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2020
01.01

扉のページ

Category: 扉のページ
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このブログは、シャンソンの歌詞のご紹介がメインですが、イヴェント等のお知らせや各種の情報の記事も別のカテゴリーとして書いています。この「扉のページ」は各カテゴリーの記事への入り口です。カテゴリー名あるいは記事のタイトルをクリックするとそれぞれの扉が開きます。 ※スマホの場合はPCモードにしてご覧ください。

シャンソン歌詞・邦訳:原曲の歌詞とその邦訳をメインに、歌手や曲についての解説を適宜加えつつ曲を紹介しています。

最新記事 La recette du cake d'amour愛のケーキのつくりかた:Marie Oppert

掲載曲リスト:掲載した曲を原題のアルファベット順にリストアップしています。タイトルをクリックすればその曲のページが開けます。
リストを二つに分けました。
 掲載曲リストA~La
 掲載曲リストLe~Z

《アミカル・ド・シャンソン》:シャンソン(カンツォーネ・ラテン・ジャズ)を原語で歌う会《アミカル・ド・シャンソン》の活動内容のご紹介、日程、個々のイヴェントのご案内です。

 《アミカル・ド・シャンソン》へのお誘い
 《アミカル・ド・シャンソン》日程 
 ピアニストのご紹介
 
《東京日仏文化サロン》:《東京シャンソンコンクール》《大阪ヴォーカルコンクール》ほか《東京日仏文化サロン》が主催するイヴェントに関する記事です。
 
 《第6回 東京シャンソンコンクール》 5月5日(日)「杉並公会堂」 応募期間は3月一杯です。
 《東京パリ祭》7月12日(金)「ヤマハ銀座スタジオ」

朝倉ノニーより:ブログ・オーナーとして皆さんにお伝えしたい情報、そしてまたちょっと個人的なことがらも…。
 
 インターヴュー

 コメントをいろいろいただきありがとうございます。お返事やお礼は申し上げておりませんが、かならず拝見しております。記事の間違いを指摘いただいた場合は確認し、可能な限りご意見を反映いたします。


 

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2020
01.01

《アミカル・ド・シャンソン》日程

アミカル・ド・シャンソン》のイヴェント日程をお知らせいたします。変更になる場合があります。

《アミカル・サロン》フランス語ほか欧米原語歌唱の歌会 大久保「シャンソン未来」にて
 毎月第1土曜日13時半~17時:Pfアニエス晶子。2019年度5月・8月はありません。
 毎月第3日曜日13時~17時:Pf関根忍
坂下文野の《フミノ・サロン》欧米原語&日本語歌唱の歌会 市ヶ谷「えとわ~る」にて。 5月8日(水)・11月13日(水)13時~17時
《上里知巳の歌会》:大久保「シャンソン未来」 および伊豆高原「Butter Note」にて。ともに欧米原語&日本語歌唱で、不定期に開催します。大久保「シャンソン未来」での 1回目は3月9日です。

活動内容・例会の詳細に関しては→こちらをご覧ください。
各イヴェントのお問い合わせ・お申し込みは、chatenparadis*gmail.comの*を@に換えてメールで。

2019年度
★1月5日(土)12時《新年会》13時《アミカル・サロン》Pfアニエス晶子
★1月10日(木)15時《伊豆高原シャンソニエ》「Butter Note」Pf上里知巳
★ 1月20日(日)13時《アミカル・サロン》Pf関根忍
★1月27日(日)11時ドミニク・シャニョンの《シャンソンレッスン》第1回 吉祥寺「サロンドシャンソンred」。以後3ヶ月に1度開催の予定。
★2月2日(土)13時半《アミカル・サロン》Pfアニエス晶子
2月15日(金)14時半スブリーム《ヴァレンタイン・コンサート》「アコスタディオ」スペッシャルゲスト:パトリック・ヌジェ Pf矢吹卓
★2月17日(日)13時《アミカル・サロン》Pf関根忍

★3月2日(土)13時半《アミカル・サロン》Pfアニエス晶子
★3月9日(土)13時《上里知巳の歌会》「シャンソン未来」
★3月11日(月)15時《伊豆高原シャンソニエ》「Butter Note」Pf上里知巳
★3月17(日)13時《アミカル・サロン》Pf関根忍
★strong>3月24日(日)10時スブリームのシャンソンセミナー《マスター・クラス》「シャンソン未来」
★4月6日(土)13時半《アミカル・サロン》Pfアニエス晶子
★4月21(日)13時《アミカル・サロン》Pf関根忍
5月5日(日)《第6回東京シャンソンコンクール「杉並公会堂」
★5月8日(水)13時《フミノ・サロン》市ヶ谷「えとわ~る」Pf坂下文野
★5月13日(月)15時《伊豆高原シャンソニエ》「Butter Note」Pf上里知巳
★5月19(日)13時《アミカル・サロン》Pf関根忍
5月25(土)16時 伊豆高原コンサート《カザンとシャンソン仲間たち》「Butter Note」
★6月1日(土)13時半《アミカル・サロン》Pfアニエス晶子
★6月23日(日)13時《アミカル・サロン》Pf関根忍
6月30日(日)10時スブリームのシャンソンセミナーマ《スター・クラス》「シャンソン未来」
★7月6日(土)13時半《アミカル・サロン》Pfアニエス晶子
7月12日(金)《東京パリ祭》「ヤマハ銀座スタジオ」
★7月21(日)13時《アミカル・サロン》Pf関根忍
★8月18(日)13時《アミカル・サロン》Pf関根忍
★9月7日(土)13時半《アミカル・サロン》Pfアニエス晶子
★9月15(日)13時《アミカル・サロン》Pf関根忍
★10月5日(土)13時半《アミカル・サロン》Pfアニエス晶子
10月13日(日)10時スブリームのシャンソンセミナー《マスター・クラス》「シャンソン未来」
★10月20(日)13時《アミカル・サロン》Pf関根忍
★11月2日(土)13時半《アミカル・サロン》Pfアニエス晶子
★11月13日(水)13時《フミノ・サロン》市ヶ谷「えとわ~る」Pf坂下文野
★11月17(日)13時《アミカル・サロン》Pf関根忍
★12月7日(土)13時半《アミカル・サロン》Pfアニエス晶子
12月8日(日)10時スブリームのシャンソンセミナー《マスター・クラス》「シャンソン未来」
★12月15(日)13時《アミカル・サロン》Pf関根忍




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2020
01.01

《アミカル・ド・シャンソン》へのお誘い

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シャンソンの邦訳のみならず、歌うことにも関心を持つ私は、パートナーの宇藤カザンとともにシャンソン(カンツォーネ・ラテン・ジャズ)を原語で歌う会《アミカル・ド・シャンソン》を運営しております。

この会で、2012年6月より、原語でピアノに合わせて歌う歌会《アミカル・サロン》を開いています。私も世話役を兼ねて毎回参加いたしますので、このブログをご覧になっている皆様、お時間がありましたらぜひ参加いただきたく思います。入会金等は不要です。
エントリーは予約制で、一定の歌唱レヴェル以上の方に限ります。フランス語をカタカナ読みされている方はご参加いただけません。独学の方は大歓迎ですし、先生に師事されている方もプロの方も、シャンソンを愛する個人として参加いただきたいと思います。お互いに歌を楽しみ磨き合っていきましょう。

