est comme les bateaux愛の小舟:Sylvie Vartan
L'amour c'est comme une cigarette恋はジタンのかおり:Sylvie Vartan
L'amour c'est comme un jour恋は一日のように:Charles Aznavour
L'amour c'est pour rien恋心:Enrico Macias
L’amour est bleu恋はみずいろ:Vicky Leandros
L'amour est un bouquet de violettes恋はスミレの花束:Luis Mariano
L'amour est un soleil愛は太陽:Hélène Ségara
L'amour et la guerre愛と戦争:Charles Aznavour
L'amoureuse恋する女:Carla Bruni
L'amour,l'amour,l'amour愛、愛、愛:Mouloudji
L'amour n'est pas une chanson恋はシャンソンじゃない:Alain Chamfort
L'amour te ressemble愛は君のよう:Salvatore Adamo
La musique du samedi土曜日の音楽(そよ風のセレナーデ):Alain Chamfort
L' anamour愛なき愛:Françoise Hardy
La noyée溺れる人(ラ・ノワイエ):Serge Gainsbourg
La nuit夜のメロディー:Salvatore Adamo
Là où je suis néeわたしが生まれたところ:Camille
La parisienneパリジェンヌ:Marie-Paule Belle
La pensione Biancaペンシオーネ・ビアンカ:Dalida
La petite fugue小さなフーガ:Maxime Le Forestier
La plage浜辺(夜霧のしのび逢い):Marie Laforêt
La pluie雨:ZAZ
La pluie fait des claquettes雨のタップダンス:Claude Nougaro
La plus belle pour aller danser 踊りに行くために一番きれいに(アイドルを探せ):Sylvie Vartan
La polka du roi王のポルカ:Charles Trenet
La poupée qui fait nonノンノン人形:Michel Polnareff
La prière祈り:Georges Brassens
La puce et le pianisteのみとピアニスト:Yves Duteuil
La question私は知らない:Françoise Hardy
La quête見果てぬ夢:Jacques Brel
L'aquoibonisteアクワボニスト(無造作紳士):Jane Birkin
La recette du cake d'amour愛のケーキのつくりかた:Marie Oppert
La rôdeuseさまよう女:Juliette Gréco
La romance de Parisパリのロマンス:Charles Trenet
La rose de décembre12月のバラ:Anne Sylvestre
La rue街:Damia
La rue des cœurs perdus失恋通り:Françoise Hardy
La rue des Rosiersバラの木通り:Pia Colombo
La rua Madureiraマドゥレイラ通り:Nino Ferrer
La saison des pluies雨の季節:Serge Gainsbourg
La saisonneraie季節館:Barbara
La Seineラ・セーヌ:Vanessa Paradis &-M-
La Seineラ・セーヌ:Jacqueline François
La solitude孤独:Barbara
L'assassin assassiné殺された殺人者:Julien Clerc
La tendresse優しさ:Jacques Brel
La tendresse優しい心:Marie Laforêt
La valse à mille temps千拍子のワルツ:Jacques Brel
La valse brune褐色のワルツ:Juliette Gréco
La valse des lilasリラのワルツ:Michel Legrand
La vie dans la vie生まれるいのち:Enrico Macias
La vie d'artiste芸術家の人生:Léo Ferré
La vie de cocagne極楽生活:Jeanne Moreau
La vie en roseバラ色の人生:Édith Piaf
La vie ne m'apprend rien人生は何も教えてくれない:Daniel Balavoine
La vie s'en va人生は過ぎゆく:Joël Holmès
L'Azizaアジザ:Daniel Balavoine





Comment:6
2023
01.01

掲載曲リストLe~Z(原題アルファベット順)

Category: 掲載曲リスト
冠詞も含めた原題アルファベット順の掲載曲リストです。クリックするとそのページが開きます。
リストを二つに分けました。Laまではこちら→掲載曲リストA~La