なぜ、原語で歌うことにこだわるのか?
特にシャンソンは、フランス語特有の言葉の美しさ、特に韻の響きがいのちです。フランス語が分からない人には、歌詞内容が伝わらないと思われていますが、器楽での演奏と同様、充分以上に伝わります。
また、日本語の歌詞を作る場合には、言語構造の違いから少ない語数に置き換えざるを得ないので、内容が薄まったり変質したりしがちです。原曲の豊かな歌詞内容そのものを歌うことは歌い手自身にとっても価値があります。

《アミカル・サロン》=フランス語ほか欧米原語歌唱の歌会
日程: 原則第1土曜日(Pf アニエス晶子)13時半より、第3日曜日(Pf 関根忍)13時より。
参加費:1曲につき1000円当日払い。お菓子とコーヒー付き。
会場:大久保「シャンソン未来」。

未来地図


山の手線「新大久保」駅の改札口は一ヵ所で、大久保通りに出ます。すぐパチンコ屋の角を左に入り、線路と平行した韓国系商店街を新宿方向に歩き、突き当たりのT字路の右角のピアゴの入り口の正面の道をさらに進むと右手にあります。「大久保」駅では新宿寄りの南口を左に出て下さい。ガード下を抜けたら右折し、道沿いに左折し、ピアゴの店の正面の上海飯店の角を右に入ります。ピアゴの前から「シャンソン未来」のオレンジ色の看板が見えます。

2ヶ月前から予約受け付けを開始します。たとえば11月分は9月1日より。
chatenparadis*gmail.comの*を@に変えてメールでお申込みください。お電話・FAXでのお申し込みも受け付けます(042-363-2213)。プログラムを作りますので、エントリー希望の曲名を(原語歌唱の場合は原題で)お知らせください。新規の方は、ご住所・お電話番号もお知らせください。

お一人3曲までエントリーできます。キーの変換はお世話いたしますので事前にご相談ください。
ご参加時に、予約表に記入いただいても結構です。
こちらからのお返事にてエントリーが確定します。メール・FAXでのお申込みで返事のない場合は、届いていない場合が有りますので必ず再度ご連絡ください。1週間前あるいは曲数が40曲に達した時点で打ち切りますが、1ヶ月前に満了になることが多いので、早めにお申し込みください。
歌会の前に個人的なピアノ合わせもできます。10分間1500円当日払い。初めて歌う曲の場合など利用されるといいでしょう。ご希望の場合はご予約下さい。

曲目の変更およびキャンセルはなるべく1週間前までにお願いします。
前日にプログラムを作成しますので、曲目の変更の最終期限は前々日です。キャンセルは、1週間前(前の週の同じ曜日の0時)以降は曲数に関わらず1000円を、前日以降は全額を ご負担いただきますのでご承知おきください。お支払いはお振込みあるいは次回にお願いいたします。

当日は、譜面(ご自分のキーで、お名前・コード・テンポを明記したもの)をご用意ください。本番開始の15~10分前に来場し、参加費をお支払いください。
本番ではなるべく歌詞を見ないで歌うようお勧めしています。
3ステージ制で間に2回休憩をとります。大概16時半頃に終了です。

見学は予約不要です。お菓子とコーヒー付きで500円。まずは様子を見てから参加を考えたい方もぜひいらしてください。出演者同様、歌会開始の15~10分前にご来場ください。

また、欧米原語&日本語歌唱の歌会も不定期に開催しています。
坂下文野の《フミノ・サロン》(《ヴォーカル・サロン》という名称を改めました。)
2019年は5月8日(水)・11月13日(水)のみ。13時~17時。市ヶ谷「えとわ~る」。要予約(曲目は不要)。参加費:1曲につき1000円当日払い。ドリンク代500円が別途必要。見学は予約不要で、500円+ドリンク代500円。
《上里知巳の歌会》 大久保「シャンソン未来」にて13時~17時。要予約(曲目は不要)。1曲につき1000円当日払い。見学は予約不要で、お菓子とコーヒー付きで500円。
《伊豆高原シャンソニエ》「Butter Note」にて15時~18時。Pf上里知巳。予約不要。1曲につき1000円当日払い。参加費1000円(1ドリンク付き)が別途必要。見学は予約不要で、ドリンク代のみ。


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以上の、具体的な日程は→こちらを参照ください。
ご質問・ご予約は chatenparadis*gmail.comの*を@に変えてメールで。

毎年、秋~冬に、《アミカル・コンサート》を開くほか、諸々のコンサートを東京だけでなく日本各地で開催しております。
また、《東京日仏文化サロン》として、毎年5月頃に《東京シャンソン・コンクール》を、そして11月頃に《大阪ヴォーカル・コンクール》を開催し、7月には両コンクール受賞者をメインとした《東京パリ祭》を開催しております。
今年の日程は、「《アミカル・ド・シャンソン》日程」を開いてご覧ください。

そしてまた、フランス語の発音およびフランス語での歌唱を磨きたい方のために、二人のフランス人歌手を講師として公開個人レッスンを開いています。スブリームの《マスタークラス》ドミニク・シャニョンの《シャンソンレッスン》です。聴講もできますので、まずは二人の先生の指導をご覧になったうえで、ご希望の曲にて申し込まれるといいでしょう。

ご質問等がありましたら、chatenparadis*gmail.comの*を@に変えてメールでお気軽にどうぞ。



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2019
05.05

《第6回 東京シャンソンコンクール》

《第6回 東京シャンソンコンクール》を5月5日(日)に杉並公会堂にて開催いたします。
応募期間は3月一杯です。下記フライヤーの要項をよくご理解の上、ご応募下さい。
規定の応募用紙はありませんので、必要事項をお手持ちの用紙に記入して提出ください。

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2019
03.24

スブリームのシャンソンセミナー《マスタークラス》

スブリームさんのシャンソン公開個人レッスン《マスタークラス》を2019年度も4回おこないます。3月24日・6月30日・10月13日・12月8日です(10月は6日の予定でしたが13日に変更します)。ご希望の曲目で受講下さい。ご入金いただいた時点で予約が成立いたします。曲目が決まらない方、どのような指導なのか知りたい方はまず聴講されるといいでしょう。
第4回東京シャンソンコンクールのフランス語部門入賞者のうち5名の方がスブリームさんの指導を受けた方々です。その指導内容の素晴らしさをぜひ体験下さい。

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2019
02.15

スブリーム《ヴァレンタイン・コンサート》

スブリームの《ヴァレンタイン・コンサート》を今年も開催します!今年はなんと、パトリック・ヌジェ氏がゲスト出演!すごいコンサートになりそうです。各種コンクールでグランプリ、準グランプリ等を受賞したスブリーム門下生たちと主催者の宇藤カザンと私ノニーも出演します。

チケットは完売で、当日券予約は終了いたしました。消防上の規定で、席数を増やすことができませんので、予約無く来場されても当日券はございませんのでよろしくご了解下さい。(1月28日)