Le
L'eau à la bouche唇によだれ:Serge Gainsbourg
Le bal des Lazeラーズ家の舞踏会:Michel Polnareff
Le barbier de Bellevilleベルヴィルの理髪師:Serge Reggiani
Le bateau blanc白い船:Gilbert Bécaud
Le bel âge美しい年齢:Barbara
Le boum boumブン・ブン:Michel Fugain
Le cabotin三文役者:Charles Aznavour
Le café des trois colombes三羽のハトのカフェ:Joe Dassin
Le canari est sur le balconカナリアはバルコニーに:Jane Birkin
Le chaland qui passe過ぎゆくはしけ:Lys Gauty
Le chant des partisansパルチザンの歌:Anna Marly
Le chanteurル・シャントゥール:Alice Dona
Le charleston des déménageurs de pianoピアノ運搬屋のチャールストン:Serge Gainsbourg 
L'écharpeスカーフ:Maurice Fanon
Le chat de la voisineお隣さんの飼い猫:Yves Montand
Le château de sable砂の城:Joe Dassin
Le chef d'orchestre est amoureux指揮者は恋をしている:Yves Montand
Le chemin des forains旅芸人の道:Édith Piaf
Le chevalier de Parisパリの騎士:Catherine Sauvage
Le ciel空:Jacqueline François
Le ciel dans une chambre部屋のなかの空:Carla Bruni
Le ciel, le soleil et la mer空と太陽と海:François Deghelt
Les cœurs tendres優しい心:Jacques Brel
Le cœur volcan火山の心臓:Julien Clerc
L'école est finie学校は終わった:Sheila
Le concert n'a pas été réussi演奏会は失敗だった:Yves Montand
Le contre-ecclésiaste (Rien n'est vanité)空虚なものは何もない:Juliette Gréco
Le cours du temps時の流れ:Yves Duteil
Le déserteur脱走兵:Boris Vian
Le disque uséすりきれたレコード:Édith Piaf
Le dormeur du val谷間に眠る人:Yves Montand
Le doux caboulotなつかしいレストラン:Francis Carco
Le facteur若い郵便屋:Georges Moustaki
Le festinごちそう:Camille
Le flamenco de parisパリのフラメンコ:Yves Montand
Le funambule綱渡り:Mireille Mathieu
Le galérienガレリアン:Yves Montand
Le goût de miel蜜の味:Fabienne Thibeault
La grenouilleカエル:Francis Lemarque
Le grisbiグリスビーのブルース:Jacques Pills
Le jardin庭:Yves Montand
Le jardin extraordinaire驚きの庭:Charles Trenet
Le jazz et la javaジャズとジャヴァ:Claude Nougaro
Le jour où la pluie viendra雨の降る日:Gilbert Bécaud
Le lion est mort ce soirライオンは今夜死んだ:Henri Salvador
Le loup, la biche et le chevalier (Une chanson douce)オオカミと牝鹿と騎士(優しい歌):Henri Salvador
Le lundi au soleil陽のあたる月曜日:Claude François
Le mal de vivre生きる苦しみ:Barbara
Le malheur d'aimer愛することの不幸せ:Jean Ferrat
Le marchand de bonheur幸福を売る男:Les compagnons de la chanson
Le mauvais garçonろくでなし:Salvatore Adamo
L'embellie凪:Jean Ferrat
Le métèque異国の人:Georges Moustaki
Le monde est stone世界は石になった:Fabienne Thibeault
Le moribondル・モリボン(瀕死の人):Jacques Brel
Le mur de la prison d'en face眼前の刑務所の壁:Yves Duteil
L'enfance子供時代:Jacques Brel
L'enfant au pianoピアノを弾く少年:Serge Lama
Le Noël de la rue通りのクリスマス:Edith Piaf
Le paradis blanc白い天国:Michel Berger
Le parapluie雨傘:Georges Brassens
Le passager de la pluie雨の訪問者:Séverine
Le pénitencier刑務所(朝日のあたる家):Johnny Hallyday
Le petit âne gris小さな灰色のロバ:Hugues Aufray
Le petit bal perdu今はない小さなダンスホール:Bourvil
Le petit cordonnier小さな靴屋さん:Francis Lemarque
Le petit jardin小さな庭:Jacques Dutronc
Le petit train小さな汽車:André Claveau
Le piano de la plage浜辺のピアノ:Charles Trenet
Le piano du pauvre貧乏人のピアノ:Léo Ferré
Le piano noir黒いピアノ:Barbara
Le piano triste悲しいピアノ:Alice Dona
Le plat pays平野の国:Jacques Brel
Le poinçonneur des Lilasリラの門の切符切り:Serge Gainsbourg
Le poisson des mers du sud南の海の魚:Isabelle Antena
Le pont Mirabeauミラボー橋:Léo Ferré
Le premier bonheur du jour一日の最初のしあわせ:Françoise Hardy
Le premier pas愛のはじまり:Claude-Michel Schönberg
Le prisonnier de la tour塔の囚人:Édith Piaf
Le rempart城壁:Vanessa Paradis & Benjamin Biolay
Le revenant幽霊:Charles Trenet
Le roi Renaudルノー王:Pierre Bensusan
Le rouge et le noir赤と黒:Claude Nougaro
Les amants恋人たち:Charles Dumont & Édith Piaf
Les amants de Parisパリの恋人たち:Édith Piaf
Les amants de Véroneヴェローヌの恋人たち:Isabelle Aubret
Les amants d'un jourいつかの二人:Édith Piaf
Les âmes en allées逝きし人たち:Gilbert Becaud
Les amours finissent un jourある日恋の終わりが:Georges Moustaki
Les amours perdues失われた恋:Serge Gainsbourg/Juliette Gréco
Les ballons rouges赤い風船:Serge Lama
Les bons momentsふたりの時:Charles Aznavour
Les Champs-Élyséesシャンゼリゼ通り:Joe Dassin
Les châteaux de sable砂の城:Mireille Mathieu
Les comédiensコメディアン:Charles Aznavour
Les copains d'abord仲間を先に(パリジャン気質):Georges Brassens
Les croix十字架:Gilbert Bécaud
Les dessous chicsシックな下着:Jane Birkin
Les deux guitares二つのギター:Charles Aznavour
Les divorcés哀しみの別離:Michel delpeche
Les eaux de Mars三月の水:Georges Moustaki
Les enfants qui s'aiment愛し合う子どもたち:Yves Montand
Les feuilles mortes枯葉:Cora Vaucaire
Les gens sans importance名もない人々:Yves Duteil
Les goélandsかもめ:Damia
Les goémons海草:Serge Gainsbourg
Les gratte-ciel摩天楼:Salvatore Adamo
Les grilles de ma maison思い出のグリーングラス:Dalida
Les halles de Parisパリの卸売市場:Les Frères Jacques
Les hommes qui n'ont plus rien à perdreもはや何も失うもののない男たち(悲しみの兵士):Sylvie Vartan
Les hommes qui passent通り過ぎる男たち:Patricia Kaas
Les insomnies眠れぬままに朝が来て:Barbara
Les langues de chatラングドシャ:Jane Birkin
Les lavandières du Portugalポルトガルの洗濯女:Jacqueline François
Les lilasリラ:Jean Ferrat
Les loups sont entrés dans Paris狼たちがパリに入って来た:Serge Reggiani
Les marches des provencesプロヴァンスの市場にて:Gilbert Bécaud
Les mariés de Vendéeヴァンデのカップル:Didier Barbelivien & Anaïs
Les marionnettesマリオネット:Christophe
Les mirettes君の瞳:Yves Montand
Les mots bleus青い言葉:Christophe
Les mots tocs甘い言葉:Zaza Fournier
Les moulins de mon cœurわが心の風車(風の囁き):Amaury Vassili
Les roses de Saadiサアディのバラ:Catherine Maisse
Le soleil et la lune太陽と月:Charles Trenet
Le soleil noir黒い太陽:Barbara
Les orgues de Saint-Michelサン=ミッシェルのオルガン:Frédéric François
Les parapluies de Cherbourgシェルブールの雨傘:Nana Mouskouri
Les parfums d'autrefois古き香り:Liane Foly
Les passants通行人:Zaz
Les petites femmes de Pigalleピガールの娘たち:Serge Lama
Les petits papiers小さな紙切れ:Régine
Les pieds dans le ruisseau小川に足を浸して:Jacques Brel
Les plaisirs démodés時代遅れの楽しみ(昔気質の恋):Charles Aznavour
Les plus jolies choses de la vieいちばん素敵なこと(明るい表通りで):Line Renaud
Les portes du souvenir思い出の扉:Les Nubians
Les prisons du roy王様の牢屋:Edith Piaf
Le square辻公園:Juliette Gréco
Les roses blanches白いバラ:Berthe Sylva
Les roses fanées萎れたバラ:Jacques Dutronc
Les sardinesイワシたち:Pierre Louki
Les séparés離れ離れのふたり:Julien Clerc
Les sucettesアニーとボンボン:France Gal
Le sud南:Nino Ferrer
Les vacances au bord de la mer海辺のヴァカンス:Michel Jonasz
Les vieux老夫婦:Jacques Brel
Le vieux café de la rue d'Amériqueアメリカ通りの古いカフェ:Mireille Mathieu
Les vieux mariés永遠のきずな(年老いた夫婦):Michel Sardou
Les vieux pianos古いピアノたち:Claude Léveillée
Les yeux d'Elsaエルザの瞳:Jean Ferrat
Les yeux ouverts瞳をひらいて:Enzo Enzo
L'été indienインデアン・サマー:Joe Dassin
Le téléphone pleure涙のテレフォン:Claude François
Le temps de l'amour恋の季節:Françoise Hardy
Le temps des ⅽathédralesカテドラルの時代
Le temps des cerises桜んぼの実る頃:Cora Vaucaire
Le temps des fleurs花の時代:Vicky Leandros
Le temps de vivre生きる時代:George Moustaki
Le temps du lilasリラの季節:Barbara
Le temps du muguetすずらんの咲く頃:Danielle Darrieux
Le temps du tangoタンゴの時代:Léo Ferré
Le temps qui passe時のすぎゆくままに:Laura Fygi
L'été 42おもいでの夏:Michel Legrand
L'étoile d'amour愛の星:Tino Rossi
Le torrent急流:Gloria Lasso
Le tourbillonつむじ風:Jeanne Moreau
L'étranger異国の人:Damia
Lettre à Franceフランスへの手紙(哀しみのエトランゼ):Michel Polnareff
Le Tziganeジプシー:Pia Colombo
Le velours des vierges柔かい感触:Jane Birkin
Le vieux piano古いピアノ:Édith Piaf
L'homme男:Léo Ferré
L'homme à la motoバイクの男:Édith Piaf
L'homme au cœur blessé傷心:Georges Moustaki
L'homme de Berlinベルリンの男:Édith Piaf
L'homme en habit晴衣の男:Barbara
L'homme en habit rouge赤い服の男:Barbara
L'homme et l’enfantおじさんと子ども:Eddie & Tania Constantine
L'île aux mimosasミモザの島:Barbara
L'île Saint-Louisサン=ルイ島:Léo Ferré
Lilyリリー:Pierre Perret
Lily Marlèneリリー・マルレーン:Suzy solidor
L'important, c'est la roseバラはあこがれ:Gilbert Bécaud
L'invitation au voyage旅へのいざない:Léo ferré
L’italienイタリア人の男:Serge Reggiani
Litanies pour un retour君の帰りをねがう祈り:Jacques Brel
L'ivrogneのんだくれ:Jacques BrelL'oiseau鳥:ZAZ
Lola, ou la légende du pays aux oiseauxローラ、あるいは鳥の国の伝説:Jacqueline François
Lolita Go Homeロリータ、ゴー・ホーム:Jane Birkin
L'orage (La Pioggia)雨:Gigliola Cinquetti
L'orangeオレンジ:Gilbert Bécaud
Lost songロスト・ソング:Jane Birkin
LOVEラブ:Léo Ferré
Love me please love me愛の願い:Michel Polnareff
Luna Parkルナ・パーク:Yves Montand
Luna rossa (Prière à la lune)ルナ・ロッサ(月への祈り):Lucienne Delyle
Lune 月
L'un part, l'autre resteひとりは去り、ひとりは残る:Charlotte Gainsbourg

M
Ma cabane au Canadaカナダの私の小屋:Line Renaud
Mathildeマチルド:Jacques Brel
Madameマダム:Barbara
Madame à Minuit(Noël)真夜中のマダム(クリスマスイヴ)Jacques Bertin
Madeleineマドレーヌ:Jacques Brel
Mademoiselleマドモワゼル:Zaza Fournier
Mademoiselle chante le bluesマドモアゼルはブルースを歌う:Patricia Kaas
Mademoiselle de Parisパリのお譲さん:Jacqueline François
Mademoiselle Hortensiaあじさい娘:Yvette Giraud
Ma dernière volonté生きる:Serge Reggiani
Ma fille娘よ:Isabelle Boulay
Magaliマガリ:Gloria Lasso
Magnolias for ever木蓮よ永遠なれ:Claude François
Maintenant je sais今にして分かる:Jean Gabin
Maintenant que la jeunesse青春の過ぎ去りし今:Marc Ogeret
Mais la vieメラヴィ:Lara Fabian & Maurane
Ma jeunesse青春時代:Carla Bruni
Ma jeunesse fout l'camp私の青春は逃げて行く(もう森へなんか行かない):Michèle Arnaud
Maladie d’amour恋の病:Henri Salvador
Ma liberté僕の自由:Georges Moustaki
Maman a tortママンは間違っている:Mylène Farmer
Maman la plus belle du Mondeママは世界一美しい:Luis Mariano
Mamy blueマミー・ブルー:Nicoletta
Manchester et Liverpoolマンチェスターとリバプール:Marie Laforêt
Ma petite symphonie一本指のシンフォニー:Marcel Amont
Ma plus belle histoire d'amour私の最も美しい恋の物語:Barbara
Ma préférence僕の好みの人:Julien Clerc
Ma première guitare初めてのギター:Sacha Distel 
Marcia baïlaマルシアは踊る:Les Rita Mitsouko
Ma reine de Sabaサバの女王:Michel Laurent
Ma révérence別れの挨拶:Veronique Sanson
Mariaマリア:Jean Ferrat
Marie douceur, Marie colère優しいマリー、怒れるマリー:Marie Laforêt
Mariekeマリーク:Jacques Brel
Marie la Mer海のマリー:Salvatore Adamo
Marienbadマリエンバード:Barbara
Marilou sous la neige雪の下のマリルー:Serge Gainsbourg
Marinellaマリネラ:Tino Rossi
Marjolaineマルジョレーヌ:Francis Lemarque
Marquiseマルキーズ:Georges Brassens
Ma solitude私の孤独:Georges Moustaki
Ma vie c’est moi qui l’ai choisieわが人生、それを選んだのは私:Sylvie Vartan
Mea culpaメア・キュルパ(夜は恋人):Édith Piaf
Méfiez-vous de Parisパリにご用心:Juliette Gréco
Mélancolieメランコリー:Jacqueline François
Mélancolieメランコリー:Sylvie Vartan
Mélancolieメランコリー:Yves Duteil
Mélisaメリーザ:Enrico Macias
Même siたとえ:Marc Lavoine
Même sous la pluie雨が降っても:Françoise Hardy
Ménilmontantメニルモンタン:Charles Trenet
Mé qué mé quéメケ・メケ:Gilbert Bécaud
Merci chérieメルシー・シェリー:Udo Jürgens
Mes amis, mes copains友だち、仲間(若草の恋):Annie Philippe
Mes emmerdesやっかいごと:Charles Aznavour
Mes hommes私の男たち:Barbara
Mes jeunes années若かりし頃:Charles Trenet
Mes joies quotidiennes(My Favorite Things)私のお気に入り:Mathé Altéry
Mes mains僕の手:Gilbert Bécaud
Mes mains sur tes hanches君の腰に手を:Salvatore Adamo
Message Personnel告白:Françoise Hardy
Mes tristes amours私の悲しい恋:Lucienne Delyle
Me revoilà, Parisパリよ、再び:Josephine Baker
Me voilà seulひとり取り残されて:Charles Aznavour
Miarkaミアルカ:Juliette Gréco
Mille colombes幸せの鳩:Mireille Mathieu
Milordミロール:Édith Piaf
Mistral gagnantミストラル・ガニャン:Renaud
Moi, j'aime le music-hal僕はミュージック・ホールが好き:Charles Trenet
Moi, je suis tango, tangoリベルタンゴ:Guy Marchand
Moi le clown僕は道化師:Marcel Amont
Moi…Lolita あたし…ロリータ:Alizée
Mon amant de Saint-Jeanサン=ジャンの私の恋人:Lucienne Delyle
Mon amie la roseモナミ・ラ・ローズ:Françoise Hardy
Mon ami m'a donné恋人が一輪の花をくれた:Édith Piaf
Mon amour, je viens du bout du monde恋人よ、僕は世界の果てからやってきた:Kenji Sawada
Mon amour mon amiモナムール・モナミ:Marie Lafôret
Mon arbre僕の木:Gilbert Becaud
Mon café russe私のロシアンカフェ:Betty Mars
Mon camarade相棒:Léo Ferré
Mon cœur d'attacheいつも心に:Enrico Macias
Mon cœur est un violon私の心はヴァイオリン:Lucienne Boyer
Mon cœur survivra pour toiマイ・ハート・ウィル・ゴー・オン:Celine Dion
Mon Dieu神よ:Édith Piaf
Mon émouvant amour声のない恋:Charles Aznavour
Mon enfance子供の頃:Barbara
Mon enfance子供の頃:Jacques Brel
Mon faible cœur愚かなり我が心:Jacqueline François
Mon histoire私の物語(オン・マイ・オウン)
Mon homme私の男:Mistinguett
Mon légionnaire私の兵隊さん:Marie Dubas
Mon mec à moiわたしの彼氏(モン・メッカ・モア):Patricia Kaas
Mon manège à moi私の回転木馬:Edith Piaf
Mon Parisモン・パリ:Lina Margy
Mon paysわが故郷:Gilles Vigneault
Mon père父:Sylvie Vartan
Mon pot' le gitanジプシーの友だち:Jacques Verrières
Monsieur Lenobleムッシュ・ルノーブル:Édith Piaf
Monsieur Williamムッシュ・ウィリアム:Léo Ferré
Mon vieuxおやじ:Daniel Guichard
Mon village au fond de l'eau私の村は水の底:Marie Laforêt
Moulin Rougeムーラン・ルージュの歌:Mathé Altéry
Mourir d'aimer愛のために死す:Charles Aznavour
Mourir sur scène舞台の上で死ぬ(歌いつづけて):Dalida

N
Nantesナントに雨が降る:Barbara
Nathalieナタリー:Gilbert Becaud
N'avoue jamais決して云わないで:Guy Mardel
Ne cherchez pas dans les pianosピアノのなかに探さないで:Charles Trenet
Ne joue pasたわむれないで:Colette Deréal
Ne me quitte pas行かないで:Jacques Brel
Ne partez pas sans moi私をおいて行かないで:Céline Dion
Ni belle ni bonne美しくもなく、善良でもない:Barbara
Nicolasニコラ:Sylvie Vartan
Non, je n'ai rien oublié いや、僕は何も忘れてはいない(遠い想い出):Charles Aznavour
Non, je ne regrette rienいいえ、私は何も悔やまない(水に流して):Édith Piaf
Non je ne suis plus la même愛のかたち:Sylvie Vartan
Non Monsieur, je n'ai pas vingt ansいいえムッシュ、私は二十歳じゃないの:Juliette Gréco
Nos yeux se sont croisés瞳を交わして:Yves Duteil
Notre amour限りなき愛:Léo Ferré
Nous僕たち:Hervé Vilard
Nuages雲:Lucienne Delyle
Nuit d'hiver冬の夜:Charles Trénet
Nuit et brouillard夜と霧:Jean Ferrat