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2019
02.14

愛のケーキのつくりかたLa recette du cake d'amour

La recette du cake damour


1970年のフランスのミュージカル映画「ロバと王女Peau d’Âne」はシャルル・ペローCharles Perraultの童話「ロバの皮Peau d’Âne」を元にしたものです。監督:ジャック・ドゥミJacques Demy、主演:カトリーヌ・ドヌーヴCatherine Deneuve。→あらすじ デジタルニューマスター版のDVDで、鮮明な映像で楽しみます。
この映画に出てくる「愛のケーキのつくりかたLa recette du cake d'amour」という曲をご紹介しましょう。作詞・作曲:ミッシェル・ルグランMichel Legrand。明日15日のヴァレンタイン・コンサートでスブリームさんが歌います。チケットがアッという間に売り切れてしまって来られなくなった方ごめんなさい。これはケーキ作りのレシピをそのまま歌詞にしたおしゃれな曲で、映画ではカトリーヌ・ドヌーヴ演ずる王女が、恋の病にかかった王子を癒すためのケーキを作るシーンで歌われます。ロバの皮をかぶった王女の分身がレシピを読む(歌う)わけですが、実際はマリー・オペールMarie Oppertがカトリーヌ・ドヌーヴの吹き替えをしています。
このケーキを実際に作りたい人のために材料の具体的な分量を紹介しているサイトがあります。→こちら 参照して私も作ってみました。恋の病に効くかどうかは試せなかったですが



La recette du cake d'amour 愛のケーキのつくりかた
Marie Oppert       マリー・オペール


Préparez votre
Préparez votre pâte
Dans une jatte
Dans une jatte plate
Et sans plus de discours 注1
Allumez votre, allumez votre four

 用意しましょ
 生地を用意するの
 ボールに
 平たいボールのなかに
 そしてともかくも
 点火するの、オーブンを点火するのよ

cake damour1-1


Prenez de la, prenez de la farine
Versez dans la, versez dans la terrine
Quatre mains bien pesées
Autour d'un puits creux 注2
Autour d'un puits creusé

 お取りなさい 小麦粉をお取りなさい
 入れるの、テリーヌ型に入れるのよ
 手に4杯分ちゃんと量って
 真ん中にくぼみを作って
 くぼみの周りにね

cake damour2


Choisissez quatre
Choisissez quatre œuf frais
Qu'ils soient du matin faits
Car à plus de vingt jours
Un poussin sort
Un poussin sort toujours

 4個選ぶの
 新鮮な卵を4個選ぶのよ
 今朝産んだばかりのね
 だって20日以上過ぎたら
 ひよこが産まれる
 ひよこが産まれちゃうもの

cake damour3


Un bol entier
Un bol entier de lait
Bien crémeux s'il
Bien crémeux s'il vous plaît
De sucre parsemez
Et vous amalga
Et vous amalgamez

 カップ一杯
 カップ一杯のミルク
 脂肪分の多い
 脂肪分の多いミルクよ、いいですか
 砂糖をパラパラっと振り入れるの
 そして混ぜ
 そして混ぜ合わせるの

cake damour4


Une main de
Une main de beurre frais
Un souffle de 注3
Un souffle de levain
Une larme de miel 注4
Et un soupçon de 注5
Et un soupçon de sel !

 ひと握りの
 ひと握りの新鮮なバター
 サラサラっと
 イーストをサラサラっとね
 ハチミツを涙つぶほど
 それと ちょっぴり
 お塩もちょっぴりね!

cake damour5


Il est temps à
Il est temps à présent
Tandis que vous
Tandis que vous brassez
De glisser un présent 注6
Pour votre fi
Pour votre fiancé

 そのときよ
 今がそのときよ
 ちょうど
 生地を捏ねているあいだに
 滑り込ませるのよ
 あなたのフィ
 フィアンセのための贈り物を

cake damour6


Un souhait d'a
Un souhait d'amour s'impose
Tandis que la
Que la pâte repose
Graissez le plat de beurre
Et laissez cuire
Et laissez cuire une heure.

 願いが
 愛の願いが込められるの
 生地を寝かせている
 あいだに
 型にバターを塗って
 そして焼くのよ
 1時間焼くのよ。

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[注]
1 discours「無駄話」sans plus de discoursは「ともあれすぐに」といった意味合い。
2 Autour d'un puits creux「井戸型」山高に盛った小麦粉の中央にあけたくぼみ
3 souffleは「息」。un souffle deは「ひと吹き」つまり、パラパラっと振りかけるニュアンス。
4 larme「涙」une larme de「(液体)の一滴」
5 soupçon本義は「疑惑」だが、un soupçon de「少量の」
6 présent「プレゼント」は映画では「指輪」である。



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2019
01.27

ドミニク・シャニョンの《シャンソンレッスン》

8月24日に伊豆高原で、10月28日に大久保でおこない非常に好評だったドミニク・シャニョンのセミナーを、2019年度は《シャンソンレッスン》と題して吉祥寺駅前のステキなサロン「サロンドシャンソンred」にておこないます。ピアノ伴奏はドミニク自身。ほかでは学べない曲を選んでのグループレッスンもあります。第1回目は1月27日(日)11時~。受講者・聴講者募集中です。以後3ヶ月に1度開催の予定です。

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2019
01.27

心得るべきはIl faut savoir

Charles Aznavour Il faut savoir


シャルル・アズナヴールCharles AznavourのIl faut savoirという曲は、失恋した時に人がとるべきいさぎよい振る舞いをいろいろ述べ、だが君をあまりにも愛している僕にはそれができない、といった内容です。邦題は「それがわかれば」とされていますが、「わかれば」ではなくて「わかってはいるができない」のです。savoirは本来「知っている、わかる」という意味の動詞ですが、不定詞とつながった場合は、「…できる能力を備えている、すべを心得ている」といった意味合いです。アズナヴールは英語でYou've got to learnと歌っており、英語のlearnに当たります。ということで邦題は「心得るべきは」としました。
1961年の同名のアルバムに収録されています。

65年


ジョニー・アリディJohnny Hallydayと



Il faut savoir    心得るべきは
Charles Aznavour シャルル・アズナヴール


Il faut savoir encore sourire
Quand le meilleur s'est retiré
Et qu'il ne reste que le pire
Dans une vie bête à pleurer 注1

 心得るべきはなおも微笑むこと
 最高のものが去ったとき
 泣きたいほどひどい人生に
 どうしようもないものしか残っていないとき

Il faut savoir, coûte que coûte, 注2
Garder toute sa dignité
Et, malgré ce qu'il nous en coûte, 注3
S'en aller sans se retourner

 心得るべきは、いかなる犠牲を払おうと、
 誇りを保つこと
 そして、たとえそれが辛かろうと、
 踵を返さずに立ち去ること

Il faut savoir1


Face au destin, qui nous désarme,
Et devant le bonheur perdu,
Il faut savoir cacher ses larmes
Mais moi, mon cœur,je n'ai pas su

 士気を削ぐ運命と向き合い、
 失った幸せを前にして、
 心得るべきは涙を隠すこと
 だが僕は、僕の心は、できなかった

Il faut savoir quitter la table
Lorsque l'amour est desservi
Sans s'accrocher, l'air pitoyable,
Mais partir sans faire de bruit