O
Olgaオルガ:Juliette Gréco
On iraオニラ:Zaz
On ira tous au paradis天国への道:Michel Polnareff
On ne vit pas sans se dire adieu16歳よさようなら(哀しみのソレアード):Mireille Mathieu
On ne voit pas le temps passer知らぬ間に時は過ぎ去る:Jean Ferrat
On n'oublie rien忘れない:Jacques Brel
On pense à toi,Parisパリを想えば:Cora Vaucaire
Ô toi! la vieおお、我が人生:Charles Aznavour
Où es-tu passé mon Saint-Germain-des-Prés想い出のサン=ジェルマン=デ=プレ:Nicoletta
Où s'en vont les avions ?飛行機はどこへ?:Julien Clerc
Où vont les fleurs?花はどこへ行った?:Francis Lemarque

P
Padam...padam...パダム・パダム:Édith Piaf
Page d'écriture学習帳:Yves Montand
Palladiumパラディウム:Brigitte
Panameパナム:Léo Ferré
Papaoutaiパパウテ:Stromae
Papillons de nuit蛾:Claude Nougaro
Parce queだから:Serge Gainsbourg
Parce que c'est toiあなただから:Axelle Red
Pardonne-moi許したまえ:Tino Rossi
Pardonne-moi許して:Rina Ketty
Pardonne-moi ce caprice d'enfant気まぐれを許して:Mireille Mathieu
Parisパリ:Bernard Lavilliers
Parisパリ:Camille
Parisパリ:Édith Piaf
Parisパリ:Elodie Frégé
Parisパリ:Marc Lavoine & Saoud Massi
Parisパリ:Olivia Ruiz
Paris au mois d'août八月のパリ:Charles Aznavour
Paris canailleパリ・カナイユ(パリ野郎):Catherine Sauvage
Paris en colère怒れるパリ:Tino Rossi
Paris jardinパリの庭:Nicole Louvier
Paris, je t'aime d'amourパリ、ジュテーム:Danièle Vidal
Paris, 15 aoûtパリ、8月15日:Barbara
Paris sera toujours Parisパリはパリ:Maurice Chevalier
Paris violonパリ・ヴィオロン:Michel Legrand
Parle plus basそっと話して(ゴッドファーザー~愛のテーマ):Dalida
Parlez-moi d'amour聞かせてよ愛の言葉を:Lucienne Boyer
Parlez-moi de lui彼のことを話して:Dalida
Paroles...paroles...パロール、パロール:Dalida &Alain Delon
Pas à pas一歩一歩:Paris Combo
Pas de pinsonアトリのようには歌えない:Régine
Pas làパ・ラ:Vianney
Passe le temps時は過ぎゆく:Souad Massi
Pauvre Borisかわいそうなボリス:Jean Ferrat
Pauvre Rutebeuf哀れなリュトブーフRutebeuf:Léo Ferré
Pépéeペペ:Léo Ferré
Perlimpinpinペルランパンパン:Barbara
Petit avé pour Rayレイのための小さなアヴェ・マリア(街角のアヴェ・マリア):Alain Barrière
Petite可愛い人:L
Petite fleur小さな花:Jacqueline François
Petite Marieプティット・マリー:Francis Cabrel
Petit papa Noëlプチ・パパ・ノエル:Tino Rossi
Pierreピエール:Barbara
Place des Grands Hommes偉人広場:Patrick Bruel
Plaisir d'amour愛の喜び:Marie Denise Pelletier
Pleure pas泣かないで:Alain Delorme
Pleurer des rivièresクライ・ミー・ア・リヴァー:Viktor Lazlo
Plus bleu que tes yeuxあなたの目よりも青いものなんて:Edith Piaf
Plus fort que nous愛は私たちより強く:Nicole Croisille & Pierre Barouh
Plus je t'entendsあなたの声を聞けば聞くほど:Alain Barrière
Polichinelleポリシネル人形:France Gall
Port Cotonポール・コトン:Zaz
Poupée de cire,poupée de son夢見るシャンソン人形:France Gall
Pour en arriver là求めつづけて:Dalida
Pour faire le portrait d´un oiseau鳥の絵を描くために:Michael Berg
Pour faire une jamセッションするために:Charles Aznavour
Pour la vie生きているかぎり:Patrick Bruel
Pour les enfants du monde entier世界中の子供たちのために:Yves Duteil
Pour ne pas vivre seulひとりで生きないために:Dalida
Pour que tu m'aimes encore愛をふたたび:Céline Dion
Pour qui, pour quoi誰ゆえに、何ゆえに:Dalida
Pourquoiなぜ:Jane Birkin
Pourtantだけど:Vanessa Paradis
Pour un flirt avec toi君のためなら:Michel Delpech
Pour y croire encoreなおも信じるために:Julie Zenatti
Précy Jardinプレシーの庭:Barbara
Première rencontre出逢い:Françoise Hardy
Prendre un enfant(à Martine)子供を抱いて(マルティーヌに):Yves Duteil
Prends garde à ta langue舌に気をつけな:Zaz
Prends le temps de cueillir une roseバラを摘む時間:Annie Cordy
Prends une roseバラを君に:Guy Mardel & Chantal Goya
Prière祈り:Nana Mouskouri
Primevère (Telosma)夜来香:Laura Fygi
Printemps春:Barbara
Promets-moi la lune月を僕に(フライ・ミー・トゥー・ザ・ムーン):Eddy Mitchell
Puisque vous partez en voyageあなたが旅立つというので:Françoise Hardy&Jacques Dutronc
Pull marineマリンブルーのセーター:Isabelle Adjani

Q
Quand il est mort le poète詩人が死んだ時:Gilbert Bécaud
Quand je monte chez toi君の部屋へと登るとき:Henri Salvador
Quand Maman reviendraママンが帰って来たら:Jacques Brel
Quand on n'a que l'amour愛しかない時:Jacques Brel
Quand on revient帰国のとき:Mireille Mathieu
Quand on s'aime愛し合っていれば:Nana Mouskouri & Michel Legrand
Quand refleuriront les lilas blancs白いリラの咲く頃:Christian Borel
Quand refleuriront les lilas blancs白いリラの咲く頃:Danielle Vidal
Quand tu dorsあなたが眠るとき:Cora vaucaire
Quand tu dors près de moiブラームスはお好き:Yves Montand
Quand un soldat兵隊が戦争に行くとき:Francis Lemarque
Quand vous mourrez de nos amoursあなたが死んだら:Catherine Sauvage
Quartier latinカルティエ・ラタン:Charles Trenet
Quartier latinカルティエ・ラタン:Léo Ferré
Que c'est triste Venise悲しみのヴェニス:Charles Aznavour
Que je sois un ange天使の私(夢がある限り):Nana Mouskouri
Que le mot soit perle真珠の言葉:Henri Salvador & Les Nubians
Quelque choseなにか:Carla Bruni
Quelque chose de Tennesseeテネシー・ウィリアムズ:Johnny Hallyday
Quelquefois時々ね:Claude François& Martine Clémenceau
Quelqu'un m'a dit誰かが私に言った(風のうわさ):Carla Bruni
Quel temps fait-il à Paris ?パリのお天気は?:Isabelle Aubret
Que Marianne était jolie美しかったマリアンヌ:Michel Delpech
Que n'ai-je ?クネージュ?(記憶からの逃走):Keren Ann
Que reste-t-il de nos amours ?恋の名残は?(残されし恋には):Charles Trenet
Que serais-je sans toiもしもあなたに会えずにいたら:Didier Barbelivien
Que sera, seraケセラセラ:Georges Guétary
Que sont devenues les fleurs?花はどうなったの?:Dalida
Qu'est-ce qu'on attend pour être heureux幸せになるのに何を待つの:Ray Ventura et ses colégiens
Qui?誰?:Charles Aznavour
Qui a le droit誰の権利:Patrick Bruel
Qui a tué grand maman ?誰がおばあさんを殺したの?:Michel Polnareff
Quoiコワ:Jane Birkin