 心得るべきはテーブルを離れること
 恋の料理が下げられたとき
 哀れな態度で居座らずに、
 静かに席を立つことだ

Il faut savoir cacher sa peine
Sous le masque de tous les jours
Et retenir les cris de haine
Qui sont les derniers mots d'amour

 心得るべきは平生の仮面の下に
 苦しみを隠すこと
 恋の終わりの言葉としての
 憎しみの叫びをこらえること

Il faut savoir2


Il faut savoir rester de glace 注4
Et taire un cœur qui meurt déja
Il faut savoir garder la face
Mais moi je t'aime trop

 心得るべきは冷静なままでいること
 すでに息絶えた心に語らせないこと
 学ぶべきは面目を保つこと
 だが僕は、僕の心は、君を愛しすぎている

Mais moi je ne peux pas
Il faut savoir
Mais moi je ne sais pas

 だが僕には無理だ
 心得るべきだ
 だが僕にはできない

[注]
1 bête à pleurer「泣きたくなるほど愚かしい」
2 coûte que coûte「どんな犠牲を払っても」
3 en coûter「費用がかかる」「(…にとって)つらいことである。」の2義。ここでは後者。
4 de glace「冷淡な、無感動の」



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2019
01.26

掲載曲リストA~La(原題アルファベット順)

Category: 掲載曲リスト
冠詞も含めた原題アルファベット順の掲載曲リストです。クリックするとそのページが開きます。
リストを二つに分けました。Le以後はこちら→掲載曲リストLe~Z

A
Abracadabraアブラカダブラ:Sylvie Vartan
Accordéonアコーデオン:Juliette Gréco
Adajio cardinalアダージョ・カルディナル(哀愁のアダージョ):Martine Clemenceau
À demain sur la lune明日は月の上で:Salvatore Adamo
Adieuアデュー:Cœur de Pirate
Adieuアデュー:Yvette Giraud
Adieu à la nuit夜よさようなら:Mireille Mathieu
Adieu Parisアデュー・パリ:Berthe Sylva
Adieu tristesse悲しみよさようなら:John William
Ah, ça ira !サ・イラ!:Édith Piaf
Ah! Le joli mois de mai à Paris !ああ!パリの美しき五月!:Vania Adrien-Sens
Ah ! Le petit vin blancああ!白葡萄酒:Lina Margy
Aïchaアイシャ:Cheb Khaled
Aime ceux qui t'aimentあなたを愛す人を愛して(天使のらくがき):Danièle Vidal
Aimer愛する:Sylvie Vartan
Aimer à perdre la raison狂おしく愛す:Jean Ferrat
Aimer avant de mourirいのち尽きるまでに愛す:Sheila
Aimer jusqu'à l'impossible不可能なまでに愛す:Tina Arena
Ainsi soit je…アンシ・ソワ・ジュ…:Mylène Farmer
À la belle étoile美しい星で:Juliette Gréco
À la campagne田舎では:Bénabar
À la faveur de l'automne秋がやってきたから:Tété
Alexandrie, Alexandraアレクサンドリー、アレクサンドラ:Claude François
Aline渚のアリーヌ:Christophe
À l'ombre de la lune月影で:Françoise Hardy
À ma fille娘に:Charles Aznavour
Ami lointainはるかなる友:Yves Montand
À mourir pour mourir死に憧れて:Barbara
Amours incestueuses禁断の恋:Barbara
Amours perdues失われた恋:Juliette Gréco
Amsterdamアムステルダム:Jacques Brel
À Parisア・パリYves Montand
À Paris dans chaque faubourg巴里祭:Lys Gauty
À peineア・ペーヌ:Barbara
Après toi想い出に生きる(アプレ・トワ):Vicky Leandros
À quoi sert de vivre libre ?気ままに生きてなんになるの?:Nicoletta
À quoi ça sert l'amour?恋は何のために:Édith Piaf & Théo Sarapo
Aranjuez, mon amourわが心のアランフェス:Richard Anthony
À Saint-Germain-des-Présサン=ジェルマン=デ=プレで:Léo Ferré
À Saint-Lazareサン=ラザールにて:Barbara
Attends ou va t'en待って、さもなきゃ行って(涙のシャンソン日記):France Gall
Au bois de Saint-Amandサン=タマンの森で:Barbara
Au café des délices悦楽のカフェにて:Patrick Bruel
Au cœur de l'automne秋のさかりに:Marie Lafôret
Au fur et à mesureあなたへの手紙:Liane Foly
À une chanteuse morteひとりの死んだ歌手に:Léo Ferré
Au parc Monceauモンソー公園で:Yves Duteil
Au revoirまた逢おう:Gilbert Bécaud
Automne malade病める秋:Léo Ferré
Autour de minuitラウンド・ミッドナイト:Claude Nougaro
Aux armes et caetera武器を取れエトセテラ(祖国の子供たちへ):Serge Gainsbourg
Avec le temps時の流れに(アヴェック・ル・タン):Léo Ferré
Ave Mariaアヴェ・マリア:Charles Aznavour
Avoir et Êtreアヴォワールとエートル:Yves Duteil
Avril au Portugalポルトガルの四月:Yvette Giraud
Ay, mourir pour toi君のために死ぬ:Charles Aznavour

B
Babacarババカル:France Gall
Baby alone in Babyloneバビロンの妖精:Jane Birkin
Baby Louベビー・ルー:Jane Birkin
Ballade irlandaiseアイルランドのバラード:Bourvil
Bal dans ma rueわたしの街のダンスパーティー:Édith Piaf
Bambinoバンビーノ:Dalida
Barbaraバルバラ:Yves Montand
Barbarieバルバリー:Léo Ferré
Battez-vousバテ・ヴー:Brigitte
Battling joe闘うジョー:Yves Montand
Baudelaire (Le serpent qui danse)ボードレール(踊る蛇):Serge Gainsbourg
Belleベル:ZAZ
Belle-Île-en-Mer, Marie-Galanteベル=イル=アン=メール、マリー=ガラント:Laurent Voulzy
Belles! Belles! Belles!ベル!ベル!ベル!:Claude François
Belleville rendez-vousベルヴィル・ランデヴー:-M-
Berceuse子守唄:Charles Trenet
Bésame muchoベサメ・ムーチョ:Dalida
Besoin de personne誰もいらない:Véronique Sanson
Boléroボレロ:Georges Guétary
Bon anniversaireお誕生日おめでとう:André Claveau
Bon anniversaire結婚記念日:Charles Aznavour
Bonjourボンジュール:Amazigh Kateb
Bonjour tristesse悲しみよこんにちは:Juliette Gréco
Bonjour tristesse悲しみよこんにちは:Tino Rossi
Bonjour Vietnamボンジュール・ヴェトナム:Pham Quynh Anh
Bonnie and clydeボニーとクライド:Serge Gainsbourg&Brigitte Bardot
Bon voyageボン・ヴォワヤージュ:Gloria Lasso
Boum !ブン!Charles Trenet
Bravoブラヴォー:Dalida
Bravo tu as gagnéあなたの勝ちよ:Mireille Mathieu
Bref要するに:Barbara
Brouillard dans la rue Corvisartコルヴィザール通りの霧:Françoise Hardy & Jacques Dutronc
Bruxellesブリュッセル:Jacques Brel

C
Ça (je t'aime moi non plus)あれ(ジュテーム・モア・ノン・プリュ):Bourvil&Jacqueline Maillan
Ça balance pas mal à parisパリでスゥイング:Michel berger & France Gall
Ça c'est Parisサ・セ・パリ:Mistinguett
Ça n'arrive qu'aux autres哀しみの終るとき:Michel Polnareff
Capri, c'est finiカプリ、セ・フィニ:Hervé Vilard
Car je t'aimeなぜなら君が好き:Yves Montand
Carmen's storyカルメン・ストーリー:Édith Piaf
Carusoカルーソー:Mireille Mathieu
Ce jour-là à Parisあの日、パリで:Jacqueline François
Ce matin-là今朝:Barbara
Ce monde est merveilleuxこの素晴らしき世界:Line Renaud&Johnny Hallyday
Cendrillonサンドリオン(シンデレラ):Téléphone
Ce n'est rien何でもないさ:Julien Clerc
Ce refrain d'autrefois昔の歌:Line Renaud
Cerisier rose et pommier blancバラ色の桜と白い林檎:André Claveau
Ces petits riensささいなこと:Catherine Deneuve & Serge Gainsbourg
C'est à l'aube暁に:Yves Montand
C'est beau la vie人生は美しい:Jean Ferrat
C'est en septembre故郷の九月:Gilbert Bécaud
C'est extraそれは最高だ:Léo Ferré
C'est fatal愛の運命:Sylvie Vartan
C'est finiセフィニ:Charles Aznavour
C'est irréparableもう取り返せない(別離):Nino Ferrer
C'est le printemps春なのに:Jacqueline François
C'est le printemps春が来た:Léo Ferré
C'est ma chansonわたしの歌:Petula Clark
C'est magnifiqueすばらしいわ(セ・マニフィーク):Lucienne Delyle
C'est ma vieわが人生:Salvatore Adamo
C'est mon gigolo私のジゴロ:Lucienne Delyle
C'est si bonセ・シ・ボン:Yves Montand
C'est une belle journée素晴らしい一日:Mylène Farmer
C'est un garsそれはひとりの男:Édith Piaf & Charles Aznavour
C'était écrit手のひらに書いてあったから:Laetitia Casta
Cet amourこの愛:Serge Reggiani
Cet enfant-làこの子:Barbara
Chanson de la fumée煙の歌:Catherine Sauvage
Chanson de la sorcière魔女の歌:Françoise Hardy
Chanson des jumelles双子姉妹の歌
Chanson du chat猫の歌
Chanson pour Annaアンナに捧げる歌:Daniel Guichard
Chanson pour l'auvergnatオーヴェルニュ人に捧げる歌:Georges Brassens
Chanson pour les enfants l’hiver子どものための冬の歌:Les Frères Jacques
Chansonsシャンソン:Georges Moustaki
Chanson simple素朴な歌:Patricia Kaas
Chante comme si tu devais mourir demain歌え:Michel Fugain & Big Bazar
Chante le vent風うたい:Charles Trenet
Chanteur de charme魅惑の歌手:Gérard Lenorman
Chanteuse a vingt ans女歌手は20才:Serge Lama / Alice Dona
Chapeau bas脱帽よ:Barbara
Charmaineシャルメーヌ:Lucienne Delyle
Cherche la roseバラを探せ:Yves Montand
Chère Véroniqueいとしのヴェロニック:Michel Polnareff
Che tango cheチェ・タンゴ・チェ:Milva & Astor Piazzolla
Chez Lauretteロレットの店で:Michel Delpech
Chez moiシェ・モワ:Emilie-Claire Barlow
Chopin et toiショパンとあなた(雨音はショパンの調べ):Clementine
Clopin-clopantクロパン、クロパン:Juliette Gréco
Coin de rue街角:Juliette Gréco
Colore色づける:Les Innocents
Comme à la radioラジオのように:Brigitte Fontaine
Comme au premier jour初めての日のように:Jacqueline Boyer
Comme au théâtreお芝居のように:Cora Vaucaire
Comme des enfants子供たちのように:Cœur de Pirate
Comme d'habitudeいつものように:Claude Francois
Comme ils disent彼らが言うように:Charles Aznavour
Comme Juliette et Roméoジュリエットとロメオのように:Michel Polnareff
Comment te dire adieu?さよならを教えて:Françoise Hardy
Comme un moineau雀のように:Fréhel
Comme un p'tit coquelicot小さなひなげしのように:Mouloudji
Comme un soleil太陽のように:Michel Fugain
Couchés dans le foin干草の上で:Mireille
Coucouroucoucou Palomaククルクク・パロマ:Isabelle Boulay
Couleur caféコーヒー色:Serge Gainsbourg
Couleur menthe à l'eauミント水の色:Eddy Mitchell
Cri du cœur心の叫び:Édith Piaf
Cueille la fleur花を摘め:Jean-Roger Caussimon

D
D'Allemagneダルマーニュ:Patricia Kaas
Dame Dameダム・ダム:Michel Polnareff
Danseダンス:Lara Fabian
Dansez maintenantダンセ・マントナン(ムーンライト・セレナーデ):Dave
Dansez sur moi僕の上で踊れ:Claude Nougaro
Dans la maison vide空っぽの家で(想い出のシンフォニー):Michel Polnareff
Dans le même wagonそよ風にのって:Marjorie Noël
Dans le soleil et dans le vent太陽とそよ風の下で:Nana Mouskouri
Dans le souffle du vent風に吹かれて:Hugues Aufray
Dans le temps昔は(恋のダウンタウン):Petula Clark
Dans ma maison僕の家で:Yves Montand
Dans ma rue私の街で:Édith Piaf
Dans mon île僕の島で:Henri Salvador
Dans mon Paris(Swing manouche version)私のパリ:ZAZ
Dansons la rose (Roses de Picardie)ピカルディーのバラ:Yves Montand
Déjeuner du matin朝の食事:Marlene Dietrich
De la main gauche左手でDanielle Messia
D'elle à lui彼女からのお返事:Barbara
Demain n'existe pas明日はない:Lara Fabian
De mémoire de roseバラの記憶:Julos Beaucarne
Dépression au-dessus du jardin公園を通りすぎる憂うつ:Jane Birkin
Dépressive鬱:Jane Birkin
Déranger les pierres石を散らして:Carla Bruni
Désenchantée夢やぶれて:Mylène Farmer
Déshabillez-moi脱がせてちょうだい:Juliette Gréco
Dès que le printemps revientまた春が来たら:Hugues Aufray
Des ronds dans l'eau水の輪:Françoise Hardy
Des ronds dans l'eau水の輪:Henri Salvador
Destinée運命:Guy Marchand
Deux enfants au soleil太陽の子供たち:Jean Ferrat
Deux escargots s'en vont à l'enterrement葬式に行くカタツムリの唄:Cora Vaucaire
2'35 de bonheurしあわせの2分35秒:Sylvie Vartan
Di doo dahディ・ドゥ・ダ:Jane Birkin
Diego, libre dans sa tête ディエゴ、心は自由:France Gall
Dieu fumeur de havanes神様はハバナタバコが大好き:Serge Gainsbourg & Catherine Deneuve
Dis-lui (Feelings)彼女に言って(愛のフィーリング):Mike Brant
Dis, quand reviendras-tu ?いつ帰ってくるの?:Barbara
Divine biguineビギン・ザ・ビギン:Laura Fygi
17 ans17歳:Georges Moustaki
Dominiqueドミニク:La Sœur Sourire
Dominoドミノ:André Claveau
Donne-moiおくれ:Gilbert Bécaud
Dors mon amourお眠り、恋人よ:André Claveau
Douce France優しきフランス:Charles Trenet
Doucementゆるやかに:Liane Foly
Douces nuits de Noël懐かしいクリスマスの夜:Marc-André Fortin
Drouot 競売場(貴婦人):Barbara
Du bout des lèvres口先で:Barbara
Du soleil plein la tête頭にいっぱい太陽を:Yves Montand
Du ventre plat au ventre rond平らなお腹から丸いお腹まで:Alice Dona
Du whisky au vichyウィスキーからヴィシー水まで:Serge Reggiani