R
Raphaëlラファエル:Carla Bruni
Refrainルフラン:Cora Vaucaire
Rendez-vous à Saint-Germain-des-Présサン=ジェルマン=デ=プレのランデヴー:Annette Banneville
Rendez-vous sous la pluie雨のランデヴー:Jean Sablon
Requiem pour un con馬鹿野郎のためのレクイエム:Serge Gainsbourg
Requiem pour un fou気違いのためのレクイエム:Lara Fabian & Johnny Hallyday
Resteじっとこうして:Charles Aznavour
Restera-t-il encore ?恋の名残:Michel Sardou
Retour à Parisパリに帰りて:Charles Trenet
Retour à Montmartreモンマルトルに帰りて:Cora Vaucaire
Rive Gaucheリヴ・ゴーシュ:Alain Souchon
Robin des Bois森のロビン:Georges Guétary
Romanceロマンス(恋歌):Juliette Gréco
Romance de Nadir(Je crois entendre encore)ナディールのロマンス(耳に残るは君の歌声):Tino Rossi
Romanticaロマンティカ:Dalida
Rose Blanche (Rue Saint-Vincent)白いバラ(サン・ヴァンサン通り):Cora Vaucaire
Rossignol de mes amours恋のナイチンゲール:Luis Mariano
Rougeルージュ:Michel Sardou
Route nationale 7国道7号線:Charles Trenet
Rue des Blancs-Manteauxブラン・マントー通り:Juliette Gréco

S
Sables mouvants流砂:Barbara
Sa jeunesse... entre ses mains青春という名の宝:Charles Aznavour
Salade de fruitsフルーツ・サラダの歌:Bourvil
Samba Saravah男と女のサンバ:Pierre Barouh
Salutサリュ:Michel Sardou
Sanguineサンギーヌ:Yves Montand
San Salvadorサン・サルヴァドル:Françoise Hardy
Sans bagages何も持たずに:Barbara
Sans patience耐えることなく:Joyce Jonathan
Sans toiあなたがいなくて:Corinne Marchand
Sans toi je suis seul嘆きのサンフォニー:Christian Delagrange
Sans toi ma mieサン・トワ・マ・ミー:Salvatore Adamo
Sans vousあなたがいないと:Alice Dona & Serge Lama
Sans vous aimer愛すことなく:Juliette Gréco
Savoir aimer愛せること:Florent Pagny
Sayonaraさよなら:Hervé Vilard
Scandale dans la famille家族のスキャンダル:Dalida
Señor(Colimasong)セニョ-ル(カタツムリの歌):Paris Combo
Septembre (Quel joli temps) 9月(なんと美しい季節):Barbara
Seras-tu là君はいてくれるの:Michel Berger
Sérénadeセレナード(小さな木の実)
Sérénade sans espoir望みなきセレナーデ:Lucienne Delyle
Seulひとり:Jacques Brel
Seuleひとり(孤独と夜の中で):Barbara
Seul sur son étoileひとり星の上に:Gilbert Bécaud
Siもしも:Zaz
Siffler sur la colline丘の上で口笛を吹く(野ばらのひと):Joe Dassin
Signé Saganシニェ・サガン:Sylvie Vartan
Si jamais j'oublieもし私が忘れるようなことがあったら:Zaz
Si je chanteわたしが歌うとしたら:Sylvie Vartan
Si j'étais présidentもしも僕が大統領だったら:Gérard Lenorman
Si jolieとても美しい:Henri Salvador
Si l'on revient moins riches貧乏になって(青春の旅立ち):Michel Sardou
S'il suffisait d'aimer愛するだけでよかったら:Celine Dion
Si maman si聞いてよママン:France Gall
Si mi caballero私の騎士:Françoise Hardy
Si t'étais làもしあなたがいたら:Louane Emera
Si tu étaisそれが貴方なら:Salvatore Adamo
Si tu t'imaginesあなたがそのつもりでも:Juliette Gréco
Six feuilles mortes de San Franciscoサンフランシスコの6枚の枯葉:Mouloudji
Soir de Première初日の夜:Betty Mars
Soleil太陽:Françoise Hardy
Solenzara思い出のソレンツァラ:Enrico Macias
Solitaireひとりっきり:Martine Clémenceau
Sombre dimanche暗い日曜日:Damia
Sonataソナタ:Nana Mouskouri
Soniaソニア:Patrick Juvet
S.O.S.d'un terrien en détresse嘆きの地球人のエスオーエス:Daniel Balavoine
Soulikoスリコ:Anna Prucnal
Sous le ciel de parisパリの空の下:Jean Bretonnière
Sous les jupes des filles女の子のスカートの下:Alain Souchon
Sous le soleil exactement太陽の真下:Anna Karina
Sous les ponts de parisパリの橋の下:Georgel
Sous les toits de Parisパリの屋根の下:Albert Préjean
Sous le vent風に乗って:Céline Dion&Garou
Sous une pluie d'étoiles星の雨の下で(上を向いて歩こう):Claude Valade
Station Quatre Septembreキャトル・セプタンブル駅:Vanessa paradis
Strip-teaseストリップショー:Juliette Gréco
Surabaya Johnnyスラバヤ・ジョニー:Catherine Sauvage
Sur l'arbre mort枯木の上に:Juliette Gréco
Sur le chemin de la vie人生の途上で:Gerard Lenorman
Sur les quais du vieux Paris古きパリの岸辺で:Lucienne Delyle
Sur ma vie生命にかけて:Charles Aznavour
Sur un prélude de Bachバッハのプレリュードにのせて:Maurane
Suzanneスザンヌ:Françoise Hardy
Syracuseシラキューズ:Henri Salvador

T
Tables séparéesそれぞれのテーブル:Dalida
Ta cigarette après l'amour夜明けのタバコ:Charles Dumont
Tango de la roseバラのタンゴ:Rie Helmig
Tant de belles chosesたくさんのすてきなこと:Françoise Hardy
Tatouéeタトゥー:Enzo Enzo
T'en va pas行かないで(彼と彼女のソネット):Elsa Lunghini
Tête de bois木の頭:Gilbert Bécaud
Tique Taqueティック・タック:Pia Colombo
Tire l'aiguille針仕事に精をお出し:Line Renaud
Toi contre moi君対僕:Charles Aznavour
Toi jamaisあなたはけっして:Catherine Deneuve
Tombe la neige雪が降る:Salvatore Adamo
Tom pillibiトム・ピリビ:Jacqueline Boyer
Ton sourire est dans mon cœurスマイル:André Claveau
Toulouseトゥールーズ:Claude Nougaro
Tournent les violonsヴァイオリンは回る:Jean-Jacques Goldman
Tournesolひまわり:Yves Montand
Tous les bateaux, tous les oiseauxすべての舟、すべての鳥(渚の想い出):Michel Polnareff
Tous les cris les SOSすべての叫び、エスオーエス:Daniel Balavoine / Zaz
Tous les droits des enfants子供たちのすべての権利:Yves Duteil & le Chœur d'enfants Sotto Voce
Tous les garçons et les filles男の子と女の子:Françoise Hardy
Tous les visages de l'amour (She)忘れじの面影:Charles Aznavour
Toute blanche純白:Serge Lama
Toute la pluie tombe sur moi雨にぬれても:Sacha Distel
Toutes les douleursすべての苦悩:Julie Zenatti
Toutes les vaguesすべての波:Serge Lama
Tout l'amour情熱の花:Caterina Valente
Tout le jour, toute la nuit夜も昼も:Damia
Tout seul一人ぼっちのタンゴ:Enrico Macias
Tout tout pour ma chérieシェリーに口づけ:Michel Pornareff
Tout va changerすべてが変わるだろう:Michel Fugain
13 Jours en France白い恋人たち:Pierre Barouh & Nicole Croisille
Trois petites notes de musique三つの小さな音符:Cora Vaucaire
Trop sensible繊細すぎるあなた:Zaz
Tu es mon autre私の分身:Lara Fabian & Maurane
Tu ne me parles plus d'amourあなたは愛を語らなくなった:Sylvie Vartan
Tu ne sais pas aimer人の気も知らないで:Damia
Tu ne te souviendras pas思い出して:Barbara
Tu t’laisses allerのらくらもの:Charles Aznavour
Tu verras君は見るだろう(チュヴェラ):Claude Nougaro

U
Un amour comme le nôtreたぐいなき恋:Noëlle Cordier
Un ange comme ça私の天使:Lucienne Delyle
Un certain sourireある微笑:Henri Salvador
Un chat que j'ai apprivoisé僕になついちゃった猫:Camille Couteau
Un dernier mot d'amour別れの詩:Mireille Mathieu
Une belle histoire美しい物語:Michel Fugain & Big Bazar
Une demoiselle sur une balançoireブランコに乗ったお嬢さん:Yves Montand
Une écharpe, une roseスカーフとバラ:Chantal Goya
Une femme amoureuse恋する女:Lynda Thalie
Une fille de l'Est東欧の娘:Patricia Kaas
Une histoire d'amourある愛の詩:Mireille Mathieu
Une île孤独の島:Serge Lama
Une larme aux nuagesひとつぶの涙:Salvatore Adamo
Une noixクルミ:Charles Trenet
Une petite cantate小さなカンタータ:Barbara
Une simple mélodie素朴なメロディー:Michel Polnareff
Une vie d'amour永遠の愛:Charles Aznavour&Mireille Mathieu
Un fiacre辻馬車:Yvette Guilbert
Un gamin de Parisパリのいたずらっ子:Yves Montand
Un garçon pas comme les autres(Ziggy)ジギー:Céline Dion
Un homme et une femme男と女(恋のデュエット):Nicole Croisille & Pierre Barouh
Un homme heureuxしあわせな男:William Sheller
Un jour je m'en irai いつの日か出かけよう:Mouloudji
Un jour l'amourただ愛に生きるだけ:Martine Clémenceau
Un jour, tu verrasいつの日にか:Mouloudji
Un jour, un enfantリラの季節:Frida Boccara
Un petit poisson,un petit oiseau小さな魚と小さな鳥:Juliette Gréco
Un peu d'amour ou d'amitié小さな愛と友情:Gilbert Bécaud
Un soir de mai五月の夕べ:Pia Colombo
Un soir de pluie雨の舗道:Blues Trottoir
Un violon dans la nuit夜のヴァイオリン:Tino Rossi

V
Valentinヴァランタン:Abd Al Malik
Valse d'été夏のワルツ:Salvatore Adamo
Valse du temps perdu失われた時のワルツ:Marcel Amont
Va mon ami vaさぁ恋人よ行きましょう:Nana Mouskouri
Vancouverヴァンクーヴァー:Véronique Sanson
Vesoulヴズール:Jacques Brel
Vienneウィーン:Barbara
Viens à Saint-Germainサンジェルマンへおいでよ:Dany Brillant
Viens m'embrasser僕にキスしてよ:Julio Iglesias
Viens, viensヴィヤン、ヴィヤン:Marie Laforêt
Vie violenceヴィー・ヴィオランス:Claude Nougaro
Viragesカーブ:Yves Duteil
Vivant poème生きる詩:Barbara
Vive le vent風バンザイ(ジングル・ベル):Dalida
Vivre pour vivreパリのめぐり逢い:Nicole Croisille
Vivre sans vivreあなたなしに(サンバ・プレリュード):Yves Duteil
Vivre seulひとり生きる(ゴースト):Christian Delagrange
Vladimir Ilitchウラジーミル・イリイチ:Michel Sardou
Voilàヴォワラ(これが私):Barbara Pravi
Voilà l'été夏が来た:Les Négresses Vertes
Voir un ami pleurer涙(友が泣くのを見る):Jacques Brel
Voulez-vous danser grand-mère ?ダンスしませんか、おばあ様?:Lina Margy
Vous qui passez sans me voir去りゆく君:Jean Sablon
Voyage au Canadaカナダ旅行:Charles Trenet
Voyage en Italieイタリア旅行:Lilicub

W
Wight is wight(en hommage au festival de rock de l'île de Wight)ワイト・イズ・ワイト(ワイト島ロック・フェスティヴァルへのオマージュ):Michel Delpech

Y
Y'a de la joie喜びあり:Charles Trenet
Y'a tant d'amour恋がいっぱい:Raymond Asso & Claude Valéry
Y'a une étoileひとつの星がある:Léo Ferré
Y'avait tant d'etoiles満天の星:Patricia Kaas
Youkali Tangoユーカリ・タンゴ:Méav Ní Mhaolchatha

Z
Zon, zon, zonゾン・ゾン・ゾン:Michèle Arnaud



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2022
07.14

《東京パリ祭》7月14日

7月14日(木)に「内幸町ホール」にて《東京パリ祭》を開催いたします。一昨年・昨年はコロナのために開催を断念し、久しぶりの開催です。また前回2019年は「ヤマハ銀座スタジオ」でしたので、「内幸町ホール」での初めての開催となります。カルテット伴奏でマティネ、ソワレの2公演。第9回および今までの《東京シャンソンコンクール》入賞者中心のそうそうたる顔ぶれで、スブリームさん、ドミニク・シャニョンさんもスぺッシャルゲストとして出演!すばらしいコンサートになるでしょう。
ご予約はフライヤー記載の電話番号、アドレスまで。当日受付清算でご用意いたします。

20220714s.jpg


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2022
06.26

君のことを話すよJe parlerai de toi

Michel Fugain Bravo et Merci


ミッシェル・フュガンMichel Fugainの「君のことを話すよJe parlerai de toi」は、フュガンがシャルル・アズナヴールCharles Aznavourに作詞を依頼し、自身が作曲した曲で、2007年のアルバム:Bravo et Merciに収録されています。このアルバムのタイトル・ナンバーはイヴ・デュテイユYves Duteilが作詞。ミッシェル・デルペッシュMichel Delpech、サルヴァトーレ・アダモSalvatore Adamoが作詞した曲も収録されています。
「空しいつぶやき」という邦題の日本語歌詞がありますが、原題Je parlerai de toiの直訳で「君のことを話すよ」とします。parleraiはparler「話す」の単純未来。意図的な行為というニュアンスでしょう。

パトリシア・カースPatricia Kaasの「マドモアゼルはブルースを歌うMademoiselle chante le blues」では、いろんな人たちのあり様を羅列していましたね。それと同様にこの曲では、この世のなかの人をイヤな気持ちに辛い気持ちにさせる事柄を羅列します。でも、Je ne parlerai pas...Je n'en parlerai pas...僕はそんなことは話さないよ…僕はそんなことは話さないよ…その語り口は、イヴ・モンタンYves Montandの「お隣さんの飼い猫Le chat de la voisine」と同じです。モンタンは、その代りに、ぬくぬくと暮らすお隣さんの飼い猫のことを歌うというのでしたが、フュガンは、僕に喜びを与えてくれる若い君のことだけを話すというわけです。そして私はよけいな解釈や解説など話さないことに。



Je parlerai de toi 君のことを話すよ
Michel Fugain   ミッシェル・フュガン


Je parlerai de toi, je parlerai de toi

 僕は君のことを話すよ、僕は君のことを話すよ

Je ne parlerai pas du monde d'aujourd'hui
Cela ne sert à rien de hurler face au vent
Je n'en parlerai pas
Je n'en parlerai pas car à quoi sert un cri
S'il ne réveille pas la conscience des gens ?
Je n'en parlerai pas
Je ne parlerai pas des scandales en série
Des filles de l'amour qui vivent sans amour
Des travailleurs au noir sous-payés, asservis 注1
Dans des caves humides où n'entre pas le jour

 今日の世界については話さないよ
 風に向かって吠えても無駄だ
 僕はそんなことは話さないよ
 僕はそんなことは話さないよ 叫んで何になるのか
 それが人々の良心を目覚めさせないなら?
 僕はそんなことは話さないよ
 愛なしに生きる愛を売る娘たちの
 一連のスキャンダルについて
 陽光の入らない湿った地下室で隷属させられる
 低賃金の不法労働者たちについてなど僕は話さないよ