E
Éblouie par la nuit夜に目が眩み:ZAZ
Ecoute dans le vent風に吹かれて:Richard Anthony
Écris-moi手紙を書き給え:Tino Rossi
Élisaエリザ:Serge Gainsbourg
Ella, elle l'aエラ、彼女はそれを持っている:France Gall
Elle a les yeux revolver彼女の瞳はリボルバー:Marc Lavoine
Elle彼女:Didier Barbelivien
Elle etait si jolie彼女はとても美しかった(風が連れ去った恋):Alain Barrière
Elle tu l’aime彼女をあなたは愛している:Hélène Ségara
Elle voulait jouer cabaretキャバレーの女:Patricia Kaas
Elle voulait tout彼女はすべてを欲した(まぼろしの恋):Patrick Bruel
Embrasse-moi私を抱いて:Édith Piaf
Embrasse-moi私を抱いて:Lucienne Boyer
Embrasse-moi僕にキスして:Richard Anthony
Embrasse-moi bienわたしを抱いて:Jacqueline François
Emmenez-moi世界の果てに:Charles Aznavour
Emmanuelleエマニュエル:Pierre Bachelet
Emportez mon amour恋は切なく:Lucienne Delyle
En avril à paris四月のパリ:Charles Trenet
En blues jeans et blouson de cuirブル-ジーンと革ジャンパー:Adamo
En chantant歌いながら:Michel Sardou
En éoutant la pluie悲しき雨音:Sylvie Vartan
En Méditerranée地中海にて:Georges Moustaki
En sortant de l'école学校から出てきたら:Yves Montand
Entre Brecht et Brelブレヒトとブレルの間で:Milva & Astor Piazzolla
Entre nous私たちのあいだ:Chimène Badi
Envoi de fleurs花を贈る:Anton Valery
Envoyez la musique音楽を流して:Annie Cordy
Et bonjour à toi l’artiste アーティストさんこんにちは(そよ風の贈り物):Nicole Rieu
Et la fête continueそして祭りはつづく:Yves Montand
Et maintenantそして今は:Gilbert Becaud
Et moi dans mon coin私は一人片隅で:Charles Aznavour
Et moi je chanteそして私は歌う:Gérard Lenorman
Et mon pèreそしておやじは:Nicolas Peyrac
Étoile des neiges雪の星:André Claveau
Et pourtantだけど(想い出の瞳):Charles Aznavour
Et quand bien mêmeそれなのに:Jane Birkin
Etrange garçon(Nature boy)ネイチャー・ボーイ:Jacqueline François
Et si tu n'existais pasもし君がいなかったら:Joe Dassin
Évidemmentもちろん:France Gall
Ex-fan des sixties想い出のロックンローラー:Jane Birkin

F
Fais comme l'oiseau鳥のように:Michel Fugain & Big Bazar
Fais-la rire彼女を笑わせろ:Hervé Vilard
Fais-moi une placeあなたのそばにいさせて:Françoise Hardy/Julien Clerc
Fais-moi valser最後のワルツ:Edith Piaf
Fascination魅惑のワルツ:Léo Marjane
Fatigue疲れ果てて:Barbara
Fatiguée d'attendre待ちくたびれて:Patricia Kaas
Fermer les yeux眼を閉じて:Lucienne Delyle
Flambée montalbanaiseモントーバンの火:André Minvielle
Fleur花:Salvatore Adamo
Fleur bleue青い花:Charles Trenet
Fleur de Parisパリの花:Jacques Hélian et Son Orchestre
Fleur de Seineセーヌの花:Georgette Plana
For me... formidableフォーミー・フォルミダブル:Charles Aznavour
Foule sentimentaleセンチメンタル族:Alain Souchon
Frédéフレデ:Cora Vaucaire
Frou-Frouフルー・フルー:Line Renaud
Fuir le bonheur de peur qu'il ne se sauveしあわせは逃げていく(虹の彼方):Jane Birkin

G
Garde la dernière danse pour moiラストダンスは私に:Dalida
Gare de Lyonリヨン駅:Barbara
Gelsominaジェルソミーナ:Lucienne Delyle
Gentleman cambrioleur泥棒紳士:Jaques Dutronc
Gigi l'amorosoジジ・ラモローゾ:Dalida
Gloria忘れじのグローリア:Michel Polnareff
Good-Bye Emmanuelleさよなら エマニュエル夫人:Serge Gainsbourg
Göttingenゲッティンゲン:Barbara
Grandis pas大きくならないで:Michel Polnareff
Grands boulevardsグラン・ブルヴァール:Yves Montand
Gueule de nuit夜の顔:Barbara

H
Habaneraハバネラ(恋は野の鳥):Nana Mouskouri
Harley Davidsonハーレー・ダヴィッドソン:Brigitte Bardot
Heureusement, on ne s'aimait pas愛し合わなくてよかった:Sonia Laroze
Hier encore帰り来ぬ青春:Charles Aznavour
Hiroshimaヒロシマ:Georges Moustaki
Histoire d'un amour愛の物語:Gloria Lasso
Holidaysホリディ(愛の休日):Michel Polnareff
Hommage au passant d'un soir夜の通行人に捧ぐ:Yves Duteil
Hymne à l'amour愛の讃歌:Édith Piaf

I
Ici l'on pêche釣りができます:Jean Tranchant
Il a neigé sur Yesterday雪の降る宵:Marie Laforet
Il automne秋来る:Barbara
Il est 5 heures, Paris s'éveille5時、パリが目覚める:Jacques Dutronc
Il est mort le soleil太陽は死んだ:Nicoletta
Il est trop tardもう遅すぎる:Georges Moustaki
Il faut savoir心得るべきは:Charles Aznavour
Il jouait du piano debout彼は立ってピアノを弾いた:France Gall
Il me dit que je suis belleはかない愛だとしても:Patricia Kaas
Il ne faut pas briser un rêve夢をこわさないで:Jean Sablon
Il n'y a pas d'amour heureux幸せな愛はない:Georges Brassens
Il n'y a plus d'aprèsあとには何もない:Juliette Gréco
Il pleut雨が降る:Brigitte Fontaine
Il pleut雨が降る:Charles Aznavour
Il pleut sur la route小雨降る径:Tino Rossi
Il pleut sur Bruxelles雨のブリュッセル:Dalida
Il pleut sur Londonロンドンに雨が降る:Sylvie Vartan
Il venait d'avoir 18 ans18歳の彼:Dalida
Il y a trop de gens qui t'aiment届かぬ愛:Hélène Ségara
Il y avait un jardin庭があった:Georges Moustaki
Inch´Allahインシャラー:Salvatore Adamo
Innamoramento恋慕:Mylène Farmer
Inoubliable忘れえぬひと:Charles Aznavour
Irrésistiblementあなたのとりこ:Sylvie Vartan
Isabelleイザベル:Charles Aznavour

J
J’ai besoin de parler話したいの:Ginette Reno
J'ai bu酔いしれて:Georges Ulmer
J'ai demandé à la lune月に聞いた:Indochine
J'ai deux amours二つの愛:Joséphine Baker
J'ai dix ansボクは10才:Alain Souchon
J'ai encore rêvé d'elle夢見るひと:Il était une fois
J'aime les femmes, c'est ma folie女たちが好き:Tino Rossi
J'aime les filles娘たちが好き:Jacques Dutronc
J'aime Paris au mois de mai五月のパリが好き:Charles Aznavour
J'ai peur de revenir家へ帰るのが怖い:Yvette Giraud
J'ai pleuré de joie喜びに涙して:Michèle Torr
J'ai pleuré sur tes pas君の足跡に泣いた:André Claveau
J'ai ta main君の手をとって:Charles Trenet
J'ai tellement de choses à dire言いたいことはこんなにある(天使の遺言):Michel Polnareff
J'ai un problème私は困っている(危険な関係):Johnny Hallyday & Sylvie Vartan
J'ai vu私は見た(人生という名の旅):Henri Salvador
Jane B.ジェーン B.〜私という女:Jane Birkin
Jardin d'hiver冬の庭(温室):Henri Salvador
J'arrive孤独への道:Jacques Brel
J'attendrai待ちましょう:Jean Sablon
Javaジャヴァ:Lucienne Delyle
Jeanneジャンヌ:Laurent Voulzy
Je chante私は歌う:Charles Trenet
Je chante le blues私はブルースを歌う:Sylvie Vartan
J'écoute la guitare私はギターを聞く:Jean Lumière
Je croyais僕は信じていた(イエスタディ):Hugues Aufray
Je hais les dimanches日曜日はきらい:Juliette Gréco
Je l'aime à mourir死ぬほど愛する:Francis Cabrel
Je le vois sur ton visageわかっているよ:Enrico Macias
Je m´ennuie la nuit sans toiあなたのいない夜は淋しい:Jeanne Moreau
Je m'en remets à toi君に委ねる:Charles Dumont
Je me sens si bienとてもいいわ:Lucienne Delyle
Je me souviensジュ・ム・スヴィアン:Lara Fabian
Je m'voyais déjà希望に満ちて:Charles Aznavour
Je ne crois plus au Père Noël私はもうサンタクロースを信じない:Lucienne Boyer
Je n'en connais pas la fin終わりは知らない:Lucienne Delyle
Je ne pourrai pas venir chez toi ce soir今夜は帰れない:Anna Prucnal
Je ne sais pas dire愛していると言えなくて:Barbara
Je ne t'aime pasあなたを愛していないわ:Lys Gauty
Je ne t'aime pasあなたを愛していない:Zazie & Vincent Baguian
Je ne veux pas travailler働きたくないの:Pink Martini
Je ne vous oublie pasあなたを忘れない:Céline Dion
Je n'irai pas à St-Tropez想い出のサントロペ:Cora Vaucaire
Je n'pourrai jamais t'oublier再会:Nicoletta
J'entends cette musiqueアルビノーニのアダージョ:France Gall
J'envoie valserわたしは要らない:Zazie
Je rêve encoreなおも夢見る:Paris Combo
Je reviens帰って来たよ:Charles Aznavour
Je reviens te chercher君をむかえに来た:Gilbert Bécaud
Je saisわかっている:Claude François
Je savais que tu viendraisわかって下さい:Akira Inaba
Je suis comme je suisわたしはわたしよ:Juliette Greco
Je suis malade恋に病んで:Serge Lama
Je suis seule ce soir今宵ただひとり:Léo Marjane
Je suis un homme僕は男だ:Michel Polnareff
Je suis un homme私は人間:Zazie
Je suis un soir d'été夏の夕べに:Jacques Brel
Je suis venu à pied僕は歩いて来た:Yves Montand
Je suis venu te dire que je m'en vais君に別れを告げに来た(手ぎれ):Serge Gainsbourg
Je t'ai dans la peauあなたに首ったけ:Édith Piaf
Je t'aimais, je t'aime et je t'aimerai今までも、今も、これからも愛す:Francis Cabrel
Je t'aimeジュテーム:Lara Fabian
Je t'aime A.I.M.E.愛してる 愛・し・て・る:Charles Aznavour
Je t'aime, je t'aimeジュテーム、ジュテーム:Michel Sardou
Je t'aime...Moi non plusジュ・テーム…モワ・ノン・プリュ:Jane Birkin & Serge Gainsbourg
Je t'aimeraiジュテムレ:Rina Ketty
J'étais fragile私は弱かった:Barbara d'Alcantara
Je t'attendsあなたを待つ:Axelle Red
Je t'attends君を待つ:Charles Aznavour
J'étais un ange僕は天使だった:Michel Delpech
Je te veuxジュ・トゥ・ヴー(あなたが欲しい)
Je t'oublierai, je t'oublieraiあなたを忘れるわ、忘れるわ:Isabelle Boulay
Je vais t'aimer君を愛すよ:Michel Sardou
Je veuxジュヴー:ZAZ
Je veux vivre tangoタンゴ大好き(黒猫のタンゴ):Eric Berda
Je voleジュ・ヴォル:Louane Emera
Je voulais te dire que je t'attends君を待っている:Michel Jonasz
Jezebelジェザベル:Charles Aznavour
Joe le taxi夢見るジョー:Vanessa Paradis
Johnny, tu n'es pas un angeジョニー、あなたは天使じゃない:Édith Piaf
Jojoジョジョ:Jacques Brel
Jolie mômeジョリ・モーム:Léo Ferré
Joli maiうるわしの五月:Yves Montand
Josephジョゼフ:Georges Moustaki
J'oublie(Oblivion)忘却:Milva&Piazzolla
Joyeux Noëlメリー・クリスマス:Barbara
J'suis snob僕はスノッブだ:Boris Vian
J'te l'dis quand mêmeなおも君に愛を:Patrick Bruel
Juste quelqu'un de bienいい人で:Enzo Enzo