See no evil, hear no evil, speak no evil


{Refrain:}
Je parlerai de toi
Rien que de toi qui donnes
Encore un peu de joie
À mes années d'automne
De la peur qui m'oppresse
Au cœur chaud de tes bras
Quand je sens ta jeunesse
Avide encore sous moi
Je parlerai de toi {x2}

 僕は君のことを話すよ
 僕の人生の秋の年月に
 まだ少し喜びを与えてくれる
 君のことだけを
 僕を息苦しくする恐れから
 君の腕の暖かい中心へと
 君の若さを感じると
 まだ内心うずうずして
 僕は君のことを話すよ

Je ne parlerai pas de l'hiver qui s'en vient
Jetant sur le pavé ceux qui ont tout perdu
Je n'en parlerai pas
Ceux qui, malgré la honte, osent tendre la main
Des enfants affamés, volés, violés, vendus
Je n'en parlerai pas
Non, je ne dirai rien de ce qui me fait mal
De ce qui me révolte et ce que je ressens
Je n'en parlerai pas car tout devient banal
Et l'odeur de la mort, et la couleur du sang

 すべてを失った人々を舗道に投げ出しつ
 やってくる冬については話さないよ
 僕はそんなことは話さないよ
 恥じらうことなく、物乞いをする者たち
 飢えた、かどわかされた、暴力を受けた、売られた子供たち
 僕はそんなことは話さないよ
 いや、辛い気持ちにさせられるようなこと
 僕を憤慨させることや僕を悲しませることは何も話さない
 僕はそんなことは話さないよ すべて陳腐になるから
 そして死の匂いがして、血の色に染まる

Je parlerai de toi1


{au Refrain}

Je ne parlerai pas des discours vains et creux
Des tribuns convaincants, beaux parleurs de tous bords
Sous couvert d'un parti ou représentant Dieu
De la loi de la jungle et celle du plus fort 注2
Je fermerai les yeux sur tout ce que je vois
De tout ce que j'entends je ne soufflerai mot 注3
Et, portes verrouillées, je resterai chez moi

 党の傘下の、あるいは神の代弁者としての
 弱肉強食の掟と強者支配の掟による
 説得力のある演説家、あらゆる立場の口達者な話し手の
 空しく虚ろなスピーチについては話さないよ
 僕は自分が見るすべてに目を閉じる
 僕が聞くすべてについて僕は一言もしゃべらないよ
 そして、ドアをロックして、僕は自分んちにとどまるよ

{au Refrain×2}

Je parlerai de toi 、tout simplement de toi

 僕は君のことを話すよ、ただ君のことだけを 

[注]
1 travailleur au noir←travail (au) noir「不法労働」
2 la loi de la jungle「ジャングルの掟、弱肉強食の掟」 la loi du plus fort「強者支配の掟」
3 ne (pas) souffler mot「ひと言もしゃべらない」




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2022
06.12

メロディ・ネルソンのバラードBallade de Melody Nelson

Serge Gainsbourg Histoire de Melody Nelson


「メロディ・ネルソンの物語Histoire de Melody Nelson」は、セルジュ・ゲンスブールSerge Gainsbourgが1971年に、ジェーン・バーキンJane Birkinとの関係を物語として描いたコンセプト・アルバム。中年男性とメロディ・ネルソンMelody Nelsonという少女が愛し合いますが、最後にはメロディが乗った飛行機ボーイング707が墜落し、男はメロディを追憶する、という内容で、小説「ロリータLolita」を書いたウラジミール・ナボコフVladimir Nabokovへのオマージュだとされますが、「ロリータ、ゴー・ホームLolita Go Home」とはまた違った少女像です。バーキンとバルドーの違いでしょうか。そのアルバムの2曲目の「メロディ・ネルソンのバラードBallade de Melody Nelson」を今回ご紹介しましょう。ゲンズブールがメインに歌っていますが、メロディ・ネルソンMelody Nelsonという名前だけ、ジェーン・バーキンが歌っています。作詞:ゲンズブール、作曲:ジャン=クロード・ヴァニエJean-Claude Vannier。
ゲンスブールは、その5年後の1976年に、同じくコンセプト・アルバムの「キャベツ頭の男L’homme à tête de chou」を制作していて、その中の「雪の下のマリルーMarilou sous la neige」はすでに取り上げています。



Ballade de Melody Nelson     メロディ・ネルソンのバラード
Serge Gainsbourg & Jane Birkin セルジュ・ゲンスブール&ジェーン・バーキン


Ça c´est l´histoire
De Melody Nelson
Qu´à part moi-même personne
N´a jamais pris dans ses bras 注1
Ça vous étonne
Mais c´est comme ça

 それは
 僕自身を除けば誰も
 決して抱かなかった女
 メロディ・ネルソンの物語
 それはあんた方を驚かせる
 でもこんななんだ

Birkin3.jpg


Elle avait de l´amour
Pauvre Melody Nelson
Ouais, elle en avait des tonnes 注2
Mais ses jours étaient comptés 注3
Quatorze automnes
Et quinze étés

 彼女には愛があった
 可哀そうなメロディ・ネルソン
 なぁんと、彼女にはたくさんの愛があった
 でも、彼女の月日を数えたら
 14回の秋
 そして15回の夏だった

Un petit animal
Que cette Melody Nelson
Une adorable garçonne 注4
Et si délicieuse enfant
Que je n´ai con-
Nue qu´un instant.

 小さな生き物
 つまりこのメロディ・ネルソン
 愛らしい男の子っぽい娘
 そして、僕がほんのつかの間
 知り合った
 とても愛くるしい子ども。

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Oh! ma Melody
Ma Melody Nelson
Aimable petite conne 注5
Tu étais la condition
Sine qua non 注6
De ma raison

 おー! 僕のメロディー
 僕のメロディ・ネルソン
 愛すべきちっちゃなお馬鹿さん
 君は僕の分別の
 欠かせない
 条件だった

[注]
1 prendre (ou serrer) qn. dans ses bras「…を抱きしめる、(女性)と深い関係を持つ」
2 tonne重量単位の「トン」。des tonnes de... 「すごくたくさんの…」
3 compter「日(時間)を指折り数える」。ここではses jours が主語の受動態。
4 garçonneはgarçon「男の子」の女性形で、「(自立して自由奔放に生きる)男のような娘、ボーイッシュな女の子」。
5 conneはcon「ばか、間抜け」の女性形。
6 sine qua nonラテン語で「絶対不可欠な」。condition sine qua non「必要条件」。




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2022
06.10

エ・バン(胸の高鳴り)

Mentissa Et bam


アメリカのテレビ番組「ザ・ヴォイスThe Voice」のフランス版である、The Voice:la plus belle voixは、ブラインドオーディション、3つのバトル、準ファイナル、ファイナルというステージで構成され、まず、ブラインドオーディションで選ばれた歌い手たちを4つのチームに分け審査員である4人のプロ歌手が各チームのコーチとなって指導に当たります。各ステージは投票により次のステージに進む者が選ばれていき、ファイナルは、各コーチの担当する1名ずつ計4名の対戦となります。ヴィアンネイVianneyがコーチとなったマンティッサMentissaがファイナルで歌った「エ・バン(胸の高鳴り)」は、ヴィアンネイが作詞・作曲した未発表の作品で、2020年11月にブリュッセルを離れ、「ザ・ヴォイス」に出場するためにパリ北駅に到着した20代の少女すなわちマンティッサを描いています。バトルではヴィアンネイとマンティッサはデュオでアクセル・レッドAxelle Redの「あなただからParce que c'est toi」を歌っています。→こちら。ヴィアンネイVianneyの自身の曲は「パ・ラPas là」を先に取り上げています。
原題のEt bamのetは「そして」、bamは、手持ちの辞書には見当たりませんが、「動悸の音」「胸の高鳴り」をあらわすオノマトペで、マンティッサは鼻母音ではなく「バン」と発音しています。日本語では「ドキドキ」とか「ドキンドキン」です。5月8日のコンクールに出場した皆さんも体験されたことでしょう。