K
Kennedy Roseケネディ・ローズ:Patricia Kass

La
La ballade de Jimジムのバラード:Alain Souchon
La ballade de Johnny Janeジョニー・ジェーンのバラード:Jane Birkin
La ballade de parisパリのバラード:Yves Montand
La ballade des gens heureuxしあわせのバラード:ZAZ & Gérard Lenorman
Là-basかの地:Jean-Jacques Goldman
Là-bas鏡の向こう側:Barbara
L'abeille et le papillonミツバチとチョウチョ:Henri Salvador
La belle dame sans regret美女は後悔などしない:Sting
La belle histoire d'amour美しい恋の物語:Édith Piaf
La belle vie美しい人生:Sacha Distel
La bicyclette自転車乗り:Yves Montand
La bohèmeラ・ボエーム:Charles Aznavour
L'absent去って行った人:Gilbert Bécaud / Gloria Lasso
La cavalerie騎馬隊:Julien Clerc
L'accordéonisteアコーデオン弾き:Édith Piaf
La chanson de Delphineデルフィーヌの歌
La chanson de Laraララのテーマ:Les Compagnons de la Chanson
La chanson de Prévertプレヴェールのシャンソン(枯れ葉に寄せて):Serge Gainsbourg
La chanson des bles d'or金色の麦の穂の歌:Jack Lantier
La chanson des ruesちまたの歌:Jean Sablon
La chanson des vieux amants歳月を経し恋人たちの歌:Jacques Brel
La chanson d'Hélèneエレ-ヌの歌:Romy Schneider & Michel Piccoli
La chanson d'Orphéeオルフェの歌:Dalida
La chanson d'un jour d'été夏の日の歌
La chanson du scaphandrier潜水夫の歌:Léo Ferré
La chansonnetteラ・シャンソネット:Yves Montand
La chasse aux papillons蝶々とり:Georges Brassens
La complainte de la butteモンマルトルの丘:Cora Vaucaire
La complainte de la Tour Eiffelエッフェル塔の哀歌:Mouloudji
La complainte de Mackieマッキーの哀歌:Laura Fygi
La complainte des infidèles不実女の哀歌:Mouloudji
La couleur du vent風の色:Salvatore Adamo
La dame brune褐色の髪の女性:Barbara & Georges Moustaki
La dame de Béziersベジエの奥方:Charles Trenet
La déclaration d'amour愛の告白:France Gall
La demeure d'un ciel空のおうち:Camille
La dernière séance最終上映:Eddy Mitchell
La dernière valseラスト・ワルツ:Mireille Mathieu
L'adolescente思春期:Yves Duteil & Jeanne Moreau
La fée妖精:ZAZ
La femme chocolatチョコレート女:Olivia Ruiz
La fête continue祭りはつづく:Édith Piaf
La fête des fleurs花祭り:Yvette Giraud
L'affiche rouge赤いポスター:Léo Ferré
La fille de Londresロンドンの娘:Germaine Montéro
La fille d'Ipanemaイパネマの娘:Jacqueline François
La fin du chemin道の終わり:Michel Delpech
La foule群衆:Édith Piaf
La gadoueぬかるみ:Petula Clark
L'aigle noir(dédiée à Laurence)黒いワシ(ローランスに捧ぐ):Barbara
L’air de Parisパリの唄:Francis Lemarque
Laisse tomber les filles女の子たちを振ってごらん:France Gall
La java bleue青色のジャヴァ:Fréhel
La java de Broadwayブロードウェイのジャヴァ:Michel Sardou
La Javanaiseラ・ジャヴァネーズ:Serge Gainsbourg
La langue de chez nous私たちの言葉:Yves Duteil
La leçon de pianoピアノのレッスン:Alice Dona
La lettre手紙:Lara Fabian
La Lune月:ZAZ
La Madragueラ・マドラグ:Brigitte Bardot
La maison est en ruine哀しみの終わりに:Michel Delpech
La maison près de la fontaine泉の傍の家:Nino Ferrer
La maison sous les arbres木の下の家(パリは霧にぬれて):Gilbert Bécaud
La maladie d'amour恋の病:Michel Sardou
La mammaラ・マンマ:Charles Aznavour
La Marie-Vison毛皮のマリー:Yves montand
La Maritza思い出のマリッツァ:Silvie Vartan
L'âme des poètes詩人の魂:Charles Trenet
La merラ・メール:Charles Trenet
La michetonneuse名前のない女:Michel Polnareff
L'amitié友情:Françoise Hardy
La montagneふるさとの山:Jean Ferrat
La mort des amants恋人たちの死:Léo Ferré
La mort du cygne白鳥の死:Gérard Lenorman
L'amour c'est comme les bateaux愛の小舟:Sylvie Vartan
L'amour c'est comme une cigarette恋はジタンのかおり:Sylvie Vartan
L'amour c'est comme un jour恋は一日のように:Charles Aznavour
L'amour c'est pour rien恋心:Enrico Macias
L’amour est bleu恋はみずいろ:Vicky Leandros
L'amour est un soleil愛は太陽:Hélène Ségara
L'amour et la guerre愛と戦争:Charles Aznavour
L'amoureuse恋する女:Carla Bruni
L'amour,l'amour,l'amour愛、愛、愛:Mouloudji
L'amour n'est pas une chanson恋はシャンソンじゃない:Alain Chamfort
L'amour te ressemble愛は君のよう:Salvatore Adamo
La musique du samedi土曜日の音楽(そよ風のセレナーデ):Alain Chamfort
La noyée溺れる人(ラ・ノワイエ):Serge Gainsbourg
La nuit夜のメロディー:Salvatore Adamo
La Parisienneパリジェンヌ:Marie-Paule Belle
La pensione Biancaペンシオーネ・ビアンカ:Dalida
La plage浜辺(夜霧のしのび逢い):Marie Laforêt
La pluie雨:ZAZ
La pluie fait des claquettes雨のタップダンス:Claude Nougaro
La plus belle pour aller danser 踊りに行くために一番きれいに(アイドルを探せ):Sylvie Vartan
La poupée qui fait nonノンノン人形:Michel Polnareff
La prière祈り:Georges Brassens
La puce et le pianisteのみとピアニスト:Yves Duteuil
La question私は知らない:Françoise Hardy
La quête見果てぬ夢:Jacques Brel
L'aquoibonisteアクワボニスト(無造作紳士):Jane Birkin
La recette du cake d'amour愛のケーキのつくりかた:Marie Oppert
La rôdeuseさまよう女:Juliette Gréco
La romance de Parisパリのロマンス:Charles Trenet
La rose de décembre12月のバラ:Anne Sylvestre
La rue街:Damia
La rue des Rosiersバラの木通り:Pia Colombo
La saison des pluies雨の季節:Serge Gainsbourg
La Seineラ・セーヌ:Vanessa Paradis &-M-
La Seineラ・セーヌ:Jacqueline François
La solitude孤独:Barbara
L'assassin assassiné殺された殺人者:Julien Clerc
La tendresse優しさ:Jacques Brel
La tendresse優しい心:Marie Laforêt
La valse à mille temps千拍子のワルツ:Jacques Brel
La valse brune褐色のワルツ:Juliette Gréco
La valse des lilasリラのワルツ:Michel Legrand
La vie dans la vie生まれるいのち:Enrico Macias
La vie d'artiste芸術家の人生:Léo Ferré
La vie de cocagne極楽生活:Jeanne Moreau
La vie en roseバラ色の人生:Édith Piaf
La vie ne m'apprend rien人生は何も教えてくれない:Daniel Balavoine
La vie s'en va人生は過ぎゆく:Joël Holmès
L'Azizaアジザ:Daniel Balavoine





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