Et bam  エ・バン(胸の高鳴り)
Mentissa マンティッサ


Gare du Nord en novembre
Les cheveux en pagaille
Comme une boule au ventre
Qui me tend, qui me tord
Et Paris qui s'étale
Tout à coup, me voilà
Les jambes fébriles
Qu'elle est grande pour moi
Cette scène imposante
Où tout devient fragile

 11月の北駅
 ボサボサの髪
 お腹のなかのボールのようなのが
 私を伸ばし、私をねじる
 そしてパリが広がる
 突然、私はここにいる
 脚がむずむずする
 私にとってパリはどれほど大きいか
 この圧倒的な光景
 そこではすべてが頼りなくなる

Gare du Nord


{Refrain:}
Et bam, et bam dans la poitrine
Maman, je l'ai fait pour ça
Je veux pas, je veux pas l'Amérique
Je veux ce cœur qui bat

 ドキン、ドキンと胸の裡で
 ママ、私はそのためにやった
 私は望まない、アメリカは望まない
 私はこの胸の高鳴りを望むの

Et bam, et bam sur la musique
Maman, je l'ai fait pour toi
Je veux pas, je veux pas l'Amérique

 ドキン、ドキンと音楽に乗って
 ママン、私はあなたのためにやった
 私は望まない、アメリカは望まない

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Envolée, mon enfance,  注1
Mais jamais rien n'efface
Les rêves ou la violence
Ah oui, ça vous glace 注2
Mais c'est pour ça qu'on chante
Donnez-moi d'échouer 注3
Et que vienne la pluie
On ne m'ôtera jamais
Que j'ai déjà gagné
De nouveaux amis 注4

 通り過ぎたわ、子供時代を
 でもけっして何も消えない
 夢も暴力も
 ええそうよ、それはみんなを怯ませる、
 でも歌うのはそのためよ
 私を挫折させてみなさいよ
 そして雨が降ってくれたらいい
 だれも私から決して奪いやしないわ
 私がすでに得たもの
 新しい友達を

{Refrain}
Et bam, et bam dans la poitrine
Maman, je l'ai fait pour ça
Je veux pas, je veux pas l'Amérique
Je veux ce cœur qui bat

Et bam, et bam sur la musique
Maman, je l'ai fait pour toi
Je veux pas, je veux pas l'Amérique

Et plus fort que ma voix
Je l'entends frapper
Ce cœur qui bat
Déballer mes larmes
Et mes pourquoi

 そして私の声よりも強く
 この高鳴る胸が
 動悸するのが聴こえる
 私の涙と
 私の動機を解き放って

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{Refrain}
Et bam, et bam dans la poitrine
Maman, je l'ai fait pour ça
Je veux pas, je veux pas l'Amérique

Je veux ce cœur qui bat
Et bam, et bam sur la musique
Messieurs, mesdames, me voilà
Je veux pas, je veux pas l'Amérique

 ドキン、ドキンと音楽に乗って
 ママン、私はあなたのためにやった
 紳士淑女の皆さん、これが私よ
 私は望まない、アメリカは望まない

Je veux ce cœur qui bat
Et bam, et bam
Et bam, et bam
Et bam, et bam...

 私はこの胸の高鳴りを望む
 ドキン、ドキン
 ドキン、ドキン
 ドキン、ドキン…

Je veux ce cœur qui bat

 私はこの胸の高鳴りを望む

[注]
1 envoléeはenvolerの過去分詞の女性形だが、形容詞的に「私」の状態を表す。etant envoléeとすると分かりやすい。
2 vousはonと同様に不特定の人。
3 échouerは「座礁する」が本義だが、「失敗する」という意味合い。donnerをfaireに換えてFaites-moi échouerとすると理解しやすいが、反語的な表現である。
4 desは複数名詞の前に形容詞が付くとdeになる。



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2022
05.18

ヴォワラ(これが私)Voilà

Barbara Pravi Voilà


シンガー・ソングライターのバルバラ・プラヴィBarbara Praviは1993年生まれで、父方の祖父はセルビア人で、母方の祖父はイラン人。2021年にロッテルダムで開催されたユーロビジョン・コンクールEurovision 2021に「ヴォワラ(これが私)Voilà」という曲でフランス代表として出場し、ファイナルでイタリアに継ぐ第2位を獲得しました。その曲をご紹介しましょう。
作詞:リリ・ポーLili Poe &バルバラ・プラヴィBarbara Pravi、作曲:エロディ・フィルールElodie Filleul , ジェレミー・アルカシュJérémie Arcache。2020年にシングルリリース。



Voilà       ヴォワラ(これが私)
Barbara Pravi  バルバラ・プラヴィ


Écoutez-moi, moi la chanteuse à demi
Parlez de moi, à vos amours, à vos amis
Parlez leur de cette fille aux yeux noirs et de son rêve fou
Moi c'que j'veux c'est écrire des histoires qui arrivent jusqu'à vous
C'est tout

 私の言うことを聞いて、ハーフの歌手の私の 
 私について、あなたの恋人に、あなたの友達に話して
 この黒い目の女の子とその狂った夢についてその人たちに話して
 私が望むこと、それはあなたに届く物語を書くこと
 それだけよ

Voilà, voilà, voilà, voilà qui je suis
Me voilà même si mise à nue j'ai peur, oui
Me voilà dans le bruit et dans le silence

 これが、これが、これが、これが私よ
 すっ裸にされて怖くても、これが私なの、そうよ
 喧騒のなかでも、静寂のなかでも これが私なの

Voila4.jpg


Regardez moi, ou du moins ce qu'il en reste
Regardez moi, avant que je me déteste
Quoi vous dire, que les lèvres d'une autre ne vous diront pas
C'est peu de chose mais moi tout ce que j'ai, je le dépose là
Voilà

 私を見て、少なくともその痕跡を
 私を見て、私が自分がイヤになる前に
 あなたに言うこと、他の人の唇があなたに言わないこと
 それはほんのわずかだけれど、私が持っているものはぜんぶ、ここに出すわ
 ほら

Voilà, voilà, voilà, voilà qui je suis
Me voilà même si mise à nue c'est fini
C'est ma gueule c'est mon cri, me voilà tant pis
Voilà, voilà, voilà, voilà juste ici
Moi mon rêve mon envie, comme j'en crève, comme j'en ris
Me voilà dans le bruit et dans le silence

 これが、これが、これが、これが私よ
 これが私よ、たとえすっ裸にされても、それまでのこと
 それは私の顔、それは私の叫び、これが私よしょうがないわ
 ここに、ここに、ここに、ここに、まさにここにあるわ
 私、私の夢、私の欲望、私が死にかけているように、私が笑っているように。
 喧騒のなかでも、静寂のなかでも これが私なの

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Ne partez pas, j'vous en supplie restez longtemps
Ça m'sauvera p't'être pas, non
Mais faire sans vous j'sais pas comment
Aimez moi comme on aime un ami qui s'en va pour toujours
J'veux qu'on m'aime, parce que moi je sais pas bien aimer mes contours

 行かないで、ずっと居てちょうだい
 それは私を救ってくれないかもしれない、そうよ
 でも、あなたなしでは、私はどうしていいか分からない
 永遠に去った友人を愛するように私を愛して
 愛してもらいたい、なぜなら、私はね、自分のルックスを好きになれないから

Voilà, voilà, voilà, voilà qui je suis
Me voilà même si mise à nue c'est fini
Me voilà dans le bruit et dans la fureur aussi
Regardez moi enfin et mes yeux et mes mains
Tout c'que j'ai est ici, c'est ma gueule c'est mon cri
Me voilà, me voilà, me voilà
Voilà, voilà, voilà, voilà....la la la la...

 これが、これが、これが、これが私よ
 これが私よ、たとえすっ裸にされても、それまでのこと
 喧騒のなかでも、狂乱のなかでも これが私なの
 私を見て、私の両目と私の両手を
 私のすべてがここにある、それは私の顔、それは私の叫び
 これが私、これが私、これが私
 これが、これが、これが、これが…ラ ラ ラ ラ…

Voilà

 これが

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